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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_00,エリックの次なる調査対象が決まったようだ。
1,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_01,エリックは、冒険者とウィダルゲルトを次なる調査対象と定めた。東部森林の「ラークスコール」に、「」を設置しよう。
2,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_02,エーテルを測定できた。「」を回収しよう。
3,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_03,「」を回収した。ウルダハの彫金師ギルドにいるエリックに、「」を渡そう。
4,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_04,エリック博士に計測器を渡したところ、データを分析することに興奮を抑えられないようだ。しかし、ウィダルゲルトについて、なにやら悩んでいるようだ。詳細を聞きたければ、再度「エリック」に話しかけよう。
5,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_05,
6,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_06,
7,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_07,
8,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_08,
9,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBMNK450_01064_SEQ_23,
24,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_00,ラークスコールにを設置
25,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_01,を回収
26,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_02,彫金師ギルドのエリックにを渡す
27,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_03,
28,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_04,
29,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_05,
30,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_06,
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47,TEXT_JOBMNK450_01064_TODO_23,
48,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_000,"ぬぬぬぬ、君たちは……吾輩をコケにしたな!
入手した情報を解析し、天にも昇るほど興奮したが、
冷静に思考を重ねた結果、恐るべき推測にたどり着いた!"
49,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_001,"君とウィダルゲルト!
まったく同じ場所で計測をしてきたろう!!!
……同じような計測値に、吾輩は悩みに悩んだ!"
50,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_002,"夜も眠らず、便所にもいかず悩んだ!
おかげで、真相に気づいた時には失禁寸前だった!
バカにしてるのか、君たちは現地で何をしてたのだ!?"
51,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_003,"……なるほど「チャクラ」か。
正確には「不可視のエーテル調整弁」。
科学的に呼称すればそうなる……名付け親は吾輩だ。"
52,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_004,"やれやれ……ウィダルゲルトにも君にも、
しっかりと学術的解説をしておくべきだったと、
吾輩は今、激しく後悔している。"
53,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_005,"ウィダルゲルトやモンクたちのいう「気」とは、
「エーテル」のことであり、同一のものだ。
これらは、生命エネルギーとも言い換えられる。"
54,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_006,"そのエネルギーの流れを自由に増幅させ、
コントロールするのが「不可視のエーテル調整弁」だ。
すなわち君たちのいう「チャクラ」なのだよ。"
55,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_007,"「気」などと呼ばず、エーテルと呼べばよいものを、
「ラールガー星導教」の連中は、選ばれた者にのみ扱えると、
選民思想のように名称を詐称しておる……これぞ宗教の本質。"
56,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_008,"生命エネルギーであるエーテルを誰しもが持つように、
そのエネルギーを調整する機構もまた、皆に備わっておる。
「不可視のエーテル調整弁」がそれだ。"
57,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_009,"誰にでも開くわけではない、というのは確かに事実だが、
ウィダルゲルトや君は、すでに開くきっかけを持つのだ。
焦らずともよいものをウィダルゲルトのやつめ……。"
58,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_010,"まあ、今回は若気の至りということで大目に見よう。
吾輩も若い頃には多くの誤り……俗に言う勘違いをして、
何時間もの演説を行い、冷ややかな視線を浴びたものだ。"
59,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_012,"そういえば、ウィダルゲルトは、
特に「第七のチャクラ」というものを重要視していた。
「モンク」の究極目的は、それを自在に操ることらしい。"
60,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_013,"今回、君たちが同じ場所で測定したことに気づいたのは、
君たちのエーテルの流れ……。
つまり「チャクラ」がノイズとして記録されていたからだ。"
61,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_014,"おもしろいのは、そのノイズだ!
ノイズの波形は、古戦場のエーテルの波形と
共鳴していたのだよ!!!"
62,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_015,"……つまり、こういうことだ。
特定のエーテル波形を持った古戦場に行けば、
それに対応した「チャクラ」が、より開く。"
63,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_016,"修行なくして、最初に君の「チャクラ」が開いたのは、
君の素養もさることながら、その波形との共鳴があったからだ。
その事実から導き出されるのは……"
64,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_017,"ウィダルゲルトの言う「第七のチャクラ」が実在するなら、
どこかに「第七のチャクラ」に対応した、
エーテル波形を持つ場所が存在するということになる!"
65,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_018,"「第七のチャクラ」という究極の「チャクラ」が存在するなら、
究極の「古戦場」が存在し……
究極に高まったエーテルがどこかに眠っているということ!"
66,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_019,"……よし、決めた! 今度は、君たちが調査対象だ!
君には新たに「」を渡しておこう!"
67,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_020,"吾輩が文献から導き出した古戦場、
エーテルの乱れが見られる場所……
東部森林の「ラークスコール」が、次の調査地だ!"
68,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_021,"君は、現地に「」を設置し、
周囲の魔物と激闘を繰り広げてみてくれ。"
69,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_022,"エーテルにさらされた魔物を倒せば、
エーテルの波と共鳴して、君のチャクラはさらに開く!
吾輩は、その数値を次なる研究データとすればよい!"
70,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_023,"ウィダルゲルトには……君とかち合わぬよう、
「イーストエンド混交林」に行ってもらう!
なんという優しさ! なんという完璧な比較実験!!"
71,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_024,"そうそう、君の目的地の歴史なら、本でも探せ。
「イーストエンド混交林」の歴史ならば、
吾輩が丁寧に教えてやろう。"
72,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_030,"君とウィダルゲルトの計測結果が楽しみだ……。
なに、君はもう測定を終えたのか?
ならば、早く「」を渡したまえ。"
73,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_031,"素晴らしい、実に素晴らしいよ!
君の「」とやらも、
実に、まばゆく光っているではないか!"
74,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_032,"君のデータを検証するのが楽しみだ!
それにひきかえ、ウィダルゲルトときたら……。"
75,TEXT_JOBMNK450_01064_ERIK_000_033,"……何があったのか、聞きたい顔だな。
知りたいならば、もう一度、吾輩に声をかけよ!"
76,TEXT_JOBMNK450_01064_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!