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0,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのオルシュファンは、冒険者たちを受け入れるにあたり、伝えることがあるようだ。
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1,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_01,オルシュファンによると、ついに皇都がドラゴン族の襲撃を受け、イシュガルドは厳戒態勢に入ったらしい。オルシュファンは冒険者を受け入れ、キャンプ・ドラゴンヘッド内に、隠れ家として「雪の家」を設けてくれた。「雪の家」には、「暁」の仲間が到着しているそうだ。キャンプ・ドラゴンヘッドの「フォルタン家の衛兵」に話しかけ、「雪の家」こと応接室に入ろう。
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2,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_02,"応接室には、逃げおおせたタタルとユウギリがいた。「暁」への恩から、冒険者への協力を約束し、ユウギリは部屋を出ていった。自身が率いていたクリスタルブレイブに裏切られ、落ち込むアルフィノに、励ましの言葉をかけるタタルとオルシュファン。「雪の家」の一同は、「暁」の灯火を絶やさぬよう、前に進むことを誓い合う……。ラウバーンは捕らえられ、ウルダハはロロリトの手に落ちた。ドラゴン族やアシエンといった脅威も、いまだ除かれてはいない。エオルゼアが更なる混迷に包まれる中、冒険者は、まだ見ぬ北方の地イシュガルドを見据えるのだった。
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※以下の条件を満たすと、雪の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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「希望の灯火」を完了する。"
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3,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_03,
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4,TEXT_GAIUSE616_00428_SEQ_04,
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24,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_00,フォルタン家の衛兵と話す
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47,TEXT_GAIUSE616_00428_TODO_23,
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48,TEXT_GAIUSE616_00428_ALPHINAUD_000_010,"事情は簡単に説明した……。
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オルシュファン卿は協力してくれるそうだ。
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……本当に彼は好人物だな……。"
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49,TEXT_GAIUSE616_00428_HAURCHEFANT_000_011,"しばらく、応接室を「雪の家」として使うとイイだろう。
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我がキャンプで、ともに暮らそうではないか!"
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50,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_000_020,"お待ちしておりました。
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応接室、改め「雪の家」へ向かわれますか?"
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51,TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_021,"これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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52,TEXT_GAIUSE616_00428_SYSTEM_000_022,"しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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53,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_Q1_000_000,「雪の家」へ移動しますか?
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54,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_001,はい
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55,TEXT_GAIUSE616_00428_FORTEMPSGUARD00428_A1_000_002,いいえ
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56,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_040,"ハッ!?
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……Playerさん! アルフィノ様!?"
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57,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_041,"あう……あう……
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うわああぁぁぁぁん!"
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58,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_042,"と、取り乱してしまって、すみませんでっした。
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ミンフィリアさんも、賢人のみなさんも、
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ぜんぜん連絡とれなくって……怖くて、怖くて……。"
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59,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_043,"……実は、リムサ・ロミンサで、食材を買い込んでいたら、
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突然、クリスタルブレイブの隊員が襲ってきたんでっす。"
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60,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_044,"フ・ラミンさんが守ってくれて、
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どうにか逃げ出したんでっすが、はぐれちゃって……。
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その時、助けてくれたのが……。"
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61,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_045,"(-????-)何やら、クリスタルブレイブの連中が、
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慌ただしく動いていたのでな。
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警戒していたのだ。"
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62,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_046,"あぁ、そういえば、素顔は初めてだったか……。
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戦闘の混乱で、頭巾を失ってしまってな。"
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63,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_047,本当に助かりまっした!
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64,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_048,"ユウギリさんに守られながら、
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砂の家に逃れて、ウリエンジェさんと合流……
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その後、ここで、みなさんを待っていたのでっす。"
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65,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_049,"今、砂の家は、ウリエンジェさんが特殊な結界を張って、
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無人であるかのように、装っているでっす。"
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66,TEXT_GAIUSE616_00428_TATARU_000_050,"帝国軍の襲撃以降、苦心して練り上げた対策が、
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こんな時に役立つなんて、思いもしなかったでっすが……。"
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67,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_051,"ただし、石の家は、クリスタルブレイブに占領された。
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手の者にも探らせてはいるが
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ほかの「暁」関係者の行方は、未だに不明でな……。"
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68,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_052,"さて、お二方と無事に再会できたことだし、
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私は、この辺りで失礼させてもらおう……。
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情報収集の指揮を執らねばならんのでな。"
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69,TEXT_GAIUSE616_00428_YUGIRI_000_053,"案ずるな……ドマの民にとって、「暁」は恩人そのもの。
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協力は惜しまぬし、掴んだ情報は、随時共有させてもらおう。
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それではな……。"
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70,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_070,(-アシエン・エリディブス-)**ナプリアレスが消された……か。
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71,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_071,"**奴め、うかつな真似を……。
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無闇にアーダーを急ぐから、こうなるのだ。"
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72,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_072,"**しかし、ヒトも面倒な小細工を思いついたものだ。
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「不滅なる者」を滅するなどと……。"
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73,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_073,(-アシエン・エリディブス-)**「人たる者」への進化が急がれよう。
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74,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_074,"**……無論、理解している。
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すでに、その準備も整いつつあるのだ。"
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75,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_075,(-アシエン・エリディブス-)**次なる混沌は、北方の地か……。
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76,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_076,"**彼の地は、長き戦乱に喘いでいる。
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ゆえに混沌の苗床としては、最適だろう。
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そして、ヒトと神との関係は、新たな段階へと移るのだ。"
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77,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSANCIENT_000_077,"(-アシエン・エリディブス-)**……お得意の策謀も良いが、
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ゾディアーク様の命、ゆめゆめ忘れないことだ。"
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78,TEXT_GAIUSE616_00428_LAHABREAANCIENT_000_078,**勿論だとも……。
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79,TEXT_GAIUSE616_00428_URIANGER_000_079,"まさか、闇の使徒からの招待を受けようとは……。
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貴方の用件を伺いましょう……。"
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80,TEXT_GAIUSE616_00428_ELIDIBUSEORZEA_000_080,(-アシエン・エリディブス-)星の運命についてだ……。
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