mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-26 19:59:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
500 lines
34 KiB
CSV
500 lines
34 KiB
CSV
0,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_00,シドはミンフィリア救出作戦を開始したいようだ。
|
||
1,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_01,ミンフィリア救出のため、ついに作戦を決行することになった。「」と「」を装備して、シドに話しかけよう。
|
||
2,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_02,変装が功を奏し、帝国基地へ無事潜入することに成功した。帝国兵3人にエモート「帝国式敬礼」をして、ミンフィリアたちの情報を集めよう。
|
||
3,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_03,ミンフィリアたち「暁」の仲間は、物資保管塔に幽閉されているらしい。帝国兵に再度エモート「帝国式敬礼」をして、彼女らを逃がす算段をつけよう。
|
||
4,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_04,帝国兵から「」を入手した。ともに潜入中のビッグスに渡そう。
|
||
5,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_05,を使って、物資保管塔のある区画に潜入した。「」の前でミンフィリアたちを救出する機会を窺おう。
|
||
6,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_06,見事、ミンフィリアたちを救出することに成功した冒険者たちだが……。
|
||
7,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_07,ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話そう。
|
||
8,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_08,苦難の末にミンフィリアらの救出に成功した冒険者。状況はけっして楽ではないが、このまま暁の灯を絶やすわけにはいかない。まずはエオルゼア諸都市の首領を説得する必要があるだろう。
|
||
9,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_MANFST407_00521_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_MANFST407_00521_TODO_00,帝国兵の装備でカストルム・セントリ東のシドと話す
|
||
25,TEXT_MANFST407_00521_TODO_01,帝国兵に「帝国式敬礼」をして情報を集める
|
||
26,TEXT_MANFST407_00521_TODO_02,帝国軍百人隊長に「帝国式敬礼」をして鍵をもらう
|
||
27,TEXT_MANFST407_00521_TODO_03,ビッグスにを渡す
|
||
28,TEXT_MANFST407_00521_TODO_04,を調べる
|
||
29,TEXT_MANFST407_00521_TODO_05,を調べる
|
||
30,TEXT_MANFST407_00521_TODO_06,ウルダハ・ランディングのミンフィリアと話す
|
||
31,TEXT_MANFST407_00521_TODO_07,
|
||
32,TEXT_MANFST407_00521_TODO_08,
|
||
33,TEXT_MANFST407_00521_TODO_09,
|
||
34,TEXT_MANFST407_00521_TODO_10,
|
||
35,TEXT_MANFST407_00521_TODO_11,
|
||
36,TEXT_MANFST407_00521_TODO_12,
|
||
37,TEXT_MANFST407_00521_TODO_13,
|
||
38,TEXT_MANFST407_00521_TODO_14,
|
||
39,TEXT_MANFST407_00521_TODO_15,
|
||
40,TEXT_MANFST407_00521_TODO_16,
|
||
41,TEXT_MANFST407_00521_TODO_17,
|
||
42,TEXT_MANFST407_00521_TODO_18,
|
||
43,TEXT_MANFST407_00521_TODO_19,
|
||
44,TEXT_MANFST407_00521_TODO_20,
|
||
45,TEXT_MANFST407_00521_TODO_21,
|
||
46,TEXT_MANFST407_00521_TODO_22,
|
||
47,TEXT_MANFST407_00521_TODO_23,
|
||
48,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_000,"Player、準備はできたか?
|
||
そろそろ出発するぜ。"
|
||
49,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_001,"……来てくれたのか。
|
||
ちょうど、これから出ようと思っていたところだ。"
|
||
50,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_002,"ああ、見送りにな。
|
||
なんせ、ようやくオレの願いが叶うってんだからよ。"
|
||
51,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_003,"……そういえば、聞いていなかったな。
|
||
いったい帝国にどんな恨みが……?
|
||
ああ、すまない。辛い思い出なら言わなくても……。"
|
||
52,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_004,"いやいや、いいってことよ。
|
||
オレも、あんたらには話しておきたいと思っていたんだ。
|
||
……とはいっても、よくある話で面白みはないぜ?"
|
||
53,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_005,"帝国軍に家族を奪われたんだよ。
|
||
……母ちゃん、いっつも笑顔でな。
|
||
オレや妹にも、すげーやさしかったんだ。"
|
||
54,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_006,"でもよ、戦争で帝国軍に捕まっちまってさ……。
|
||
最後は妹と2人、断崖から身を投げたよ。
|
||
……オレの目の前でな。"
|
||
55,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_007,"……もう何年前になるかなぁ。
|
||
昔、アラミゴが陥落した時の話さ。"
|
||
56,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_008,"なんとか帝国に復讐してやろうと、オレは冒険者になった。
|
||
……これでも頑張ってきたんだぜ?
