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0,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に緊急事態を伝えたいようだ。
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1,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_01,シガードが行方不明になったらしい。レストラン「ビスマルク」にいる「ソルクウィブ」に相談しよう。
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2,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_02,ソルクウィブは、まずは事件の詳細を聞くよう提案した。低地ラノシアの「レッドルースター農場」にいるシガードの祖父「ネッダード」と話そう。
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3,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_03,ネッダードによると、シガードは魔物が現れたという西ラノシア方面へ向かったらしい。「ソルクウィブ」に相談してみよう。
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4,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_04,西ラノシアの「エールポート」にいる警備兵「ファールシュティム」から話を聞こう。
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5,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_05,ファールシュティムは、少年の手がかりが落ちているかもしれないと教えてくれた。「エールポート」周辺で、「少年の手がかり」を探そう。
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6,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_06,少年の手がかりを探すものの、魔物が出てくるばかりで本人が見つからない。「エールポート」付近にて、独自に手がかりを探している「ソルクウィブ」に話を聞こう。
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7,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_07,冒険者がクジャタの手下を倒して手薄になった包囲を突き、ヴィルンズーンが現れて、シガードを助け出した。低地ラノシアの「レッドルースター農場」で待つ「ネッダード」に、ことのあらましを報告しよう。
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8,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_08,ネッダードは、冒険者の報告を聞き、苦労をねぎらってくれた。しかしこれ以上、シガードのそばにいてもできることは何もない。「斧術士ギルド」に戻り、「ヴィルンズーン」と今後について相談しよう。
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9,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_09,"ヴィルンズーンは、シガードの意思を汲み取ってやりたいと考えているようだ。冒険者自身の手でクジャタを討つべく、さらなる修行に励もう。
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※斧術士のレベルが25以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
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10,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_17,
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20,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSEXC200_00317_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_00,レストラン「ビスマルク」にいるソルクウィブと話す
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25,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_01,レッドルースター農場のネッダードと話す
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26,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_02,ソルクウィブと話す
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27,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_03,エールポートのファールシュティムと話す
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28,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_04,シガードの落とした手がかりを調べる
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29,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_05,ソルクウィブと話す
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30,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_06,レッドルースター農場のネッダードと話す
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31,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_07,斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
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32,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_08,
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33,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_09,
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34,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_10,
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35,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_11,
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36,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_12,
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37,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_13,
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38,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_14,
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39,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_15,
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40,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_16,
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42,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_18,
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43,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_19,
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44,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_20,
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45,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_21,
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46,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_22,
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47,TEXT_CLSEXC200_00317_TODO_23,
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48,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_0,"……緊急事態が起きた。
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悪いが、お前に対応してもらいたい。
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いや……Player、お前がやらねばならぬのだ。"
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49,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_1,"両親をクジャタに殺されたシガードという少年……
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彼の祖父から連絡があった。"
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50,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_2,"少年が、行方知れずになったらしい。
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クジャタが姿を見せたという噂を聞いて、
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飛び出してしまったようなのだ。"
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51,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_4,"……まずは我が妹「ソルクウィブ」から助言を仰げ。
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少年の事情を知るあいつなら、適切にお前を導けよう。
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今なら、レストラン「ビスマルク」にいるはずだ。"
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52,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_10,"あんたか、アタイも話は聞いてるよ。
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あの時の坊やが、行方知れずになってるんだって?"
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53,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_11,"こういう時はね、焦るのが一番悪いんだよ。
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まずは確実な情報を集めるのが大事さ。"
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54,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_12,"さァPlayer、
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まずは「レッドルースター農場」へ行くよ。
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祖父の「ネッダード」さんから、詳しく話を聞くんだよ。"
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55,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_20,"お待ちしておりました。
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此度は大変なご面倒をおかけして、申し訳ないですじゃ。"
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56,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_21,"しかし、孫の気持ちもわかってやってくだされ……。
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あの子は、それほど息子夫婦を殺した魔物を、
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憎んでおりましてな。"
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57,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_22,"そんな孫の前に、あなた様が現れた。
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まるで戦神ハルオーネのように映ったことでありましょう。
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期待の大きさは、想像に難くありませぬ。"
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58,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_23,"孫のシガードはまだ子供……
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クジャタの力を理解できず、皆が戦おうとせぬのを、
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臆病と思っておるのでしょう……。"
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59,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_24,"だから、エールポートに魔物が出たと聞いた孫は、
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辛抱たまらず、飛び出したのですじゃ……。"
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60,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_25,"どうか……あの子を探し、連れ戻してくだされ!
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お連れの方のお力添えも、何とぞいただければ……!"
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61,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_110,さ、ネッダードさんから話を聞くんだよォ!
