Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/005/ClsWdk008_00537.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

118 lines
7.1 KiB
CSV

0,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に是非とも製作を依頼したいものがあるようだ。
1,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_01,ベアティヌから依頼を受けた。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に「」を1個見せよう。
2,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_02,ベアティヌにを見せた。グリダニアの「双蛇党:統合司令部」にいる「ゲイルハード」に「」を納品しよう。
3,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_03,ゲイルハードにを納品した。グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に報告しよう。
4,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_04,"ベアティヌに報告した。ベアティヌは、「」を使い続けるゲイルハードを心配しているようだ。ゲイルハードが無理をしないよう祈りながら、木工師の修行を積もう。
※木工師のレベルが45以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
5,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_05,
6,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_06,
7,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_07,
8,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_08,
9,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_09,
10,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_10,
11,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_11,
12,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_12,
13,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_13,
14,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_14,
15,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_15,
16,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_16,
17,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_17,
18,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_18,
19,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_19,
20,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_20,
21,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_21,
22,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_22,
23,TEXT_CLSWDK008_00537_SEQ_23,
24,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_00,ベアティヌにを見せる
25,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_01,ゲイルハードにを納品
26,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_02,ベアティヌに報告
27,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_03,
28,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_04,
29,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_05,
30,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_06,
31,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_07,
32,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_08,
33,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_09,
34,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_10,
35,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_11,
36,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_12,
37,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_13,
38,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_14,
39,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_15,
40,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_16,
41,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_17,
42,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_18,
43,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_19,
44,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_20,
45,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_21,
46,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_22,
47,TEXT_CLSWDK008_00537_TODO_23,
48,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_001,"フフフ……お待ちしていましたよ……!
実はまた、ゲイルハードから依頼が入っているのです。"
49,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_002,"頼まれたのは「」……。
これは、かなりの手練れの弓術士でないと扱えない弓です。"
50,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_003,"きっと、彼……
「ゲイルハード」の新しい弓に違いありません……!"
51,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_004,"もちろん、作るのも決して簡単ではありません……。
ですが、今のあなたなら、きっと素晴らしい弓に
仕上げられることでしょう……!"
52,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_005,"さっそく「」を、
作ってきてください。お待ちしていますよ……!"
53,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_010,「」は、作れましたか……?
54,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_011,"……
複数の素材を貼り合わせることで、
破壊力を増した「複合弓」のことを指します……。"
55,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_012,"の場合は……
硬く、強度に優れたと、
粘りがあるを組み合わせて作られますが……"
56,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_013,"複数の材料を貼り合わせるということは……
それぞれの性質を理解して、加工するための、
知識と腕が求められます……。"
57,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_014,"さらに、扱いやすさと、威力を増すための工夫として……
波打つような屈曲形になっているのも、大きな特徴です。"
58,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_015,"複合弓を構成する材料と、形の持つ意味……
それを引き出すために、絶妙に施された加工……!
見事ですよ、Playerさん……!"
59,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_016,"これこそ、今のゲイルハードに相応しい弓でしょう。
彼は「双蛇党:統合司令部」で待っています。
さっそく届けてあげてください……!"
60,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_020,"ああ、Player。
頼んだ「」はどうだ?"
61,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_021,"うむ……どこからどう見ても、一級の弓だ。
やはり、お前に頼んでよかったよ。"
62,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_022,"ん? 俺の新しい弓かって?
いや、この弓もまた、俺の部下の弓術士のためのものさ。"
63,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_023,"俺には、この「」があるからな。
こいつは、その昔、ベアティヌが作ってくれた弓だ。"
64,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_024,"まだ俺が双蛇党に入る前……
あいつも、まだ木工師ギルドの新米だった頃、
弓術に伸び悩んでいた俺を励ましてくれた、大事な弓さ。"
65,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_025,"こいつがなければ、今の俺はなかった。
俺は一生この弓を使い続ける……
こいつを手放すのは、俺が死んだ時だけだ。"
66,TEXT_CLSWDK008_00537_GAIRHARD_000_026,"……おっと、引き止めて悪かったな。
俺の部下のために、素晴らしい弓を作ってくれてありがとよ。
ベアティヌにも、よろしく伝えておいてくれ!"
67,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_030,"ああ、おかえりなさい……!
どうでした、ゲイルハードは喜んでくれましたか……?"
68,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_031,"……えっ?
は、
ゲイルハードの弓じゃなかったんですか?"
69,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_032,"ハァ……なるほど……
となると……彼はまだ、
私の作った弓を使い続けているのですね……。"
70,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_033,"彼は修行を積んで、素晴らしい弓術士になりました。
彼にはもっとよい弓があるはず……ですが……"
71,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_034,"腕に見合った弓を作ろうと提案しても、
頑なに拒まれてしまうのですよ……
あの弓を手放すのは、自分が死んだ時だけだ、と……。"
72,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_035,"気持ちは嬉しいのですが、あの弓はもう限界が近い……
私の弓が、彼を危険に晒すことにならないか、
心配なのです……。"
73,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_036,"ああ、いけません……また考えすぎでしょうか……?
こんな時は、無心に製材するに限りますね……!"
74,TEXT_CLSWDK008_00537_BEATINE_000_037,"ご心配なく……。
このギルドが木くずに変わる前にはきっと……
元気な先生に戻っていますから……フフ、フ……!"