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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_00,バーニングウォールのイルベルドは、押収した武器を運んでほしいようだ。
1,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_01,イルベルドから押収した武器を、ウルダハまで届けてほしいと頼まれた。バーニングウォールの「」を回収しよう。
2,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_02,を回収した。ウルダハへ向かい、第三分隊を率いる「ユユハセ」に「」を渡そう。
3,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_03,ユユハセに、を渡した。その場に居合わせた第四分隊長のアリアヌは、押収品の少なさに疑問を覚えたようだが、闇取引の件はユユハセに任せ、同じ第四分隊のウィルレッドとともに、自らの任務を果たすために去っていった。ユユハセが不滅隊へ報告に向かった直後、リオルが姿を現した。彼は冒険者と話がしたいようだ。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場で「リオル」と話そう。
4,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_04,リオルと話した。第一分隊は、闇取引の相手だったシェーダー族の盗賊を取り逃がしてしまったらしい。冒険者が目にしていない取引相手、妙に少なかった押収品、殺された闇商人……。さらには、第一分隊と第三分隊に、かなりの額の資金が流れ込んでいるらしい。リオルは、今回の事件の結果に対して、疑念を抱いているようだ。彼は冒険者に礼を言うと、調査のため去っていった。そこに、タタルからリンクパール通信が入り、帰還を促された。レヴナンツトールの石の家に戻り、「タタル」から話を聞こう。
5,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_05,タタルと話した。どうやら、イシュガルドから客人が訪れているようだ。
6,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_06,
7,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_07,
8,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_08,
9,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_09,
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23,TEXT_GAIUSE503_00365_SEQ_23,
24,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_00,を回収
25,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_01,ウルダハのユユハセにを渡す
26,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_02,リオルと話す
27,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_03,石の家のタタルと話す
28,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_04,
29,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_05,
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47,TEXT_GAIUSE503_00365_TODO_23,
48,TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_000,"俺はこれから、コイツと取引をしていた盗賊団を追って、
黒衣森に向かった、第一分隊の連中と合流するつもりだ。"
49,TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_001,"すまないが、英雄殿は、
押収した武器をウルダハまで届けてもらえんだろうか。"
50,TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_002,"ザル回廊にいる、クリスタルブレイブ第三分隊の、
「ユユハセ」という名の隊員に渡してくれればいい。
……手間をかけるが、頼んだぞ。"
51,TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_003,(★未使用/削除予定★)
52,TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_004,"すまないが、英雄殿は、
押収した武器をウルダハまで届けてもらえんだろうか。"
53,TEXT_GAIUSE503_00365_ILBERD_000_005,"ザル回廊にいる、クリスタルブレイブ第三分隊の、
「ユユハセ」という名の隊員に渡してくれればいい。
……手間をかけるが、頼んだぞ。"
54,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_010,"あら、Playerさん!
先日は、本当にどうもありがとうございました。"
55,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_011,"救出されたレシュ・ポラリからも、
あなたに感謝の言葉を伝えてほしいって、言付かっていたのよ。
ここで会えてよかったわ。"
56,TEXT_GAIUSE503_00365_WILRED_000_012,"あ、お前は……そうだ、聞いてくれよ!
遂に実戦任務を拝命したんだ。
腕がなるぜ!"
57,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_020,"おや、英雄殿ではありませんか。
どうもクルザスでは、世話になりました。
……ところで、今日はどういったご用件で?"
58,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_021,"……ほう、これをイルベルド隊長から?
なるほど、闇商人から押収した武器ですね。"
59,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_022,"確かに受け取りました。
中身を確認した後、不滅隊に提出しておきましょう。"
60,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_023,"ちょっと……口を挟むようで悪いけど、
押収した武器って、本当にこれだけだったの?"
61,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_024,"特務分隊のリオルさんからは、
かなり大規模な武器取引だって聞いていたけど……。"
62,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_025,"ウルダハの商人は話が大げさですからね。
大方、特務分隊の方々が、情報を真に受けたのでしょう。"
63,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_026,"ともかく、取引自体がガセネタではなく、
こうして成果があがっただけでも、良かったではないですか。
給料分の働きをしてみせれば、隊長も文句はいいませんよ。"
64,TEXT_GAIUSE503_00365_WILRED_000_027,"それはそうだな。
アリアヌ分隊長さんよ、闇取引の後始末は、
ユユハセ分隊長たち第三分隊に任せておこうぜ。"
65,TEXT_GAIUSE503_00365_WILRED_000_028,"オレたち、第四分隊には、
北ザナラーンの帝国軍を押さえるよう、命令が来てるんだろ?
