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0,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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1,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_01,味にうるさい食通、ロロリトがレストラン「ビスマルク」に来店する。ロロリトを敵に回して、つぶされた店は数知れないという。しかし、リングサスは腕を負傷してしまったため、冒険者が代わりに料理を作ることになった。ロロリトの好みを調べるため、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」に話を聞こう。
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2,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_02,ダイビング・ダヴによると、ロロリトの執事ノノペサが、レストラン「ビスマルク」に訪れているという。ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に話を聞いてみよう。
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3,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_03,ノノペサによると、ロロリトの好物は肉だという。「」を1個調達し、ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に届けよう。
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4,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_04,ノノペサにを届けた。料理は完璧だったようで、ロロリトに食べさせるに十分だと保証してくれた。ことのあらましを、調理師ギルドの「リングサス」に報告しよう。
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5,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_05,"素晴らしい料理を作り、今回の一件をうまく乗り切ったことで、リングサスの大きな信頼をえることができた。リングサスは、冒険者の成長のために、協力は惜しまないという。彼の期待に応えられるよう、調理師としてさらに研鑚を重ねよう。
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※調理師のレベルが35以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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6,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_06,
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7,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_10,
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23,TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_00,ダイビング・ダヴと話す
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25,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_01,ノノペサと話す
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26,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_02,ノノペサにを納品
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27,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_03,リングサスと話す
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28,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_04,
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29,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_05,
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33,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_09,
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35,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_11,
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36,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_12,
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38,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_14,
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39,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_15,
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40,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_16,
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41,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_17,
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42,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_18,
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43,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_19,
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44,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_20,
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45,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_21,
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46,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_22,
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47,TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_23,
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48,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_1,"痛ッ……くそったれ、動きやがれ!
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実は腕が荷車と壁に挟まされてな、しばらく動かんらしい。"
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49,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_2,"この腕じゃあ、まともに料理ができねぇ……
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こんな日に、まいったぜ。"
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50,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_3,"今日はヤバい客が「ビスマルク」に来るんだ。
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世の調理師すべての敵みたいな野郎がよ……!"
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51,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_4,"そいつは、ウルダハの大富豪で
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権力者なんだが、毒舌の美食家としても有名でね。
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そいつが今、商談でこの都市に来てるんだ。"
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52,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_5,"ヤツは、どんな料理でも肥えた舌でアラを見つけては、
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口汚くこき下ろしてきやがる。
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そうやって潰された店は、数知れねぇ。"
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53,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_6,"料理をしくじって、ヤツに悪評をばらまかれでもしたら、
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エオルゼア随一のビスマルクだって、おしまいさ。
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だから、毎度、俺が相手してたんだがな……"
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54,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_7,"勝負から逃げたと言いふらされるのも我慢ならねえ。
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いや、待てよ……そうか、お前さんがいたか!"
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55,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_8,"なぁ、Player。
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俺の代わりに……料理を出しちゃくれねぇか!?"
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56,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_9,"すべての責任は、この俺が取る!
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だが、お前さんならできると、俺ァ信じてるぞ。"
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57,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_10,"まずは、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」から
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ヤツの情報を聞き出してみろ。
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その名は……ロロリトだ!"
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58,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_20,"ロロリトの話は聞いてるよ。
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マスターもついてない、こんな日に怪我するたぁね。"
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59,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_21,"ロロリトは、宝飾店「エシュテム」、織物の「サンシルク」を
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傘下に置く「東アルデナード商会」の会長で
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「百億ギルの男」という異名を持つ爺さんさ。"
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60,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_22,"財力にものを言わせて、ウルダハを事実上
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支配している「砂蠍衆」の一員だ。
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だが、いい噂は聞かないね。"
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61,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_23,"そんなんでも、舌だけは本当に一流さ。
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でも、その舌を調理師を潰すためにしか使わないらしい。"
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62,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_24,"もっとも、本当に美味いものを食ったときは、
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何も言えなくなっちまうとか聞いたことあるよ。"
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63,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_25,"ツイてることに、ちょうど今、
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ロロリトの執事であるノノペサが、ビスマルクに来店してるんよ。"
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64,TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_26,"テラス席にいる「ノノペサ」に、
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ロロリトの好物を聞いてみるといいさ。
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ヤツの好物を出せば、気に入られる可能性も高まるだろ?"