|
||
だけどさ、結局、何にもできなかった。"
|
||
57,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_009,"でもな、オレは、あんたらを見てて思ったよ。
|
||
オレにはやれないことを、できるヤツらなんだって。"
|
||
58,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_010,"俺たちは仲間の救出に行くだけだ。
|
||
「カストルム・セントリ」を攻めに行くわけじゃない。"
|
||
59,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_011,"わかっているって。
|
||
でも、お仲間を無事助けたら、帝国とやり合うつもりだろ?
|
||
……だったら、やっぱりオレの願いは叶うさ。"
|
||
60,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_012,"オレの願いは、オレの復讐を果たしてくれるヤツを
|
||
探すことだったからなぁ。
|
||
あんたらなら、きっとやってくれる。"
|
||
61,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_013,"お前は、直接復讐しなくていいのか。
|
||
帝国が憎いんだろう?
|
||
なんなら、いっしょに……。"
|
||
62,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_014,"お誘いはありがたいけどな。
|
||
……ダメなんだ。"
|
||
63,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_015,"母ちゃんが死ぬ前に、オレの背中を斬りやがってよ。
|
||
心中を図るつもりだったんだろうけど、
|
||
それ以来、戦いになると体が思うように動かなくてさ。"
|
||
64,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_016,"ヘヘ、一方的な願いだ、気にしないでいいぜ。
|
||
オレ自身はこれで満足してるんだから。"
|
||
65,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_017,"作戦の完遂と、お仲間の無事を祈ってるぜ。
|
||
……じゃあな。
|
||
どーんと行って、どーんとあざむいてこい!"
|
||
66,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_018,"帝国による支配は、悲しみしか生まない。
|
||
……こんな戦い、一刻も早く終わらせるんだ。
|
||
エオルゼアの民のためにもな……。"
|
||
67,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_019,"まずはミンフィリアを助ける。
|
||
そして、戦いを終わらせる。
|
||
……俺たちの手で!"
|
||
68,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_020,"よし、出発だ。
|
||
これから「カストルム・セントリ」に侵入して、
|
||
ミンフィリアを救出する。"
|
||
69,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_021,"俺とビッグス、それにウェッジの3人は、
|
||
先行して「カストルム・セントリ」の付近に控えておく。
|
||
お前も、準備ができたら来てくれ。"
|
||
70,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_022,"おっと、帝国軍の服を着るのを忘れるなよ。
|
||
これは侵入作戦なんだからな。"
|
||
71,TEXT_MANFST407_00521_SLAFBORN_000_030,"工房に入るのか?
|
||
我々も気をつけているが、コッソリ入るのだぞ。"
|
||
72,TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「隠された工房」に入りますか?
|
||
73,TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
|
||
74,TEXT_MANFST407_00521_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
|
||
75,TEXT_MANFST407_00521_DUMMY_000_031,(★未使用/削除予定★)
|
||
76,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_040,"いよいよ「カストルム・セントリ」へ侵入だ。
|
||
そろそろ、哨戒中の部隊が帰ってくる。
|
||
早く帝国軍の服を着るんだ。"
|
||
77,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_041,"もし帝国兵の装備を失くしたのなら、
|
||
レヴナンツトールでグラウムントにもらうといい。
|
||
予備を用意してくれているはずだ。"
|
||
78,TEXT_MANFST407_00521_GLAUMUNT_000_042,"あんたらは出発したと思ったが……?
|
||
ははあ、さては帝国兵の装備を失くしたんだな?
|
||
予備をやるから、今度こそ失くすなよ!"
|
||
79,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_050,"砦に再突入する準備はいいか?
|
||
今度こそ「暁」の奴らを助けるぞ。"
|
||
80,TEXT_MANFST407_00521_Q1_000_051,カストルム・セントリに再突入しますか?
