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0,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00,呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。
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1,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01,ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「」を調べ、出現した妖異を討伐し、「」を入手しよう。
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2,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02,を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「」に「」を刻もう。
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3,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03,を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
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4,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04,ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。
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5,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05,"ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。
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※黒魔道士のレベルが35以上になると、ラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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6,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00,ハイブリッジのを調べて妖異を討伐し、を入手
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25,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01,にを刻む
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26,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02,呪術士ギルドのヤヤケと話す
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27,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03,ミルバネス礼拝堂のラライに報告
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28,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_04,
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29,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_05,
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30,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_06,
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31,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_07,
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32,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_08,
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33,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_09,
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34,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_10,
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35,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_11,
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36,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_12,
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37,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_13,
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38,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_14,
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39,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_15,
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40,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_16,
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41,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_17,
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42,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_18,
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43,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_19,
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44,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_20,
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45,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_21,
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46,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_22,
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47,TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_23,
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48,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_000,"Player Player。
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貴方を待っていました。
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至急、確かめてもらいたいことがございます。"
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49,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001,"100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、
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「ナルザル神の御言葉を聞いた」などと騒ぎだしたのです。"
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50,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002,"「貴方が邪なる妖異を倒し、「」を持ち帰る。
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その魔石と引き替えに、我を牢より解放せよ。」
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……という、ふざけた内容でした。"
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51,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003,"まったく呆れたものです……。
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お告げとやらの真偽を確かめてやる義理も、
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罪人を牢より解放してやる道理もないというのに。"
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52,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004,"その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。
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己を、古に滅びた「黒魔道士」などと称する不届き者です。"
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53,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005,"おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、
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愚鈍な術士でございましょう。
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そのような輩の言うことなど、信じるに値しませんが……。"
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54,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006,"ナルザル様の名を出したからには、看過できません。
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それに、貴方という冒険者の存在についてだけは、
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真実となりました。"
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55,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007,……もう、おわかりですね?
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56,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008,"東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。
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異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「」から
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現れる妖異を倒し、その血を大地に刻むのです。"
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57,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009,"ククルカの言葉によれば、そのようにすることで
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「」が手に入るとのこと。"
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58,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010,"「」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。
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そもそも、存在するかどうかさえ、怪しい石なのですが……。"
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59,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011,"真相がどうあれ、務めを果たしたなら、
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この「アルダネス聖櫃堂」へ、まっすぐお戻りなさい。
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よろしいですね?"
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60,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050,(-????-)……冒険者よ……。
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61,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051,"吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。
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言語を解するならば、其の武器、収めよ。
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吾輩、汝に危害を加える所存は無し。"
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62,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052,"……委細承知。
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其が、同志ククルカの告げし預言の者か。"
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63,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053,"今しがた、此の地に流るる「地脈」に、
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妖異の生き血を捧げし者がおる。
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……其は、汝に相違あるまい?"
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64,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054,"預言か導きか、それは術士に問うがよい。
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吾輩は務めを成すのみ、汝に「」を与えん。"
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65,TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055,"そして、其の石の力が如何なるものや。
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それは、汝自身に問うがよい……思索生知。"
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66,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080,"おかえりなさい、Player Player。
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魔物を倒してきたようですね。
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それで、「」は手に入ったのですか?"
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67,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081,"むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、
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「」の記述と一致します。"
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68,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082,"それに、このほとばしる魔力……。
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これはいったい……?"
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69,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083,"架空の存在とはいえ、「」は
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ナルザル神の恩寵を受けし術士が持つとされるもの。"
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70,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084,"……偶然にしては、できすぎています。
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この件について、詳しく調べる必要がございましょう。"
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71,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085,"Player Player。
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無論、貴方も無関係ではございませんよ?"
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72,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086,"ククルカが、獄中にいながらにして、
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外の者に指示を出したという可能性もあります。
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そう、貴方のような冒険者を使って……。"
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73,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087,"ただちに、緊急の会合を開きます。
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導師を招集しますので、ここでお待ちなさい。"
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74,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088,(-????-)それには及ばん。
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75,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089,"大罪人ククルカ・タタルカ……!
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なぜここに! 釈放の許しがおりるはずが……!"
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76,TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090,"無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ!
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100年の瞑想を経て、
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ナルザル神の御言葉を授かりし御方であるぞ!"
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77,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091,"……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった……
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と、答えればよいか?"
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78,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092,"言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。
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神の御言葉を疑おうとは、さて、どちらが罪人であろうな?"
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79,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093,"詭弁を……。
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お気をつけなさい、貴方の口は災禍の源となりましょう。"
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80,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094,……災いをもたらすは、我が口にあらず。
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81,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095,"神ナルザルは、我に告げた。
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間もなく「ヴォイドゲート」の封印がほどかれる、と……。"
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82,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096,"「ヴォイドゲート」開かれしとき、
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大気は邪気に満ち、古の妖異が蘇らん……。
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これを閉ざすは「」を授かりし者……。"
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83,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097,"預言に示されし冒険者……
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Player Player、そなたである。"
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84,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098,"その「」……「」を携え、
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「ヴォイドゲート」を閉ざすための
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「カギ」を集める旅に出るのだ。"
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85,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099,"お待ちなさい!
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そのような勝手が許されると……。"
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86,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100,"黙れ、小娘。
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貴様の耳は、飾り物か?"
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87,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101,"導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。
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ナルにもザルにもあらぬ異界、
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妖異のはびこる「ヴォイド」の存在を。"
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88,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102,"「ヴォイド」の力が強まり、
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その干渉に「界」を隔てる壁が耐えきれなくなったとき、
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空間の裂け目が広がり、「ヴォイドゲート」が開かれる。"
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89,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103,"これを閉ざすことができるのは、
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古の破壊の力「黒魔法」をもって他にない。"
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90,TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104,「黒魔法」……!
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91,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105,"Player Player。
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その「」は、黒魔法を操る術士の証。
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破壊の力を導く者として、「黒魔道士」を名乗るがよい。"
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92,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106,"ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、
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既にその身に宿る……。"
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93,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108,"そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、
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いましばらくの時間を要するであろう。"
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94,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109,"この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、
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我が使い「ラライ」より話を聞くがよい……。"
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95,TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110,"「破壊の力」を恐れるでない。
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そなたなら、その力を従え、
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必ずや使命を果たすことができるであろう……。"
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96,TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111,"ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。
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しばらく黒魔道士の経験を積んでから、ここを訪れなさい。
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私が師に代わりて、あなたの務めをお伝えしましょう。"
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97,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111,"「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。
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次のクエストは「黒魔道士レベル35」以上で
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受注可能になります。"
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98,TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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99,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120,"新しいジョブを修得しました!
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受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
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ジョブチェンジができます。"
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100,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121,"ジョブチェンジしたあとには、
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「ギアセット」を登録してみましょう!
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現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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101,TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122,"「ギアセット」の登録は、
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装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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