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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_00,斧術士ギルドの受付ブラウトータは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
1,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_01,ブラウトータから、ギルドマスター「ヴィルンズーン」に入門の意思を伝えるよう言われた。斧術士ギルド受付前にいる「ヴィルンズーン」に声をかけよう。
2,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_02,ヴィルンズーンから斧術士ギルドへの入門を認められた。斧の扱いに慣れるため、「ラット」「シープ」「レディバグ」を3体ずつ討伐しよう。
3,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_03,指定された魔物の討伐を終えた。「斧術士ギルド」にて待つ「ヴィルンズーン」に報告しよう。
4,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_04,"ヴィルンズーンは戻ってきた冒険者に、斧術の修行も日々の努力が肝要であり、じっくり鍛えていけと言葉をかけた。
※斧術士のレベルが5以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
5,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_05,
6,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_06,
7,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_07,
8,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_08,
9,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_09,
10,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_10,
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20,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_20,
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23,TEXT_CLSEXC020_00311_SEQ_23,
24,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_00,ヴィルンズーンと話す
25,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_01,斧術でラットを討伐
26,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_02,斧術でシープを討伐
27,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_03,斧術でレディバグを討伐
28,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_04,斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
29,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_05,
30,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_06,
31,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_07,
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44,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_20,
45,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_21,
46,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_22,
47,TEXT_CLSEXC020_00311_TODO_23,
48,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_1,おう、「斧術士ギルド」に入る心は決まったのかい?
49,TEXT_CLSEXC020_00311_Q1_000_1,
50,TEXT_CLSEXC020_00311_A1_000_1,
51,TEXT_CLSEXC020_00311_A1_000_2,
52,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_2,"そうか、少々残念だが、仕方あるまい。
君には君の進んでいる道があり、
それがまだ、斧術士ギルドと交わらなかったというだけだ。"
53,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_4,"了解した、君の入門を歓迎する。
では早速、斧術士ギルドのギルドマスターを紹介しよう。
厳つい顔をしているから、取っつき難いかもしれんが……。"
54,TEXT_CLSEXC020_00311_BLAUTHOTA_000_5,"斧術士ギルドのギルドマスターは
この部屋の中央部におられる「ヴィルンズーン」師だ。
さあ、準備が整ったら、彼に話しかけてみてくれ。"
55,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_10,"俺の名はヴィルンズーン。
斧術士ギルドの、ギルドマスターを務める者だ。
よく来てくれた、お前の入門を歓迎しよう。"
56,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_12,"……斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。
敵をただ倒すだけではなく、
文字通り「圧倒」するための戦闘術だ。"
57,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_14,"誰よりも強い力を振るい、誰よりも長く戦場に立ち続け、
そして誰よりも多くの敵を倒す……
斧術士とは、戦場でそんな務めを背負う者なのだ。"
58,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_16,"ゆえに、問おう。
お前は我が斧術士ギルドに入門し、
斧術士の道を究めるつもりがあるのか?"
59,TEXT_CLSEXC020_00311_Q2_000_1,斧術士ギルドに入門するか?
60,TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_1,はい
61,TEXT_CLSEXC020_00311_A2_000_2,いいえ
62,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_30,"……俺の見込み違いであったか?
まぁ、良かろう。
こちらとしては、強制するつもりはないのでな。"
63,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_31,"そうか……今の決意を、ゆめゆめ忘れるな。
斧術士の道は、ひとつとして安易なことなどない。
時には傷つき、倒れることもあろう。そのことを心せよ。"
64,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_33,"では……斧術士ギルドの長として、
お前に最初の試練を与える。"
65,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_34,"リムサ・ロミンサの周辺をうろつく魔物どもを退治せよ。
これは、民たちの安寧のためでもある。"
66,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_35,"標的は「ラット」、「シープ」、そして「レディバグ」だ。
それぞれ3体ずつ、倒してみせよ。"
67,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_40,"よくぞ戻ってきた。
首尾よく、魔物を討ち果たすことができたようだな。"
68,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_42,"お前には、まだまだ足らないものがある。
今後、お前はその足らないものを学び、
補い、そして身に付けなくてはならない。"
69,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_51,"この「討伐手帳」をお前に与えよう。
これには、斧術の訓練において適した相手が記されている。"
70,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_52,"もちろん、鍛錬の方法はこれひとつではないが……
迷ったときは、この手帳がお前の一助となるだろう。"
71,TEXT_CLSEXC020_00311_WYRNZOEN_000_44,"斧を振った回数が、そして流した汗こそが、
斧術という道を進んでいくための道を作る。
一歩ずつ、踏みしめるようにして進んでいくのだ。"
72,TEXT_CLSEXC020_00311_SYSTEM_000_50,"「斧術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"