|
||
81,TEXT_MANFST407_00521_A1_000_052,はい
|
||
82,TEXT_MANFST407_00521_A2_000_053,いいえ
|
||
83,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_100,"よう、なかなか似合ってるじゃないか。
|
||
……ハハ、やめてくれって顔だな。"
|
||
84,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_101,"このまま進めば「カストルム・セントリ」に
|
||
たどり着くはずだ。"
|
||
85,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_102,"数刻前に、哨戒のために帝国兵の小隊が
|
||
「カストルム・セントリ」を出ている。"
|
||
86,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_103,"俺とアルフィノは残って、哨戒部隊の注意を引く。
|
||
お前たちは、そいつらと入れ替わるように侵入するんだ。"
|
||
87,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_104,"何かあれば、お前のリンクパールに連絡を入れるさ。
|
||
いつでも出られるように、用意をしておけよ。"
|
||
88,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_105,"ウェッジが「魔導アーマー」で先導する。
|
||
こいつから離れないように進行してくれ。"
|
||
89,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_106,"間違っても、要塞の中で、帝国兵の軍服を脱ぐなよ。
|
||
そん時は、さすがに命の保証までできないからな。"
|
||
90,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_107,"さっきまで、イダとヤ・シュトラが居たんだが、
|
||
なんでも、気になるものを見つけたらしく、
|
||
調査のために先行している。"
|
||
91,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_108,"2人からの伝言だ。
|
||
無茶をするな……だとさ。"
|
||
92,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_109,"そろそろ、哨戒中の小隊が帰る時間だ。
|
||
出発してくれ。"
|
||
93,TEXT_MANFST407_00521_CID_000_110,"俺からも言っとくぜ、無茶はするなよ。
|
||
……成功を祈っているぜ!"
|
||
94,TEXT_MANFST407_00521_000010_LIVIA,"ホントに強情なんだから。
|
||
黙っていても、いいことないのに。"
|
||
95,TEXT_MANFST407_00521_000020_MINFILIA,くっ!
|
||
96,TEXT_MANFST407_00521_000030_LIVIA,"あなたたちの能力……「超える力」……。
|
||
あれは私たちが必要な力。
|
||
だから、いろいろと知りたいのよね。"
|
||
97,TEXT_MANFST407_00521_000040_LIVIA,あなたたちの目的は、蛮神退治なんでしょ?
|
||
98,TEXT_MANFST407_00521_000050_LIVIA,"アタシたちが、代わりにやってやるって言ってんだから、
|
||
大人しく言うこと聞けばいいのよ!"
|
||
99,TEXT_MANFST407_00521_000060_MINFILIA,ぐはっ!
|
||
100,TEXT_MANFST407_00521_000070_LIVIA,"すべて吐いて、この場で死ぬか。
|
||
耐え難い辱めを受けて、苦しんで死ぬか。"
|
||
101,TEXT_MANFST407_00521_000080_LIVIA,どちらがいいかしらね?
|
||
102,TEXT_MANFST407_00521_000090_MINFILIA,がっ!
|
||
103,TEXT_MANFST407_00521_000100_LIVIA,「暁の血盟」盟主、ミンフィリア。
|
||
104,TEXT_MANFST407_00521_000110_LIVIA,"「超える力」を持つあなたの身体……。
|
||
ゆっくり調べさせてもらうわ。"
|
||
105,TEXT_MANFST407_00521_000120_LIVIA,"おい、コイツらをキャンプに連れていけ。
|
||
カストルム・メリディアヌムの研究室へ送る。"
|
||
106,TEXT_MANFST407_00521_000130_IMPERIALSOLDIER,ハッ!
|
||
107,TEXT_MANFST407_00521_000140_MINFILIA,みんな……。
|
||
108,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_050,"貴様、「オクシデンス」から出向している整備班の者か?
|
||
上官に話すのに「敬礼」のひとつもできんのか?
|
||
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
|
||
109,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_051,"貴様、その格好は何だ!
|
||
まるで冒険者のようではないか!"
|
||
110,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_052,"さては「オクシデンス」から出向している整備班の者だな?
|
||
服装もだらしない上に「敬礼」のひとつもできんとは。
|
||
まったく、これだから技術畑の奴らは……。"
|
||
111,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_053,"うむ、ご苦労である!
|
||
帝国軍に勤める以上、敬礼は忘れるでないぞ!
|
||
……なに? 捕虜はどこかだと?"
|
||
112,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_054,"制服も着用できない、いい加減な奴かと思ったが……
|
||
うむ、敬礼はビシッと決まっておるな!
|
||
……なに? 捕虜はどこかだと?"
|
||
113,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_055,"捕らえた「暁の血盟」の者たちなら、
|
||
全員、物資保管塔に叩きこんでおいたぞ。"
|
||
114,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_056,"そんなことより、貴様もアレの整備を急げよ。
|
||
ガイウス閣下より直々に特務が出ているのであろう?"
|
||
115,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_A_000_057,"こら貴様! 「帝国式敬礼」すらできんのか!
|
||
いくら貴様ら整備班が、こういった場に出ることに
|
||
慣れてないといっても大概だぞ! やり直せ!"
|
||
116,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_060,"あれ……今流行の冒険者ファッションってやつですか?
