Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/002/ClsGla150_00262.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

189 lines
12 KiB
CSV

0,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_00,剣術士ギルドのミラは冒険者に課題を与えたいようだ。
1,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_01,弓を使うアマルジャ族が商人を襲う事件が多発しているようだ。「ドライボーン」の東で「負傷した剣術士」に話しかけ、襲ってくる「アマルジャ・ラべジャー」を倒そう。
2,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_02,弓に臆することなく戦い、アマルジャ族を倒した。「負傷した剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。
3,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_03,負傷した剣術士は命に別状はないようだ。「剣術士ギルド」に戻って「ミラ」に報告しよう。
4,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_04,彼女は冒険者の活躍を認めているようだ。報告の最中に、突然現れたアルディス。何やらミラと因縁があるようだが、彼は冒険者と話がしたいという。「クイックサンド」へ行き、「アルディス」と話そう。
5,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_05,話の最中に襲ってきた弓術士は、アルディスを狙っていたようだ……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。
6,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_06,"ミラと話をすることができた。彼女から授かった戦技を活用し、さらに腕をあげよう。
※剣術士のレベルが20以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
7,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_07,
8,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_08,
9,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_09,
10,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_10,
11,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_11,
12,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_12,
13,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_13,
14,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_14,
15,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_15,
16,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_16,
17,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_17,
18,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_18,
19,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_19,
20,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_20,
21,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_21,
22,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_22,
23,TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_23,
24,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_00,負傷した剣術士と話しアマルジャ族を討伐
25,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_01,負傷した剣術士と話す
26,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_02,剣術士ギルドのミラに報告
27,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_03,クイックサンドのアルディスと話す
28,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_04,剣術士ギルドのミラと話す
29,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_05,
30,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_06,
31,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_07,
32,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_08,
33,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_09,
34,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_10,
35,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_11,
36,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_12,
37,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_13,
38,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_14,
39,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_15,
40,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_16,
41,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_17,
42,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_18,
43,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_19,
44,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_20,
45,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_21,
46,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_22,
47,TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_23,
48,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_1,"よくきた、Player Player。
お前も大分、剣に慣れてきた頃だろう。
私からの試練も、そろそろ中盤だ。"
49,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_2,"最近、ドライボーン周辺、
街道沿いに「アマルジャ族」の一団が出没し、
商隊を襲う事件が多発しているらしい。"
50,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_3,"ドライボーンは、アラグ陽道の中継地であり、
不滅隊や銅刃団が守備を固める辺境の要地。
我がギルドの手錬も、戦力として派遣されているのだ。"
51,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_4,"アマルジャは蛮族の中でも知恵に長ける。
しかも商隊を襲ったアマルジャ族は
組織だった動きをする弓兵集団だったと聞く。"
52,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_5,"さあ、行け!
お前の持つ盾で、雨のような矢を弾き飛ばせ!
そして振り払い、奴らを薙ぎ払ってこい!"
53,TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_30,"おお……ギルドからの応援か……!
た、助かるぜ……!"
54,TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_32,(CUT)※にぎやかしに変更
55,TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_AFTER,"すまんな、助けてくれてありがとよ。
俺の剣もまだまだ未熟だな……。
こんなんじゃ、ミラさんにドヤされちまう。"
56,TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_33,俺の剣もまだまだ未熟だな……。
57,TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_34,(CUT)※にぎやかしに変更
58,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_50,"Player Player、お手柄だな。
フフ……私の目に狂いはなかったようだ。
ギルドマスターとして鼻が高いぞ。"
59,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_51,(CUT)
60,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_52,(CUT)
61,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_53,"相変わらず男臭ェギルドだな、ここは。
お前らちゃんと風呂入ってんのかァ?"
62,TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_54,アルディスさん!
63,TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_55,(CUT)
64,TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_56,(CUT)
65,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_57,"よぅ、おめェら。久しぶりじゃねェか。
相変わらずバカやってるか?"
66,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_58,アルディス……!?
67,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_59,"よぉ、ミラ。元気そうじゃねェか。
しばらく見ないうちに、キレイになったんじゃねェか?"
68,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_60,(CUT)
69,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_61,(CUT)
70,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_62,"アルディス、貴様、どこをほっつき歩いていた!?
そして何故、いまごろになって帰ってきた!?
答えろ!"
71,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_63,"そうカッカするなよ、ミラ。
いわゆる自分探しの旅ってやつか?
俺、こうみえてもセンチメンタルなんだよな。"
72,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_64,"冗談は顔だけにしろッ!
金輪際、ギルドの敷居を跨ぐな!
