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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00,調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。
1,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01,リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。
2,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02,ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
3,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。
4,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04,ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
5,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05,ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「」「」「」「」を1皿ずつ納品しよう。
6,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06,ザントヘール甲軍曹に、、、を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。
7,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07,"リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。
※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
8,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08,
9,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09,
10,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10,
11,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_11,
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20,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20,
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22,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22,
23,TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23,
24,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00,ダイビング・ダヴと話す
25,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01,ラティシャと話す
26,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02,リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く
27,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03,リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く
28,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04,リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く
29,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05,メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す
30,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06,調理師ギルドのラティシャと話す
31,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07,ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる
32,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08,リングサスと話す
33,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09,
34,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10,
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47,TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23,
48,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000,"おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。
メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は
ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!"
49,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001,"なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、
お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。
女王陛下から直々のご指名らしいぜ。"
50,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002,"特にメニューの指定はねぇ。
お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。"
51,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003,"こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ!
だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。
……お前のすべてをかけて、調理してこい!"
52,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004,"調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ!
まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。
ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。"
53,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010,"ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が
女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。
力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。"
54,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011,"あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい?
あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。
実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。"
55,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012,"きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。
料理が口に合わなかった……なんてことになれば、
あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?"
56,TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013,"まずは、女王の好みを十分に調べあげな!
これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。
すでに手を打っているかもしれないよ。"
57,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020,"そろそろ来ると思っていました。
調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。
あなたに協力させてください。"
58,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021,"とはいえ、困った事態になりました。
ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。
あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。"
59,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022,"早急に、情報を集めなくては。
都市内で、ウルダハの商人や冒険者から
話をきいてみてください。"
60,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023,"それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、
「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。
食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。"
61,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030,"あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。
なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?"
62,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031,"ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、
「」用の肉が売っていたのを見たことがある。
本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。"
63,TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032,"だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。
きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、
商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?"
64,TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040,"ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。
政事を担うには、いかがなものかとも思います。
はて、あの方の好物が知りたいですと?"
65,TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041,"ううむ、そういえば国元で
「菓子といえばじゃのう」とおっしゃり、
あの菓子が売り切れたことがありましたね……。"
66,TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050,"ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか?
それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。"
67,TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052,"グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた
料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。
えっと、「」でしたでしょうか?"
68,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060,"ああ、あなたが例の件の調理師ですか。
ラティシャから聞いてます。"
69,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061,"今週から、突然、という食材が、
リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。
東アルデナード商会が買い占めているようです。"
70,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062,"同商会の会長は、ロロリト氏……。
彼が買い占めを指示したのであれば、
何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。"
71,TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063,"たとえば、ここリムサ・ロミンサで、
「」を作らせないようにしている、とか。
それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?"
72,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070,"その顔を見ると収穫はあったようですが……
なにか問題でもあったのでしょうか?"
73,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071,"「」に「」、
さらに「」と
「」……意見が割れていましたか。"
74,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072,"では、4皿を全部作ってはどうでしょう?
女王陛下には、全ての料理に、
少しずつ手を付けてもらうのです。"
75,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073,"そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。
ここからがPlayerさんの腕の見せ所ですよ。"
76,TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074,"完成したら、ブルワークホールにいる、
黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。
晩餐会の会場へ案内してもらえます。"
77,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080,"お主が、Playerだな?
晩餐会の料理は完成したのか?"
78,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081,"「」「」、
「」「」……
以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。"
79,TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082,"料理が出来あがったようだな。
この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。"
80,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100,"むふぅ~、美味よのう!
わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、
もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。"
81,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101,"ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。
このロロリトめも恐悦至極。"
82,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102,"リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる……
お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。
実に見事、わらわは満足じゃ。"
83,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103,"非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。
ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、
このような料理を食せたのは僥倖。"
84,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104,"……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな?
そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。"
85,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105,"くっ……なんということだ。
まさか、あの調理師めが
ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。"
86,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106,"女王の前で、恥をかかせてやるはずが……
ええい、いまいましい!
これでは女王を喜ばせただけではないか!"
87,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107,なにか言うたか、ロロリトよ?
88,TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108,い、いえ……ただの独り言にございます。
89,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109,そうか、ならばよい。
90,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110,"……さて調理師よ、名を聞いておこう。
そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。"
91,TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111,"……なんじゃと?
わらわがお主を指名して調理を任せたというのか?
はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。"
92,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090,"おうおう、お前さん、やりやがったな!
女王陛下からのお褒めの言葉だぞ?
そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!"
93,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091,"もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。
いい調理師を育ててくれたってな。
俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。"
94,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092,"調理師として俺以上の名声を手に入れたな。
俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。"
95,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093,"だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ?
こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。
そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。"
96,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094,"この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、
たくさんの人を幸せにしてやってくれ。"
97,TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095,"かといって、これから先も増長すんなよ。
腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!"
98,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500,"「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
99,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
100,TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、調理師ギルドの、
「リングサス」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"