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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。
1,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01,ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
2,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02,ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。
3,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03,海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。
4,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04,ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。
5,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05,不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
6,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06,オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
7,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07,ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
8,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08,オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
9,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09,
10,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10,
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23,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23,
24,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00,ワインポートのペリム・ハウリムと話す
25,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01,ワインポートで異変を探す
26,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02,ペリム・ハウリムと話す
27,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03,ブロンズレイクの不思議な農婦と話す
28,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04,船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
29,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05,ビャクブと話す
30,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06,オボロと話す
31,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07,
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48,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000,"よう、Player。
あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、
変わった仕事を任せたいんだが……いいか?"
49,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001,"今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。
「ワインポート」の周辺に、
素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。"
50,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002,"移民者を装ってはいるんだが、
完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。
どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。"
51,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003,"俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。
外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。"
52,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004,"すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
53,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015,"すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
54,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030,"あれ、Playerじゃないですか!
あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。"
55,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031,"……とはいえ、申し訳ないんですが、
まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。"
56,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032,"周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、
税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。
どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。"
57,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033,"こうなったら、多少の危険は承知のうえで、
直接、接触するしかないと思っていたところですが……"
58,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034,"………………ん?
何か悲鳴が聞こえませんでしたか?"
59,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035,"気のせい……いや、違う。
ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!"
60,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050,"ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!?
やっ、やめてください、お金はありません!!"
61,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051,"……穏やかな状況じゃないですね。
お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。
いったい、何があったんですか?"
62,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052,"あ、あの……。
人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって……
因縁をつけられていたんです……。"
63,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053,"と、ところが、途中から、
彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。"
64,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054,"そういうことでしたか、運が良かったですね。
この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、
気をつけた方がいいですよ。"
65,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055,"そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。
では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。"
66,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056,……Player、どう思います?
67,TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000,不思議な農婦についてどう思う?
68,TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001,怪しいと思う
69,TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002,とくに何も思わない
70,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057,"あんたもですか、実はオレもです。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
71,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058,"そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
72,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059,"ともかく、あの女性を追ってみましょう。
向かったのは東の方角です。"
73,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70,"……見てください、ひどい状況だ。
あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね?
こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。"
74,TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71,"(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。
頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。"
75,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72,"……ダメです、もう息がない。
その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、
お守りか何かですかね?"
76,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73,"……先ほどの女性を追いましょう。
どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。"
77,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100,(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!
78,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101,"(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?"
79,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102,"(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ?
かぁっこい~い!"
80,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103,"(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん!
……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。"
81,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104,"(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。
……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。"
82,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105,(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!
83,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106,"(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。
同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。
…………と、違ったネ。"
84,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107,"(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。
ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?"
85,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108,"(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ!
手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。
キミのはちょっと……想像できないみたいだ。"
86,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109,"(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。
今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。
……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
87,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110,"(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!!
……チッ、相変わらず逃げ足が速い。"
88,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111,"(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。
どうして、ここに……?"
89,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112,"オレたちは、双剣士ギルドの者……。
あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。"
90,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113,"あんたたちは、いったい何者です?
オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。
……答えによっては、見過ごせませんね。"
91,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114,"(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。
蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。
承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
92,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115,"(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。
蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。
……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
93,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116,"我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。
我々は、東州オサード小大陸の辺境の地……
ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。"
94,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117,"ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって?
ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?"
95,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118,"……はい。
あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。
里の忍びたちは、全力を尽くしました。"
96,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119,"しかし、里のひとりが裏切り、
帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。
多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。"
97,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120,"その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。
……それが先ほどの男……カラス。"
98,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121,"里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。
我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。"
99,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122,"ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。
なるほど、事情はわかりました。"
100,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123,"今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が……
……多くの仲間を失うことになった。"
101,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124,"……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。
預かってくれていたのか、恩に着る……。
役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。"
102,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125,"なっ!? 「証」が反応している……?
驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。
……どうだろう、我々と取引をせぬか?"
103,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126,"我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、
それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、
我々の任務のために貸してほしい。"
104,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127,"お、オボロ様!?
里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?"
105,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128,"……ツバメ、手が足りぬのだ。
命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。
それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。"
106,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129,"双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。
……まぁ、Player。
あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?"
107,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130,"興味があるなら、手伝ってあげては?
この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!"
108,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131,"Playerとやら、この取引に興味があるなら、
「レインキャッチャー樹林」にある、
船着場の平屋に参られよ。"
109,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132,"……やれやれ!
それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。
Player、あとは任せました。"
110,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140,"先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。
もしかして、本当に忍びたる素質が……?"
111,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160,"……ここに現れたということは、
取引に応じると解釈してよいのであろうな?"
112,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000,取引に応じる?
113,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001,はい
114,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002,いいえ
115,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165,"……感謝する。
忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。"
116,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166,"詳しい話は、この中で話そう。
ここは、かぎられた者しか入れぬように、
合い言葉を取り決めている。"
117,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167,"そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、
「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。
さすれば、中に入ることができよう。"
118,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170,"そうか……残念だ。
気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。"
119,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175,"オボロ様の決めたことなら従います。
どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。"
120,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180,"……合言葉を述べよ。
アヤメ……。"
121,TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000,何と答える?
122,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001,カエデ
123,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002,カエル
124,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181,(★未使用/削除予定★)
125,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185,"……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
127,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190,……立ち去るがいい。
128,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200,"……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
129,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210,"よく来てくれた、Player。
……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。"
130,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211,"この位置なら帝国軍の基地もほど近く、
カラスの動きを見張るには丁度よくてな。
地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。"
131,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212,"……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。
一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、
お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。"
132,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213,"忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。
乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、
磨き上げてきた独自の技術でござる。"
133,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213,"天地人のすべてに満ちる気……
お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。
これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。"
134,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214,"その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。
最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。
そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!"
135,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215,"扱い方を伝授するのは、
お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。
「」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"