Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/003/ClsExc250_00318.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

128 lines
9.0 KiB
CSV
Raw Blame History

This file contains ambiguous Unicode characters
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
0,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、前回の反省を生かした試練を、Playerに与えようとしているようだ。
1,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_01,ヴィルンズーンは、今のままではクジャタを倒すことはできないと判断し、Playerに特訓を行うことを決定した。まずは、レストラン「ビスマルク」にいる「ソルクウィブ」と話そう。
2,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_02,ソルクウィブと話したところ、彼女も特訓に同行してくれるようだ。特訓の舞台である低地ラノシアの「ソルトストランド」へ向かい、「ソルクウィブ」と話そう。
3,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_03,ソルトストランドに行き特訓を始めると、仮面をかぶった謎の男たちの集団に襲われた。しかし、撃退することに成功する冒険者たち。敗れた謎の男たちは、そのままソルトストランドから立ち去ったようだ。ことの次第を、斧術士ギルドの「ヴィルンズーン」に報告しよう。
4,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_04,"特訓の報告をしたところ、ヴィルンズーンは、謎の男たちについて多くを語らなかった。しかし、冒険者の実力を認め、ついに斧術士ギルドの代表として、クジャタと戦うことを認めてくれた。クジャタとの決戦に備え、腕を磨き続けよう。
※斧術士のレベルが30以上になると、ヴィルンズーンから次の斧術士クエストを受注することができます。"
5,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_05,
6,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_06,
7,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_07,
8,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_08,
9,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_09,
10,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_10,
11,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_11,
12,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_12,
13,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_13,
14,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_14,
15,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_15,
16,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_16,
17,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_17,
18,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_18,
19,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_19,
20,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_20,
21,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_21,
22,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_22,
23,TEXT_CLSEXC250_00318_SEQ_23,
24,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_00,レストラン「ビスマルク」にいるソルクウィブと話す
25,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_01,ソルトストランドにいるソルクウィブと話す
26,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_02,斧術士ギルドのヴィルンズーンに報告
27,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_03,
28,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_04,
29,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_05,
30,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_06,
31,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_07,
32,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_08,
33,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_09,
34,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_10,
35,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_11,
36,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_12,
37,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_13,
38,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_14,
39,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_15,
40,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_16,
41,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_17,
42,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_18,
43,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_19,
44,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_20,
45,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_21,
46,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_22,
47,TEXT_CLSEXC250_00318_TODO_23,
48,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_0,"先日の一件について、ずっと俺は考えていた。
奴らの群れの「密度」は、俺の想像以上だった。
斧術士の剛力をもってしても、払いきれぬほどのな。"
49,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_2,"おそらく、あの群れを打ち払わねば、
クジャタに辿り着くことすらできぬ……。
だが、それさえ叶えば、クジャタに刃も届こう。"
50,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_4,"群れをさばく強さを得る、そのための試練を用意した!
詳細は、「ソルクウィブ」から聞くがいい。
あいつなら、レストラン「ビスマルク」にいるだろう。"
51,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_5,"Playerよ、
必ずやクジャタを倒す力をつけてみせよ!
斧術士ギルドの誇りも、お前の双肩にかかっているぞ!!"
52,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_10,"斧術士ギルドの誇りを背負う……か。
ずいぶんと大変な役割を任されたみたいじゃないか。
だが、アタイもアンタがやるべきだと思う。"
53,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_11,"これは何より、あの坊やの仇討ちだからね。
憧れられたアンタをおいて、他に誰がやるってのさ。"
54,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_12,"さ、そのための試練を気張ろうじゃないか。
場所は、低地ラノシアの「ソルトストランド」だ。
アタイもつきあうからさ、現地で落ち合おう!"
55,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_60,"ここがアニキの指定した場所だけど……
ぬるりと……イヤーな気配が近付いてるのがわかる。
斧を抜きな、何かあるよォ!"
56,TEXT_CLSEXC250_00318_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「乗り越えるべき壁」のバトルを開始しますか?
57,TEXT_CLSEXC250_00318_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
58,TEXT_CLSEXC250_00318_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
59,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_20,"あらかた片づいたみたいだね。
試練ってわりには、ずいぶんと……?"
60,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_21,(-????-)貴様がPlayer Playerだな……?
61,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_22,誰だいっ!?
62,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_23,"(-????-)故あって、我らの挑戦受けてもらう!
いざ、尋常に勝負ッ!!"
63,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_24,バ、バカアニキ……!?
64,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_70,"ほう、こやつらを容易く倒してのけるとは……。
フッフフ……やはり俺が出なくては無理か。"
65,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_72,"お前の強さを示してみせよ、Player Player!!
さもなくば我が斧の一撃にて、貴様の命を圧し斬るぞッ!!"
66,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_30,"見事だ……お前の力は、俺の予想を超えていた。
うむ、これならば……。"
67,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_32,"お前たち、引き上げるぞ!
まさか、立てぬ者はおるまいな?"
68,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_33,"本当に、見事であったぞPlayer
お前ならば、必ずや……!"
69,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_40,"ふぅ、やれやれ……アニキの奴、
まさかアレで正体バレてないつもりなのかね?
不器用というか、なんというか……ねぇ。"
70,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_41,"もちろん、アニキは悪気があってやったわけじゃない。
実戦を通して、アンタを鍛えようって思ったんだろうね。
その思いやりは、受け取ってやっとくれ。"
71,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_000_42,"さ、斧術士ギルドに戻るよ、Player。
戻っても、気付かなかったフリをしておくれよ?
アニキの顔は、立ててやらないと。"
72,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_50,"うむ、話は聞いている。
こちらが用意していた以上の難敵に出会ったようだが、
よくぞ切り抜けた。"
73,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_51,"……仮面の男たちが何者であるかは、今は問うまい。
確かなのは、お前が難関を見事に乗り越えたこと。
その揺るぎない事実だけが大切なのだ。"
74,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_53,"斧術士ギルド全ての者が、お前の背中を後押ししよう。
お前こそがギルドの代表であると、胸を張って語ろう。"
75,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_000_54,"そうだ、お前が倒せぬなら、クジャタはもはや誰にも倒せまい。
奴が現れるまで、遺された時間、腕を磨き続けるのだ。"
76,TEXT_CLSEXC250_00318_QIB_TODO001,モラビー・ヘッジモールたちを倒せ
77,TEXT_CLSEXC250_00318_QIB_TODO002,知人に似た男たちを倒せ
78,TEXT_CLSEXC250_00318_QIB_TODO003,ギルドマスターに似た男を倒せ
79,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_01,こんな奴ら、とっとと片づけちまうよ!
80,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_11,なにやってんだい、アンタたちはァ!?
81,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_12,ともかく、負けるわけにはいかないよォ!
82,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_21,ちぃ、ホントにしつこい奴らだねェ!
83,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_31,まだ出てくる! 一体何人いるんだい!
84,TEXT_CLSEXC250_00318_SOLKWYB_BATTLETALK_41,"Player、気を引き締めな!
お遊びじゃないみたいだよォ!"
85,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_BATTLETALK_42,貴様の力、見定めてやろう!
86,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_BATTLETALK_51,"貴様の力はこの程度か?
これでは本気を出すまでもない……!"
87,TEXT_CLSEXC250_00318_WYRNZOEN_BATTLETALK_61,"俺を相手に、よくぞここまで抗うものよ。
どうやら、本気を出さねばならんようだ!"