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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_00,斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
1,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_01,ヴィルンズーンによると、クジャタがレッドルースター農場近くに現れたという。クジャタとの決戦を控え、低地ラノシアの「レッドルースター農場」にて療養中の「シガード」と話そう。
2,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_02,シガードを訪ねると、あらためてクジャタを倒すことを託された。自分に助力するため、「レッドルースター農場」に駆け付けた「ソルクウィブ」「ブルーンバル」と話そう。
3,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_03,ソルクウィブたちも、クジャタとの決戦に加勢してくれるという。彼女の助言に従い、「レッドルースター農場」周辺にて、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
4,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_04,クジャタの姿は、あたりに見つからなかった。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
5,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_05,クジャタは、まだ見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
6,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_06,クジャタは、やはり見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
7,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_07,追い続けていたクジャタと、ついに対決し、討伐することができた。ヴィルンズーンが連れてきたシガードたちとともに、念願の勝利を祝った。斧術士を目指すと誓ったシガードを見送り、その場に残った「ヴィルンズーン」たちに話しかけよう。
8,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_08,ヴィルンズーンは冒険者の奮闘を称えた。「斧術士ギルド」へ凱旋し、「ヴィルンズーン」と話そう。
9,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_09,ヴィルンズーンは、自分が教えることはもうないと言いつつも、冒険者は斧術士としてさらなる上を目指すべきだと語る。そして、さらなる克己を重ね、自分以上の高みにまで達したとき、その姿を見せてほしいと語った。ヴィルンズーンの期待を背に受けて、冒険者は斧術士ギルドから巣立っていくことになった。
10,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_10,
11,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_11,
12,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_12,
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23,TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_23,
24,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_00,レッドルースター農場のシガードと話す
25,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_01,ソルクウィブと話す
26,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_02,ブルーンバルと話す
27,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_03,魔物が襲撃した痕跡を調べる
28,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_04,魔物が襲撃した痕跡を調べる
29,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_05,魔物が襲撃した痕跡を調べる
30,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_06,魔物が襲撃した痕跡を調べる
31,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_07,ヴィルンズーンと話す
32,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_08,ソルクウィブと話す
33,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_09,ブルーンバルと話す
34,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_10,斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
35,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_11,
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47,TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_23,
48,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_0,"……心して聞け。
クジャタとの決戦のときがきた。
ついに、クジャタが現れたのだ。"
49,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_1,"奴が現れたのは、レッドルースター農場の北東、
「グレイフリート風車群」付近だという。"
50,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_2,"この期に及んで、俺が言うべきことは何もない。
血と汗と引き替えに身につけた全ての力を使い、
奴を……クジャタを倒せ。"
51,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_4,"未だ療養中の、あの少年は信じている。
お前の勇戦を、そして勝利をな。"
52,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_5,"戦いの前に、少年のところへ寄って行くがいい。
これから仇を取るということを、伝えてやれ。
彼の心も安らぐだろう。"
53,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_6,"ならば……出陣の時だ!
任せたぞ、斧術士Player Playerよ!!"
54,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_10,"あっ……姉ちゃん……来て……くれたんだ……。
ごめんよ、家を飛び出したりして……。"
55,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_12,"……うん、きっと、おれに罰が当たったんだよ……。
だって、おれが怪我をしたのは、
姉ちゃんを信じなかったせいだから……。"
56,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_14,"絶対に……お願いだよ。
あいつを、クジャタをやっつけてくれ!"
57,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_15,"姉ちゃんを信じてる。
必ず勝つ、勝ってくれる!
そう信じてるから……!"
58,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_17,頼むよ、姉ちゃん……!!
59,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_40,"クジャタが現れたって聞いてね。
戦いに出るアンタのこと、放っておけなくてさ。"
60,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_41,"アタイも微力ながら、手助けさせてもらうよ。
長いことアンタと付き合ってきたからね、
最後まで見届けさせておくれよ。"
61,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_42,"ブルーンバルもね、同じ気持ちだったみたいでさ。
だからこうやって、二人でアンタを追いかけてきたんだよ。"
62,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_80,"……おせっかいとは思ったんだがな、
先輩として、お前一人に任せっぱなしも情けないだろ?
