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0,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーは冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_01,カザグ・チャーから依頼を受けた。南部森林のウルズの恵みにある「」を調べよう。
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2,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_02,石塔を調べた。南部森林のウルズの恵みにいる「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
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3,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_03,メンディカント269 ダ・ザと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「ドゾル・メロック」と話そう。
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4,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_04,ドゾル・メロックと話した。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」に報告しよう。
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5,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_05,カザグ・チャーに報告した。彼は懸念ごとであった妖霧の影響を振り払った冒険者の力に、満足しているようだった。
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6,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_06,
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7,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_09,
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11,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_11,
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23,TEXT_JOBBLM450_01076_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_00,ウルズの恵みのを調べる
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25,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_01,メンディカント269 ダ・ザと話す
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26,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_02,バーガンディ滝のドゾル・メロックと話す
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27,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_03,カザグ・チャーに報告
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28,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_04,
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29,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_05,
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30,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_06,
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46,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_22,
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47,TEXT_JOBBLM450_01076_TODO_23,
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48,TEXT_JOBBLM450_01076_KAZAGGCHAH_000_000,"黒魔道士Player Player。
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ドゾル・メロックが、汝に話があるという。"
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49,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_001,"よッォ! 黒魔道士サマッァ!
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「ヴォイドゲート」を閉じるためのカギ……
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黒魔法の調子は上々かいッィ!?"
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50,TEXT_JOBBLM450_01076_Q1_000_1,調子は上々?
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51,TEXT_JOBBLM450_01076_A1_000_1,はい
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52,TEXT_JOBBLM450_01076_A1_000_2,いいえ
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53,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_002,"そりゃッァよかったなッァ!
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……だがッァ、アンタの魔力からッァ、
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「妙~な気配」が感じられるようにッィなってきてるぞッォ!"
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54,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_003,"フッゥーン……サスガだなッァ!
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アンタの魔力につきまとう、
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「妙~な気配」に勘づいてるんだろッォ!?"
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55,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_004,"そいつは「ヴォイドゲート」から滲み出る「妖霧」だッァ!
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黒魔法に目覚めたアンタの魔力にッィ、
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ヴォイドの気配がッァ、引き寄せられてやがるンだッァ!"
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56,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_005,"とうとうッゥ、ゲートの封印が綻び始めたみてェだなッァ。
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黒魔法とヴォイドゲートはッァ、切っても切れねェ仲ッァ。
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放っておけばッァ、引きずり込まれちまうかもなッァ!?"
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57,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_006,"……ッとッォ、ビビるこたぁねッェ!!
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その程度の「妖霧」ならッァ、黒魔道士のアンタがッァ、
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次の「カギ」を手に入れればッァ、追っ払えんだろッォ!"
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58,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_007,"ンでもってッェ、その方法ならッァ!
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このドゾル・メロックサマが教えてやらッァ!
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アーッァ、ゴホンッゥ。いいかッァ、よーく聞けよッォ?"
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59,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_008,"昔むかーしッィ……
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黒魔道士ってのがッァ、数多く存在していた時代ッィ。
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中でもッォ、特に有能な黒魔道士がいたッァ……。"
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60,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_009,"そいつはッァ、黒魔法が、悪用されるのを案じてッェ、
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自分の認めた者だけがッァ修得できるようッゥ、
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「まじない」をかけてッェ、封じちまったそうだッァ。"
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61,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_010,"黒魔法はッァ、エオルゼアの各地に散らされたッァ!
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ほとんど忘れられちまってるがッァ、黒衣森の奥深くの
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「」にはッァ、今も刻まれてるッゥ。"
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62,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_011,"こいつこそッォ、妖霧を退ける新たなッァ「カギ」ッィ!
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使命を負った黒魔道士がッァ、「証」に導かれた時ッィ!
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まじないからッァ、黒魔法が解き放たれるんダッァ!!"
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63,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_012,"……こいつはよッォ
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スゲー術士だったッァ、オレのッォひいバアちゃんがッァ
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一族だけにッィ伝えたことなんだゼッェ?"
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64,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_013,"けどよッォ、呪術を極めるためにッィ
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宿敵のアマルジャ族とッォ、手ェ組んだッァてよッォ、
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……巣をッォ、追われちまったんだッァ……。"
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65,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_014,"ひいバアちゃんが残したッァ「言葉」も教えてやるッゥ!