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62,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_30,"分かってるだろうね、Player!
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グズグズしないで、さっさと西ラノシアの
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「エールポート」へ向かうよ!"
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63,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_31,"あそこの警備兵「ファールシュティム」は、
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アタイの知り合いだ。
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坊やを見てないか、聞いてみよう。"
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64,TEXT_CLSEXC200_00317_PFARSTYM_000_60,"魔獣クジャタを追う少年の手がかりを探している?
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それならば、このあたりの者ではない少年を見かけた。
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北の方角ならば、何か落ちているかもしれないな。"
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65,TEXT_CLSEXC200_00317_PFARSTYM_000_62,"最近は魔物の群れが出没していて、
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我々も少年を保護すべきか、協議していたところだ。
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急いだほうがいい、斧術士ギルドにも知らせておこう。"
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66,TEXT_CLSEXC200_00317_SYSTEM_000_60,使用しない
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67,TEXT_CLSEXC200_00317_SYSTEM_000_70,使用しない
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68,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_100_80,"Player
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何か手がかりは見つかったかい?"
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69,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_80,"こいつはどうやら、坊やの物のようだね……
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アタイも見つけたよ、これをご覧よ。
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この斧も、坊やの家の物じゃないのかい……?"
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70,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_81,"……っ!?
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Player、あそこにっ!"
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71,TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「移動山脈クジャタ」のバトルを開始しますか?
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72,TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
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73,TEXT_CLSEXC200_00317_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
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74,TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_40,う……うう……。
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75,TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_41,Player姉ちゃん……。
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76,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_50,Player、どけいっ!!
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77,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_51,ぬおおおおおおっ!!
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78,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_001_01,ア、アニキ……ッ!?
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79,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_53,よし、息はある……!
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80,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_54,"「レッドルースター農場」まで退くぞ。
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俺に続け、Player Playerッ!!"
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81,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_90,"……よくぞ、孫を連れ戻してくださいました。
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ありがとうございます……!"
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82,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_110,……。
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83,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_111,今は集中してるから、声かけないでおくれよ。
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84,TEXT_CLSEXC200_00317_SIGHARD_000_112,う……ううーん……。
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85,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_91,"……ふぅ、これで峠は越えたと思うよ。
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頭に強い衝撃を受けているからね、
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まだしばらくは、目を覚まさないだろうけど。"
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86,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_000_92,"アニキがいなきゃ、この坊やは危なかった。
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まったく絶妙の瞬間に来てくれたもんだよ。"
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87,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_93,"何が絶妙なものか。
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エールポートの警備兵からの連絡でギルドを飛び出したが、
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一歩……いやそれ以上、出遅れてこの有様だ。"
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88,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_94,"……すまぬ、御老人。
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せっかく、斧術士ギルドを頼ってくれたというのに、
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少年をこのような目に遭わせてしまった……!"
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89,TEXT_CLSEXC200_00317_NEDDARD_000_95,"孫を命がけで救出していただいたのです、
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文句など、あろうはずがございませなんだ。
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むしろ皆様こそ、お怪我はありませんじゃろうか?"
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90,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_96,"我らは問題ない。
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こういう時のために五体を鍛えておるゆえ、心配は無用だ。"
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91,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_97,"……Player、斧術士ギルドに戻るぞ。
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これ以上、ここで我らにできることはない。
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やるべきことは他にある……分かるな?"
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92,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_100,"Playerよ……此度は最悪の事態こそ免れたが、
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おそらくあの少年はクジャタを探し、また家を出るだろう。"
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93,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_101,"少年は心に深い傷を負っている。
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その上、大人たちは……斧術士ギルドの連中だって、
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何もしてくれやしないと、そう思っているはずだ。"
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94,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_102,"少年を捨て置くわけにはいかん。
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幼くとも、戦う勇気を持つ少年の意思を汲み取ってやろう。
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それを為さずして、何が斧術士ギルドだ。"
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95,TEXT_CLSEXC200_00317_WYRNZOEN_000_103,"改めてPlayer、お前がクジャタを討つのだ。
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そのための助力は、いくらでも惜しまぬ。
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俺も、この斧術士ギルドもな。"
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96,TEXT_CLSEXC200_00317_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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97,TEXT_CLSEXC200_00317_QIB_TODO001,パックジャッカルたちを倒せ
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98,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_01,グズグズしないで、坊やを助けるんだよォ!
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99,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_11,魔物の数が多い、気ぃ抜くんじゃないよっ!
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100,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_21,くっ、早く坊やを助けたいのにっ!
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101,TEXT_CLSEXC200_00317_SOLKWYB_BATTLETALK_31,しまった、こいつ麻痺毒を……油断した!
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