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0,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_00,ヤ・シュトラは冒険者に、タイタン討伐の報告を頼みたいようだ。
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1,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_01,タイタン討伐の任務は果たした。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にいる「ル・アシャ大甲佐」に報告しよう。
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2,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_02,ル・アシャ大甲佐に報告をした後、ミンフィリアから砂の家に帰還するよう連絡が入った。西ザナラーンのベスパーベイにある「砂の家」に戻ろう。
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3,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_03,「砂の家」が、変わり果てた姿になっている……。いったい何が起こったのだろうか、周囲を調べよう。
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4,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_04,ノラクシアに触れ、砂の家で起こった出来事を知った。冒険者がミンフィリアとリンクパール通信をした直後、砂の家はガレマール帝国軍の襲撃にあったようだ。ノラクシアの遺言どおり、東ザナラーンの「聖アダマ・ランダマ教会」に向かおう。
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5,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_05,聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話した。彼はミンフィリアと古い仲らしい。しばらく、聖アダマ・ランダマ教会に身を寄せることにしよう。
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6,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_06,
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7,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_07,
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8,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_08,
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9,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_09,
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10,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_10,
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11,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_11,
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12,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_12,
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13,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_13,
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14,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_14,
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15,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_15,
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16,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_16,
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17,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_17,
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18,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_18,
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19,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_19,
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20,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_20,
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21,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_21,
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22,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_22,
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23,TEXT_MANFST313_00517_SEQ_23,
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24,TEXT_MANFST313_00517_TODO_00,黒渦団:軍令部のル・アシャ大甲佐に報告
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25,TEXT_MANFST313_00517_TODO_01,砂の家に帰還する
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26,TEXT_MANFST313_00517_TODO_02,周囲を調べる
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27,TEXT_MANFST313_00517_TODO_03,聖アダマ・ランダマ教会のイリュドと話す
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28,TEXT_MANFST313_00517_TODO_04,
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29,TEXT_MANFST313_00517_TODO_05,
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30,TEXT_MANFST313_00517_TODO_06,
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31,TEXT_MANFST313_00517_TODO_07,
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32,TEXT_MANFST313_00517_TODO_08,
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33,TEXT_MANFST313_00517_TODO_09,
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34,TEXT_MANFST313_00517_TODO_10,
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35,TEXT_MANFST313_00517_TODO_11,
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36,TEXT_MANFST313_00517_TODO_12,
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37,TEXT_MANFST313_00517_TODO_13,
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38,TEXT_MANFST313_00517_TODO_14,
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39,TEXT_MANFST313_00517_TODO_15,
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40,TEXT_MANFST313_00517_TODO_16,
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41,TEXT_MANFST313_00517_TODO_17,
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42,TEXT_MANFST313_00517_TODO_18,
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43,TEXT_MANFST313_00517_TODO_19,
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44,TEXT_MANFST313_00517_TODO_20,
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45,TEXT_MANFST313_00517_TODO_21,
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46,TEXT_MANFST313_00517_TODO_22,
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47,TEXT_MANFST313_00517_TODO_23,
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48,TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_000,"さて、あとはタイタン討伐の報告をするだけね。
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……残念だけど、私はまだ調べたいことが残っているの。"
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49,TEXT_MANFST313_00517_YSHTOLA_000_001,"「リムサ・ロミンサ」の「ル・アシャ大甲佐」へ、
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タイタン討伐の報告を、お願いできるかしら?
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きっと喜ぶはずだわ、よろしくね。"
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50,TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_010,"ほ、本当に!?
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本当に蛮神「タイタン」を倒しちゃうなんて……
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すぐにメルウィブ提督に伝令を飛ばさなきゃ!!"
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51,TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_011,"イフリートに続いて、タイタン討伐にまで成功するなんて、
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キミって、ほんとにすっごい冒険者なんだねッ!
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エオルゼアの英雄と言っても、過言じゃないよ!"
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52,TEXT_MANFST313_00517_RASHAHT_000_012,"タイタン討伐とその報告、ご苦労さま!
