Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/006/SubSea014_00662.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

103 lines
7.1 KiB
CSV

0,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_00,永遠の乙女亭の前でたたずむオ・カルカヤは、何かを恐れて、苛立っているようだ。
1,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_01,リムサ・ロミンサでも特に有力な三大海賊のひとつ「紅血聖女団」のオ・カルカヤから、頭領の機嫌を良くするよう依頼された。永遠の乙女亭の中にいる頭領「ローズウェン」にエモート「ひざまずく」をしよう。
2,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_02,ローズウェンは、落胆が激しいため、怒っていたようだ。「ローズウェン」の落胆を、エモート「すごくがっかりする」をすることで代弁してあげよう。
3,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_03,ローズウェンは、自分の気持ちの理解者に出会えたことで、本音を打ち明け始めた。悩める「ローズウェン」に、エモート「励ます」をしよう。
4,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_04,ローズウェンの機嫌を直してあげたところ、冷静になったローズウェンは、自ら解決方法を思いついた。永遠の乙女亭の前にいる「オ・カルカヤ」に報告しよう。
5,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_05,オ・カルカヤはローズウェンの苦悩を知り、心を入れ替えたようだ。ガレマール帝国や蛮族などの脅威が増す中、海賊たちにも変革の波が押し寄せているようだ。
6,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_06,
7,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_07,
8,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_08,
9,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_09,
10,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_10,
11,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_11,
12,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_12,
13,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_13,
14,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_14,
15,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_15,
16,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_16,
17,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_17,
18,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_18,
19,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_19,
20,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_20,
21,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_21,
22,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_22,
23,TEXT_SUBSEA014_00662_SEQ_23,
24,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_00,ローズウェンに「ひざまずく」をする
25,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_01,ローズウェンに「すごくがっかりする」をする
26,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_02,ローズウェンに「励ます」をする
27,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_03,オ・カルカヤと話す
28,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_04,
29,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_05,
30,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_06,
31,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_07,
32,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_08,
33,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_09,
34,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_10,
35,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_11,
36,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_12,
37,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_13,
38,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_14,
39,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_15,
40,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_16,
41,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_17,
42,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_18,
43,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_19,
44,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_20,
45,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_21,
46,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_22,
47,TEXT_SUBSEA014_00662_TODO_23,
48,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_0,"ああんっ……なんだい、あんた?
この先の酒場に行くつもりなら、やめときな。"
49,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_1,"ここは、リムサ・ロミンサの
三大海賊のひとつ「紅血聖女団」のシマだからね。
おまけに今日の頭領ときたら、とびきり機嫌が悪い!"
50,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_2,"いや、待て待て待てよ……
あんたなら、頭領の機嫌を直せるかもしれないねえ。"
51,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_3,"ためしに、この酒場「永遠の乙女亭」にいる
頭領「ローズウェン」様に「ひざまず」いて挨拶してみな。
この都市の新参者として、敬意を示すんだよ。"
52,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_10,"……目ざわりよ。
「ひざまず」いて、あたしに挨拶するか、
ウチの子に腕ずくで追い払われるか……どっちがいい!?"
53,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_11,"おやまあ、こいつは、ずいぶんと礼儀の正しい子だねぇ。
あたしらが三大海賊の一角「紅血聖女団」と知って、
挨拶に来たのかい?"
54,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_12,"でも、うちは最近、商売あがったりなのさっ!
ここんとこ、獲物の船をライバルの海賊団、
「百鬼夜行」に奪われてばかりでね!"
55,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_13,"ああ、考えるだけで、またムシャクシャしてきた!
あたしは「すごくがっかり」してんだ、あんたに解るかい!?
解るってなら、身体で表現してみな!"
56,TEXT_SUBSEA014_00662_TALK_SCENE00007_000,
57,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_20,"あたしは「すごくがっかり」してんのさ。
どれぐらいがっかりしてるか、あんたに解るかい!?
解るってなら、身体で表現してみな!"
58,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_21,"その嘆きっぷり……あんたは解ってくれるのかい!?
手下どもは、あたしに頼るばかりだってのにねぇ……。"
59,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_22,"ウチらは、提督から「私掠船免許」を受けたのさ。
要はガレマール帝国の船なら、襲っていいっていう
「海賊の許可」を受けたってことだね。"
60,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_23,"だが、ウチの船は近海向きの快速船でね、
帝国の沿岸まで、遠洋航海するには不向きなのさ。
お陰で大型船主体の「百鬼夜行」に後れをとっちまってる。"
61,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_24,"いっそ、昔ながらの気ままな海賊に
戻ろうかなんて、柄にもなく迷っててね……
さすがのあたしも、誰かに「励まし」てもらいたい気分さ。"
62,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_30,"はぁ……
さすがのあたしも、誰かに「励まし」てもらいたい気分さ……。"
63,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_31,"おやおや、本気で励ましてくれるのかい?
あんたも、つくづく律儀な子だね……いや、待てよ?"
64,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_32,"ウチらも律儀に、帝国のお膝元まで遠征するこたないね!
エオルゼアの帝国軍施設に出入りする
補給船を狙っちまえばいいんだっ!!"
65,TEXT_SUBSEA014_00662_RHOSWEN_000_33,"ははは、あんたのお陰で航路が見えたよ!
外にいる「オ・カルカヤ」に声かけて、土産でも受けとりな!"
66,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_40,"ほんとに頭領の機嫌を直しちまったのかい!?
見事なもんだ、ありがとよ!!"
67,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_41,"それにしても、頭領がそんなに悩んでたとはね……。
単に虫の居所が悪くて、当たり散らしてるんだと思ってたよ。
頭領のために、うちらも、もっとしっかりしなくちゃね。"
68,TEXT_SUBSEA014_00662_OKALKAYA_000_42,"……提督の免許があるってのは、
確かにキュークツだけど、あたしは結構気に入ってるしね。
帝国の連中をぶちのめした時なんて、最高にソーカイさ!"