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0,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_00,提督室のメルウィブは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。
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1,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_01,メルウィブから、同盟国の盟主へ宛てた手紙を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、バデロンがくわしいそうだ。溺れた海豚亭に戻り、「バデロン」から話を聞こう。
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2,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_02,バデロンによれば、リムサ・ロミンサの同盟国は「森の都グリダニア」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「森の都グリダニア」を目指すのがよさそうだ。クロウズリフトに乗ってリムサ・ロミンサ・ランディングへ行き、「リ・ノフロ」に話しかけよう。
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3,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_03,「森の都グリダニア」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
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4,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_04,無事、森の都グリダニアへ到着することができた。カヌ・エ・センナと面会するには、どうすればいいのだろうか……。グリダニア・ランディングの「双蛇党の儀仗兵」に話しかけよう。
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5,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_05,カヌ・エ・センナは「不語仙の座卓」でPlayerを待っているらしい。グリダニア:旧市街へ向かい、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」に「幻術皇カヌ・エ宛の親書」を見せよう。
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6,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_06,預かった親書を、無事に渡すことができた。カヌ・エ・センナは、メルウィブの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、グリダニア・ランディングに向かい「リオンネレー」に話しかけよう。
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7,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_07,「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。
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8,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_08,無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。
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9,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_09,ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。
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10,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_10,メルウィブの使者としての役割を無事に終えた冒険者。グリダニア、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。
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11,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_11,
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12,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_12,
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13,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_13,
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14,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_14,
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15,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_15,
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16,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_16,
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17,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_17,
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18,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_18,
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19,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_19,
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20,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_20,
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21,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_21,
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22,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_22,
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23,TEXT_MANSEA200_00546_SEQ_23,
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24,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_00,溺れた海豚亭のバデロンと話す
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25,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_01,リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す
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26,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_02,飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
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27,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_03,双蛇党の儀仗兵と話す
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28,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_04,豊穣神祭壇の物静かな道士に親書を見せる
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29,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_05,グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す
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30,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_06,飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ
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31,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_07,不滅隊の儀仗兵と話す
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32,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_08,政庁層のバーソロミューに親書を見せる
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33,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_09,
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34,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_10,
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35,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_11,
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36,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_12,
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37,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_13,
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38,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_14,
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39,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_15,
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40,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_16,
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41,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_17,
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42,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_18,
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43,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_19,
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44,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_20,
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45,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_21,
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46,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_22,
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47,TEXT_MANSEA200_00546_TODO_23,
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48,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_1,"さっそく、詳しい話をしよう。
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少々長くなるが……時間は大丈夫かね?"
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49,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_10,これは私がしたためた、同盟国への親書だ。
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50,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_11,"第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、
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我々は多くの民、仲間を失った。"
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51,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_12,"あれから5年。
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大地や人々の傷は、未だ癒えきってはいない。"
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52,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_13,"我々のために命を賭して戦った、
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英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。"
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53,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_14,……だが、我々は前に進まなくてはならない。
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54,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_15,"エオルゼア諸国は、この5年を節目として、
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近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を
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予定しているのだ。"
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55,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_16,"この親書には、その式典にまつわる
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取り決めが書かれている。"
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56,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_17,"私の代理として、リムサ・ロミンサの同盟国の盟主へ、
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この親書を届けてもらえないだろうか。"
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57,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_18,"5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、
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君もまた、リムサ・ロミンサに尽くしてくれた。
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だからこそ、この任を任せたいのだ。"
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58,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_19,"ありがとう。
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感謝する。"
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59,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_20,"同盟国である「グリダニア」、そして「ウルダハ」は、
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リムサ・ロミンサから遠く離れた地にある。"
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60,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_21,移動への「足」には、これを使うと良いだろう。
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61,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_22,"リムサ・ロミンサ公認の「飛空艇搭乗許可証」だ。
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遠慮無く使うといい。"
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62,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_23,"アドミラルブリッジに併設されている発着場から、
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同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れる。
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詳しいことは、バデロンに聞くとよいだろう。"
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63,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_24,"この許可証は、本来そう簡単に渡せるものではないのだ。
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帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っているからな。"
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64,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_25,"しかし、君のリムサ・ロミンサでの活躍は
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認められるべき行い。"
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65,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_26,"君の噂を聞いた「ある組織」から、
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ぜひにと推薦もあったのでな。"
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66,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_27,それに……。
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67,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_28,"君の持つ「可能性」に、
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私自身も期待してみたいと思ったのだよ。"
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68,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_29,"リムサ・ロミンサの盟主として、
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我が国を代表して、冒険者へ伝える。"
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69,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_30,世界を渡り歩き、世界を見てくるといい。
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70,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_31,"不可能は人が作り出す。
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冒険者としての見識を深め、不可能を可能にする力を
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身に付けてくるのだ。"
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71,TEXT_MANSEA200_00546_MERLWYB_000_32,"マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、
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君にしかできないことが、きっとあるはずだからな。"
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72,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_40,"よう、帰ったか。
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メルウィブ提督には会えたのか?"
