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0,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_00,クイックサンドのモモディは、冒険者への新たな伝言を預かったらしい。
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1,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_01,ナナモ女王に仕える侍女が、冒険者に伝えたいことがあるらしい。ウルダハの政庁層へ向かい、「ナナモの侍女」と話そう。
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2,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_02,侍女に案内され、冒険者はナナモの私室へと通された。ナナモは、女王の座を退いて、王朝に幕を降ろすことを宣言し、自身が退陣した後の、ラウバーンへの助力を冒険者へと要請する。その頼みを冒険者が引き受けると、ナナモは笑顔を見せ、侍女が用意した飲み物を飲み干した。しかし、次の瞬間、ナナモは急に苦しみだし、そのまま事切れてしまう。冒険者は、駆けつけたテレジ・アデレジに、ナナモ女王を毒殺した暗殺犯として拘束されてしまった。ナナモ女王崩御の知らせは戦勝祝賀会にも届けられ、「暁の血盟」も、暗殺計画の共犯として、取り囲まれてしまう。テレジ・アデレジの、女王を愚弄する発言に激高したラウバーンは、テレジ・アデレジを切り倒し、そのままロロリトにも襲いかかる。しかし、ふたりの間に割って入ったイルベルドが、振り上げたラウバーンの左腕を切り落し、ロロリトを守った。「暁」の無罪を信じるラウバーンは、我が身を盾にして、冒険者たちを会場から逃すも、敵にまわった銅刃団とクリスタルブレイブの一団は、その物量で、「暁の血盟」を追い詰めていく。仲間を脱出させるため、王宮に残り、追っ手との戦いに身を投じる賢人たち。最後に残ったミンフィリアも、ハイデリンからの使命を受け、冒険者に希望を託すと、ウルダハへと引き返していった。なんとか王宮を脱出した冒険者は、クリスタルブレイブの手から逃れたアルフィノと、彼の窮地を救ったラウバーンの養子ピピンと合流する。その場に駆けつけたブレモンデのチョコボ・キャリッジで、ウルダハを離れるアルフィノと冒険者。ブレモンデは、冒険者たちのために、頼もしい助っ人を呼んでいるという。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ピピン」と話そう。
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3,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_03,頼もしい助っ人とは、シドのことだった。養父ラウバーンを救うため、ウルダハに戻るというピピンと別れ、冒険者とアルフィノは、クルザスに身を隠すことを決めた。冒険者たちが指名手配されることについては、ピピンがカヌ・エ・センナやメルウィブと協力して防いでくれるらしい。力を借りるため、クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドへ向かい、「オルシュファン」と話そう。
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4,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_04,すでに事情を聞いていたオルシュファンは、温かく冒険者を受け入れてくれた。どうやらクルザスでも、なにか騒動があったらしい。
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5,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_05,
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23,TEXT_GAIUSE615_00427_SEQ_23,
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24,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_00,政庁層のナナモの侍女と話す
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25,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_01,ブラックブラッシュのピピンと話す
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26,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_02,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンと話す
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27,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_03,
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28,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_04,
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46,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_22,
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47,TEXT_GAIUSE615_00427_TODO_23,
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48,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_000,"……あなたが出かけている間に、
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またしても、伝言を頼まれちゃったわ。"
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49,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_001,"驚くなかれ、お相手は、ナナモ陛下付きの侍女さんよ。
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あなたに伝えたいことがあるそうなの。"
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50,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_002,"ザル回廊の「政庁層」で待っているそうだから、
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「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだい。
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よろしくね、Player。"
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51,TEXT_GAIUSE615_00427_MOMODI_100_003,"ナナモ陛下の侍女さんが、
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ザル回廊の「政庁層」で待っているそうよ。
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「戦勝祝賀会」に向かう前に、寄ってみてちょうだいね。"
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52,TEXT_GAIUSE615_00427_BARTHOLOMEW_100_004,"現在、ウルダハ王宮では、
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イシュガルド防衛戦の戦勝祝賀会が行われている。
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我ら銀冑団は、会場外の警備を担当中だ。"
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53,TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_010,"お待ちしておりました、様。
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ナナモ女王陛下が、「戦勝祝賀会」に先駆けて、
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貴方様とお会いしたいと、おっしゃっておられます。"
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54,TEXT_GAIUSE615_00427_LADYINWAITING00427_000_011,"お手数ではございますが、ご足労願えますでしょうか?
