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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。
1,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01,ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。
2,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02,ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。
3,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03,ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。
4,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04,
5,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_05,
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24,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00,ゲロルトと話す
25,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01,ジャルザーンと話す
26,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02,
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48,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000,"Player、私はお主に礼を言わねばならん。
なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、
伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。"
49,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001,"この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。
危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。
……ありがとう、Player。"
50,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002,"……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。
最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、
なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。"
51,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003,"ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。
むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。
後学のために聞いておかねばならぬな!"
52,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、
クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
53,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000,"さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、
装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、
開始することができます。"
54,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001,"また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、
ハーストミルのドレイクから、入手できます。"
55,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、
クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
56,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050,"……チッ、まだ何か用かよ。
もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。
借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!"
57,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051,"ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。
「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、
お主はどうやって手に入れたのだ?"
58,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052,"……ンだよ、そんなことか。
あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、
奴の店で見つけたンだよ。"
59,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053,"ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、
「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、
あっさりと譲りやがってな……クックック。"
60,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054,……ほ、ほぅ。
61,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055,"「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、
未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。
だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。"
62,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056,"そもそも「黄道十二文書」は、
散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。
だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。"
63,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057,"だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、
余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。
おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。"
64,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058,"なるほど……その無名の研究者に敬意を……。
よければ、著者の名を教えてくれぬかな?
我が心に留めておきたいのだ。"
65,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059,"チッ……めんどくせぇなぁ……。
えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。"
66,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060,"な、なな……なに!!??
ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!!
……知識の探求者であり、職人であったというが!?"
67,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061,"……ジジイのご先祖様だと?
ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが……
著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?"
68,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062,"「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。
 志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」"
69,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063,"「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、
 敬意を表し、この称号を贈るものである……。
 黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」"
70,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064,"お、おおお…………!!!
私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな!
ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!"
71,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065,"ウッウッ……開祖の霊よ……。
遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。
『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。"
72,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066,"…………ン!?
オイ、ちょっと待てジジイ。"
73,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067,"確かに「ゾディアックウェポン」の話を、
持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。
実際に創ったのは、このオレだろうが!"
74,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068,"それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。
『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが……
まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?"
75,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069,"「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者!
偉大な開祖からの称号は、
そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!"
76,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070,"そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私!
なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!"
77,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071,"ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ!
武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ!
武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!"
78,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072,"そう、オレぁ……命削ってやってンだよ!
それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!"
79,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073,"この無礼者めぇ……!!
粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。
やはり、初めの印象通りのクズだったか!!"
80,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074,"老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ!
良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが!
テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!"
81,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090,"……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!!
『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、
どう考えても……このオレだろうが!!"
82,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100,"はぁ……疲れたわい。
あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。"
83,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101,"本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。
奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、
ここで説得を続けねばなるまい。"
84,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102,"……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。
私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。"
85,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103,"それでは、Player。
お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!"
86,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104,"そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。
マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!"