|
||
いいですね、自分も憧れます……。"
|
||
117,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_061,"しかし、なんだって輸送班は、こんなに忙しいんだよ。
|
||
捕虜の移送といい……新兵器の輸送といい……
|
||
まったく、忙しくて「敬礼」するヒマすらないよ……。"
|
||
118,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_062,"おおっと、失礼しました!
|
||
……いえ、急に捕虜を移送することになりまして、
|
||
準備をしているところです。"
|
||
119,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_063,"おっと、その格好でも帝国魂を忘れないとは、さすがです。
|
||
……自分は、急に捕虜を移送することになりまして、
|
||
準備をしております。"
|
||
120,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_064,"捕虜は現在、物資保管塔に幽閉されているはずです。
|
||
何人か居たはずですが、移送するのは一人だけとか。
|
||
……残りの捕虜はどうなってしまうんでしょう……。"
|
||
121,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_B_000_065,"おおっと……それは何でありますか?
|
||
てっきり、ちゃんと「帝国式敬礼」をしろと、
|
||
怒られるところかと思いましたよ。"
|
||
122,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_070,"き、君……ちゃんと制服を着ないと怒られるよ……。
|
||
でも、冒険者ファッションも素敵だよね。
|
||
あの娘の服も可愛かったなぁ……。"
|
||
123,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_071,"どうしよう……。
|
||
……捕虜の女の子に恋をしてしまったのかも……。
|
||
あの子に「敬礼」してもらいたいだなんて……。"
|
||
124,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_072,"そう、その敬礼をしてもらいたいんだよ!
|
||
き、君も捕虜の可愛い娘をみたかい?
|
||
……金髪の女? 何を言ってるんだ。"
|
||
125,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_073,"僕が言ってるのは、あのララフェルの娘だよ!
|
||
もう、ぎゅーってしたいくらい可愛いんだよ!
|
||
……もう一度会いたいけど、鍵は隊長が管理してるしなぁ。"
|
||
126,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_C_000_074,"ちがうよ、僕がやってもらいたいのは「帝国式敬礼」なの!
|
||
あの娘にやってもらいたいなぁ。
|
||
こうピシっと決めてもらいたい……。"
|
||
127,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_080,"何をふらふらしている!
|
||
現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。
|
||
監房行きになりたくなければ「敬礼」をして用件を話せ。"
|
||
128,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_081,"……この警戒態勢の最中に、基地内で冒険者のマネゴトとは
|
||
よほど監房行きになりたいようだな。
|
||
それが嫌ならば、早急に「敬礼」をして用件を告げろ。"
|
||
129,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_082,"物資保管塔へ向かうための鍵だと?
|
||
お前のような一兵卒が、捕虜の拘留所に何の用だ。
|
||
さては……。"
|
||
130,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_083,"物資保管塔へ向かうための鍵だと?
|
||
制服も着用せずに、捕虜の拘留所へ何の用だ。
|
||
さては、本当に冒険者……。"
|
||
131,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_084,"……まあいい、これが「」だ。
|
||
担当の部隊には、お前が向かうことを
|
||
私から連絡しておいてやろう……。"
|
||
132,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_D_000_085,"……いい度胸だな。
|
||
ベッドで眠れるのは今夜で最後だと思っておけ。
|
||
明日からは、監房の床がお前の寝床だ。"
|
||
133,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_100,"さすがに警備が厳重だな……。
|
||
この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。"
|
||
134,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_700,その手を離しなさい!
|
||
135,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_701,"あれは、ミンフィリアさん!
|
||
それにみんなも。
|
||
……よかった、無事だったんだな。"
|
||
136,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_702,"あなたたちの目的は、わたしの「力」でしょう!?
|
||
ならば、わたしだけを連れていけばいい!"
|
||
137,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_703,"ほかの者たちに、指一本触れてみなさい!
|
||
この場で舌を噛むわよ!"
|
||
138,TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_704,"タタルさん……。
|
||
今助けるッス!"
|
||
139,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_705,だけど、こうも警備が厳重では……。
|
||
140,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_706,……そうだな、戦うしかないか。
|
||
141,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_707,"こちら、第III分隊。
|
||
どうした?"
|
||
142,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_708,"……なに?
|
||
哨戒中の「魔導リーパー」が強奪されただと?"
|
||
143,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_709,"エオルゼアの野蛮人どもが活動しているのか。
|
||
しかし、なんだって、そんな情報が今頃……。"
|
||
144,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_710,"なんだぁ!?
|
||
この要塞に、味方を装って侵入しているだぁ!?"