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「暁」のみんなにも、よろしく伝えてねッ!"
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53,TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_015,"……聞こえる?
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わたしよ、ミンフィリア。"
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54,TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_016,"ヤ・シュトラから報告を聞いたわ。
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まさか、蛮神「タイタン」を討伐するだなんて!"
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55,TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_017,"あなたも、ヤ・シュトラも無事でよかった……。
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心配してたんだからね!"
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56,TEXT_MANFST313_00517_MINFILIA_000_018,"例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。
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今後の方針を詰めましょう。
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……じゃ、待ってるわね!"
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57,TEXT_MANFST313_00517_NPCA_000_020,"アンタ、この建物に用事があるのか?
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……だったら丁度いい、中の様子を見てきてくれよ。
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物騒な音がしたきり、急に静かになっちまったんだ……。"
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58,TEXT_MANFST313_00517_NPCB_000_021,"さっき、この建物の中からすごい音がしてたのよ……。
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悲鳴も聞こえたんだけど……
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いったい、何があったのかしら……?"
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59,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_030,何が起こったのかを調べる(シルフの亡骸に触る)
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60,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_100,無事で……よかったので……ふっち……。
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61,TEXT_MANFST313_00517_100010_MINFILIA,"例によって、一度「砂の家」に帰ってきてくれるかしら。
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今後の方針を詰めましょう。
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……じゃ、待ってるわね!"
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62,TEXT_MANFST313_00517_100020_MINFILIA,本当に無事でよかった……。
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63,TEXT_MANFST313_00517_100030_MINFILIA,"ルイゾワ様、みてますか……。
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あなたの尊い意思は、勇敢な冒険者の手によって、
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再びエオルゼアに広がろうとしていますよ。"
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64,TEXT_MANFST313_00517_100040_MINFILIA,ッ!?
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65,TEXT_MANFST313_00517_100050_FLAMESENTRY,うわぁぁぁっ!!
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66,TEXT_MANFST313_00517_100060_FLAMESENTRY,ぎゃああ!
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67,TEXT_MANFST313_00517_100070_FLAMESENTRY,敵しゅ……ぐはッ!!
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68,TEXT_MANFST313_00517_100080_DAWNMEMBER,"(-暁の血盟員-)貴様ら何者だ!?
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がっ……。"
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69,TEXT_MANFST313_00517_100090_LIVIA,"ここに、蛮神「イフリート」と「タイタン」を
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沈めた冒険者が居るはずだ!"
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70,TEXT_MANFST313_00517_100100_LIVIA,"出てこい!
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隠れていると、こいつら皆殺しだぞぉ?"
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71,TEXT_MANFST313_00517_100110_TATARU,ハァ……ハァ……。
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72,TEXT_MANFST313_00517_100120_MINFILIA,……クソッ。
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73,TEXT_MANFST313_00517_100130_MINFILIA,"あなたは隠れていなさい。
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いいわね……。
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そして、あの人が帰ってきたら、こう伝えて。"
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74,TEXT_MANFST313_00517_100140_MINFILIA,"おとなしく従います。
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だから、無関係な人を殺すのは止めなさい。"
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75,TEXT_MANFST313_00517_100150_LIVIA,"あら?
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「暁」の親玉さん、見いつけた。"
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76,TEXT_MANFST313_00517_100160_LIVIA,丸腰で出てくるなんて、勇気あるわねぇ。
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77,TEXT_MANFST313_00517_100170_MINFILIA,"あの人は居ないわ。
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探したって無駄よ。"
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78,TEXT_MANFST313_00517_100180_LIVIA,……本当みたいね。
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79,TEXT_MANFST313_00517_100190_MINFILIA,"でも、ここがどうやって……。
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まさか!?"
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80,TEXT_MANFST313_00517_100200_LIVIA,おしゃべりは、そこまでよ。
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81,TEXT_MANFST313_00517_100210_MINFILIA,どうして……。
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82,TEXT_MANFST313_00517_100220_LIVIA,……興が冷めたわ。
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83,TEXT_MANFST313_00517_100230_DAWNMEMBER,やめろッ!
