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| 1 | 0 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_00 | バーニングウォールのイルベルドは、押収した武器を運んでほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_01 | イルベルドから押収した武器を、ウルダハまで届けてほしいと頼まれた。バーニングウォールの「」を回収しよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_02 | を回収した。ウルダハへ向かい、第三分隊を率いる「ユユハセ」に「」を渡そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_03 | ユユハセに、を渡した。その場に居合わせた第四分隊長のアリアヌは、押収品の少なさに疑問を覚えたようだが、闇取引の件はユユハセに任せ、同じ第四分隊のウィルレッドとともに、自らの任務を果たすために去っていった。ユユハセが不滅隊へ報告に向かった直後、リオルが姿を現した。彼は冒険者と話がしたいようだ。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場で「リオル」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_04 | リオルと話した。第一分隊は、闇取引の相手だったシェーダー族の盗賊を取り逃がしてしまったらしい。冒険者が目にしていない取引相手、妙に少なかった押収品、殺された闇商人……。さらには、第一分隊と第三分隊に、かなりの額の資金が流れ込んでいるらしい。リオルは、今回の事件の結果に対して、疑念を抱いているようだ。彼は冒険者に礼を言うと、調査のため去っていった。そこに、タタルからリンクパール通信が入り、帰還を促された。レヴナンツトールの石の家に戻り、「タタル」から話を聞こう。 |
| 6 | 5 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_05 | タタルと話した。どうやら、イシュガルドから客人が訪れているようだ。 |
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| 24 | 23 | TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_00 | を回収 |
| 26 | 25 | TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_01 | ウルダハのユユハセにを渡す |
| 27 | 26 | TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_02 | リオルと話す |
| 28 | 27 | TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_03 | 石の家のタタルと話す |
| 29 | 28 | TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_04 | |
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| 49 | 48 | TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_000 | 俺はこれから、コイツと取引をしていた盗賊団を追って、 黒衣森に向かった、第一分隊の連中と合流するつもりだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_001 | すまないが、英雄殿は、 押収した武器をウルダハまで届けてもらえんだろうか。 |
| 51 | 50 | TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_002 | ザル回廊にいる、クリスタルブレイブ第三分隊の、 「ユユハセ」という名の隊員に渡してくれればいい。 ……手間をかけるが、頼んだぞ。 |
| 52 | 51 | TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_003 | (★未使用/削除予定★) |
| 53 | 52 | TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_004 | すまないが、英雄殿は、 押収した武器をウルダハまで届けてもらえんだろうか。 |
| 54 | 53 | TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_005 | ザル回廊にいる、クリスタルブレイブ第三分隊の、 「ユユハセ」という名の隊員に渡してくれればいい。 ……手間をかけるが、頼んだぞ。 |
| 55 | 54 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_010 | あら、Playerさん! 先日は、本当にどうもありがとうございました。 |
| 56 | 55 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_011 | 救出されたレシュ・ポラリからも、 あなたに感謝の言葉を伝えてほしいって、言付かっていたのよ。 ここで会えてよかったわ。 |
| 57 | 56 | TEXT_GAIUSE503_00365_WILRED_000_012 | あ、お前は……そうだ、聞いてくれよ! 遂に実戦任務を拝命したんだ。 腕がなるぜ! |
| 58 | 57 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_020 | おや、英雄殿ではありませんか。 どうもクルザスでは、世話になりました。 ……ところで、今日はどういったご用件で? |
| 59 | 58 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_021 | ……ほう、これをイルベルド隊長から? なるほど、闇商人から押収した武器ですね。 |
| 60 | 59 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_022 | 確かに受け取りました。 中身を確認した後、不滅隊に提出しておきましょう。 |
| 61 | 60 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_023 | ちょっと……口を挟むようで悪いけど、 押収した武器って、本当にこれだけだったの? |
| 62 | 61 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_024 | 特務分隊のリオルさんからは、 かなり大規模な武器取引だって聞いていたけど……。 |
| 63 | 62 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_025 | ウルダハの商人は話が大げさですからね。 大方、特務分隊の方々が、情報を真に受けたのでしょう。 |