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「魔の道を知る4名の者ッォ、荒れ野にて出会いし時ッィ
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古の破壊の力もて邪なるものを封じ正しき道を切り開かん」"
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66,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_015,"この言葉を聞いたらッァ、
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居ても立ってもいられなくなってッェ
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ここザナラーンに来ちまってたッァ。"
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67,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_016,"アンタッァ、イクサル族だとかッァ、関係なくッゥ、
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オレたちの話を聞いてくれたよなッァ!
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その気概ってヤツに懸けてやるッゥ! 力を貸すゼッェ!"
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68,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_017,"グリダニアの「ウルズの森」にッィ、行ってみなッァ!
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石塔の近くはッァ、凶暴な魔物がウロついてるッゥ!"
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69,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_018,"だからッァ……
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おい、ダ・ザッァ!!"
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70,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_019,"ぼくーもー Playerのー
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お手伝いー すればいいんだーねー?"
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71,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_020,"そうだッァ!
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森に入れないオレサマの代わりニッィ、
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Playerのこと、頼んだからなッァ!!"
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72,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_021,"さあ! これでオマエもッォ、安心だろオッォ!?
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行ってくるよなッァ!?"
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73,TEXT_JOBBLM450_01076_SYSTEM_000_030,苔むした石塔が佇んでいる。
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74,TEXT_JOBBLM450_01076_SYSTEM_000_031,"Player Playerの
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「」の輝きを受け、
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石塔に文字が浮かび上がってきた。"
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75,TEXT_JOBBLM450_01076_SEKIHI_000_032,"(-????-)我、古の魔石を通じ、あらたなる「黒魔法」を授けん……。
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されど、その前に汝に試練を与えん。
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汝惑わせし邪なる妖霧、これよりここに顕現す。"
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76,TEXT_JOBBLM450_01076_SEKIHI_100_032,"(-????-)妖霧の邪なるいざない、汝が黒魔法で断ち切りしとき、
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我、汝を正しき黒魔法の使い手と認め……
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古の知識を汝に授けんとす……!"
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77,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_040,"んんー? ほんとーだー!
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なんだかー 妖霧 が 濃くなってきたよー?
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悪い奴 きそうだ ねー!"
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78,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_050,"やったねー Playerー!
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妖霧をー 払いのけたよー さっすがー!"
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79,TEXT_JOBBLM450_01076_DAZA_000_051,"じゃあー ドゾル・メロックの ところにー 帰ろー?
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「バーガンディ滝」だねー!"
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80,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_060,"やったじゃねぇかッァ!
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オマエの妖霧、さっぱり払われてるゼッェ!!
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もう、何の心配もいらねぇンじゃねぇかッァ!?"
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81,TEXT_JOBBLM450_01076_DOZOLMELOC_000_061,"よぉおしッィ、カザグ・チャーにもよッォ、
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戻ってきたことォッ、オマエが教えてやれよなッァ!!"
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82,TEXT_JOBBLM450_01076_KAZAGGCHAH_000_070,"戻ったか、祝着至極。
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無事、妖霧も打ち払えたと見える。
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新たな「黒魔法」の力も、汝のうちに宿ったはず!"
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83,TEXT_JOBBLM450_01076_KAZAGGCHAH_000_071,"其の力、使いこなし我が物とせよ、
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黒魔道士Player Playerよ。
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さすれば、その時こそ、汝が前に新たな道開けん。"
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84,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_TODO_1,妖霧を打ち払え!
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85,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_01,"よーうむーからー 妖異がー 生まーれるーよー
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黒魔法で しょうめつ さーせてーねー?"
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86,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_02,"なーんだか こーわそーにー なったーねー?
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気をー つけーよー Player!"
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87,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_03,"妖異のー かーずが ふーえるよー!
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ちょーっとー 押されーてる かもねー?"
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88,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_04,"こーこがー がんばりー どーころ よー?
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Playerー 負けなーいでー!"
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89,TEXT_JOBBLM450_01076_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_05,"やーらーれーたー!
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ごめーんねー あーとは たーのむーよー?"
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