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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_00,キュリアス・ゴージは、古文書の解読を進めた結果、戦士に関する信じがたい事実にぶつかったようだ。
1,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_01,キュリアス・ゴージから依頼を受けた。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。
2,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_02,ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアので見渡し、魔物を討伐しよう。
3,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_03,魔物を討伐した。東ラノシアのワインポートにいる「ワインポートの自警団長」と話そう。
4,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_04,ワインポートの人々は、キュリアス・ゴージのことを「毛もじゃの魔物」の仲間だと誤解した。「ワインポートの自警団長」に相談しよう。
5,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_05,ワインポートの自警団長と話した。東ラノシアの隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」に報告しよう。
6,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_06,"キュリアス・ゴージに報告した。彼は、かつて戦士がエオルゼアから消えた理由は、「戦士」が魔物になったのではなく、魔物と誤解されたせいだと解釈した。しかし、キュリアス・ゴージには、ほかにも異変が起きているようで、不安に駆られて古文書の解読に取り組み始めた。新たな情報がわかるまで、鍛錬に励もう。
※戦士のレベルが45以上になると、キュリアス・ゴージから次の戦士クエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_07,
8,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_09,
10,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_10,
11,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_11,
12,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_12,
13,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_13,
14,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_14,
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20,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_20,
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22,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_22,
23,TEXT_JOBWAR400_01051_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_00,自警団長と話す
25,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_01,にて周囲を見渡し、敵を掃討する
26,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_02,自警団長と話す
27,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_03,自警団長と相談
28,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_04,キュリアス・ゴージと話す
29,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_05,
30,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_06,
31,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_07,
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46,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_22,
47,TEXT_JOBWAR400_01051_TODO_23,
48,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_000,"おお、約束どおり、さらに腕を上げたみてえだな。
ウカウカしてたら、オメに追い抜かれちまいそうだ!
早いとこ古文書を片づけて、オラも鍛錬しねえとな!"
49,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_001,"古文書の解読は、だいぶ進んだぞ。
でも、知りたくねえことまで見えてきちまったんだ。
なんで興隆を極めた「戦士」が廃れたのかとか、な……。"
50,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_002,"古文書には、こう書いてあったんだ……。
「戦士」が野獣となって敵味方関係なく襲いかかったから、
「戦士」は忌み嫌われ、エオルゼアから駆逐されたってな。"
51,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_003,"こんな伝承……デタラメだ!!
兄者だって、こんなこと、ひとことも言わなかったぞ。"
52,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_004,"里を襲う魔物をぶちのめしてた、じっちゃやとっちゃだって
伝承みたいになったことは、一度もなかった!
なのに、古の「戦士」が野獣になっただなんて……。"
53,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_005,"この伝承は、「弱さ」に飲まれた負け犬の話だ!
「原初の魂」に溺れた弱さ、人の強さを妬む弱さ、
己の力を恐れた弱さ、里のお山に逃げ隠れた弱さ……。"
54,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_006,"オラたちゃ、そんな「弱さ」に負けねえよな!?
こんな伝承、オラとオメでぶった斬っちまおう!!"
55,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_007,"んで、ふたりで「戦士」の良さをみんなに見せてやろう。
そうすりゃ、みんな「戦士」を好きになってくれるよな?"
56,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_008,"……そうだ!
オメも、海雄旅団の先輩の依頼を手伝え!
ワインポートの警護の応援だ。"
57,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_009,"「毛もじゃの怪物」のせいで、
魔物が増えてるから人手が足りねえらしくってな。
オラたちが活躍すれば、「戦士」の武名も轟くはずだ!"
58,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_010,"詳しい仕事は、「ワインポートの自警団長」から聞こう。
みんなにオラたちの強さを見せてやろうぜ!"
59,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_020,"応援ありがとうございます!
凶暴な魔物が、続々と集落に押し寄せています。
特に西側の門からの襲撃が激しい状況です。"
60,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_021,"魔物を集落の中へ入れるわけにはいかねえ!
西の門は、オラが守る。"
61,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_022,"Playerは、
東の門から出た先の指定地点で待ち伏せして、
押し寄せてくる敵を一掃してくれっ!"
62,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_023,"そこを片付けたら、ワインポートに戻って、
「ワインポートの自警団長」に加勢してくれよな!"
63,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_024,"Playerさんは、
東の門から出た先で周囲を見渡し、
押し寄せてくる敵の撃破をお願いします!"
64,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_029,"ご無事でしたか!
ちょうど今、集落の中で悲鳴がっ!
魔物が入り込んだのかもしれません、行きましょう!"
65,TEXT_JOBWAR400_01051_SARRA_000_030,"出てけ、怪物!!
お前、「毛もじゃの怪物」の仲間だな!?"
66,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_031,"か、怪物だと……?
オラが……オラが怪物の仲間だってのか……?"
67,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_032,来るでねえ!!
68,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_033,いや……頼む……来ないでくれ……。
69,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_034,"討伐任務はおしめえだ……オメはゆっくり帰ってこい。
オラ、先に帰る……ひとりで考えてえことがあんだ……。"
70,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_040,"キュリアス・ゴージさん、どうしたんでしょう。
確かに、いつもより恐ろしい雰囲気だったような……。"
71,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_041,"といっても、キュリアス・ゴージさんが
魔物を呼び寄せている「毛もじゃの怪物」だなんて、
見間違いにもほどがあります。"
72,TEXT_JOBWAR400_01051_LAEDER_000_042,"人々の誤解は、我々が解いておきます。
あなたは、隠れ滝にいる「キュリアス・ゴージ」さんを
励ましてあげてください。"
73,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_050,"おお、オメか……よく来てくれた。
ワインポートでは、驚かしちまってすまなかった……。"
74,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_051,"オラもアレには驚いた。
オラが怪物だなんて……「原初の魂」を振るわせると、
怪物のように見えちまうってことかもな。"
75,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_052,"むむ……だとすると、古文書の読み方も変わってくるぞ。
オラが読み取った内容も、
デタラメってわけじゃないかもしれねえ。"
76,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_053,"もしかすると、「戦士」が野獣になったんじゃなくて、
そう誤解されて、エオルゼアから追い出されたのかも……。"
77,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_054,"オラ、頭冷やして、もういっぺん古文書を読み直してみる。
……ああ、そういや、さっきオメのクリスタルが
光った感じがしたぞ? 見てみろよ?"
78,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_055,"うーん……。
「戦士」の記憶が、オメの何かに反応したってのか……?
オラには何も語らないのに……何が起きてんだ……?"
79,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_056,"くっ、こんなときに兄者がいてくれれば……
おっと、これはこっちの話だな。"
80,TEXT_JOBWAR400_01051_CURIOUSGORGE_000_057,"さあ、オラは解読を再開するぞ!
オメは早速、新しく覚えた技を試して、鍛錬に励んでくれ。
今以上に腕を上げたら、オラに見せにきてくれよな。"
81,TEXT_JOBWAR400_01051_SYSTEM_000_058,"キュリアス・ゴージへの想いが、「古の戦士の記憶」を呼び起こす……。
Player Playerの眠れる力が目覚めた!"
82,TEXT_JOBWAR400_01051_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!