| 64 | 63 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_026 | ともかく、取引自体がガセネタではなく、 こうして成果があがっただけでも、良かったではないですか。 給料分の働きをしてみせれば、隊長も文句はいいませんよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_GAIUSE503_00365_WILRED_000_027 | それはそうだな。 アリアヌ分隊長さんよ、闇取引の後始末は、 ユユハセ分隊長たち第三分隊に任せておこうぜ。 |
| 66 | 65 | TEXT_GAIUSE503_00365_WILRED_000_028 | オレたち、第四分隊には、 北ザナラーンの帝国軍を押さえるよう、命令が来てるんだろ? 帝国軍相手だ、腕がなるぜ……! |
| 67 | 66 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_029 | ……ふぅ、士気が高いのはいいけど、功を焦らないでよね。 任務はあくまでも、警戒と防衛なんだから……。 でもまぁ、ウィルレッドが言うことも一理あるわね。 |
| 68 | 67 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_030 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_100_030 | ユユハセさん、闇取引の件はお任せしました。 わたしたち第四分隊は、青燐精製所に向かいます。 |
| 70 | 69 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_031 | 了解です、給料泥棒とは言われたくないですからね。 すべてはエオルゼアのために! |
| 71 | 70 | TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_032 | それじゃ、私は不滅隊に報告してきます。 ご苦労さまでした。 |
| 72 | 71 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_033 | ……Player。 帰ってきて早々、悪いが…… ちょいと、顔を貸してくれないか? |
| 73 | 72 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_034 | ありがとうよ。 それじゃあ、「サファイアアベニュー国際市場」まで来てくれ。 へへっ、今回は三ツ笛はなしだ……待ってるぜ。 |
| 74 | 73 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_050 | ……わざわざ、すまないな。 |
| 75 | 74 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_051 | しかし、この手の話をするには、 人通りが多い場所の方が、都合がいいんだ。 周囲の喧噪で、声がかき消されるからな。 |
| 76 | 75 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_052 | 先ほどの闇商人の武器取引の件だが、 ちょっと気になることがある……。 現場で何があったか、詳しく聞かせてくれないか? |
| 77 | 76 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_053 | なるほどな……。 実は先ほど、第一分隊の連中から報告を受けたんだが、 微妙に内容に齟齬があるようだ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_054 | それに、リンクパール通信で話したところでは、 結局、第一分隊は、取引相手の盗賊団に逃げられたらしい。 |
| 79 | 78 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_055 | ……Player、 お前は、その盗賊団を見てないようだが…… そもそも、本当に、そんな連中は現場にいたのだろうか? |
| 80 | 79 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_056 | アリアヌが口にしていた疑問も、もっともだ……。 取引というわりに、押収された武器が、あまりにも少なすぎる。 |
| 81 | 80 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_057 | ユユハセは、噂に尾ひれがついた結果だと思っているようだが、 そんな事はない……。 情報の信憑性は高かった。 |
| 82 | 81 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_058 | 姿の見えない取引相手に、少なすぎる押収品、 そして、殺された闇商人……偶然と思いたいが……。 |
| 83 | 82 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_059 | ……実は、もうひとつ気になることがある。 第一分隊と第三分隊には、本部を経由して、 結構な額の資金が、流れ込んでいるようなんだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_060 | わざわざ本部を通しているからには、 足がついても問題ない「綺麗な金」なのか…… ……あるいは、問題がなくなる状況が迫っているのか。 |
| 85 | 84 | TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_061 | ……っと、すまねぇ、こっちの話だ。 とりあえず、少し奴を追ってみる必要がありそうだな……。 ありがとう、お前の話、参考になったぜ。 |
| 86 | 85 | TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_062 | Playerさん、聞こえるでっすか? タタルでっす! |
| 87 | 86 | TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_063 | 大至急、「石の家」に戻ってきてほしいでっす。 とにもかくにも、大急ぎでよろしくでっす! |
| 88 | 87 | TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_080 | Playerさん、 お待ちしていまっした! |
| 89 | 88 | TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_081 | 急に呼んだのには、深い訳があるのでっす。 イシュガルドから、大切なお客さんが来ているのでっす。 |
| 90 | 89 | TEXT_GAIUSE503_00365_MINFILIA_000_090 | おかえりなさい、Player。 「タタル」さんが探していたから、 彼女に声をかけてあげてくれるかしら? |
| 91 | 90 | TEXT_GAIUSE503_00365_LUCIA_000_091 | 久しぶりだな。 任務だったようだが、もう片付いたのか? |
| 92 | 91 | TEXT_GAIUSE503_00365_URIANGER_000_092 | クルザスより来る客人なれば、勝負を挑むなど論外……。 ムーンブリダを諫めてはくれませんか? |
| 93 | 92 | TEXT_GAIUSE503_00365_MOENBRYDA_000_093 | 銀色の鎧の彼女、イシュガルドの騎士なんだって? あの眼光……結構、できるっぽいじゃないのさ。 ひとつ、手合わせ願いたくなるね。 |