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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_00,裁縫師ギルドのデザイナー、エーセルワインは悩んでいるようだ。
1,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_01,エーセルワインは製作中のドレスの色を決めかねている。街で今年流行する色をリサーチしよう。
2,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_02,どうやら今年の流行色は赤らしい。早速、赤い染料を調合してもらうため、「錬金術師ギルド」の「リューシュ」に伝えよう。
3,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_03,錬金術師リューシュは、早速、赤い染料の調合を開始するそうだ。錬金術は生活のいろいろな所で役立っているのだ。
4,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_04,
5,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_05,
6,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_06,
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23,TEXT_SUBWIL020_00393_SEQ_23,
24,TEXT_SUBWIL020_00393_TODO_00,政庁層で流行の色を調査する
25,TEXT_SUBWIL020_00393_TODO_01,ザル回廊で流行の色を調査する
26,TEXT_SUBWIL020_00393_TODO_02,リューシュに報告
27,TEXT_SUBWIL020_00393_TODO_03,
28,TEXT_SUBWIL020_00393_TODO_04,
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48,TEXT_SUBWIL020_00393_AETHELWINE_000,"う~ん、どうしようかなぁ。
今度発売する、貴婦人用のドレスなんですが……。"
49,TEXT_SUBWIL020_00393_AETHELWINE_001,"デザインはバッチリなのですが、
コンセプトになる生地の色が、
イマイチ決まらないんですよね。"
50,TEXT_SUBWIL020_00393_AETHELWINE_002,"もしよかったら、今年、流行する色を
リサーチしてきてもらえませんか?
特にお得意様である政庁層の人々を念入りにお願いします。"
51,TEXT_SUBWIL020_00393_AETHELWINE_003,"色が決まったら「錬金術師ギルド」の「リューシュ」に
その色の染料の調合を発注してきてもらってもいいですか?"
52,TEXT_SUBWIL020_00393_DODOMUN_000,"流行色ねぇ、「緑」なんてどうだ?
最近、黒衣森に行ったんだが、
草色に染められた服がなかなかキレイだったぜ。"
53,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00002_000,"昔は銀冑団と言えば、ウルダハ最強の精鋭だったんだがな。
今じゃ、王家とともにすっかりショボくれちまって、
銅刃団みたいな自警団に後れをとる始末さ。"
54,TEXT_SUBWIL020_00393_FASTRED_000,"ドレスの色といえば、やはり「黒」だろう!
なんてったって、黒はご婦人を美しく見せる色だぞ。"
55,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00004_000,"我ら銀冑団は、王家を守護する近衛である!
……それにしても、腹がへった。"
56,TEXT_SUBWIL020_00393_CORDIALSPIDER_000,"俺は「黄色」が好きだ……!
憧れのイエロー・ムーンちゃんのカラーだからな!
ああ、イエロー・ムーンちゃああああん!"
57,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00006_000,"下の噴水広場はゴールドコートといって
昔は王立の舞踏会場だったんだ。"
58,TEXT_SUBWIL020_00393_BOBOLAN_000,"流行色ねぇ……「白」とかどうだ?
照りつけるウルダハの陽光をうけて、眩しく輝く純白。
どうだい? 清楚で可憐だろ。"
59,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00008_000,"錬金術の研究をすると、寝食も忘れて没頭してしまう。
……あ、寝なくても平気になる薬を錬成すればいいんだ!"
60,TEXT_SUBWIL020_00393_RURUREMU_000,"今年の流行色? それはもちろん「赤」ですよ!
ウルダハは暑くて情熱的な街ですし、ピッタリです!"
61,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00010_000,"むむ……黙ってくれたまえ。
今、画期的な新薬の配合レシピがひらめきそうなんだ……。"
62,TEXT_SUBWIL020_00393_CORNELL_000,"服の色? そうだなァ……
「赤と緑のマダラに、こげ茶色と紫のストライプ柄」だな。
どうだ、なかなか悪くないセンスだろ!"
63,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00014_000,"錬金術師ギルドに入っても、
教えてくれるのは基礎くらいだ。
薬の配合率は、先輩の仕事を見て盗め、ってことか。"
64,TEXT_SUBWIL020_00393_AUBELET_000,"今年の流行色だって?
ふ~む、私の洗練されたセンスを信じるなら……
ズバリ……「赤」だな!"
65,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00016_000,"この先はウルダハ上層エリア。
主に貴族や富裕層が生活する場所だ。
我ら銀冑団の目が光っていることを忘れるな。"
66,TEXT_SUBWIL020_00393_TETESHAN_000,"ドレスの色だって?
そんなの何色でもいいじゃないか。
脱がしちまえば、どれも一緒だよ、うひひ!"
67,TEXT_SUBWIL020_00393_TALK_SCENE00012_000,"王家だ何だと、ふんぞり返っちゃいるが、
やつらの台所事情は厳しいもんだ。
豪商のほうがよっぽどいい生活してるぜ。"
68,TEXT_SUBWIL020_00393_LEUCU_000,"裁縫師ギルドからの使いの方ですね。
今年の流行は何色になりそうですか?"
69,TEXT_SUBWIL020_00393_LEUCU_001,"ふむ、あなたのリサーチ結果を集計しますと……。
「赤」2票、「緑」「黄色」「白」「黒」各1票ずつ。
「無回答」1票と、「ワケわかんない色」1票……。"
70,TEXT_SUBWIL020_00393_LEUCU_002,"なるほど、巷の意見では僅差ですが「赤」ですね。
では、とっておきの触媒を使って、
今までにない鮮やかな赤い染料を調合したいと思います。"
71,TEXT_SUBWIL020_00393_LEUCU_003,"錬金術は一見、怪しげな学問と思うでしょうが、
こうやって、いろいろな実験をすることによって、
生活に役立つ文化や文明の進歩を担っているのです。"