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0,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_00,シルフの仮宿のコムシオは冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_01,コムシオからいくつかの依頼を託された。まずはシルフの仮宿の東に向かい、コムシオがつけてくれた印の上でエモート「見わたす」をしよう。
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2,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_02,テンパードにされたシルフを観察した。グリダニアの双蛇党:統合司令部に向かい、「ボルセル大牙佐」に「」を渡そう。
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3,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_03,を渡した。シルフに争う意志がないことを知った双蛇党は、シルフ領を無理に攻めず静観するようだ。
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4,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_04,
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5,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_05,
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23,TEXT_GAIUSA402_00744_SEQ_23,
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24,TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_00,シルフの仮宿東の印の上で「見わたす」をする
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25,TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_01,双蛇党:統合司令部のボルセル大牙佐にを渡す
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26,TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_02,
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47,TEXT_GAIUSA402_00744_TODO_23,
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48,TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_050,"アナタ! きてくれたのでふっち!
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今、長ちゃまを呼ぶでふっち。
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長ちゃま~待ち人きたるでふっち~。"
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49,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_051,"冒険者どの!
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「トトラクの千獄」では世話になったでぶっち。
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あらためて、お礼を言うのでぶっち。"
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50,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_052,"やぁ、。
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大活躍だったようじゃないか。"
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51,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_053,"お仲間の方々も、ノラクシアを助けてもらって、
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本当にありがとうなのでぶっち!"
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52,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_054,"でも、なんだって、
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あんなところに居られたんです?"
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53,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_055,"……少し前のことなのでぶっち。
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森に「テイコク」のやつらが現れたのでぶっち。
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その目的を探ろうと監視していたのでぶっち。"
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54,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_056,"でも、やつらに見つかって追い回されて、
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気付いたら南部森林にいたのでぶっち。"
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55,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_057,"ワチシは「トトラクの千獄」に隠れたのでぶっち。
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そうちたら、突然、黒き衣の忌々しいやつに
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襲われ魔物のエサにされそうになったのでぶっち!"
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56,TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_058,"黒き衣を纏った者……。
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まさか……。"
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57,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_059,"うん、そうだね。
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……長老。
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僕たちはグリダニアの使者として、ここに来たのです。"
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58,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_060,"……なるほどなのでぶっち。
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グリダニアの民は「ラムウ」ちゃまを
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警戒しているのでぶっち?"
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59,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_061,"端的に言うと、そうなります。
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でも、この件で事を構えたいわけじゃない。
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グリダニアも和平を望んでいる。"
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60,TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_062,"シルフたちは過去に一度、
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「ラムウ」を神降ろししたよね?
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あれ以来、音沙汰ないから、みんな不安なんだよね。"
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61,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_063,"……カヌ・エは、心優しきヒトでぶっち。
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ワチシらも、重々理解しているし、
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争いたくない気持ちも同じなのでぶっち。"
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62,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_064,"一族が「ラムウ」ちゃまを呼んだのは、
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森を「テイコク」から守るためなのでぶっち。
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それでも、ワチシは反対したのでぶっち……。"
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63,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_065,"神ちゃまを呼ぶと、みんなおかしくなるのでぶっち。
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「ラムウ」ちゃまを呼んだ仲間は、みんな、
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信徒 (テンパード)になってしまったのでぶっち。"
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64,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_066,"ワチシら、仮宿のシルフは、
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「ラムウ」ちゃまの力に頼るのを
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拒否した者たちなのでぶっち。"
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65,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_067,"何とかテンパードになった一族を、
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元に戻したいのでぶっち……。
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でも、その方法が解らないのでぶっち……。"
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66,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_068,"ひとつ言えることがあるのでぶっち。
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「ラムウ」ちゃまは、守護と調停の神ちゃまなのでぶっち。"
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67,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_069,"ふたたび神降ろしされたとちても、
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シルフ領にさえ入らなければ「裁きの雷」を、
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ビリビリされることはないのでぶっち。"
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68,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_070,"グリダニアの民と争うつもりはないのでぶっち。
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だから、どうか、しばらく時間がほしいのでぶっち。"
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69,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_071,"テンパードたちは、主である蛮神の影響を強く受けるんだ。
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「ラムウ」の場合は、守護への望みが強く出た。
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つまり、自分たちの領地を頑なに護ってしまう。"
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70,TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_072,"だから「悪い子シルフ」たちは、領地に入る者に対して、
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あんなに凶暴になるんだね。
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……じゃあ、仮宿のシルフを誘拐しようとするのは?"
