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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_00,幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンは冒険者に頼みがあるようだ。
1,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_01,エ・スミ・ヤンから依頼を受けた。中央森林のエバーシェイドにいる「ラヤ・オ・センナ」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_02,ラヤ・オ・センナと話した。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」に報告しよう。
3,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_03,"ラヤ・オ・センナに報告した。彼女は、過去の白魔道士ア・トワ・カントのソウルクリスタルを受け継いだ冒険者に、白魔道士となって、エバーシェイドにある長老の木の精霊を鎮めるため、儀式に参加してほしいのだと語った。彼女の期待に応えるべく、白魔道士として修業に励もう。
※白魔道士のレベルが35以上になると、ラヤ・オ・センナから次の白魔道士クエストを受注することができます。"
4,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_04,
5,TEXT_JOBWHM300_01079_SEQ_05,
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24,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_00,エバーシェイドのラヤ・オ・センナと話す
25,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_01,キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告
26,TEXT_JOBWHM300_01079_TODO_02,
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48,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_000,"Player、優れた幻術士であるあなたに、
頼まれてほしいことがあります。"
49,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_001,"「三重 (みえ)の幻術皇」をご存知ですか?
我がグリダニアの最高指導者ともいうべき、
カヌ・エ・センナ様を長女とする、角尊の三姉弟……。"
50,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_002,"その次女ラヤ・オ・センナ様と、末弟ア・ルン・センナ様。
おふたりが今、「エバーシェイド」に向かわれています。"
51,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_003,"かの地の「長老の木」に棲まう大精霊が、
相次ぐ森への侵入者に怒り、我を忘れておいでになり……
その御心を鎮める「鎮撫の儀」をせねばなりません。"
52,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_004,"ですが……無謀にも護衛をつけずに出立されてしまった。
儀式の準備さえ、完全ではないというのに、
まったく困ったものです。"
53,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_005,"もちろん、おふたりとも優れた術士ではあるのですが……
近頃は魔物が増えていることもあり、心配です。"
54,TEXT_JOBWHM300_01079_ESUMIYAN_000_006,"私の一存ではありますが、Player……
「エバーシェイド」に向かってくれませんか?
おふたりを追いかけ、手助けしてさしあげてください。"
55,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_010,"まいったわね……「長老の木」に近づけないわ。
倒すそばから、魔物が湧いてくるじゃない。
まったくキリがないわよ、もう!"
56,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_011,"こんなことなら、やっぱり護衛を連れてくるんだった。
今のままじゃ、さすがに手が足りないわね。
引き寄せられてくる魔物が多すぎる!"
57,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_012,そんな、諦めちゃダメだ、ラヤ・オ姉さま!
58,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_013,"当然! なんだけど……
正直なところ、口で言うほど楽じゃないのよね。"
59,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_014,"……ん? ちょっと、そこのあんた!
幻術士……エ・スミの手の者ね。
ここらの魔物を片付けたいの、手伝ってくれる?"
60,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_015,"姉さま、なにを!?
冒険者の力なんか、借りなくても!"
61,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_016,"あんたのこだわりもわかるけど……
今はまず、魔物を追い払うことを考えなさい、ア・ルン!"
62,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_020,"そ……それは、「ソウルクリスタル」!?
今は亡き偉大なる角尊、ア・トワ・カント様の遺物だわ!
彼のお方の遺志が、この冒険者を選んだというの!?"
63,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_021,"ア・トワ様は、前回の「鎮撫の儀」を執り行ったお方。
……ア・トワ様の遺物が、後継者と認めたのよ! "
64,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_022,"角尊が密かに継承してきた「白魔法」の使い手たる者、
すなわち「白魔道士」の証が「ソウルクリスタル」。
もしかしたら、ア・トワ様の導きかもしれない。"
65,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_023,"元々、「鎮撫の儀」は、3人の角尊……
いえ、3人の「白魔道士」によって執り行うものよ。
つまり、冒険者が白魔道士の道を歩めば……。"
66,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_024,"だ、ダメだよ、中の姉さま!
