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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な材料を探しているようだ。
1,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」から再受注してください。**
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
2,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_02,材料を2つとも入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に渡そう。
3,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_03,時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「」を渡そう。
4,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_04,エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとは一体何者なのだろうか……?
5,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_05,
6,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_06,
7,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_07,
8,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_08,
9,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_09,
10,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_10,
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16,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_16,
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19,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_19,
20,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_20,
21,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_21,
22,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_22,
23,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_23,
24,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
25,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
26,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
27,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
28,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_04,
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48,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_000,"……なぁ、これを見てくれ。
こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。
ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。"
49,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_001,"でも、壊れてしまっている……。
……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。
死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。"
50,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_002,"……これを修理するには、専用の道具が必要だ。
と。
ウルダハの彫金師ギルドや商店で手に入るだろう、頼めるか?"
51,TEXT_GAIUSB503_00872_MEMEDESU_000_010,"が欲しいって?
まぁ……必要ってんなら用意するが、
こいつは、かなりの腕の彫金師じゃないと取り扱えないぜ?"
52,TEXT_GAIUSB503_00872_SYNTGOHT_000_020,"で、時計を修理するだって?
すげえなぁ、あんな精密な物を扱える奴は、
エオルゼア中を探しても、そうはいないぜ!?"
53,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_030,……頼んでいた品は、手に入ったか?
54,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_031,"……ありがとう、感謝する。
すぐ修理に取りかかってみよう。"
55,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_032,"……時計は直ったぞ。
持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。"
56,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_033,"しかし……なぜだ?
どうしてなんだ?"
57,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_034,"……なぜ俺は……時計を直せる?
精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。
緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。"
58,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_035,"すべての構造を……なぜか俺は知っている。
そして俺の手が、修理法を憶えている。
……なぜなんだ……。"
59,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_036,"……すまん、少し疲れたようだ。
この時計を「エルネド」に渡してくれ。
彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。"
60,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_040,"あら、冒険者様。
どうかなさいましたか?"
61,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_041,"……これは時計、ですか?
まあ、なんて小さい……。
こんなものは生まれて初めて見ました。"
62,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_042,"きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも
はるかに優れていると聞いたことがあります。"
63,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_043,"もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。
念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。"
64,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_044,"……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
マルケズさん、彼はいったい……?"