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73,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_41,それは本当なのか!?
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74,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_42,"メルウィブ提督の親書を、
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同盟国へ届けることを任されるだなんて。"
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75,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_43,"おまえさんの活躍が、メルウィブ提督に……。
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リムサ・ロミンサに認められた証だぜ。"
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76,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_44,"本当に良かったな。
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俺も自分のことのように嬉しいぜ!"
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77,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_45,"おまえさんが、リムサ・ロミンサを
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訪れてくれたことを誇りに思う。"
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78,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_46,"飛空艇搭乗許可証を手にしたということは
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おまえさんは、一介の冒険者でありながら、
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エオルゼア全土を旅する権利を得たということだ。"
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79,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_47,エオルゼアは広い。
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80,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_48,"同盟国である「森の都グリダニア」、
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そして「砂の都ウルダハ」。
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リムサ・ロミンサ以外にも、多くの人々が住んでいる。"
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81,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_49,それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。
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82,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_50,"冒険者のおまえさんにとって、
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すばらしい体験が待っているはずだ。"
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83,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_51,だが、それだけじゃない……。
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84,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_52,"リムサ・ロミンサに限らず、どこの国も問題を抱えている。
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国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。
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……嫌な場面に遭遇することもあるだろう。"
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85,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_53,"それでも俺は……。
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おまえさんなら何かをやり遂げると思っている。"
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86,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_54,"第七霊災から5年。
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人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。"
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87,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_55,"おまえさん自身の目で、しっかりと見てきな。
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この新しい世界を!"
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88,TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_60,"こちらはハイウィンド飛空社、
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グリダニア行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
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89,TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_61,"……これはPlayer Player様!
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メルウィブ提督より承っております。ご苦労さまです!
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さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
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90,TEXT_MANSEA200_00546_Q1_000_1,搭乗手続きをする?
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91,TEXT_MANSEA200_00546_A1_000_1,はい
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92,TEXT_MANSEA200_00546_A1_000_2,いいえ
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93,TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_62,"かしこまりました。
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ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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94,TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_65,"これは、Player Player様。
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ご準備はおすみでしょうか?
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グリダニア行き循環飛空便、まもなく出航します。"
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95,TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_66,"リムサ・ロミンサ・ランディングをご利用頂き、
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ありがとうございます。
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ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
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96,TEXT_MANSEA200_00546_Q5_000_1,搭乗手続きをする?
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97,TEXT_MANSEA200_00546_A5_000_1,はい
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98,TEXT_MANSEA200_00546_A5_000_2,いいえ
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99,TEXT_MANSEA200_00546_LNOPHLO_000_67,"かしこまりました。
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ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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100,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_70,"リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ
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お戻りになられますか?"
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101,TEXT_MANSEA200_00546_Q6_000_1,ラウンジに戻る?
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102,TEXT_MANSEA200_00546_A6_000_1,はい
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103,TEXT_MANSEA200_00546_A6_000_2,いいえ
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104,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_71,"かしこまりました。
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それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
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105,TEXT_MANSEA200_00546_Q3_000_1,飛空艇に乗る?
