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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_00,レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に伝説の幻獣を呼び出してほしいようだ。
1,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_01,異邦の詩人と話した。妖馬をも従えることができた冒険者なら、伝説の幻獣を呼び出せるかもしれない。モードゥナの早霜峠にある「」で「」を吹こう。
2,TEXT_SUBCTS822_00432_SEQ_02,を吹き鳴らすと、冒険者の前に麒麟が姿を現した。異邦の詩人によると、麒麟は冒険者を主人として認めたようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、麒麟とともにエオルゼアを駆け巡って、新たな英雄譚を創りあげていこう。
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24,TEXT_SUBCTS822_00432_TODO_00,でを吹く
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48,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_000,"やあ、相変わらず君の英名はここまで轟いているよ。
なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
49,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_001,"……その歴戦の英雄のごとき佇まい。
最近、話題になっている冒険者とは君のことだね。
なんでも、各地の蛮神を次々と倒しているそうじゃないか!"
50,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_002,"そんな君に、尋ねたいことがあるんだ……。
君は、妖馬「ナイトメア」を目にしたことはないかい?
闇の使徒が、蛮族たちにあたえているらしいんだが……。"
51,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_003,"……「妖馬」を使役し、乗りこなしているだって!
それも、蛮神の祝福を受けた「妖馬」を……。
それは、期待以上の答えだよ!"
52,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_004,"蛮神が、捧げられた供物に祝福をあたえ、
異形の存在へと作り変えることがあると聞いてはいたが、
まさか、その全てを従えているとはね……。"
53,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_005,"うん、そんな君なら……
僕の望みを、叶えられるかもしれない。"
54,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_006,"さぁ、この「」を受け取ってくれ!
僕が以前、東方で詩作の旅をしていたときに、
隠棲の仙人から、受け取ったものなんだけどね……。"
55,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_007,"その仙人が言っていたんだ……。
「才気に満ちた歴戦の英雄のみが、この笛を吹き鳴らし、
 伝説の幻獣を呼び出せるだろう」……とね!"
56,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_008,"残念ながら、僕にはその笛を鳴らすことはできなかった……。
一介の語り部に過ぎない僕には、英雄たる資格なんてない。"
57,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_009,"蛮神を倒し「妖馬」すら従える君こそ、英雄の名にふさわしい!
どうか、その「」を吹いてみてくれないかい?"
58,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_010,"「妖馬」を従えた英雄と、伝説の幻獣の邂逅……。
そんな光景を、この目にすることができれば、
きっと僕も、今までにない詩が創造できると思うんだ!"
59,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_011,"英雄譚に多少の演出はつきもの……。
そうだね、「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「」を吹いてみてほしい。"
60,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_012,"幻獣が現れるまで、僕は遠くから見守ることにしよう。
英雄と幻獣の、劇的な巡りあい……。
まったく、楽しみでしかたがないよ!"
61,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_020,"「早霜峠」の辺りなら、偉業の舞台にふさわしい。
かの地で、その「」を吹いてみてほしい。
僕は、遠くから見守ることにするよ。"
62,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_030,"……これは、素晴らしい。
なんとも壮観な眺めじゃないか。"
63,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_031,"伝説に詠われし、悠久の時を生きるという幻獣……「麒麟」だ!
まさか、こうして直接目にすることができるとは……。"
64,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_032,"「麒麟」は、君の呼びかけに応えた。
そう、主人として認めたということさ。
……やはり、君は仙人が語るところの「英雄」だったんだね。"
65,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_033,"『希代の英雄 魔笛 吹き鳴らせし時
 応えし幻獣 麒麟 現世へ降り立ち その背を預けん』"
66,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_034,"おかげで、新たなる詩を紡ぐことができそうだよ。
「蒼天に向かい、駆け出す英雄の物語」……
うん、創作意欲が沸きでてきた!"
67,TEXT_SUBCTS822_00432_WANDERINGMINSTREL_000_035,"君が相棒とともに、世界を駆け巡り、
新たな冒険譚を、持ち帰ってくることを願っているよ。
そのときはまた、ぜひ僕に土産話を聞かせてくれ!"