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0,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_00,裁縫師ギルドのレドレント・ローズは冒険者に仕事を与えたいようだ。
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1,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_01,冒険者にぴったりの仕事があるという。まずは、「サンシルク」に行き、注文主の「ママジャル」から詳しい注文内容を聞こう。
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2,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_02,ママジャルが欲しいのは「マテリア」という付加価値のついたアクトンのようだ。一旦「裁縫師ギルド」に戻り「レドレント・ローズ」と相談しよう。
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3,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_03,レドレント・ローズと相談した。ママジャルは付加価値のついた服が欲しいそうだ。どんな属性でもよいので「マテリア」のついた「」を作って「裁縫師ギルド」の「レドレント・ローズ」に納品しよう。マテリアについてわからない場合は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」で詳しい職人にきいてみよう。材料となる素材は、自力で入手するか、「サファイアアベニュー国際市場」のマーケットボードで探そう。
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4,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_04,"冒険者の納品したはママジャルのお気に召したようだ。お客の欠点をうまく覆い隠して、魅力的な紳士に見せるのが洋服の役目だとレドレント・ローズは語る。ママジャルの修行ははかどるのだろうか……。
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※裁縫師のレベルが25以上になると、レドレント・ローズから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_05,
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6,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_06,
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23,TEXT_CLSWVR200_00591_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_00,サンシルクのママジャルと話す
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25,TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_01,裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
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26,TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_02,レドレント・ローズにマテリア付きのを渡す
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27,TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_03,
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28,TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_04,
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47,TEXT_CLSWVR200_00591_TODO_23,
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48,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_000,"Playerちゃん、来たわね!
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今日はとってもお勉強になる依頼があるの。"
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49,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_001,"依頼者はお金持ちの御令息よ。
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普通のお洋服に飽きたみたいで、
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付加価値のある服が欲しいらしいわ。"
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50,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_002,"ちょっとクセのあるお客様だけど、
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腕をあげてきたあなたなら大丈夫!"
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51,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_003,"お客様の名前は「ママジャル」、
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「サンシルク」のお店の近くにいるはずよ。
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まずは細かい注文を本人からきいてちょうだい。"
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52,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_010,"ママジャルはオレだけど、
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お前みたいな貧乏人がオレに何の用だ?
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オレは忙しいんだ、さっさと話せ。"
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53,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_011,"……ああ、裁縫師ギルドの職人か、
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オレの服を作れることを光栄に思うんだな。"
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54,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_012,"才能あふれるオレには、剣術の稽古程度にも
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相応の品質の装備が必要なんだ。
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オレに釣り合う「」をひとつ作れ。"
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55,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_013,"言っておくが、ただのアクトンではダメだ、
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庶民の装備と一線を画すため「マテリア」をつけて作れ。
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マテリアくらいないと、装備がオレの才能に吊り合わん。"
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56,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_014,"わかったら「裁縫師ギルド」に戻って
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「レドレント・ローズ」にさっさと作るよう伝えろ。"
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57,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_015,"オレはお前のような貧乏人と違って
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忙しい身なんだからな。"
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58,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_020,"おかえりなさい、
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ママジャルぼっちゃまのご注文は何だった?
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「マテリア」のついた「」ね。"
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59,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_021,"ただ単純に人と違ったものが欲しいだけだから
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マテリアの効果は何でもいいみたいね。"
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60,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_022,"マテリアを使ったことはある?
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もし、マテリアについてわからないことがあったら
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中央ザナラーンに行ってみるといいわ。"
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61,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_023,"「狼煙の丘」に、とっても詳しい職人が住んでるの。
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彼らに聞けば、マテリアの使い方がわかるはずよ。"
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62,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_024,"そうそう、マテリア以外の材料にも注意が必要ね。
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ギギマから買えないものもあるから、
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調達がちょっと大変よ。"
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63,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_025,"サファイアアベニュー国際市場の、
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「マーケットボード」を利用するのもひとつの手かしら。
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ウルダハ以外で採集された素材も売られているの。"
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64,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_026,"さあ、あなたの手で付加価値のたっぷりついた
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「」を作ってらっしゃい。"
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65,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_030,"オレのためにさっさと「」を作れ!
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「マテリア」がついていないと
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受け取らないからな!"
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66,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_040,どう? 「マテリア」のついた「」はできた?
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67,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_050,早速ママジャルぼっちゃまに着てもらいましょうか。
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68,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_051,"ふむ……悪くない出来だな。
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もっとも、才能あふれるオレには修行着程度にしかならんが。"
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69,TEXT_CLSWVR200_00591_MAMAJARU_052,"代金はあとで使用人に届けさせる。
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これはもらっていくぞ。"
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70,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_053,"これであなたのお仕事は完了ね。
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ふふ……ちょっと大変だったかしら。"
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71,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_054,"でもね、裁縫師にとっては
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欠点が大きい依頼者ほどおもしろいお客なのよ。"
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72,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_055,"彼らの欠点をうまく覆い隠して
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魅力的な紳士に見せるのがお洋服の役目なの。"
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73,TEXT_CLSWVR200_00591_REDOLENTROSE_056,"あなたの作った服を着たママジャルぼっちゃまは
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すご技を使う剣士に見えたわよ。
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……修行がはかどるといいんだけど。"
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