mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
105 lines
7.6 KiB
CSV
105 lines
7.6 KiB
CSV
0,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に新たな試練を課そうとしているようだ。
|
|
1,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_01,ヴィルンズーンから、試練として新たな魔物の退治を命じられた。西ラノシアの「エールポート」にいる「レインフレッド」から、魔物についての話を聞こう。
|
|
2,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_02,西ラノシアのエールポート付近の「指定地点」にて「指笛」を吹き、現れた「パトリパタン」を討伐しよう。
|
|
3,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_03,指定の魔物を討伐した。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。
|
|
4,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_04,ヴィルンズーンは、見事に試練を達成したPlayerの実力を認め、さらなる試練を課した。大岩砕きに挑むため、中央ラノシアの「アジェレス川」付近で、修業を監督している「サカフギム」に話しかけよう。
|
|
5,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_05,サカフギムより大岩の場所を教わった。中央ラノシアの「アジェレス川」付近にある「重厚な大岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
|
|
6,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_06,見事に大岩を破壊した。中央ラノシアの「アジェレス川」付近にいる「サカフギム」に報告しよう。
|
|
7,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_07,サカフギムは大岩を破壊した冒険者の実力を賞賛した。「斧術士ギルド」の「ヴィルンズーン」に報告しよう。
|
|
8,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_08,"報告を受けたヴィルンズーンは、Playerの「力」を誉めたたえ、ギルドに伝わる技を伝授してくれた。この技を自在に使いこなせるよう、さらに斧術の鍛錬に励もう。
|
|
|
|
※斧術士のレベルが20以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
|
|
9,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_CLSEXC150_00316_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_00,エールポートのレインフレッドと話す
|
|
25,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_01,指定地点で指笛を吹きパトリパタンを倒す
|
|
26,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_02,斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
|
|
27,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_03,サカフギムと話す
|
|
28,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_04,重厚な大岩をへヴィスウィングで破壊する
|
|
29,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_05,サカフギムと話す
|
|
30,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_06,斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
|
|
31,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_07,
|
|
32,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_08,
|
|
33,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_09,
|
|
34,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_10,
|
|
35,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_11,
|
|
36,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_12,
|
|
37,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_13,
|
|
38,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_14,
|
|
39,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_15,
|
|
40,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_16,
|
|
41,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_17,
|
|
42,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_18,
|
|
43,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_19,
|
|
44,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_20,
|
|
45,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_21,
|
|
46,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_22,
|
|
47,TEXT_CLSEXC150_00316_TODO_23,
|
|
48,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_0,"どうやら、しっかりと修行を続けているようだな。
|
|
自信、風格、気配……そういうものが、
|
|
お前の今の実力を、語らずとも教えてくれる。"
|
|
49,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_2,"そこで次の試練だが……
|
|
最近、西ラノシアの「エールポート」周辺にて、
|
|
大型の魔物を目撃したという情報が相次いでいる。"
|
|
50,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_3,"情報を総合するに、クジャタではないようだが、
|
|
危険な存在ゆえ、放置はできん。
|
|
そこで……この魔物の討伐を、お前に任せたい。"
|
|
51,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_4,"幸い、「エールポート」には俺の旧知がいる。
|
|
かつて狩猟の名人として名の知られた弓術士で、
|
|
名を「レインフレッド」という。"
|
|
52,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_5,"彼に会い、その助力を仰ぐといい。
|
|
そして必ずや魔物を探し出し、打ち果たせ!
|
|
その斧に誓って、役目を果たすがいい。"
|
|
53,TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_10,"……ほぅ、ヴィルンズーンの弟子じゃと?
|
|
斧術士ギルドのギルドマスターになったと聞いていたが、
|
|
おヌシのような弟子を育てていたとはのう……。"
|
|
54,TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_12,"その試練として魔物狩りか……。
|
|
ならば、北西にあるキャンプ・スカルバレーを目指せ。
|
|
そこで「指笛」を吹くのじゃ。"
|
|
55,TEXT_CLSEXC150_00316_REYNFRED_000_13,"縄張りを荒らされたと思い、おヌシが標的にする魔物……
|
|
「パトリパタン」が、巣から出てくるだろうて。
|
|
……おヌシに山神オシュオンの加護があらんことを。"
|
|
56,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_20,"レインフレッドから話は聞いた。
|
|
お前をとても褒めていたぞ、俺も嬉しく思う。"
|
|
57,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_21,"今の自分にどれほどの力があるのか、
|
|
お前自身がそれを知るため、もうひとつ試練を与えたい。"
|
|
58,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_24,"修行の詳細は、担当の「サカフギム」に聞くがいい。
|
|
「アジェレス川」のほとりでお前を待っているだろう。
|
|
お前の斧に宿った力を、しかと確かめるのだ!!"
|
|
59,TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_30,"話は聞いている、Player……だな?
|
|
なあに、話は簡単さ、この大岩を砕くだけだ。
|
|
砕けるならば、の話だがね……!"
|
|
60,TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_31,"お前の「へヴィスウィング」を見せてみろ。
|
|
あの厳しいギルドマスターが、
|
|
実力のない者に、この試練をさせるはずなどないからな。"
|
|
61,TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_40,"どうした、自分と話すのは試練ではないぞ?
|
|
さあ、大岩を砕くのだ、「へヴィスウィング」で!!"
|
|
62,TEXT_CLSEXC150_00316_SYSTEM_000_41,「重厚な大岩」を「へヴィスウィング」で破壊しよう。
|
|
63,TEXT_CLSEXC150_00316_SKAPFGHIM_000_50,"ひゅう~っ、さすがだな。
|
|
しかと見届けさせてもらった。
|
|
さあ、ギルドマスターの元に戻るがよい。"
|
|
64,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_60,"ふっ……はははっ!
|
|
俺のところにまで、お前が大岩を砕く音が聞こえてきたぞ。"
|
|
65,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_61,"よし、試練を超えたお前に、新たな技を授けよう。
|
|
かつて敵船を襲撃するために海賊たちが編み出し、
|
|
ギルドによって磨かれた投擲の技「トマホーク」だ……!"
|
|
66,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_63,"遠距離からの攻撃で敵を怯ませ、その隙に間合いを詰める。
|
|
この技によって、お前の斧術はさらに幅を広げるだろう。"
|
|
67,TEXT_CLSEXC150_00316_WYRNZOEN_000_64,"クジャタのことは、気にかかろうが……
|
|
焦りは斧を滑らせるだけだ。
|
|
地道な努力以上の近道など存在しないのだからな。"
|
|
68,TEXT_CLSEXC150_00316_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
|