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0,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な材料を探しているようだ。
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1,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」から再受注してください。**
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※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
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2,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_02,材料を2つとも入手した。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に渡そう。
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3,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_03,時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「」を渡そう。
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4,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_04,エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとは一体何者なのだろうか……?
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5,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_05,
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6,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_06,
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23,TEXT_GAIUSB503_00872_SEQ_23,
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24,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
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25,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
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26,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
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27,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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聖アダマ・ランダマ教会のマルケズから再受注してください**"
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28,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_04,
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29,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_05,
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39,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_15,
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40,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_16,
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47,TEXT_GAIUSB503_00872_TODO_23,
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48,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_000,"……なぁ、これを見てくれ。
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こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。
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ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。"
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49,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_001,"でも、壊れてしまっている……。
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……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。
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死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。"
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50,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_002,"……これを修理するには、専用の道具が必要だ。
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と。
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ウルダハの彫金師ギルドや商店で手に入るだろう、頼めるか?"
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51,TEXT_GAIUSB503_00872_MEMEDESU_000_010,"が欲しいって?
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まぁ……必要ってんなら用意するが、
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こいつは、かなりの腕の彫金師じゃないと取り扱えないぜ?"
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52,TEXT_GAIUSB503_00872_SYNTGOHT_000_020,"で、時計を修理するだって?
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すげえなぁ、あんな精密な物を扱える奴は、
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エオルゼア中を探しても、そうはいないぜ!?"
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53,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_030,……頼んでいた品は、手に入ったか?
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54,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_031,"……ありがとう、感謝する。
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すぐ修理に取りかかってみよう。"
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55,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_032,"……時計は直ったぞ。
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持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。"
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56,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_033,"しかし……なぜだ?
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どうしてなんだ?"
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57,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_034,"……なぜ俺は……時計を直せる?
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精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。
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緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。"
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58,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_035,"すべての構造を……なぜか俺は知っている。
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そして俺の手が、修理法を憶えている。
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……なぜなんだ……。"
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59,TEXT_GAIUSB503_00872_MARQUEZ_000_036,"……すまん、少し疲れたようだ。
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この時計を「エルネド」に渡してくれ。
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彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。"
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60,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_040,"あら、冒険者様。
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どうかなさいましたか?"
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61,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_041,"……これは時計、ですか?
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まあ、なんて小さい……。
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こんなものは生まれて初めて見ました。"
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62,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_042,"きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
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帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも
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はるかに優れていると聞いたことがあります。"
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63,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_043,"もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
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「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。
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念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。"
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64,TEXT_GAIUSB503_00872_ELUNED_000_044,"……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
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マルケズさん、彼はいったい……?"
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