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0,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_00,近衛兵団「銀冑団」総長ジェンリンスは、彼なりに己の騎士道を追及する決意をしたようだ。
1,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_01,ジェンリンスは、単独で共和派と戦うという。中央ザナラーンのトンネルにいる「ソルクザギル」と話そう。
2,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_02,ソルクザギルは、彼の騎士道を貫き、ジェンリンスに加勢するという。クルザス中央高地のスノークローク大氷壁へ向かい、「ジェンリンス」に加勢しよう。
3,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_03,ジェンリンスに加勢した。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいるジェンリンスに報告しよう。
4,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_04,"ジェンリンスに報告した。砂蠍衆の共和派を撃退し、ソルクザギルは旅立ったらしい。そしてジェンリンスは、己の騎士道に従い、掟を破って「白銀の騎士甲冑」を冒険者に譲ってくれた。ジェンリンスが率いる銀冑団の復興は、今、始まったようだ。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
5,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_05,
6,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_06,
7,TEXT_JOBPLD500_01060_SEQ_07,
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24,TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_00,中央ザナラーンのソルクザギルと話す
25,TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_01,スノークローク大氷壁でジェンリンスに加勢
26,TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_02,ロイヤル・プロムナードのジェンリンスと話す
27,TEXT_JOBPLD500_01060_TODO_03,
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48,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_000,"来てくれたか、出陣前に貴公と会えてよかった。
貴公には多大なる協力を受けながら、迷惑をかけた。
すべてを話し、礼をせねばと思っていたのだ。"
49,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_001,"先日の一件後、ソルクザギル様が真相を明かされた。
あの方はこれまで、女王陛下と「銀冑団」のため、
たったおひとりで共和派と戦っておられたのだ。"
50,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_002,"身を隠してから、私と接触を試みられたそうだが……
我が周囲は、砂蠍衆の共和派に買収された者で固められ、
ソルクザギル様といえど、近づけなかったようだ。"
51,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_003,"そやつらが、ソルクザギル様が逆賊であると吹き込み、
あの方を追うよう、私を仕向けていたのだ。
私こそ、共和派の操り人形だったのだな……。"
52,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_004,"しかし、私と貴公が「見えざる毒尾」の暗躍に気づいた。
そこで、共和派がわれらを消しにかかってきたのだ。
「交渉」というエサで、僻地へおびき出してな。"
53,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_005,"そもそも、ソルクザギル様が逆賊のはずがない!
わかっていながら、周囲の声に惑わされた……。
兵団の権威回復を焦った、私の失態だ。"
54,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_006,"総長の権威と重責に負け、いつのまにか王家ではなく、
「銀冑団」を守ることが目的となっていた。
そう、私は騎士道を見失っていたのだ……。"
55,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_007,"これを案じ、ソルクザギル様は貴公に証を託されたのだ。
「権威に縛られぬ冒険者の生き様を見習え」という、
訓告を込めて、な。"
56,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_008,"なのに、その真意を見逃すとは……
我ながら、なんたる視野狭窄!"
57,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_009,"だいたい、私が総長に据えられたのも共和派の工作。
忠義に縛られ、融通が利かぬ若造が総長となれば、
容易に兵団を弱体化できると踏んだのだろう。"
58,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_010,"……かように、私は謀略で仕立てられた、まがい物の総長。
だが、総長と呼ばれる以上、私が落とし前をつけねば。
それが、我が騎士道というもの。"
59,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_011,"私は、クルザス中央高地「スノークローク大氷壁」へ逃げ、
身を隠すと部下に伝える。"
60,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_012,"共和派のことだ……これを聞きつけ、
真実に近づきすぎた私を消しにかかってくるはず……。
これを返り討ちにし、反撃の狼煙とする!"
61,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_013,"貴公に加勢を依頼したいところだが、
今回ばかりは、決して来てはならぬ。
……貴公も、共和派に命を狙われているのだからな。"
62,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_014,"もちろん、単独で挑む危険は百も承知。
だが、私とてソルクザギル様に鍛えられている。
不意を打たれぬ限り、勝機は必ずある。"
63,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_015,"貴公を、我らの政争に巻き込んでしまい申し訳なかった。
これからも、互いに己の騎士道を貫こう!"
64,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_016,"そうそう……「ソルクザギル」様も、貴公に話があるそうだ。
彼が示した密会の場は、中央ザナラーン……。
詳しい場所は、貴公の地図に記しておこう。"
65,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_020,"よく来てくれた、早速、本題に入ろう。
ジェンリンスから、計画は聞いただろう?
あやつには、来るなと止められたが……。"
66,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_021,"わしは、我が騎士道に従う。
貴君も、貴君の騎士道に従うのならば、
クルザス中央高地の「スノークローク大氷壁」に来たまえ。"
67,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_030,"……貴公まで!?
あれほど来るなと言ったというのに!"
68,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_031,"ソルクザギル様といい……
なぜ、皆、自ら危険へ飛び込むようなマネを……!?"
69,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_032,それこそ騎士というものだ、ジェンリンス。
70,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_033,"共和派が「見えざる毒尾」を仕向けてこようとも、
己の正義に忠実であること……。
これぞ騎士道、ナイトの「聖剣」なり!"
71,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_034,"かの騎士もまた……
自由という名の「聖剣」をふるう、真のナイトなのだ。"
72,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_035,"さあ、誇り高き騎士たちよ、己の「聖剣」を振るえ!
この妖異を呼び寄せている「見えざる毒尾」を倒し、
我らが道を切り拓くぞ!"
