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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_00,錬金術師ギルドのセヴェリアンは、再び冒険者の実力を試したいようだ。
1,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_01,与えられた課題は、毒薬の製作だった。「」を3個製作し、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に納品しよう。
2,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_02,冒険者の納品した毒薬を、大惨事が起こせると褒めるセヴェリアン。依頼人である盗賊団の密売人に「」を渡しに行くことに。パールレーンにいるという、ミコッテの女を探そう。
3,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_03,薬を受け取ったのは、盗賊団に扮したワ・ブリナという女性だった。彼女から伝言を頼まれたので、錬金術師ギルドのセヴェリアンに伝えにいこう。
4,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_04,"セヴェリアンに、ワ・ブリナからの伝言を伝えた。このままではワ・ナージャを返してもらうという伝言を、頑なに拒否するセヴェリアン。冒険者を究極の錬金術の助手にするというが、その全容は謎に包まれている……。
※錬金術師のレベルが35以上になると、セヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
5,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_05,
6,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_06,
7,TEXT_CLSALC300_00584_SEQ_07,
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24,TEXT_CLSALC300_00584_TODO_00,セヴェリアンにを納品
25,TEXT_CLSALC300_00584_TODO_01,パールレーンにいるミコッテの女にを納品
26,TEXT_CLSALC300_00584_TODO_02,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
27,TEXT_CLSALC300_00584_TODO_03,
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48,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_000,"おお! 更なる研鑽を積んできたようだな、素晴らしい!
では、記念すべき試験をはじめようではないか!"
49,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_001,"丁度、お前の実力を試すのにうってつけの依頼がある。
「」を3個作れ、というものだ。"
50,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_002,"毒薬だからと怯むことはない。
生かす術を学ぶのは、殺す術を知るということ。
そう、錬金術は匙ひとつで命さえ操る!"
51,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_003,"ふははは、これぞ錬金術の極意にして醍醐味!
さあ、今すぐ作業にとりかかるのだっ!"
52,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_010,"「」を3個、完成させろ。
毒薬作りの愉悦は、言葉にならんぞぅ。"
53,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_020,"ねっとりと絡みつく暗黒、これぞまさに毒薬だ。
ふふふ……生死さえビックに収めた気分はどうだ?"
54,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_021,"奪うのは命でなくて視力だがな。
洞窟に生息する目の退化したバットの翼と牙に水銀……
うむ、いかにも目に悪い。"
55,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_022,"これほどの出来なら、大惨事を起こせるだろうよ。
「パールレーン」にいるミコッテの女に納品するがいい。"
56,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_023,"名前を忘れたわけではないぞ。
女は盗賊団の密売人、匿名の書簡で依頼してきたのだ。
ほら、早く終わらせてこい!"
57,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_000,"……錬金術師ギルドからの使いね。
例の薬はどうなったの?"
58,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_010,"はぁ……セヴェリアンさんは止めなかったのね。
盗賊団に毒薬を渡せばどうなるか、知っているはずなのに。"
59,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_011,"私は、ワ・ブリナ。
盗賊団に潜入捜査をしていて、たまたまこの依頼を知ったの。"
60,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_012,"彼がどうするか気になって受け取り役を買って出たんだけど……
ギルドマスターでありながら、疑問すら持たなかったのね。"
61,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_013,"……やっぱり変わってしまったんだわ。
昔から研究熱心な人ではあったけど、
5年前の事件を境に、研究だけが彼の全て……。"
62,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_014,"まるでこの毒薬を浴びたみたい。
周りのことも、大事なことも、何ひとつ見えていないの。"
63,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_015,"ねえ、ギルドに戻ったら伝言をお願いできる?
究極の錬金術に没頭するのはもうやめて、と。"
64,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_016,"彼の気が済むならと思っていたけど、
このままでは姉を……ワ・ナージャを返してもらうことになるわ。"
65,TEXT_CLSALC300_00584_WBULEA_020,"このは、私がどうにかしておくわ。
セヴェリアンさんへの伝言、頼むわね。"
66,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_030,"待ちわびていたぞ。
それで、依頼は無事に終わったんだろうな?"
67,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_031,"……ワ・ナージャを返せ?
さてはあの薄情な妹、ワ・ブリナが謀ったのだな!"
68,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_032,"ナージャを手放すつもりはない!
私は究極の錬金術を完成させ、彼女に伝えねばならんのだ……。"
69,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_033,"……ふん、余計な言葉を聞く必要はなかろう。
つまらん依頼だったが、お前の実力は十分に証明されたのだ。"
70,TEXT_CLSALC300_00584_SEVERIAN_034,"今日からは、小間使いではなく「助手」と呼ぶぞ。
究極の錬金術に至る日は近い、それまで研鑽を積み続けるのだ!"