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106,TEXT_MANSEA200_00546_A3_000_1,はい
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107,TEXT_MANSEA200_00546_A3_000_2,いいえ
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108,TEXT_MANSEA200_00546_ANNOUNCE_000_80,"ハイウィンド飛空社、グリダニア行き循環飛空便。
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定刻どおり、まもなく離陸いたします。"
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109,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_81,がんばってこいよ。
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110,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_82,"いつの日か、おまえさんの名自体が、
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英雄の意味を成すと信じているぜ。"
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111,TEXT_MANSEA200_00546_BADERON_000_83,クリスタルの導きがあらんことを……。
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112,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_90,"リムサ・ロミンサからの使者の方ですね!
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森の都「グリダニア」へようこそ!
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「カヌ・エ様」がお待ちですよ!"
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113,TEXT_MANSEA200_00546_Q7_000_1,搭乗ロビーから出る?
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114,TEXT_MANSEA200_00546_A7_000_1,はい
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115,TEXT_MANSEA200_00546_A7_000_2,いいえ
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116,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_91,"かしこまりました。
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|
ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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117,TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_95,"リムサ・ロミンサからの使者様とお見受けします。
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グリダニアにようこそいらっしゃいました。"
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118,TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_96,"カヌ・エ・センナ様が
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「不語仙の座卓」にてお待ちです。"
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119,TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_97,"まずは旧市街へおいでいただき、
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「豊穣神祭壇」に控えております
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|
道士にお声がけください。"
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120,TEXT_MANSEA200_00546_SERPENT_000_98,"すでに道士には話を通しております。
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|
まずは「豊穣神祭壇」においでいただきますよう、
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|
よろしくお願いします。"
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121,TEXT_MANSEA200_00546_DOORMANLOTUS_000_100,"リムサ・ロミンサからの使者とは貴殿か?
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|
失礼ながらご用の件、検めさせていただきたい。"
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122,TEXT_MANSEA200_00546_DOORMANLOTUS_000_101,"ふむ……メルウィブ提督の親書に相違ない。
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|
それでは、こちらへ参られよ。"
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123,TEXT_MANSEA200_00546_600010_KANESENNA,(-????-)お待ちしておりました。
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124,TEXT_MANSEA200_00546_600020_KANESENNA,"(-????-)あなたがリムサ・ロミンサからの使者ですね。
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|
話は聞いています。"
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125,TEXT_MANSEA200_00546_600030_KANESENNA,"(-????-)……冒険者。
|
|
メルウィブ提督に、よほど信頼されているのですね。"
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|
126,TEXT_MANSEA200_00546_600040_KANESENNA,(-????-)こちらへどうぞ。
|
|
127,TEXT_MANSEA200_00546_600050_KANESENNA,"(-????-)ようこそ。
|
|
「森の都グリダニア」へ。"
|
|
128,TEXT_MANSEA200_00546_600060_KANESENNA,"この国のグランドカンパニー「双蛇党」の最高司令官、
|
|
党首のカヌ・エ・センナです。"
|
|
129,TEXT_MANSEA200_00546_600070_KANESENNA,メルウィブ提督からのご用件を伺いましょう。
|
|
130,TEXT_MANSEA200_00546_600080_KANESENNA,"冒険者殿……。
|
|
今一度、お顔を拝見させてください……。"
|
|
131,TEXT_MANSEA200_00546_600090_KANESENNA,"いえ、そんなことはないですね……。
|
|
知人に似ている気がしたもので……。"
|
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132,TEXT_MANSEA200_00546_600100_KANESENNA,"お手間を取らせました。
|
|
お話を伺います。"
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133,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_110,"「カルテノー戦没者追悼式典」の
|
|
取り決めについてですね。"
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134,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_111,あれから、5年ですか……。
|
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135,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_112,"事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が
|
|
このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにあります。"
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136,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_113,"帝国軍の「メテオ計劃 (けいかく)」に対し、
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エオルゼアの都市国家群は、
|
|
「グランドカンパニー」を創設して対抗しました。"
|
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137,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_114,"そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、
|
|
帝国の野望を阻止すべく、
|
|
カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのです。"
|
|
138,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_115,"敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と
|
|
冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦でした。
|
|
これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる戦 (いくさ)です。"
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139,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_116,"もっとも、その戦局は、
|
|
到底「戦い」と呼べるものではありませんでした。
|
|
……あなたも耳にしたことがあるでしょう。"
|
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140,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_117,"カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。
|
|
古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのです。"
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141,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_118,"結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。
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エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けました。
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あの惨状は、とてもではありませんが名状し難い。"
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142,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_119,"……しかし、私たちは生き延びました。
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理由は定かではありません。"
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143,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_120,"全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのです。
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神々しい光に……。
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あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。"
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144,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_121,"気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、
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焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていました。"
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145,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_122,"「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、
