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0,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_00,錬金術師ギルドのセヴェリアンは、究極の錬金術に足りないものを突き止めたらしい。
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1,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_01,セヴェリアンから依頼を受けた。ウルダハのパールレーンにいる「ワ・ブリナ」と話そう。
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2,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_02,ワ・ブリナと話した。「クイックサンド」の冒険者や「ルビーロード国際市場」の商人をあたって、ワ・ナージャの情報を集めよう。
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3,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_03,ワ・ナージャの情報を集めた。ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に「」のついた「」を1個納品しよう。
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4,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_04,セヴェリアンにを納品した。しかし、セヴェリアンはワ・ナージャを蘇らせることはできなかった。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。
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5,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_05,"究極の錬金術は失敗したが、セヴェリアンは達成感にみちていた。彼は今後も、新たな研究で錬金術の可能性を拓き続けていくだろう。セヴェリアンに負けないよう、錬金術師として仕事に励もう。
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※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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「希望の灯火」を完了する。"
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6,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_06,
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7,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSALC500_00650_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_00,ワ・ブリナと話す
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25,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_01,ワ・ナージャの情報を集める
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26,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_02,セヴェリアンに依頼品を納品
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27,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_03,セヴェリアンと話す
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28,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_04,
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29,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_05,
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30,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_06,
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31,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_07,
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32,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_08,
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33,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_09,
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34,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_10,
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35,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_11,
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36,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_12,
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37,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_13,
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38,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_14,
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39,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_15,
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40,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_16,
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41,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_17,
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42,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_18,
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43,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_19,
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44,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_20,
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45,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_21,
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46,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_22,
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47,TEXT_CLSALC500_00650_TODO_23,
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48,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_000,"……助手か?
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はは……ついに、ついに私は突き止めたぞ……!"
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49,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_001,"究極の錬金術を成すには……
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ナージャを蘇らせるには、肉体を蘇生させるだけでは
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駄目だったのだ。"
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50,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_002,"肉体と魂をつなぐ、
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ナージャをナージャたらしめる何かが、必要らしい……。"
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51,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_003,"だが、私の手元には、何もないのだ。
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彼女の遺品ひとつすら……なくてな……。"
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52,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_004,"だから妹を……「ワ・ブリナ」を訪ねて、
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彼女にゆかりのある品を、預かってきてほしい。
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私はその間に、別の準備を……。"
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53,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_005,"なに、少し疲れているが問題はない。
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寝ながらでも作業できると、前に言っただろう?"
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54,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_006,"……この5年間、ずっとそうしてきたのだ。
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今更、苦になど思うものか。"
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55,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_010,"……ワ・ナージャの遺品を捜している?
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そう、セヴェリアンさんは、まだ諦めていないのね。"
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56,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_011,"私だって姉さんを忘れたことなんてないわ。
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「あの時、旅に連れ出さなければ」って考えて、
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眠れない夜が今でもあるの。"
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57,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_012,"私と姉さんは旅人だったのよ。
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幻術の修行をしながら、ふたりで世界を巡っていたの。
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そしてこの地で、セヴェリアンさんと出会った。"
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58,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_013,"貴公子ともてはやされながら、錬金術のことになると
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子供みたいにはしゃぐ、変な人!
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姉と彼は惹かれあって……私はふたりの幸せを願っていたわ。"
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59,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_014,"けれど5年前、幸せは終わってしまった。
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同盟軍へ志願した私に、姉さんが同行するっていったの。
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それが、ワ・ナージャ最後の旅になってしまった……。"
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60,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_015,"遺品はないわ。あっても渡せない。
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でも、それでは彼が納得しないでしょうから
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最後の機会をあげる。"
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61,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_016,"「クイックサンド」の冒険者や、
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「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。
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姉さんに憧れている人は、大勢いたのよ?"
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62,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_020,"姉さんについて知りたければ、
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「クイックサンド」の冒険者や、
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「ルビーロード国際市場」の商人をあたりなさい。"
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63,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_021,"あまり待たないわ。実験の結果にかかわらず、
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姉さんを取り戻しに行くつもりよ。"
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64,TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_030,"ワ・ナージャの情報がほしい?
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ほー、その名前をまた聞く日が来るとはなあ!"
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65,TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_031,"ナージャとブリナは「美人幻術士姉妹」って有名でな。
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旅先で出会えた日には、最高にツイてるって
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言われたもんさ。"
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66,TEXT_CLSALC500_00650_MEMENARU_000_032,"腕も立ったのに、5年前の霊災で死んじまった。
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あっけないもんだよなぁ……。
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彼女が杖をかざす華麗な姿、もう一度見たかったよ。"
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67,TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_040,"ワ・ナージャさん?
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ええ、もちろん知ってるわよ。ファンだったもの!"