今度私の前に現れたら、ニヤけた面をバッサリいくぞ!"
73,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_65,(CUT)
74,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_66,(CUT)
75,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_67,"お~お、眉吊り上げちゃって、まァ。
せっかくのいい女が台無しだぜ。ミラ。"
76,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_68,"……わかったよ。そう怒るなって。
さっさと退散するとするか。お~怖ッ。"
77,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_69,"おい、お前……折り入って話したいことがある。
顔を貸してくれ。「クイックサンド」で待ってるぜ。
もちろん……ミラには内緒だぜ?"
78,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_70,(CUT)
79,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_71,(CUT)
80,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_80,"アルディス……あのバカ……
なんで今さらになって
ウルダハに帰ってきたの……?"
81,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_100,"よぉ、Player、来てくれたか。
さっきはみっともねェ所をみせちまったな。"
82,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_102,"「遠方より故郷に帰る、万雷の拍手に迎えられ」
……とはいかねェようだ。
ま、それもいいさ。"
83,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_104,"Player。
お前に折り入って頼みがある。
剣術士ギルド……ミラにも関わることだ。"
84,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_105,"お前はまだ駆け出しの剣術士だ。
……だが、お前の目には「炎」が宿っている。"
85,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_107,"信念っていう名の「炎」だ。
煤けちまった俺には、もう種火も残ってねぇが……。"
86,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_110,"伝説の武具職人ゲロルトの最高傑作「フレンジー」。
コロセウムの英雄たちに贈られた名剣のひと振り。
……俺には過ぎた得物だ。"
87,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_112,"そしてもう一人、同じ剣を持っている男がいた。
かつてはお前と同じく、信念という名の炎を
その瞳に宿した男だった……。"
88,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_114,いいか、頼みってのは……。
89,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_115,おッと!
90,TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_116,"剣術士アルディスだなッ!?
貴様の命、頂きに来たッ!"
91,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_117,いやなこった、やんないよ。
92,TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_118,ほざくなッ! 覚悟しろッ!
93,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_120,"やれやれ、冗談の通じないヤツらはこれだから。
酒を味わう暇もありゃしねェ。"
94,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_121,"俺が敵の攻撃をひきつける。
その間に、奴らを殲滅しろ。
さあ、頼んだぜ、相棒!"
95,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_130,(CUT)
96,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_131,"……白昼堂々、クイックサンドで襲ってくるとは、
奴さん、いよいよ焼きが回ったとみえる。
……安心しろ、命を狙われたのは俺だ。"
97,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_132,(CUT)
98,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_133,(CUT)
99,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_134,(CUT)
100,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_135,"まったく、カワイコちゃんなら大歓迎なんだがね。
どうしてこう、関わりたくない連中にばかり
モテるんだかなァ。"
101,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_136,"すまんが、話はまた次回にしよう……。
俺は、そうだな、場所を変えて飲みなおすさ。
次こそは、グラマーな美女に囲まれたいもんだねェ。"
102,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_137,(CUT)
103,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_140,"私としたことが、馬鹿な男のおかげで、
お前に新たな技を伝授するのを忘れていた。
あの男は他人の血圧を上げるのが、大の得意でな……。"
104,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_141,(CUT)
105,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_142,(CUT)
106,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_143,(CUT)
107,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_144,(CUT)
108,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_145,(CUT)
109,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_146,(CUT)
110,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_147,(CUT)
111,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_148,"「シールドロブ」という戦技だ。
盾を投擲することで遠方の敵を攻撃し、
注意を引き付けることができる。"
112,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_149,(CUT)
113,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_150,(CUT)
114,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_151,(CUT)
115,TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_152,"近接戦闘しかできない剣術士には
かなり重宝する技だ。
戦場で大いに活用しろ!"
116,TEXT_CLSGLA150_00262_SYSTEM_000_160,"次のクラスクエストは「レベル20」に受注可能になります。
レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
117,TEXT_CLSGLA150_00262_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
118,TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「矢衾から見える勝機」のバトルを開始しますか?
119,TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
120,TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
121,TEXT_CLSGLA150_00262_QIB_TODO001,謎めいた襲撃者たちを倒せ
122,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_001,"Player、よく見ておけよ。
剣術士の戦い方ってモンを教えてやるぜ。"
123,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_004,ナメられたモンだな。こんな数で俺を倒せると思ったか?
124,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_002,おい、そっちのチビどもはお前に任せるぜ。
125,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_ALDIS_HP50,ほぅ、なかなか骨のあるやつもいるじゃねェか。
126,TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_003,Player、弓のクイックノックに巻きこまれるなよ!