|
||
145,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_711,今だッ、行くぞ!
|
||
146,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_712,"な、何者だ!?
|
||
……まさか、奪われた魔導リーパーってこれかぁ!?"
|
||
147,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_713,"そ、総員!
|
||
侵入者を迎撃せよ!"
|
||
148,TEXT_MANFST407_00521_TATARU_000_740,"Playerさん!
|
||
……すごく、すっごく怖かったでっす!
|
||
あううう。"
|
||
149,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_741,"助けに来てくれたのね……。
|
||
もう、無茶するんだから!"
|
||
150,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_742,"でも、ありがとう!
|
||
……囚われたのは、これで全員。
|
||
少し怪我はしているけど、みんな無事よ。"
|
||
151,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_743,"サンクレッドを見なかったか?
|
||
どこにも見当たらないんだ!"
|
||
152,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_000_744,"さぁ、ここから脱出を……。
|
||
我々はまだ……いばらの筺の中にいる……。"
|
||
153,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_745,"侵入者にミンフィリアを奪われただと!?
|
||
いったい、何をやっているのか!
|
||
……貴様ら、それでもガイウス閣下の軍団兵か!"
|
||
154,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_746,"早急に兵を回せ!
|
||
いいか、ここから外に出すんじゃないぞ!"
|
||
155,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_747,……鼠か。
|
||
156,TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_748,"第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス。
|
||
本当に居ただなんて。
|
||
……イダの目の良さには驚かされるわ。"
|
||
157,TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_749,"こんなに真っ白い鎧だもの!
|
||
それに、帝国の「ダルマスカの魔女」くらい、
|
||
あたしでも知ってるよ!"
|
||
158,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_750,"貴様ら「暁の血盟」の賢人たちか……。
|
||
どうやってここまで入った?"
|
||
159,TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_751,"あの人たちが騒ぎを起こしてくれたおかげで、
|
||
案外すんなりとね。"
|
||
160,TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_752,"貨物室はちょっと狭かったけどね!
|
||
あと寒い!"
|
||
161,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_753,"輸送魔列車に紛れ込んだのか。
|
||
……役立たずの警備兵どもが!"
|
||
162,TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_754,"もっとも、こんな侵入方法では、
|
||
単独で動くことしかできないけど……。
|
||
ミンフィリアの救出は、あの人に任せるわ。"
|
||
163,TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_755,"情報を集めていて辿り着いたの。
|
||
「砂の家」を襲い……仲間たちを殺し……。
|
||
ミンフィリアたちを拐ったのは、あなただったのね。"
|
||
164,TEXT_MANFST407_00521_YDA_000_756,"みんな死んじゃったんだ!
|
||
絶対にゆるさないよ!"
|
||
165,TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_757,"あなたは、エオルゼアの脅威となる。
|
||
……ここで沈んでもらうわ。"
|
||
166,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_758,"リウィア様ッ!
|
||
……き、貴様ら何者だ!?"
|
||
167,TEXT_MANFST407_00521_YSHTOLA_000_759,"チッ、ここまでか……。
|
||
……イダ!"
|
||
168,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_760,"ここにも侵入者だ!
|
||
追えっ!"
|
||
169,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_761,閣下はどこに居られる!?
|
||
170,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_762,例の男と、地下格納房です!
|
||
171,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_763,すぐに連絡し、状況をお伝えしろ!
|
||
172,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_764,ハッ!
|
||
173,TEXT_MANFST407_00521_LIVIA_000_765,……何たる失態か!
|
||
174,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_000_766,"いたぞ、侵入者だ!
|
||
包囲しろ!"
|
||
175,TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_000_767,"これ以上、我慢ならないッス!
|
||
タタルさんは、オイラが守ってみせるッス!!
|
||
……ビッグス、あとのことは任せたッス!"
|
||
176,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_768,"待て、ウェッジ!
|
||
やめろぉぉぉ!"
|
||
177,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_000_769,"くっそ……!
|
||
ミンフィリアさんたちはオレが守る!
|
||
あいつらを食い止めてくれ!"
|
||
178,TEXT_MANFST407_00521_300150_IMPERIALSOLDIER,"金髪の女以外は殺しても構わん!
|
||
てぇ!"
|
||
179,TEXT_MANFST407_00521_300160_IMPERIALSOLDIER,なにっ!?
|
||
180,TEXT_MANFST407_00521_300170_MINFILIA,ヤ・シュトラ!
|
||
181,TEXT_MANFST407_00521_300180_YSHTOLA,待たせたわね、ミンフィリア。
|
||
182,TEXT_MANFST407_00521_300190_YDA,"パパリモ!
