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0,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_00,石の家のアルフィノは、イシュガルドの特使が到着するのを待っているようだ。
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1,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_01,特使とは神殿騎士団のルキアだった。ついにドラゴン族とイシュガルドの戦いが始まってしまったらしい。ルキアの来訪の目的は、クリスタルブレイブと各グランドカンパニーへの協力要請だった。また、冒険者に、アイメリクと面会し助言をしてほしいのだという。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい「アルフィノ」と合流しよう。
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2,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_02,アルフィノと合流したが、まだアイメリクは到着していないらしい。どうやら、大審門で何かが起きたようだ。クルザス中央高地の大審門に向かい、現地の兵士たちから話を聞こう。
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3,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_03,兵士たちの話から、「氷の巫女」と異端者による襲撃を受けたことがわかった。大審門の「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_GAIUSE602_00371_SEQ_04,駆けつけたルキアの話によると、異端者の襲撃により、皇都を守る魔法障壁の一部が破壊されてしまったようだ。詳細は、アイメリクのところで説明すると言い、ルキアはキャンプ・ドラゴンヘッドへ戻っていった。
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24,TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのアルフィノと話す
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25,TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_01,大審門の兵士から情報を集める
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26,TEXT_GAIUSE602_00371_TODO_02,大審門のアルフィノと話す
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48,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_000,……どうやら、来たようだね。
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49,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_001,"「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。
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……緊急事態につき、非礼を承知で、挨拶は省かせてもらう。"
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50,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_002,何か、動きがあったそうですね?
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51,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_003,"……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。
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敵の第一波が、クルザス中央高地に飛来、
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激しい戦いとなったのだ。"
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52,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_004,"アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、
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名家の騎兵団と連携して、なんとか押し返しはした。
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多数の犠牲を出しながらな……。"
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53,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_005,"このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、
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持ちこたえられるかどうか……。"
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54,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_006,"それほどまでに、分が悪いとは……。
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つまり、我々に支援を要請したいと?"
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55,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_007,"話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、
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現状の我々の戦力だけでは、皇都防衛は危ういだろう。
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……どうかアイメリク様と会い、話だけでも聞いてもらいたい。"
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56,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_008,"了解した。
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すぐにでもアイメリク卿と面会し、
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クリスタルブレイブにできることがないか検討しよう。"
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57,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_009,"しかし、現時点では、援軍を送ると確約することはできない。
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不安定なウルダハの情勢も、捨て置けないからね。"
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58,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_010,"そこで、もうひとつの相談があるのだ。
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「暁」は、各国のグランドカンパニーと繋がりが深いと聞く。
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我らとの間を、取り持ってもらえないだろうか。"
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59,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_011,"確かに、各グランドカンパニーと「暁」は連携しています。
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イシュガルドの状況を伝え、
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協力を要請することくらいはできますが……。"
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60,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_012,"……それで十分だ。
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イシュガルドとエオルゼア同盟軍との、
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これまでの関係を考えれば、各国の反応は想像できる。"
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61,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_013,"……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。
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皇都を守るために打てる手は、すべて打っておきたい。"
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62,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_014,"……事情はわかりました。
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賢人たちを、それぞれの担当国に派遣して、
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直接、領袖たちに状況を説明してもらいましょう。"
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63,TEXT_GAIUSE602_00371_MINFILIA_000_015,"ただし、成果はお約束はできませんし、
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援軍派遣の見返りに、何を求められるかまでは……。"
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64,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_016,"それでも構わない。
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自分は、神殿騎士団総長の代理として、ここに来た。
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当然、教皇庁も依頼内容については承知している。"
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65,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_017,"……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。
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貴公にも、ぜひアイメリク様に面会してもらいたい。"
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66,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_018,"幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。
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助言だけでも、どうか我らに……頼む!"
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67,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_019,……恩に着るぞ、Player。
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68,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_020,"よし、それでは我々は、
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一足先に「キャンプ・ドラゴンヘッド」に向かおう。
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Player、現地で合流だ。"
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69,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_040,"待っていたよ、Player。
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私も、先ほど到着したところなのだが、
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アイメリク卿は、まだこちらに来てはいないらしい。"
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70,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_041,"どうやら、大審門で何かあったようでね……。
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我々も現地に向かって、状況の把握に努めよう。"
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71,TEXT_GAIUSE602_00371_HAURCHEFANT_000_042,"おお、お前か! 来てくれたのだな!
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だがすまない、今は立て込んでいてな……。"
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72,TEXT_GAIUSE602_00371_YAELLE_100_042,"我らフォルタン家の騎兵団は、
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この時のために訓練を積み重ねてきたわ。
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でも、いざとなると怖いものね……。"
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73,TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERA00371_000_043,"だ、大丈夫だよな……
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皇都は、まだ何層もの魔法障壁で守られているんだ。
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母ちゃん……無事でいてくれよ……。"
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74,TEXT_GAIUSE602_00371_TEMPLERB00371_000_044,"あ、あれが、噂の「氷の巫女」……
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未だに震えが止まらない……。"
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75,TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANA00371_000_045,"大審門は、ただの門なんかじゃない。
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皇都を守る魔法障壁の要でもあるんだ。
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それが傷つけられたとなると……大事だぞ。"
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76,TEXT_GAIUSE602_00371_CAVALRYMANB00371_000_046,"不埒な異端者どもめ!
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次に会ったときは、皆殺しにしてくれるわ!"
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77,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_050,"やはり、何かあったようだ……。
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ひとまず情報を集めよう。
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状況を把握しなければ、動きようがないからね。"
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78,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_060,"……どうやら、異端者たちの襲撃を受けたようだな。
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すでに撃退はしたようだが……。"
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79,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_061,こちらにいらしたか!
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80,TEXT_GAIUSE602_00371_ALPHINAUD_000_062,"あぁ、すまない。
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何やら異変があったようなので、
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状況を確認するためにね。"
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81,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_063,"見てのとおりだ……。
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「氷の巫女」率いる異端者の襲撃を受け、
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皇都を守る、魔法障壁の要のひとつが破壊された。"
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82,TEXT_GAIUSE602_00371_LUCIA_000_064,"詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。
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ひとまず、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ……。"
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