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その理由もわかったのでしょうが……。
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今となっては、真実を知るものは、もう居ません。"
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146,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_123,"しかし、各国には甚大な被害が出ました。
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さらには、再び始まった蛮神騒ぎ……。
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……私たちには、それを探求する余裕は無かったのです。"
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147,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_124,"各国は、今もさまざまな問題を抱えています……。
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この状態が長引けば、この先の戦いに、
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耐えることはできないでしょう。"
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148,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_125,"このエオルゼアは、現在もなお、
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帝国と戦争状態にあるのですから……。"
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149,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_126,赤心の前に道は開ける……。
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150,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_127,"この追悼式典を契機に、3国の絆を、
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再び強固にする必要があるのかもしれません。"
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151,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_128,"わかりました。
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メルウィブ提督の提案に賛同いたしましょう。
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あなたにも、その絆の楔となる役目をお願いします。"
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152,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_129,"メルウィブ提督へは、
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私から直接返事をしておきます。"
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153,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_130,"冒険者殿。
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あなたの次の目的地は、ウルダハですか?"
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154,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_131,"でしたら、ラウバーン局長に伝えてください。
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カヌ・エが「よろしく」言っていたと。"
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155,TEXT_MANSEA200_00546_KANESENNA_000_132,この度の使者の任、ご苦労さまでした。
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156,TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_140,"こちらはハイウィンド飛空社、
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ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。"
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157,TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_141,"Player Player様。
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次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。
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さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?"
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158,TEXT_MANSEA200_00546_Q2_000_1,搭乗手続きをする?
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159,TEXT_MANSEA200_00546_A2_000_1,はい
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160,TEXT_MANSEA200_00546_A2_000_2,いいえ
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161,TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_142,"かしこまりました。
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ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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162,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_144,"グリダニア・ランディングのラウンジへ
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お戻りになられますか?"
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163,TEXT_MANSEA200_00546_Q8_000_1,ラウンジに戻る?
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164,TEXT_MANSEA200_00546_A8_000_1,はい
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165,TEXT_MANSEA200_00546_A8_000_2,いいえ
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166,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_145,"かしこまりました。
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それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
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167,TEXT_MANSEA200_00546_LIONNELLAIS_000_147,"これは、Player Player様。
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ご準備はおすみでしょうか?
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ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。"
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168,TEXT_MANSEA200_00546_Q9_000_1,搭乗手続きをする?
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169,TEXT_MANSEA200_00546_A9_000_1,はい
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170,TEXT_MANSEA200_00546_A9_000_2,いいえ
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171,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_148,"かしこまりました。
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ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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172,TEXT_MANSEA200_00546_Q4_000_1,飛空艇に乗る?
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173,TEXT_MANSEA200_00546_A4_000_1,はい
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174,TEXT_MANSEA200_00546_A4_000_2,いいえ
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175,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_150,"リムサ・ロミンサからの使者の方ですね!
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砂の都「ウルダハ」へようこそ!
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「ラウバーン局長」がお待ちですよ!"
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176,TEXT_MANSEA200_00546_Q10_000_1,搭乗ロビーから出る?
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177,TEXT_MANSEA200_00546_A10_000_1,はい
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178,TEXT_MANSEA200_00546_A10_000_2,いいえ
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179,TEXT_MANSEA200_00546_CABINCREW_000_151,"かしこまりました。
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ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。"
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180,TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_155,"お待ちしておりました。
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リムサ・ロミンサからの使者様とお見受けいたします。"
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181,TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_156,"ラウバーン局長がお待ちです。
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ご足労ですが「政庁層」までお越しください。
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「政庁層」はリフトを使って行くことができます。"
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182,TEXT_MANSEA200_00546_FLAMEA_000_158,"「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ
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門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、
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局長の元へとご案内いたします。"
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183,TEXT_MANSEA200_00546_BARTHOLOMEW_000_160,"お前がリムサ・ロミンサからの使者か。
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話は聞いている。
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念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?"