「白魔法」は世の理を乱しかねない大いなる術。
角尊以外への継承は、固く禁じられているはずじゃないか!"
67,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_025,"ア・ルン、確かに伝統を守るのは大切なことよ。
だけど、今はそれにこだわっている場合じゃないわ。
大精霊が暴走すれば、たくさんの犠牲者がでるのよ?"
68,TEXT_JOBWHM300_01079_ARUHNSENNA_000_026,"……僕と姉さま、2人の力だけでも、時間をかければ
儀式を成功させられるって言ってたじゃないか!
冒険者の手を借りる必要なんて……ない!"
69,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_027,"……もう、頭が固いんだから、ア・ルンは。
言ってることは一理あるだけに、説得に骨が折れそうね。"
70,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_028,"……ちょっと、そこのあんた!
聞いていたわね、今の話?
詳しく説明するから、「キャンプ・トランキル」まで来て。"
71,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_030,"さっきはありがとう。
自己紹介が、まだだったわね?
あたしはラヤ・オ・センナ、見てのとおり「角尊」よ。"
72,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_031,"あんたPlayerよね?
前にエ・スミから、名前を聞いたことがあるわ。
優秀だっていう、その力を見込んで頼みがあるのよ。"
73,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_032,"さっき、あたしたちが向かっていた「長老の木」……。
あの樹の大精霊が、怒りに囚われつつあるの。"
74,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_033,"怒りに囚われた精霊は、人々に様々な害をなすわ。
さっきのような、魔物の大量発生もそうよ。
怒れる精霊に、引き寄せられているの。"
75,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_034,"だから、大精霊を鎮めるための儀式、
つまり「鎮撫の儀」を執り行いたいんだけど、
その儀式には本来、「白魔道士」が3人必要なのよ。"
76,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_035,"でも、今動けるのはあたしと弟のア・ルンの2人だけ。
なんとか2人で鎮めようと思ってたんだけど……。"
77,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_036,"……そこにあんたが現れ、
あの地に隠されていた「ソウルクリスタル」に、
白魔道士として選ばれた……!"
78,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_037,"これはきっと、ア・トワ・カント様の遺志!
自分の後継者としてふさわしい素質を持つあんたに、
「鎮撫の儀」に参加しろっていう……ね。"
79,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_100_037,"ア・トワ・カント様は、優れた白魔道士と名高いお方。
でも、破天荒なお方で、掟に縛られることなく、
森を離れて人々や自然を癒やす旅に出たの。"
80,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_101_037,"その行いは立派だったけど、旅先で亡くなられ、
未だにア・トワ・カント様の後継者は不在のまま……。
そんな時にあんたが現われた……これは天啓よ!"
81,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_038,"ただね、さっきア・ルンが言っていたように、
「白魔法」は故あって、角尊以外へ伝承することを
禁じられていたの……そのことを、覚えておいて。"
82,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_039,"ま、堅苦しい話はここまで。
ともかく、これからもよろしく頼むわね、
白魔道士Player Player"
83,TEXT_JOBWHM300_01079_RAYAOSENNA_000_040,"じゃあ、まずは習うより慣れろよ。
しばらくは、白魔道士としての経験を積んでみて。
あたしから何か指南するのは、それからにしましょう。"
84,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_041,"「白魔道士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「白魔道士レベル35」以上で
受注可能になります。"
85,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_TODO_1,蜘蛛たちを倒せ!
86,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_01,"「長老の木」があたしたちが近づくのを拒んで、
魔物を差し向けているの!?"
87,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_02,冒険者さん、僕の邪魔はしないでよね。
88,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_03,とにかく、魔物の数を減らすのよ!
89,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_RAYAOSENNA_BATTLETALK_04,"油断したわ……。
まさか、こんな結果になるなんて……!"
90,TEXT_JOBWHM300_01079_QIB_001_ARUHNSENNA_BATTLETALK_06,"どうして……僕が……?
こ、こんなことって……!"
91,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_050,"新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
92,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_051,"ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
93,TEXT_JOBWHM300_01079_SYSTEM_000_052,"「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"