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0,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00,ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。
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1,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01,シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「」を渡そう。
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2,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02,ドレストはに見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「」で待機し「」を倒そう。
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3,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03,ついに「」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
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4,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04,シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
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5,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05,コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
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24,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00,ドレストにを渡す
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25,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01,で待機しを討伐
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26,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02,シャマニ・ローマニにを渡す
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27,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03,ヴェイスケートにを渡す
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48,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000,"た、大変です、冒険者さん!
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ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実……
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栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!"
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49,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001,"手触りで分かる、この特徴的な形……!
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霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です!
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まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!"
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50,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002,"ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。
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せめて「枝」の一本でもあれば、
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奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!"
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51,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003,"冒険者さん、この葉をお渡しします。
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ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか!
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お願いします!"
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52,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010,"よう……またあんたか。
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……何か用か?"
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53,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020,"ああ……この葉っぱか?
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栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。
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そうか、珍しい葉だったのか……。"
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54,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021,"……見つけた場所……だって?
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こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。
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採りに行こうってのなら……止めとけよ……。"
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55,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022,"この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が
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通った跡に落ちていたものだ……。
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そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。"
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56,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023,"魔物は……「」と呼ばれている……。
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この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。
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……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。"
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57,TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040,"指定地点で待機するとポップする「」を倒し、
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「」をゲット"
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58,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050,"お帰りなさい冒険者さん!
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どうでしたか、枝は見つかりましたか!?"
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59,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060,"……これは、この香りは、間違いない!
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これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ!
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伝説の「バッカスグレープ」を!!"
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60,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061,"聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!?
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私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、
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素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?"
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61,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062,"……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」!
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今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは……
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その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。"
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62,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063,"……な、なんですって!?
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貴方は私に、この枝を託すというのですか!?"
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63,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064,"ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。
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ともに「バッカスグレープ」を……
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そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!"
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64,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065,"その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは……
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わかりました、この枝はともに育てましょう。
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そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!"
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65,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066,"こ、このラベルの肌触り……。
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まさか、!?"
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66,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067,"それに……ラベルから漂うこの香り……。
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幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!?
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……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。"
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67,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068,"私個人の秘蔵コレクションの一本です。
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……人に運命があるように、ワインにも運命がある。
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このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。"
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68,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069,"……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。
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貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、
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「バッカスグレープ」は復活するのですから……。"
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69,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070,"目から光を失った私には解ります……
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さまざまな人が貴方によって救われた。
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貴方の「心」は、確かに見届けました。"
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70,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071,"さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。
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「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。
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「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。"
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71,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072,"……私は、いいのです。
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ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を
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いくらでも飲むことができるのですから!"
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72,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070,"よう、帰ってきたか。
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最高のワインは、手に入ったのか?"
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73,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071,"……こいつは「」か!?
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とんだお宝を手に入れたもんだ!"
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74,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072,"この短期間で、全てを片付けるとはな。
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お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。
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まったく、驚いたぜ!"
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75,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073,"さて、覚えているか?
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お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、
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ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。"
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76,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074,"その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、
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「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。
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……ここで最後の依頼だ。"
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77,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075,"すぐそこにいる「美人の女学者」に、
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「特別な晩餐」の準備は整ったと、
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声をかけてくれ!"
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78,TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000,敵の気配を感じた!!
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