|
||
ミンフィリア!"
|
||
183,TEXT_MANFST407_00521_300200_MINFILIA,イダ!
|
||
184,TEXT_MANFST407_00521_300210_PAPALYMO,遅いぞ、イダ!
|
||
185,TEXT_MANFST407_00521_300220_YDA,えへへ、よかった無事で。
|
||
186,TEXT_MANFST407_00521_300230_YSHTOLA,さて……。
|
||
187,TEXT_MANFST407_00521_300240_YDA,"よーし!
|
||
やっちゃるか!"
|
||
188,TEXT_MANFST407_00521_300250_PAPALYMO,しかし、この数が相手では……。
|
||
189,TEXT_MANFST407_00521_300260_WEDGE,"ひぃ、ひぃ、ひぃ、ひぃ……。
|
||
……ひぃぃ……ひぃぃ……。"
|
||
190,TEXT_MANFST407_00521_300270_BIGGS,"バッカやろう!
|
||
あれ置いて、逃げ出してきたのか!"
|
||
191,TEXT_MANFST407_00521_300280_WEDGE,"そ、そんなこと言ったって!
|
||
取り付かれたら勝てるわけないッス!"
|
||
192,TEXT_MANFST407_00521_300290_IMPERIALSOLDIER,なんだとっ!!
|
||
193,TEXT_MANFST407_00521_300300_IMPERIALSOLDIER,うわッ!?
|
||
194,TEXT_MANFST407_00521_300310_CID,"俺だ……シドだ……。
|
||
聞こえ……るか……!?"
|
||
195,TEXT_MANFST407_00521_300320_CID,"5つ数えたら……そこから……飛び降りろ!
|
||
いいな!"
|
||
196,TEXT_MANFST407_00521_300330_YSHTOLA,5……。
|
||
197,TEXT_MANFST407_00521_300340_YDA,4っ!
|
||
198,TEXT_MANFST407_00521_300350_PAPALYMO,3!
|
||
199,TEXT_MANFST407_00521_300360_MINFILIA,2ッ!
|
||
200,TEXT_MANFST407_00521_400370_GAIUS,"エオルゼアの為政者たちが吠えた演説……。
|
||
力の伴わぬ、空虚な言葉の数々……。"
|
||
201,TEXT_MANFST407_00521_400380_GAIUS,"茶番を演じる弱き為政者と、
|
||
それに喝采を送る愚かな民……まさに滑稽なり。"
|
||
202,TEXT_MANFST407_00521_400390_GAIUS,"解るか「暁」よ……。
|
||
必要なのは力。
|
||
民を守り、導き、この地を救う真なる力だ!"
|
||
203,TEXT_MANFST407_00521_400400_GAIUS,"蛮神を征すこの力こそ、エオルゼアを救う王者の剣よ。
|
||
それを覚えておくのだな。"
|
||
204,TEXT_MANFST407_00521_400410_CID,なにッ!?
|
||
205,TEXT_MANFST407_00521_400420_CID,今のは……!
|
||
206,TEXT_MANFST407_00521_400430_ALPHINAUD,蛮神「ガルーダ」を倒した、例の兵器か!?
|
||
207,TEXT_MANFST407_00521_400440_MINFILIA,アルテマウェポン……完成していたのね……。
|
||
208,TEXT_MANFST407_00521_400450_ALPHINAUD,アルテマ……ウェポン……。
|
||
209,TEXT_MANFST407_00521_400460_MINFILIA,"アラミゴで発掘された、古代アラグ帝国の遺産。
|
||
あらゆる蛮神を打ち払い、あらゆる国を焼き払うという、
|
||
絶対の力。"
|
||
210,TEXT_MANFST407_00521_400470_MINFILIA,"帝国は、その力を携え、
|
||
エオルゼア諸国に服従を誓わせる気よ!"
|
||
211,TEXT_MANFST407_00521_400480_CID,ガイウス、貴様はッ!
|
||
212,TEXT_MANFST407_00521_400490_ALPHINAUD,"あれは!?
|
||
見ろ、ガイウスの横!"
|
||
213,TEXT_MANFST407_00521_400500_ALPHINAUD,奴は天使い……天使い「アシエン」だ!
|
||
214,TEXT_MANFST407_00521_400510_ALPHINAUD,"しかも、あの法衣……。
|
||
闇の異形者と呼ばれ、アシエンたちを束ねる
|
||
上級の存在……。"
|
||
215,TEXT_MANFST407_00521_400520_MINFILIA,"では、あれが!
|
||
あれが、アシエン・ラハブレア!"
