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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_00,イダはシルフ族に冒険者を認めさせたいようだ。
1,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、シルフの仮宿の「イダ」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_02,シルフの仮宿の住民に踊りを見せて回った。戻って「イダ」に報告しよう。
3,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_03,踊りを見せたことで、冒険者は少しだけ認められたようだ。
4,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_04,
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6,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_06,
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23,TEXT_GAIUSA103_00717_SEQ_23,
24,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
シルフの仮宿のイダから再受注してください**"
25,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
シルフの仮宿のイダから再受注してください**"
26,TEXT_GAIUSA103_00717_TODO_02,
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48,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_000,"ねーねー、思ったんだけどさ。
やっぱり信用の基本は「挨拶」からじゃないかな?
言葉は通じるんだもの、あとは心だと思うんだよね!"
49,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_001,"手始めに、この「シルフの仮宿」のみんなに、
シルフ族の挨拶をして回ってみるのはどう?"
50,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_002,"そーだ、神勇隊の人にも挨拶を見てもらおうよ。
うちらがホンキだってところを、
みんなにわかってもらうんだ!"
51,TEXT_GAIUSA103_00717_AMEEXIA_000_010,"あたぴは布のお手入れ中でふっち。
……何でふっち? 興味があるでふっち?
でも「挨拶」もできない「ヒト」には教えないでふっち。"
52,TEXT_GAIUSA103_00717_AMEEXIA_000_011,"こちらこそ、よろぴくでふっち~。
でも、布の作り方は内緒なのでふっち。
……あたぴらにしかできない、秘密があるのでふっち……。"
53,TEXT_GAIUSA103_00717_AMEEXIA_000_012,"……それは何でふっち?
そんなことちても、布の作り方は教えないのでふっち。"
54,TEXT_GAIUSA103_00717_ZACHEUS_000_020,"へぇ、シルフ族に「挨拶」しているのか。
だったら、オレが採点してやろうか。
見せてくれよ。"
55,TEXT_GAIUSA103_00717_ZACHEUS_000_021,"うん、いい挨拶だな。満点だ。
シルフ族は、だいたい陽気な性格だからな。
心を許してくれれば話せるようになるさ。"
56,TEXT_GAIUSA103_00717_ZACHEUS_000_022,"……ダメダメ、点はあげられないな。
ただでさえ故郷を離れて、神経質になってるんだぜ?
シルフ族の「挨拶」で安心させてあげるんだ。"
57,TEXT_GAIUSA103_00717_KNOLEXIA_000_030,"これは、ごはんぢゃないでふっち。
糸を染めているところなのでふっち。
「挨拶」も糸も、綺麗なのがイチバンなのでふっち。"
58,TEXT_GAIUSA103_00717_KNOLEXIA_000_031,"こちらこそ、よろちくでふっち~。
いっしょにお鍋を見守るでふっち?
グツグツ……グツグツ……楽しいで……ふっち……。"
59,TEXT_GAIUSA103_00717_KNOLEXIA_000_032,"……何でふっち? 糸が欲ちいのでふっち?
「挨拶」もできない「ヒト」にはあげないでふっち。
それともいっしょに煮込まれるでふっち?"
60,TEXT_GAIUSA103_00717_PELIXIA_000_040,"「ヒト」の言ってることは、よくわからないのでふっち。
このまま寝ちゃいそう……ふっち……。
……「挨拶」なら、わかるかもしれないでふっち……。"
61,TEXT_GAIUSA103_00717_PELIXIA_000_041,"挨拶は、わかったでふっち~。
でも、眠いのは変わらない……ふっち……ぐぅ。"
62,TEXT_GAIUSA103_00717_PELIXIA_000_042,"……それは……何なのでふっち?
てっきり「挨拶」してくれるのかと思ったでふっち……。
やっぱり、このまま寝ちゃいそう……ふっち……ぐぅ。"
63,TEXT_GAIUSA103_00717_IMEDIA_000_050,"なるほど、シルフ族と打ち解けるために、
彼らの「挨拶」をして回っているのですね。
私にも見せていただいてよろしいでしょうか?"
64,TEXT_GAIUSA103_00717_IMEDIA_000_051,"素敵な挨拶でございました。
ですが、お気をつけくださいませ……。
シルフ族の本拠地に住まうシルフにはそれすら通じません。"
65,TEXT_GAIUSA103_00717_IMEDIA_000_052,"……それは彼らの「挨拶」ではございません。
いくら、直接危害を受けることはなくても、
彼らの信用なくては、ここで過ごすことはできませんよ?"
66,TEXT_GAIUSA103_00717_DELLEXIA_000_060,"何かご用でふっち……?
「挨拶」もちない知らない「ヒト」には
深く関わるなって長ちゃまに言われてるでふっち……。"
67,TEXT_GAIUSA103_00717_DELLEXIA_000_061,"こちらこそ、よろぴくでふっち~。
仮の宿に来て不安だったけど、カヌ・エ・センナみたいに、
優しいヒトもいて安心したのでふっち。"
68,TEXT_GAIUSA103_00717_DELLEXIA_000_062,"……何かのオマジナイでふっち?
やっぱりここは落ち着かないでふっち……。
ふつうに「挨拶」できる本当のおうちに帰りたいでふっち。"
69,TEXT_GAIUSA103_00717_MARINTERRE_000_070,"ほう、シルフ族と友好を図ろうというのか。
いい心がけだな。
どれどれ、私にも「挨拶」を見せてもらえるかな。"
70,TEXT_GAIUSA103_00717_MARINTERRE_000_071,"うむ、その心がけだ!
だが気を付けろ、この先にいる凶暴化したシルフ族には、
挨拶も言葉も通じないぞ。"
71,TEXT_GAIUSA103_00717_MARINTERRE_000_072,"おいおい、それは彼らの「挨拶」ではないぞ。
友好を図るなら彼らの気持ちにならないといかん。
さぁ、もう一度やってみるんだ。"
72,TEXT_GAIUSA103_00717_NATHAXIO_000_080,"「ヒト」が何か用でふっち……?
この先は悪い子シルフがいるのでふっち。
……「挨拶」しない「ヒト」は悪い子ヒトでふっち?"
73,TEXT_GAIUSA103_00717_NATHAXIO_000_081,"こちらこそ、よろちくでふっち~。
ふ~、良い子ヒトでよかったでふっち。"
74,TEXT_GAIUSA103_00717_NATHAXIO_000_082,"……それは何でふっち?
ヒトのやることは、わからないのでふっち。
やっぱり悪い子ヒトでふっち……?"
75,TEXT_GAIUSA103_00717_YDA_000_090,"おつかれさま!
みんなの評判、良いみたいだね!
なんだか、この集落の雰囲気も和らいできたみたいだよ!"