mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
116 lines
7.7 KiB
CSV
116 lines
7.7 KiB
CSV
0,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_00,アルフィノは冒険者に、偽者のギイェームを追い詰める手助けをしてほしいようだ。
|
|
1,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_01,冒険者の手に入れた証拠だけで、ギイェームが偽者だと証明することは難しいようだ。「ホワイトブリム前哨地」の負傷兵「ジョエロー」にを渡して話を聞いてみよう。
|
|
2,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_02,ジョエローは着任当夜にしか異端審問官の顔を見ていないという。「ホワイトブリム前哨地」の「プルニヤ」にを渡して話を聞いてみよう。
|
|
3,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_03,プルニヤはを見せると激しい動揺を見せた。彼女にエモート「問い詰める」をしてみよう。
|
|
4,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_04,プルニヤから話を聞くことができた。南東の岩の隙間で「」を取り除き、を探そう。
|
|
5,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_05,雪の下からが現れた。「」を入手しよう。
|
|
6,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_06,プルニヤによれば、ギイェームは偽者であるばかりか、異端者であるらしい。アインハルト家の異端者騒動も、彼が裏で糸を引いていたのだという。「ホワイトブリム前哨地」に戻り「ドリユモン」に「」と「」を渡そう。
|
|
7,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_07,ドリユモンは、ようやく事態を理解したようだ。何か冒険者に頼みたいことがあるというドリユモンだが……。
|
|
8,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_GAIUSC003_00940_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_00,ジョエローにを見せる
|
|
25,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_01,プルニヤにを見せる
|
|
26,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_02,プルニヤに「問い詰める」をする
|
|
27,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_03,を取り除く
|
|
28,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_04,を入手
|
|
29,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_05,ドリユモンに集めた証拠を渡す
|
|
30,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_06,
|
|
31,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_07,
|
|
32,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_08,
|
|
33,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_09,
|
|
34,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_10,
|
|
35,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_11,
|
|
36,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_12,
|
|
37,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_13,
|
|
38,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_14,
|
|
39,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_15,
|
|
40,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_16,
|
|
41,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_17,
|
|
42,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_18,
|
|
43,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_19,
|
|
44,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_20,
|
|
45,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_21,
|
|
46,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_22,
|
|
47,TEXT_GAIUSC003_00940_TODO_23,
|
|
48,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_000,"異端審問官の正体は、おおよそ明らかになった。
|
|
問題は、これをどうやってドリユモン卿に信じさせるかだ。"
|
|
49,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_001,"なにせ、四大名家からの紹介状すら通らなかったのだ。
|
|
任命書だけでは、決め手に欠けるだろう……。"
|
|
50,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_002,"しかし、打つ手がないわけではない。
|
|
クルザスを巡る旅の中で、
|
|
君は何度も、あの異端審問官と関わってきたはず。"
|
|
51,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_003,"さあ、最後の欠片を埋めようじゃないか。
|
|
そうだな、任命書がドリユモン卿に効かずとも、
|
|
例の負傷兵ならどうだろうか?"
|
|
52,TEXT_GAIUSC003_00940_ALPHINAUD_000_004,"飛空艇「エンタープライズ」と、
|
|
その先に待ち構える蛮神「ガルーダ」。
|
|
……もうすぐだ、気合いを入れよう。"
|
|
53,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_010,"ああ、この前の冒険者じゃないか。
|
|
また雑談でも?"
|
|
54,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_011,"異端審問官様が偽者?
|
|
おいおい、俺は本人の顔を見てるんだぜ?
|
|
そんなわけ……。"
|
|
55,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_012,"……いや、たしかに、見たのは着任当夜だけだ。
|
|
この病院に入れられてから、
|
|
俺は一度も異端審問官様に会ってない……だからって!"
|
|
56,TEXT_GAIUSC003_00940_JOELLAUT_000_013,"俺の記憶が信じられないなら、広場を警備してる
|
|
「プルニヤ」って女騎兵に聞いてみればいい!
|
|
あの日の夜番は……俺と彼女だったんだ。"
|
|
57,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_020,"あなたは……!
|
|
な、何の用ですか。
|
|
よそ者にお話しすることなんてありません。"
|
|
58,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_021,"…………!
|
|
そ、そんな汚れた紙切れ知りません!
|
|
私は何も知らないんです……ッ!"
|
|
59,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_030,"近寄らないでください……。
|
|
わ、私はデュランデル家の騎兵ですから……。
|
|
……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
|
|
60,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_040,"ああ、ううっ……!
|
|
すべて……ご存じなのですね……。"
|
|
61,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_041,"……あなたの言うとおり、あの異端審問官は偽者です。
|
|
私たちは、あの夜、本物が殺されるのを見てしまいました。"
|
|
62,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_042,"ジョエローの記憶は混乱しているみたいだけど、
|
|
彼の怪我、本当はあいつのドラゴンにやられたんです。
|
|
あいつ……偽の審問官こそが「異端者」だから……。"
|
|
63,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_043,"私は、従わなければジョエローを殺すと言われ、
|
|
偽の審問官に言われるまま「竜眼の祈鎖」を撒きました。"
|
|
64,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_044,"でも、アインハルト家のご子息に嫌疑がかかって怖くなった。
|
|
だから、誰かが真実に気付くようにと、
|
|
鎖を手当たり次第に荷物へ……!"
|
|
65,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_045,"ごめんなさい……本当に、ごめんなさい……!
|
|
残りの祈鎖は、南東の岩の隙間に隠してあります。
|
|
ドリユモン隊長に見せ、私を……裁いてください……。"
|
|
66,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_050,"や、やめてください。
|
|
私は何も知りません、仕事の邪魔をしないで!
|
|
……でも「問い詰め」られでもしたら、ううっ。"
|
|
67,TEXT_GAIUSC003_00940_PRUNILLA_000_051,"彼に生きていてほしかった……。
|
|
でも、神を裏切るべきではなかったんです。
|
|
私の魂は穢れてしまった……ああ……。"
|
|
68,TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_060,"(ホワイトブリム周辺のEobj盛り上がった雪にアクセス
|
|
Eobj竜眼の鎖が詰まった箱が出現)"
|
|
69,TEXT_GAIUSC003_00940_DUMMY_000_070,(竜眼の祈鎖が詰まった箱にアクセス、入手)
|
|
70,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_080,"私に告発したいことがある?
|
|
……悪あがきに付きあうつもりはないぞ。"
|
|
71,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_081,"これは……!
|
|
お前は、ギイェームが偽の異端審問官だというのか!?"
|
|
72,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_082,"とても信じられん……!
|
|
だがしかし、これらの証拠はたしかに……
|
|
ああ、私はなんという過ちを……!"
|
|
73,TEXT_GAIUSC003_00940_DRILLEMONT_000_083,"冒険者よ、これまでの非礼は後で必ずお詫びしよう。
|
|
だがまずは、これ以上の惨事を避けなければ……
|
|
どうか力を貸してほしい。"
|