|
||
216,TEXT_MANFST407_00521_400530_MINFILIA,サンクレッド!?
|
||
217,TEXT_MANFST407_00521_400540_MINFILIA,"そんな、サンクレッド!
|
||
彼が、アシエン・ラハブレアだったというの!?"
|
||
218,TEXT_MANFST407_00521_400550_CID,"限界だ!
|
||
脱出するぞ!"
|
||
219,TEXT_MANFST407_00521_400560_MINFILIA,サンクレッドォォォ!!
|
||
220,TEXT_MANFST407_00521_400570_LAHABREAEORZEA,"ハハハハハッ!
|
||
フハハハハハハハッ!"
|
||
221,TEXT_MANFST407_00521_500580_ALPHINAUD,サンクレッドが、アシエン・ラハブレアだったとはな……。
|
||
222,TEXT_MANFST407_00521_500590_ALPHINAUD,"よりにもよって、彼にアシエン関連の調査を
|
||
進めさせていたのは私なのだぞ!
|
||
気付けなかった自分が情けない!"
|
||
223,TEXT_MANFST407_00521_500600_ALPHINAUD,"そして、我々の情報は、奴らに筒抜けだったというわけだ。
|
||
……クソッ!"
|
||
224,TEXT_MANFST407_00521_500610_ALPHINAUD,"帝国の切り札、アルテマウェポンは完成した。
|
||
蛮神を、いとも容易くねじ伏せる力。
|
||
そしてあの火力……。"
|
||
225,TEXT_MANFST407_00521_500620_ALPHINAUD,"あの兵器の脅威を、一刻も早く
|
||
「エオルゼア同盟軍」に伝えなければならない。"
|
||
226,TEXT_MANFST407_00521_500630_ALPHINAUD,落ち込んでいる場合ではないぞ!
|
||
227,TEXT_MANFST407_00521_500640_MINFILIA,もしもし……。そう、わたしよ、ミンフィリア。ご無沙汰してるわね。お陰様で無事よ。それはそうと、頼んでいたアレ、もうできてる?急ぎで悪いんだけど、届けてほしいの。ええ、わかった。ありがとう、クルル。委員長……お祖父様によろしくね。
|
||
228,TEXT_MANFST407_00521_500650_ALPHINAUD,ともあれ、皆は無事だったのだ。
|
||
229,TEXT_MANFST407_00521_500660_ALPHINAUD,"敵がどんなに強大であろうとも、力を合わせて戦えばよい。
|
||
「暁の血盟」には、それができるのだから。"
|
||
230,TEXT_MANFST407_00521_500670_ALPHINAUD,"今こそ、エオルゼア諸国へ知らしめるのだ!
|
||
蛮神「ガルーダ」討伐の報 (しらせ)とともに、
|
||
「暁」が蘇ったことを!"
|
||
231,TEXT_MANFST407_00521_500680_ALPHINAUD,"ここからの戦いは、君が頼りだ。
|
||
頼んだぞ。"
|
||
232,TEXT_MANFST407_00521_500690_MINFILIA,……それじゃ。
|
||
233,TEXT_MANFST407_00521_500700_MINFILIA,"行きましょう。
|
||
諸国を束ねる首領たちのもとへ。"
|
||
234,TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_800,"エオルゼアを統治する者たちへ……か。
|
||
馬鹿にしおって!"
|
||
235,TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_801,"それは、すでにレイナーに指示を出してある。
|
||
……そうだ「黒渦団」全隊に非常招集をかけろ。"
|
||
236,TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_802,"スラフィルシンに、艦隊の準備を急ぐよう伝えろ。
|
||
じきに、ロータノ海は荒れるぞ。
|
||
……以上、通信終わり。"
|
||
237,TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_803,そちらは大丈夫なのか?
|
||
238,TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_804,"エリヌ・ロアユ大闘将に任せている。
|
||
「不滅隊」の指揮は問題ない。"
|
||
239,TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_805,イシュガルドから連絡はございましたか?
|
||
240,TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_806,……いや、何の音沙汰もない。
|
||
241,TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_807,"「双蛇党」から特使を向かわせたのですが……。
|
||
そうですか……空振りに終わりましたか。"
|
||
242,TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_808,"この非常時に、あの教皇はいつまでダンマリを決める気だ!
|
||
戦争の神ハルオーネを守護神としながら、
|
||
なんとも凋落したものだ!"