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……それでは、準備が整いましたら、私にお声がけくださいませ。"
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55,TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_011,"これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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56,TEXT_GAIUSE615_00427_SYSTEM_100_012,"しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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57,TEXT_GAIUSE615_00427_Q1_000_012,「ナナモの私室」へ移動しますか?
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58,TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_013,はい
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59,TEXT_GAIUSE615_00427_A1_000_014,いいえ
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60,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_000,"それじゃ、俺はオトリと偵察を兼ねて、
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ちょっくらウルダハ回りを、ひとっ走り流してくる。
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頼もしい助っ人を呼んであるから、ここで待っててくんな。"
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61,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_001,"……気を落とすなよ、おふたりさん。
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戦いは、これからってやつだ!"
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62,TEXT_GAIUSE615_00427_BREMONDT_000_002,おい、出してくれ!
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63,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_020,……くそっ、なんて情けない。
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64,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_030,"いい仲間をお持ちだ。
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一介の商人が、危険を顧みず協力してくれるとは……。"
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65,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_031,"殿。
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あなたの事は、義父ラウバーンからよく聞いている。"
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66,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_032,"会うのを楽しみにしていたよ。
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このような出会い方になってしまったのは、遺憾ではあるがね。"
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67,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_033,"アルフィノ殿、あまり気を落とされないように。
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ここで意気消沈するのは、敵の思う壺というもの。
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かならず再起の機会は訪れる……今は辛抱の時ということだ。"
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68,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_034,ピピン殿……。
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69,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_035,(-????-)よう、待たせたな!!
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70,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_036,シド……どうしてここに……?
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71,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_037,"お前たちがピンチだって、
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妙な商人のおっさんに呼び出されてな。
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モードゥナから、文字どおり飛んできたってわけさ。"
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72,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_038,"ほう、それは助かる。
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このままザナラーンに留まるのは危険だからな。"
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73,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_039,"お安い御用さ。
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少し離れた場所に、エンタープライズを留めてある。
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何処へなりともひとっ飛びだが……目的地はどうする?"
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74,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_040,"ウルダハやクリスタルブレイブの影響力が及ばぬ場所が、
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理想的ではあるが、さてどうしたものか。"
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75,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_041,"クルザス……。
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イシュガルドが領する彼の地ならば、
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国外の軍勢が大手を振って動くことはできまい……。"
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76,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_042,"了解だ!
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そうと決まれば、善は急げ。
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さっそくズラかろうぜ。"
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77,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_043,"……私が同行するのは、ここまでだ。
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一度、ウルダハに戻り、状況を確認する。"
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78,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_044,"おそらく君たちに対して、指名手配がかかっているだろうが、
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森都や海都の盟主と協力し、手を打つつもりだ。
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その点は安心してくれ。"
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79,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_045,"なぁに、エオルゼアを救った英雄たちを、
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公然と手配すれば人心が動揺する、とでも言えば、
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共和派の口を黙らせることくらいはできるさ。"
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80,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_046,すまない……手数をかける……。
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81,TEXT_GAIUSE615_00427_PIPPIN_000_047,"我が義父、ラウバーンは、あなた方を信頼していた。
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ゆえに、私も全面的にあなた方を信頼し、力を貸そう。
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ナナモ陛下の名誉にかけて……な。"
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82,TEXT_GAIUSE615_00427_CID_000_050,"さあ、乗り込んでくれ。
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急いで離陸するぞ。"
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83,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_060,"……行こう、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ。
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「オルシュファン」卿であれば、力になってくれるだろう……。"
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84,TEXT_GAIUSE615_00427_ALPHINAUD_000_070,"事情は簡単に説明した……。
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オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
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……本当に彼は好人物だな……。"
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85,TEXT_GAIUSE615_00427_YAELLE_000_071,"……どうか、お気を落とさずに……。
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まずは、ゆっくりと身体を温めるといいわ。"
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86,TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_080,"おぉ、待っていたぞ、Player!
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大まかにではあるが、話は聞いている……。
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我らを頼り、訪れてくれたこと、友として嬉しく思うぞ!"
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87,TEXT_GAIUSE615_00427_HAURCHEFANT_000_081,"だが、ここクルザスでも、一騒動あったばかりでな……。
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まずは、状況を説明するとしよう。"
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