73,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_040,"見事……。
臆することなく、ここへ駆けつけ己の「聖剣」を振るう……。
己の「騎士道」を信じて突き進む姿は、周囲をも導く力がある。"
74,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_041,"ジェンリンスを縛る枷をも断った、貴君の「聖剣」……
今後、どこまで研ぎ澄まされるのか……実に楽しみだ。"
75,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_042,"これで、しばらくは共和派の連中も、
暗殺などという汚い手を使うことはなかろう。"
76,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_043,ジェンリンス……後のことは任せたぞ。
77,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_044,"ソルクザギル様! いえ、総長殿!
「銀冑団」にお戻りください!
総長の座は……私には、まだ荷が重すぎます!"
78,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_045,"共和派が奪い隠した、見てくれだけの「聖剣」などなくとも、
お前の心の内には、お前だけの「聖剣」があろう?"
79,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_046,"それを振るい、「銀冑団」を正しく導くのだ。
この自由騎士が、お前を導いたようにな。"
80,TEXT_JOBPLD500_01060_SOLKZAGYL_000_047,"経緯はどうあれ、一度「銀冑団」を離れた者は戻れぬのが掟。
……わしは己の騎士道を邁進する。
これぞ、我が「聖剣」……。"
81,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_048,"……私は、私の「聖剣」をかかげ、
いつまでも追い続けます……貴方の背中を……。"
82,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_049,"貴公が助けにきてくれたこと、心から感謝する。
私は先に戻るが、後ほど、我がもとへ寄ってくれ。
礼を用意して、待っているぞ。"
83,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_050,"来てくれたか、待っていたぞ。
一連の騒動では、何から何まで世話になった。"
84,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_051,"己の正義……つまり「騎士道」に従い、弱き者を守ること。
この誓いこそ、騎士の「聖剣」……。"
85,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_052,"貴公は常に、この「聖剣」を振るう騎士だったのだな。
どうりで、私が貴公に敗れたわけだ……。"
86,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_053,"「銀冑団」総長の証たる「聖剣」……。
これの行方は、いまだ知れぬが……
我が内の「聖剣」を掲げ、兵団を再興してみせる。"
87,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_054,"ソルクザギル様は旅立たれたが……忠義に厚いお方だ。
おそらく、王家への忠誠の証である、
失われた「聖剣」の行方を追う旅でもあるのだろう……。"
88,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_055,"そして私は、ウルダハを守る「銀冑団」の近衛騎士として、
貴公は、エオルゼアを守る自由騎士として……。"
89,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_056,"進む道は皆、それぞれ異なるが、
これからも互いに己の「聖剣」を磨きあおう!"
90,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_057,"……おっと! 大切な物を忘れるところであった。
どうか、私からの感謝のしるしとして、
この「白銀の騎士甲冑」を受け取ってほしい。"
91,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_058,"これぞ、「銀冑団」に長らく伝わる聖なる鎧。
本来ならば正式に近衛騎士となり、多くの武勲と、
功績を挙げた者にのみ、授けられる仕来たりだが……。"
92,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_059,"我が心の「騎士道」が貴公へ渡せと、せっつくのでな。
なに、決められた条件に縛られていては、
未来永劫、ふさわしい騎士へ渡らない。"
93,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_060,……それでは、せっかくの甲冑も浮かばれまい?
94,TEXT_JOBPLD500_01060_JENLYNS_000_061,"ふっははははっ!
くれぐれも、このことは内密に頼むぞ、自由騎士殿!"
95,TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_000,"「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
96,TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_001,"1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
97,TEXT_JOBPLD500_01060_SYSTEM_100_002,"条件を満たし、ウルダハ王政庁の、
「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
98,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_TODO_1,刺客「見えざる毒尾」を撃破しろ!
99,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_TODO_2,「見えざる毒尾」の頭目を探せ!
100,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_01,"ヴォイドの妖異を召喚するとは……
共和派も、我らを消すのに必死と見える。"
101,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_02,蠍の毒を振り払い、我らの騎士道を切り拓こうぞ!
102,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_03,"どうやら、退けることができたようですが……
敵は、共和派……この程度で済むとは思えません。"
103,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_04,"うむ、ヴォイドの妖異を召喚した者が、
必ずや、付近で様子を伺っているはず。"
104,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_05,"その術者こそ、此度の計画を指揮する頭目のはず……
これを探し出し、仕留めるのだ!"
105,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_06,ソルクザギル様……この魔法陣は一体……!?
106,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_07,これは……攻撃魔法の効果を増幅する魔法陣……
107,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_08,微かに火属性のエーテルが乱れておる……。
108,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_09,"敵は、上かっ!
ふたりとも、今すぐ、その場から離れよ!!"
109,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_09,くっ……やはり術者が潜んでいたか!!
110,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_VENOMTAILLEADER_BATTLETALK_01,"エーテルの乱れを察知し、身をかわすとは
さすがは銀冑団総長、一線を退いてなお健在……"
111,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_VENOMTAILLEADER_BATTLETALK_02,"…だが、それもほんの少し、寿命がのびたにすぎません。
すぐに死んでもらいましょう!"
112,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_10,"「見えざる毒尾」が、魔法陣の扱いに長けた
術者まで擁しているとは……。"
113,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_11,"ジェンリンス! Player
心せよ、魔法陣の効果は油断ならぬぞ!"
114,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_12,"魔法陣から、魔物が!?
このままでは、我らといえ持ちこたえられんぞ!"
115,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_13,"ジェンリンス! Player
魔法陣を破壊せよ!"
116,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_14,"魔物の召喚を食い止めるのだ!
お前たちを阻む雑魚どもは、すべてわしが引き受けるっ!!"
117,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_JENLYNS_BATTLETALK_DEAD,ソルクザギル様……すいません……。
118,TEXT_JOBPLD500_01060_QIB_001_SOLKZAGYL_BATTLETALK_DEAD,我が騎士道に悔いはなし……。