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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは冒険者に、まだまだ調理師として勉強を続けてほしいようだ。
1,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_01,リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_02,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「」を1皿納品しよう。
3,TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_03,"ラティシャにを納品した。彼女はレストラン「ビスマルク」の会計士として、まかないで調理師の価値を算定していた。創意工夫にとんだ冒険者のまかないは、ラティシャに高く評価され、ラティシャから、料理界の発展に貢献することを期待された。彼女の算定した価値に違わぬ実力を身につけるため、修行に励もう。
※調理師のレベルが40以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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24,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_00,ラティシャと話す
25,TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_01,ラティシャにを納品
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48,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_000,"偉いじゃねぇか、俺のところにマメに顔を出すなんて。
そうだよ、腕があるからって傲慢になっちゃあいけねぇ。"
49,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_001,"学ぶことなんざ、後から後から湧いてくる。
俺も船の厨房に立ってたころは、毎日が勉強よ。"
50,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_002,"たとえば……そうだな。
ウチの店の会計、「ラティシャ」に話を聞いてみろ。"
51,TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_003,"あいつは、もとメルヴァン税関公社のお役人サマでな。
俺たち料理一筋の輩とは、違う視点を持ってる。
会計の視点、食う側の視点ってのも、勉強になるだろうよ。"
52,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_010,"何か、ご用でしょうか?
おや、先日、ロロリト会長に料理を出された方ですね?
店の危機を救っていただき、ありがとうございました。"
53,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_011,"マスター・リングサスに指示され、話を聞きに来られたと?
すでに十分な腕前ながら、私のような料理の素人にも
素直に教えを乞う姿勢……とても好感が持てます。"
54,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_012,"私、仕事に追われ、本日はまだ食事をしておりません。
「まかない」を作っていただければ、その料理をいただきつつ、
あなたとお話しできますよ。"
55,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_013,"「まかない」といえば……これしかありません。
「」を1皿希望します!
楽しみにしていますね。"
56,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_020,"あなたが作ってくださる「」のまかない……
楽しみにしていますね。"
57,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_021,"まあ、とても良いにおいがします。
まずは一口いただきますね!"
58,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_022,"大変おいしゅうございました!
これほど愛情にあふれ、創意工夫にとんだ
をいただいたのは久しぶりです。"
59,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_023,"私は、天下の「ビスマルク」の会計係として、
所属する調理師の価値を、常に算定しています。
……その指標として最適なのが、この「まかない」なのです。"
60,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_024,"とは、いわば野菜のごった煮。
単純だからこそ、いくらでも創意工夫ができる料理ですから、
調理師の底が、あっさりと浮き彫りになるのです。"
61,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_025,"あなたのは、野菜を小さめにカットし、
短時間で濃いめの味付けを施されており、
野菜の歯ごたえと風味がしっかりとありました。"
62,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_026,"短時間での調理は、空腹の私をご考慮くださったのですね。
そして、小さな野菜は、私の口のサイズにもぴったり。
食べやすく、多忙な私には大助かりでした。"
63,TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_027,"あなたは腕も、姿勢も、発想も、愛情も満点です。
今後も、店や調理界発展のため、腕をお貸しください。
ではこれから、じっくり最後まで味わわせていただきます!"