帝国軍相手だ、腕がなるぜ……!"
66,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_029,"……ふぅ、士気が高いのはいいけど、功を焦らないでよね。
任務はあくまでも、警戒と防衛なんだから……。
でもまぁ、ウィルレッドが言うことも一理あるわね。"
67,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_000_030,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_GAIUSE503_00365_ALIANNE_100_030,"ユユハセさん、闇取引の件はお任せしました。
わたしたち第四分隊は、青燐精製所に向かいます。"
69,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_031,"了解です、給料泥棒とは言われたくないですからね。
すべてはエオルゼアのために!"
70,TEXT_GAIUSE503_00365_YUYUHASE_000_032,"それじゃ、私は不滅隊に報告してきます。
ご苦労さまでした。"
71,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_033,"……Player。
帰ってきて早々、悪いが……
ちょいと、顔を貸してくれないか?"
72,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_034,"ありがとうよ。
それじゃあ、「サファイアアベニュー国際市場」まで来てくれ。
へへっ、今回は三ツ笛はなしだ……待ってるぜ。"
73,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_050,……わざわざ、すまないな。
74,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_051,"しかし、この手の話をするには、
人通りが多い場所の方が、都合がいいんだ。
周囲の喧噪で、声がかき消されるからな。"
75,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_052,"先ほどの闇商人の武器取引の件だが、
ちょっと気になることがある……。
現場で何があったか、詳しく聞かせてくれないか?"
76,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_053,"なるほどな……。
実は先ほど、第一分隊の連中から報告を受けたんだが、
微妙に内容に齟齬があるようだ……。"
77,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_054,"それに、リンクパール通信で話したところでは、
結局、第一分隊は、取引相手の盗賊団に逃げられたらしい。"
78,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_055,"……Player、
お前は、その盗賊団を見てないようだが……
そもそも、本当に、そんな連中は現場にいたのだろうか?"
79,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_056,"アリアヌが口にしていた疑問も、もっともだ……。
取引というわりに、押収された武器が、あまりにも少なすぎる。"
80,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_057,"ユユハセは、噂に尾ひれがついた結果だと思っているようだが、
そんな事はない……。
情報の信憑性は高かった。"
81,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_058,"姿の見えない取引相手に、少なすぎる押収品、
そして、殺された闇商人……偶然と思いたいが……。"
82,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_059,"……実は、もうひとつ気になることがある。
第一分隊と第三分隊には、本部を経由して、
結構な額の資金が、流れ込んでいるようなんだ。"
83,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_060,"わざわざ本部を通しているからには、
足がついても問題ない「綺麗な金」なのか……
……あるいは、問題がなくなる状況が迫っているのか。"
84,TEXT_GAIUSE503_00365_RIOL_000_061,"……っと、すまねぇ、こっちの話だ。
とりあえず、少し奴を追ってみる必要がありそうだな……。
ありがとう、お前の話、参考になったぜ。"
85,TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_062,"Playerさん、聞こえるでっすか?
タタルでっす!"
86,TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_063,"大至急、「石の家」に戻ってきてほしいでっす。
とにもかくにも、大急ぎでよろしくでっす!"
87,TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_080,"Playerさん、
お待ちしていまっした!"
88,TEXT_GAIUSE503_00365_TATARU_000_081,"急に呼んだのには、深い訳があるのでっす。
イシュガルドから、大切なお客さんが来ているのでっす。"
89,TEXT_GAIUSE503_00365_MINFILIA_000_090,"おかえりなさい、Player。
「タタル」さんが探していたから、
彼女に声をかけてあげてくれるかしら?"
90,TEXT_GAIUSE503_00365_LUCIA_000_091,"久しぶりだな。
任務だったようだが、もう片付いたのか?"
91,TEXT_GAIUSE503_00365_URIANGER_000_092,"クルザスより来る客人なれば、勝負を挑むなど論外……。
ムーンブリダを諫めてはくれませんか?"
92,TEXT_GAIUSE503_00365_MOENBRYDA_000_093,"銀色の鎧の彼女、イシュガルドの騎士なんだって?
あの眼光……結構、できるっぽいじゃないのさ。
ひとつ、手合わせ願いたくなるね。"