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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_00,ワインポートのシャマニ・ローマニは、冒険者に是非ともお願いしたい仕事があるようだ。
1,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_01,シャマニ・ローマニは、諦めていた「最高のワイン」が現存する証拠を手に入れ、とても興奮している。切られた革紐亭の「ドレスト」に「」を渡そう。
2,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_02,ドレストはに見覚えがあった。それは森で見た魔物の頭に生えていたものらしい。切られた革紐亭の南東にある「」で待機し「」を倒そう。
3,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_03,ついに「」を手に入れた。ワインポートの「シャマニ・ローマニ」に報告しよう。
4,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_04,シャマニ・ローマニとビルギレントは和解し、共に最高のワインを作ることを誓い合った。「」をコスタ・デル・ソルのヴェイスケートに渡そう。
5,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_05,コスタ・デル・ソルのヴェイスケートに「」を渡した。ついに「珍味に合う最高のワイン」を手に入れることができた。蛮神「タイタン」討伐まであと少しだ。
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7,TEXT_GAIUSB309_00850_SEQ_07,
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24,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_00,ドレストにを渡す
25,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_01,で待機しを討伐
26,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_02,シャマニ・ローマニにを渡す
27,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_03,ヴェイスケートにを渡す
28,TEXT_GAIUSB309_00850_TODO_04,
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48,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_000,"た、大変です、冒険者さん!
ドレストさんが穴を開けて器にしていた島椰子の実……
栓として詰められていた葉が、とんでもない物だったんです!"
49,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_001,"手触りで分かる、この特徴的な形……! 
霊災で全滅したと思われた「バッカスグレープ」の葉です!
まだどこかに、その木が現存してるってことですよ!"
50,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_002,"ブドウは接ぎ木をすることで繁殖させることができる……。
せめて「枝」の一本でもあれば、
奇跡のブドウ酒を蘇らせることができるのです!"
51,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_003,"冒険者さん、この葉をお渡しします。
ドレストさんに詳しい話を聞いてきていただけませんか!
お願いします!"
52,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_010,"よう……またあんたか。
……何か用か?"
53,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_020,"ああ……この葉っぱか?
栓代わりに詰め込むのに、ちょうどいい大きさだったんでな。
そうか、珍しい葉だったのか……。"
54,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_021,"……見つけた場所……だって?
こいつは、この先にある沼沢地に落ちてたんだが……。
採りに行こうってのなら……止めとけよ……。"
55,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_022,"この葉は「レインキャッチャー樹林」の奥に棲む魔物が
通った跡に落ちていたものだ……。
そいつの頭に、葉を茂らせている植物が生えているのさ。"
56,TEXT_GAIUSB309_00850_DREST_000_023,"魔物は……「」と呼ばれている……。
この樹林を我が物顔で闊歩する、危険な魔物の親玉さ。
……生きてこその人生だ……無茶はよせよ。"
57,TEXT_GAIUSB309_00850_DUMMYTODO_000_040,"指定地点で待機するとポップする「」を倒し、
「」をゲット"
58,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_050,"お帰りなさい冒険者さん!
どうでしたか、枝は見つかりましたか!?"
59,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_060,"……これは、この香りは、間違いない!
これを育てれば、きっと蘇らせることができますよ!
伝説の「バッカスグレープ」を!!"
60,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_061,"聞こえましたよ! い、今の話は本当なのですか!?
私でさえ諦めていた「バッカスグレープ」の枝を、
素人であるシャマニ・ローマニと冒険者が見つけた、と?"
61,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_062,"……た、確かに、その枝は「バッカスグレープ」!
今まで素人と侮っていた貴方たちが見つけるとは……
その情熱と知識を認めぬわけにはいきませんね。"
62,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_063,"……な、なんですって!?
貴方は私に、この枝を託すというのですか!?"
63,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_064,"ここで最高の腕を持つのは、ビルギレントさん、貴方です。
ともに「バッカスグレープ」を……
そして、「バッカスの酒」を復活させましょう!"
64,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_065,"その熱き想いを、今まで見抜けなかったとは……
わかりました、この枝はともに育てましょう。
そして数年後、「バッカスの酒」を再び、今度は我々の手で!"
65,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_066,"こ、このラベルの肌触り……。
まさか、!?"
66,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_067,"それに……ラベルから漂うこの香り……。
幻と言われる、1547年の最高級ヴィンテージワインでは!?
……すべて失われたと聞いていたのに、なぜ……。"
67,TEXT_GAIUSB309_00850_BYRGLAENT_000_068,"私個人の秘蔵コレクションの一本です。
……人に運命があるように、ワインにも運命がある。
このワインは貴方たちのため、霊災を生き残ったのでしょう。"
68,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_069,"……冒険者さん、これは貴方がお持ちください。
貴方が持ち帰ってくださった枝のおかげで、
「バッカスグレープ」は復活するのですから……。"
69,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_070,"目から光を失った私には解ります……
さまざまな人が貴方によって救われた。
貴方の「心」は、確かに見届けました。"
70,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_071,"さぁ、早く「コスタ・デル・ソル」へ。
「特別な晩餐」に合う「最高のワイン」を届けてください。
「ヴェイスケート」副団長もお待ちかねですよ。"
71,TEXT_GAIUSB309_00850_SHAMANILOHMANI_000_072,"……私は、いいのです。
ウフフ、数年後、自分たちで作った「バッカスの酒」を
いくらでも飲むことができるのですから!"
72,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_070,"よう、帰ってきたか。
最高のワインは、手に入ったのか?"
73,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_071,"……こいつは「」か!?
とんだお宝を手に入れたもんだ!"
74,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_072,"この短期間で、全てを片付けるとはな。
お前の冒険者としての「力」は確かに見せてもらった。
まったく、驚いたぜ!"
75,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_073,"さて、覚えているか?
お前に集めてもらった「三大珍味」や最高のワインは、
ある人物を歓待するための「特別な晩餐」に使うものだ。"
76,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_074,"その歓待を受けるべき人物……「美人の女学者」と、
「腕の立つ冒険者」が、ちょうど到着したらしい。
……ここで最後の依頼だ。"
77,TEXT_GAIUSB309_00850_WHEISKAET_000_075,"すぐそこにいる「美人の女学者」に、
「特別な晩餐」の準備は整ったと、
声をかけてくれ!"
78,TEXT_GAIUSB309_00850_POP_MESSAGE_000,敵の気配を感じた!!