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84,TEXT_MANFST313_00517_100240_PAPALYMO,くそ……ッ。
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85,TEXT_MANFST313_00517_100250_TATARU,キャッ!
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86,TEXT_MANFST313_00517_100260_MINFILIA,やめなさいッ!
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87,TEXT_MANFST313_00517_100270_LIVIA,"もう十分だ。
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止めろ。"
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88,TEXT_MANFST313_00517_100280_LIVIA,"冒険者は居なかったけど……。
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「暁」の親玉さんを捕らえたことで、
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この場は良しとしてあげるか。"
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89,TEXT_MANFST313_00517_100290_LIVIA,"あの力、親玉さんにも在るみたいだしね。
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フフフ……。
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楽しみだわ。"
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90,TEXT_MANFST313_00517_100300_LIVIA,いつまでやっている。
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91,TEXT_MANFST313_00517_100310_LIVIA,"退くぞ。
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連れて行け。"
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92,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_110,伝え……いので……ふっち……。
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93,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_111,"ミンフィ……頼まれ……。
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伝えること……あるので……ふっち……。"
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94,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_112,"東ザナラーンの……。
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……聖アダマ・ランダマ教会へ……。
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身を隠して……っち……。"
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95,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_113,"ごめんでふっち……。
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ミンフィを……みんなを……。
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……守れなかったのでふっち……。"
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96,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_114,せっかく……みんなと……仲間に……。
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97,TEXT_MANFST313_00517_NORAXIA_000_115,みんなを……助け……て……。
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98,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_040,"どうかなさいましたか?
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このように寂れた教会ですが、
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お力になれることがあれば伺いましょう。"
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99,TEXT_MANFST313_00517_Q1_000_050,イリュドに合言葉を告げる?
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100,TEXT_MANFST313_00517_A1_000_051,「いのり」
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101,TEXT_MANFST313_00517_A2_000_052,「のろい」
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102,TEXT_MANFST313_00517_A3_000_053,「のばら」
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103,TEXT_MANFST313_00517_A4_000_054,キャンセル
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104,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_060,"では、目を閉じて、心を穏やかに……。
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祈りはすべての魂に、穏やかな救いをもたらしましょう。
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……また、いつでもいらしてください。"
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105,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_061,"はて、冒険者どのは呪われてなどいない様子。
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呪術士のことをおっしゃっているのでしたら、
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ウルダハのギルドに向かわれてはいかがですかな?"
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106,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_062,"「のばら」ですと……!?
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その合言葉を知るとは、あなたはいったい……。"
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107,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_140,まさか、そんなことが……。
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108,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_141,"……では、ミンフィリアさんや、
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「暁」の皆さんの行方も、わかっていないのですか?"
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109,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_142,"おお、神よ……。
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どうか皆をお護りください……。"
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110,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_143,"あなたも、大変な想いをされましたな……。
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少し休まれなさい。"
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111,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_144,"ミンフィリアさんとは古い仲でしてね。
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彼女が小さな頃は、よく遊んだものです。"
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112,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_145,"それに、彼女が「暁の血盟」を立ち上げてからは、
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いささかではあるものの、私も一員として、
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協力させてもらっていたのです。"
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113,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_146,"だから、遠慮することはない。
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しばらくは、この教会を使われるといい。"
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114,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_147,"……そうだ、彼を紹介しておきましょう。
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マルケズ、こっちへ来てもらえるかな?"
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115,TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_148,……はい、神父。
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116,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_149,"この男はマルケズと申す者。
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先の第七霊災のおり、記憶を無くしておりましてな。
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この教会で保護しておるのです。"
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117,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_150,"無口ですが、心優しい男です。
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ここで過ごす間、不便なことがあれば、
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彼に言うといいでしょう。"
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118,TEXT_MANFST313_00517_ILIUD_000_151,マルケズ、この方を頼みましたよ。
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119,TEXT_MANFST313_00517_MARQUEZ_000_152,……わかりました。
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