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71,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_073,"おそらくは「調停」のつもりなんだろう。
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ともかく、蛮神とテンパードにも個々に特性や事情がある。
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無闇に滅ぼせばいいわけじゃないってことさ。"
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72,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_074,"わかりました、長老。
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シルフ族の考え、確かに承りました。
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これで、グリダニアの民も安心できるでしょう。"
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73,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_075,"ワチシらの気持ちを書き記した、書簡を渡すのでぶっち。
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これをグリダニアに届けてほしいのでぶっち。"
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74,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_076,"ふう、これで一安心だ。
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シルフ族も僕たちも「ラムウ」に関しては静観だな。"
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75,TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_077,"長老さんが、話のわかる人でよかったよ!
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……パパリモも見習いなよ!"
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76,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_078,"お前が言うか!?
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そんなだから、ヤ・シュトラに更生してやるって
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言われるんだぞ!"
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77,TEXT_GAIUSA402_00744_YDA_000_079,"あたしたちは、一足先に「砂の家」に戻るね!
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ミンフィリアに報告しておくよー。"
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78,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_080,"今回の対話の成功は、君の功績だ。
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その書簡は、君の手で「双蛇党」に届けるといいよ。"
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79,TEXT_GAIUSA402_00744_PAPALYMO_000_081,"それでは、長老。
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僕たちは帰ります。
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この度の図らい、感謝します。"
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80,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_082,"こちらこそ、世話になったのでぶっち。
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感謝するのでぶっち!
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引き続き、仲良くする方法を探すのでぶっち!"
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81,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_083,……冒険者どの、待つのでぶっち。
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82,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_084,"お前さんには、助けてもらった礼を
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まだしてないのでぶっち。
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これを受け取ってほしいのでぶっち。"
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83,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_085,"このクリスタルは、以前、
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「ラムウ」ちゃまが神降ろしちた時に、
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くださったものなのでぶっち。"
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84,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_086,"おぉ……。
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ワチシの直感は、間違っていなかったのでぶっち。"
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85,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_087,"冒険者どの……。
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お前さんは、きっとワチシには計り知れない
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過酷な運命の中にいるのでぶっち。"
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86,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_088,"「ラムウ」ちゃまのクリスタルが、
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お前さんの中で「光」に包まれたのが、
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ワチシにも見えたのでぶっち。"
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87,TEXT_GAIUSA402_00744_FRIXIO_000_089,"きっと、いつかクリスタルが役に立つのでぶっち。
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その時まで、持っていてほしいのでぶっち。
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ワチシらの信頼の証でもあるのでぶっち。"
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88,TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_090,"アナタにお願いがあるのでふっち……。
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グリダニアに帰る前に、「シルフ領」にいる、
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悪い子シルフをみていってほしいのでふっち。"
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89,TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_091,"テンパードになっても、悪い子シルフたちは、
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こっちから、ちょっかいを出さなければ、
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シルフ領からは出てこないのでふっち。"
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90,TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_092,"だから、グリダニアと争わなくていい、
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裏付けになるはずなのでふっち……。"
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91,TEXT_GAIUSA402_00744_KOMUXIO_000_093,"地図に目印を付けておいたのでふっち。
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「シルフ領」は怖い魔物でいっぱいだけど、
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そこからなら安全にみることができるでふっち。"
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92,TEXT_GAIUSA402_00744_SYSTEM_000_010,"悪い子シルフの姿が見える。
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不用意に近づかなければ襲ってくることはないようだ。"
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93,TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_020,"やあやあ、ご苦労さま。
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シルフ族から話を聞くことはできたかい?
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……なんだって、預かってきた物があるって?"
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94,TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_021,"これは、シルフ族からの書簡じゃあないか!
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長老から話を聞くことができたんだね。
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……どれどれ。"
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95,TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_022,"……なるほど、仮宿のシルフ族に、
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グリダニアと争う意思はないのか。
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蛮神を顕現するつもりもないと。"
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96,TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_023,"……ふむ、蛮神「ラムウ」のテンパードとなったシルフも、
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こちらから手を出さなければ、静観できるか。"
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97,TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_024,"これなら蛮神「ラムウ」と事を構える理由は消滅する。
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僕らとシルフ族は、これからも共に歩んでいけるだろう。
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この件は、カヌ・エ様に、しっかりお伝えしておくよ。"
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98,TEXT_GAIUSA402_00744_VORSAILE_000_025,"大変な任務、ご苦労だったね!
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君たちには本当に感謝しているよ!"
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