露払いくらいはやってやるぜ。"
63,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_82,"……ここに来る途中に聞いたんだが、
すでにクジャタの取り巻きどもが現れて、
荷車を使っていた人が襲撃されたらしい。"
64,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_83,"奴らが襲った痕跡を調べてみよう。
クジャタを見つける、手がかりになるかもしれん。"
65,TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_50,"クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された壺のようだ。"
66,TEXT_CLSEXC300_00319_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
67,TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_51,"クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された樽のようだ。"
68,TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_52,"クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された木箱のようだ。"
69,TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE,クエスト「宿縁を断ち切る日」のバトルを開始しますか?
70,TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES,はい
71,TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO,いいえ
72,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_20,姉ちゃんっ!!
73,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_21,どうやら、間に合ったようだな……。
74,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_22,"ギルドマスターのおっちゃんが、
おれを抱えて、ここまで連れてきてくれたんだ……。"
75,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_23,"……クジャタが倒れてる。
本当に、やっつけたんだね……?"
76,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_24,"う……うう……父ちゃん、母ちゃん……見てるか?
この姉ちゃんが、仇を取ってくれたよ。"
77,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_25,"ありがとう、ホントにありがとう……。
おれ、何て言っていいか……。"
78,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_26,"……なぁ、姉ちゃん。
おれも姉ちゃんみたいになれるかな?"
79,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_27,"おれ……大きくなったら姉ちゃんみたいになりたい。
姉ちゃんみたいに、誰かを守れるようになりたい。"
80,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_28,"なれるとも。
Player Playerを目標にすれば、必ずな。"
81,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_29,"おれも……おれも!
姉ちゃんみたいな斧術士になりたい!
いや、なるよ! 絶対になる!"
82,TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_30,"だからそのときは……
おれにいっぱい、斧術士のこと教えてくれよな。
絶対だからな!"
83,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_60,"よくやった、Player……!
お前はやり遂げた、少年との約束を守ったのだ。"
84,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_61,"さあ、胸を張れPlayer
凱旋だ、斧術士ギルドへと帰ろう!!"
85,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_90,"やったじゃないの、Player
アタシはね、最初にアンタと会った時から、
やる時はやる奴だって、わかってたよォ!"
86,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_100,"……すごい奴だよ、お前は。
まさか本当に、クジャタを倒しちまうなんてな。
賞賛の言葉しか、頭に浮かんでこない……。"
87,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_70,"本当に、見事だったぞPlayer。
よくぞここまで、己を鍛え上げた。"
88,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_71,"ギルドマスターとして、俺の持つ最後の秘技をお前に託そう。
その名を「スリル・オブ・バトル」……!"
89,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_72,"この技は己を奮い立たせることによって、
しばらく体力の限界を超えることができるというものだ……。"
90,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_73,"これでもう、俺からお前に教えることはなくなった。
ギルドの誇りを胸に、さらなる高みを目指すがいい。"
91,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_74,"お前はバイルブランド島を出港した一艘の舟だ。
だが、これからも出会ったことのない強敵や難敵、
そして試練にぶつかるやもしれん。"
92,TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_75,"Player、斧術士という大海の果てを目指せ。
そして、いつかその果てに達したその時には……
その姿を、俺に見せてくれ。"
93,TEXT_CLSEXC300_00319_QIB_TODO001,クジャタを倒せ!
94,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_02,"いよいよ来たねェ、この時が!
気合入れなよ、Player"
95,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_01,"ハイエナどもはオレに任せておけ!
お前はクジャタを倒すことに集中するんだ!"
96,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_11,気をつけな、敵の雰囲気が変わったよォ!
97,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_03,この技……回復魔法の効果を下げるのかい!
98,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_04,"まったく、やっかいな技を使うね!
襲われた人たちの傷が、治りにくいわけだよ!"
99,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_05,まずい、回復魔法が間に合わないッ……!
100,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_02,"くそおっ、キリがねぇっ!
Player、早くケリをつけてくれ!"
101,TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_DEAD,Player、あとは頼んだぜ……
102,TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_DEAD,ここまでみたいだねェ……