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184,TEXT_MANSEA200_00546_BARTHOLOMEW_000_161,"……たしかにメルウィブ提督の親書。
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局長の元へと案内しよう。さぁ、こちらへ。"
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185,TEXT_MANSEA200_00546_800110_RAUBAHN,(-????-)リムサ・ロミンサの使いという冒険者は貴様か?
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186,TEXT_MANSEA200_00546_800120_RAUBAHN,"(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。
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メルウィブも、実利というものが解っておるな。"
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187,TEXT_MANSEA200_00546_800130_RAUBAHN,"吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、
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「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。"
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188,TEXT_MANSEA200_00546_800140_RAUBAHN,さて、用件を聞かせてもらおうか。
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189,TEXT_MANSEA200_00546_800150_RAUBAHN,"貴様の顔……いや、勘違いだ。
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古い友人に似ていた気がしたのでな。"
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190,TEXT_MANSEA200_00546_800160_RAUBAHN,"おいおい、お前もかという顔だな。
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貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。
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面白いやつだ。"
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191,TEXT_MANSEA200_00546_800170_RAUBAHN,"メルウィブも、使者にこのような者を出すとは。
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リムサ・ロミンサも面白い国になったものだ。
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気に入ったぞ、話を聞こうか。"
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192,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_181,……例の、戦没者追悼式典の内容か。
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193,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_182,"貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を
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理解しているか?"
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194,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_183,"ほう、カヌ・エに聞いたか。
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彼女も相変わらずだな。"
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195,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_184,"カヌ・エに「よろしく」伝えろと言われたのだな?
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……そうか、わかった。"
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196,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_185,"貴様も、そのガレマール帝国について、
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知っておいたほうがよいだろう。"
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197,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_186,"ガレマール帝国……。
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この北方の大帝国も、つい50年前までは、
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北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。"
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198,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_187,"しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、
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今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。"
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199,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_188,"ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、
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その皇帝も齢80歳を超え、
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帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。"
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200,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_189,"天与の資質を持つ主導者だ。
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跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。
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先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。"
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201,TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_190,"お陰で、エオルゼア諸国は、
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霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。"
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202,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_191,"しかし、エオルゼア侵攻軍には、
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まだ帝国第XIV軍団が残っている。"
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203,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_192,"軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。
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その存在は確かに脅威ではあるが……。"
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204,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_193,"ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、
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霊災からの復興で手一杯。
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帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。"
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205,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_194,"それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。
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各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。"
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206,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_195,"ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。
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エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。
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外へ目を向ける余裕が無い。"
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207,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_196,カヌ・エめ、「よろしく」とはな。
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208,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_197,"奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。
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帝国に近く動きがあるやもしれぬ。"
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209,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_198,"ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、
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蛮神優先とも言っていられなくなるか。"
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210,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_199,"そうだな。
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メルウィブの言うとおりかもしれん。"
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211,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_200,"3国による追悼式典を催し、
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今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。
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皆で一丸となるためにもな。"
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212,TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_201,女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか?
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213,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_202,"ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。
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あとで吾輩からしておこう。"
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214,TEXT_MANSEA200_00546_ROAILLE_000_203,わかりました。
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215,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_204,"この件は了解した。
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リムサ・ロミンサには、こちらから報告しておく。"
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216,TEXT_MANSEA200_00546_RAUBAHN_000_205,ご苦労だったな、冒険者。
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217,TEXT_MANSEA200_00546_SYSTEM_000_300,"三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。
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以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、
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有料で三都市間を行き来することができます。"
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218,TEXT_MANSEA200_00546_Q11_000_310,「アドミラルブリッジ:提督室」へ移動しますか?
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219,TEXT_MANSEA200_00546_A11_000_311,はい
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220,TEXT_MANSEA200_00546_A11_000_312,いいえ
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