|
||
243,TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_809,"不在なものは致し方あるまい。
|
||
我ら「エオルゼア都市軍事同盟」だけでも
|
||
話を進めようぞ。"
|
||
244,TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_810,"各国のグランドカンパニーの首領の皆に
|
||
集まってもらったのはほかでもない。"
|
||
245,TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_811,"「ガレマール帝国」の第XIV軍団長……。
|
||
ガイウス・ヴァン・バエサルなる者から
|
||
届けられた書簡についてじゃ。"
|
||
246,TEXT_MANFST407_00521_RAUBAHN_000_812,"エオルゼアの……いや、世界の蛮神問題を、
|
||
一気に解決する最終兵器「アルテマウェポン」か……。"
|
||
247,TEXT_MANFST407_00521_KANESENNA_000_813,"帝国に従えば、全ての蛮神を屠り、
|
||
真の安寧をエオルゼアにあたえる。
|
||
……逆らえば、その牙は私たちに向くことになる。"
|
||
248,TEXT_MANFST407_00521_MERLWYB_000_814,従うべきか……従わざるべきか……。
|
||
249,TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_815,"これは、帝国からエオルゼア全土に向けての恐嚇じゃ。
|
||
各国が結論を出す問題ではない。"
|
||
250,TEXT_MANFST407_00521_NANAMOULNAMO_000_816,"都市軍事同盟から離脱した、山の都イシュガルドは
|
||
除いたとしても、我らだけでも団結した答えを出さねば、
|
||
エオルゼアは再び炎に包まれるのじゃ。"
|
||
251,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_900,"ありがとう、Player。
|
||
なんとお礼を言っていいのか……。"
|
||
252,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_901,"……サンクレッドのことは正直驚いているわ……。
|
||
でも、悩んでばかりもいられない……。"
|
||
253,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_000_902,"帝国を……アルテマウェポンを止めなければ、
|
||
このエオルゼアに未来はないわ!
|
||
……行きましょう、首領たちのもとへ。"
|
||
254,TEXT_MANFST407_00521_ELYENORA_000_940,"ウルダハ・ランディングのロビーへ
|
||
お入りになりますか?"
|
||
255,TEXT_MANFST407_00521_Q2_000_950,「ロビー」へ移動しますか?
|
||
256,TEXT_MANFST407_00521_A2_000_951,はい
|
||
257,TEXT_MANFST407_00521_A2_000_952,いいえ
|
||
258,TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO003,パパリモとウリエンジェの縄をほどけ!
|
||
259,TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO001,帝国兵を倒してミンフィリアたちを救え!
|
||
260,TEXT_MANFST407_00521_QIB_TODO002,帝国兵を倒して脱出しろ!
|
||
261,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_01,あなたたち……来てくれたのね!
|
||
262,TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_03,"戒めを解き放つのです……
|
||
共闘こそが、我らの宿命なるが故に……。"
|
||
263,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_02,"!
|
||
僕たちの縄をほどいてくれ!"
|
||
264,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_A_BATTLETALK_04,クソッ、何としても侵入者を捕らえろッ!
|
||
265,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALSOLDIER_MANFST407_B_BATTLETALK_05,"総員、緊急配備につけ!
|
||
侵入者どもを逃がすなッ!"
|
||
266,TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_06,"この魔導兵器……
|
||
何か……別の力に守られているようです。"
|
||
267,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_07,"、近くに強化装置があるはずだ。
|
||
探し出して壊してくれ!"
|
||
268,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_08,さすが敵拠点、魔導兵器が次々と……!
|
||
269,TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_09,"どちらも強化装置の恩恵を受けている様子……
|
||
しかし、装置はいずこに……!?"
|
||
270,TEXT_MANFST407_00521_IMPERIALGUARD_MANFST407_C_BATTLETALK_10,"おのれ侵入者、必ず仕留めてくれる!
|
||
この「魔導コロッサス」でなッ!"
|
||
271,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_11,あれは……新型の魔導アーマーか!?
|
||
272,TEXT_MANFST407_00521_MINFILIA_BATTLETALK_12,みんな、気をつけて……!
|
||
273,TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_13,こちらが優勢……ですが、窮鼠は恐ろしい……。
|
||
274,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_14,鉄巨人め! これでおしまいだ!!
|
||
275,TEXT_MANFST407_00521_PAPALYMO_BATTLETALK_DEAD,くそっ、ここまできて……!
|
||
276,TEXT_MANFST407_00521_URIANGER_BATTLETALK_DEAD,暁の明かりは……再び失われん……。
|
||
277,TEXT_MANFST407_00521_WEDGE_BATTLETALK_DEAD,タタルさん……ごめんッス……。
|
||
278,TEXT_MANFST407_00521_BIGGS_BATTLETALK_DEAD,すまん、しくじった……!
|