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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスが、新しい料理について、冒険者に相談したいようだ。
1,TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_01,リングサスはダイビング・ダヴに触発されて、健康的な料理について考えた結果、という肉料理に行きついたという。この料理に関する意見をダイビング・ダヴから聞き出すために、「」を1皿調達し、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」へ届けよう。
2,TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_02,"ダイビング・ダヴにを届けた。健康的な肉料理という発想に、彼女は驚かされたようだった。リングサスの突飛な注文を形にした、冒険者の腕を賞賛するダイビング・ダヴ。彼女の喝采に増長することなく、調理師として修業を続けよう。
※調理師のレベルが30以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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4,TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_04,
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24,TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_00,ダイビング・ダヴにを納品
25,TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_01,
26,TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_02,
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48,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_1,"やあ、お前さんか。
ちょっとダイビング・ダヴの口癖を考えていてな。
「健康のために命を懸ける」っていうあれだ。"
49,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_2,"食が身体を作る以上、健康的な料理を追求するのは、
調理師の使命のひとつだからな。"
50,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_3,"特に復興、復興で、どこも人手不足な今、
スタミナがつく健康料理があれば、喜ばれるだろう。"
51,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_4,"そこで考えたのが、「」だ。
ハイランダー族の伝統料理のひとつで、
食べれば力が湧くことうけあいさ。"
52,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_5,"だが、問題なのはアルドゴートの肉が、
筋っぽいうえ、味にクセがあるってところだ。
この点をどう克服するかが課題でなぁ。"
53,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_6,"なぁお前さん、ちょっと1皿試作してみてくれよ。
そいつを「ダイビング・ダヴ」に試食させて、
意見を聞いてみてくれ、頼むぜ。"
54,TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_7,"健康的な料理についてなら、店の中じゃあいつが一番だからな。
厳しくも的確な批評をくれるだろうよ。"
55,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_10,"あんたが作った「」の感想がほしいって?
マスター・リングサスの頼みなら、仕方ないね。"
56,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_001_10,"それじゃあ、さっそく上で試食してみるかね。
あんたの「」をさ。"
57,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_11,"ふむ、これは……!
筋っぽいアルドゴートの肩ロースを、
よく叩いて、柔らかにレアで焼き上げている!"
58,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_12,"さらに肉本来のクセのある雑味を感じない!
むしろ香ばしく風味が豊かになっているのは、
ガーリックで下味を付けたからだね。"
59,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_13,"それに肉料理にありがちな脂っぽさもなく、
さっぱり食べられるスタミナ料理を実現している。
脂身の少ない肉質を活かしているね!"
60,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_14,"なるほど……あたいとは発想がまるで逆だ。
健康料理の常識を、ひっくり返された気分さね。"
61,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_15,"以前にも言ったように、あたいは、
料理に関しちゃ、健康のために命を懸けてる。
身体に悪い食い物は食べないことにしてるさね。"
62,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_16,"そんなあたいに、ガツガツと喰わせてのけたんだ。
あんたの料理は本物だよ。"
63,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_17,"……こんな料理、故郷のウルダハじゃなかったよ。
ただ焼き上げただけの雑な料理ばかりでね。"
64,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_18,"あそこには美食家を気取る奴が多いが、
その実、味がわかるヤツはほとんどいないのさ。"
65,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_19,"そういう連中に料理を作るのがイヤになって、
あたいはウルダハを捨てたんだ。"
66,TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_20,"この行動は、やっぱり正解だったね。
あんたのような調理師にも出会えたんだから。
あんたに負けないように、あたいも精進するよ。"