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68,TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_041,"ふたりが使っていた姉妹杖に憧れて、
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私も使いたい……って思っていたんだけど
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ちょっとだけ実力が足りなくて。"
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69,TEXT_CLSALC500_00650_VIANNE_000_042,"なんて杖だったっけなぁ。
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ナージャといえば、あの杖だったんだけど……。
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「」がついてたはずよ。"
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70,TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_050,"ワ・ナージャ?
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えーっと……ああ、美人姉妹の姉の方だよな!
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何回か話したことあるぜ。"
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71,TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_051,"彼女が持ってる「」って杖が
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見事だったから、どこで手に入れたのか聞いたんだ。
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特注品らしくて、儲け話にはならなかったけどな。"
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72,TEXT_CLSALC500_00650_LALAYOMA_000_052,"あとはローブもよく似合っててなぁ!
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次はそのことを聞こうと思ってたんだが……
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帰ってこなかった。本当に、残念なことさ。"
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73,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_060,"ナージャの遺品は用意できたか?
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妹の「ワ・ブリナ」なら、心当たりがあると思うが……。"
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74,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_061,"これは「」……!
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忘れもしない、ナージャの杖だ!
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何……お前が作ったものだって……?"
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75,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_062,"ああ……お前との出会いに感謝する。
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ナージャが使っていたものと、何の遜色もない!
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これならば、遺品と同じ効果が得られるぞ。"
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76,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_063,"原理を詳細に説明することもできるが……
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今は、その時間すら惜しい!
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お前ほどの錬金術師ならば、教えずとも分かるだろう?"
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77,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_064,"これを使って、もう一度、究極の錬金術に挑むぞ。
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準備に少し時間はかかるが、
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今度はお前も立ち会ってくれ。"
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78,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_070,……全ては正しく行われた。間もなく、結果が出るだろう。
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79,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_071,それはきっと、あなたの望む結果ではないわ。
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80,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_072,ワ・ブリナ……!
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81,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_073,"姉さんの身体を返して。
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……もう十分でしょう、セヴェリアンさん。"
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82,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_074,"究極の錬金術は完成した。今度こそ完璧だ。
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ナージャは今に、死の暗闇から蘇る!"
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83,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_075,"無理よ。あなたもわかっているでしょう?
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命を創るのは神の御業、錬金術にできることじゃない。"
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84,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_076,"たとえそうだとしても……諦めは何も生み出さない。
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私は、錬金術の可能性を信じている!"
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85,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_077,っ……わからずや!
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86,TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_078,(-????-)……め……だめ…………。
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87,TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_079,だめ……喧嘩しちゃだめよ……ふたりとも……。
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88,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_080,姉さん!? 信じられない……!
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89,TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_081,"セヴェリアン……?
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酷い顔、また徹夜したのね。今度は一体、何の研究?"
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90,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_082,ナージャ……君は…………。
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91,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_083,"大事な……とても大事な研究をしていた。
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だが、もういい。いいんだ。
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私はただ、ずっと君に謝りたかった……。"
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92,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_084,"君を亡くして、ふたりの日々を思い返した。
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私は研究のことを語り、君は微笑みながら聞いてくれて
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……呆れるほど、そんな思い出しかなかったんだ。"
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93,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_085,"もっと、君のためにできることがあったはずなのに……
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すまない。君を、幸せにできなかった。"
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94,TEXT_CLSALC500_00650_WNAHJA_000_086,……馬鹿ね。私は、そんな貴方を愛しているのよ。
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95,TEXT_CLSALC500_00650_WBULEA_000_087,消えて、しまったの……?
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96,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_088,"いや……消したんだ。私の後悔を。
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彼女の存在は、この命ある限り、消えはしない……。"
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97,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_089,"助手よ、この杖をブリナに託してもいいか?
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身体の代わりにはならないが、在るべきところに返したい。"
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98,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_090,私も今晩は……久方ぶりに、ゆっくりと眠ろう。
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99,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_100,"……不思議なものだな。
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積年の研究を終えたばかりだというのに、
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すがすがしい意欲に満ちている。"
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100,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_101,"新たな研究に挑むも良し、錬金術師ギルドへの貢献も
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今なら悪くないと思えるのだ。"
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101,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_102,"それもこれも、お前の協力があってこそ。
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……ありがとう。お前は間違いなく、最高の助手だよ。"
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102,TEXT_CLSALC500_00650_SEVERIAN_000_103,"今回の研究はこれまでだが……さて、次は何を目指す?
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これからも、共に錬金術の未来を拓いていくぞ!"
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103,TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_500,"「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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104,TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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「希望の灯火」を完了する。"
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105,TEXT_CLSALC500_00650_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、錬金術師ギルドの、
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「セヴェリアン」に話しかけ、
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新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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