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65,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_30,"あなたがリングサス様の代わりに料理を?
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それでロロリト様の好みを知りたい、というわけですか。
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ロロリト様に尽くそうという心意気は買いますぞ。"
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66,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_31,"老境とはいえ、あの方もまだまだお盛んですからな。
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肉を好んでお食べになられます。
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とくに「」を好まれましてな。"
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67,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_32,"硬すぎず柔らかすぎず、最高の焼き加減に仕上がった
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「」の1皿でも出せば
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ロロリト様にご満足いただけるやもしれません。"
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68,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_33,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_34,"さて……ロロリト様の商談は、じきに終わります。
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それまでに料理を用意するが、よろしかろう。
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お戻りと同時にお食事を取れれば、心象もよくなりましょう。"
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70,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_35,"完成した料理は、私めへお届けください。
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ロロリト様のお部屋まで、運ばせていただきますゆえ。"
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71,TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_36,"「HQアイテム」を製作してみましょう。
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製作中に「品質」を向上させることで、
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HQアイテムの完成確率が高くなります。"
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72,TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_37,(★未使用/削除予定★)
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73,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_40,"最高品質の「」ですぞ。
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その料理こそ、今のロロリト様がお求めになる料理です。
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違いありません、この爺にはわかるのでございます。"
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74,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_001_41,"完成されましたか。
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では、別室にて最終確認をさせてください。
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下手な料理をお出しすれば、私の首も危うくなりますゆえ。"
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75,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_41,"これは……素晴らしい料理ですなぁ!
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私が口にできぬのが、悔しいくらいでございます。"
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76,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_42,"まず、食欲をそそるスパイシーなこの香り!
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「」の難点である臭みも、
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によって、見事に消し去っておられる。"
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77,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_43,"そして、を使うことで、
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素晴らしい照りを与えた見た目も麗しい……。"
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78,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_44,"今まで各地で、数々の調理師の方に、
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ロロリト様のお食事を用意していただきましたが……
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これほど素晴らしい燻製は、初めてお目にかかりました。"
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79,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_45,"あなた様の腕は、リングサス様にも劣らぬようですな。
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あの方があなたを推した理由が理解できました。"
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80,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_46,"ロロリト様の舌は、私めのような凡俗では気付くこともない
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かすかな妥協をも感じ取られます。"
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81,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_47,"しかし、この「」ならば、
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ロロリト様の舌をとろけさせること叶うやもしれませぬぞ。"
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82,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_48,"……さて、そろそろ、ロロリト様のお部屋に、
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この料理を運ばねばなりませぬ。"
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83,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_49,"この料理をロロリト様が召し上がったら、
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いずれ調理師ギルドのほうに沙汰がありましょう。"
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84,TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_50,"期待して、お待ちいただいて結構だと思いますよ。
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それでは、リングサス様にも、よろしくお伝えください。"
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85,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_60,"聞いたぞ、Player!
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ノノペサが大絶賛だったとか、やったじゃねぇか!"
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86,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_61,"長年ロロリトに仕えているノノペサが、そんだけ絶賛するなら、
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ロロリトの奴に食わせても心配ないな。"
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87,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_62,"どうやらお前さん、俺の想像以上だったようだな。
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まさしく俺の……左腕だ。"
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88,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_63,"左腕ってのはスキレットを握る大事な腕。
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調理師が一番、信じるべきもんさ。"
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89,TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_64,"さあ、よりいっそう励めよ、Player。
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お前には、それだけの才能があるんだからな。
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そのためなら、俺は協力を惜しまんぞ。"
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