mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
157 lines
11 KiB
CSV
157 lines
11 KiB
CSV
0,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のイリュドは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
|
|
1,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、砂の家の「ミンフィリア」から再受注してください。**
|
|
|
|
※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
|
|
2,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_02,フ・ラミンはゲゲルジュのもとを辞したあとだった。コスタ・デル・ソルの西方にあるワインポートで、住人から話を聞こう。
|
|
3,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_03,ミコッテ族の踊り子がワインポートを訪れた、という情報を手に入れた。さらに情報を得るため、シャマニ・ローマニと話そう。
|
|
4,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_04,フ・ラミンと思われる女性は、ある花を探しに向かったようだ。ワインポートの南でフ・ラミンを探そう。
|
|
5,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_05,フ・ラミンを襲った魔物を倒すことができた。フ・ラミンに話しかけよう。
|
|
6,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_06,合流したアルフィノとともに、フ・ラミンを保護した。ワインポートへ戻り、アルフィノと話そう。
|
|
7,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_07,フ・ラミンと香水をミンフィリアに引きあわせれば、ミンフィリアの心も決まるかもしれないと言うアルフィノ。アルフィノとともに、フ・ラミンの香水作りに協力しよう。
|
|
8,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_GAIUSE103_01177_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
|
砂の家のミンフィリアから再受注してください**"
|
|
25,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
|
砂の家のミンフィリアから再受注してください**"
|
|
26,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_02,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
|
砂の家のミンフィリアから再受注してください**"
|
|
27,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_03,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
|
砂の家のミンフィリアから再受注してください**"
|
|
28,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_04,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
|
砂の家のミンフィリアから再受注してください**"
|
|
29,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_05,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
|
|
砂の家のミンフィリアから再受注してください**"
|
|
30,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_06,
|
|
31,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_07,
|
|
32,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_08,
|
|
33,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_09,
|
|
34,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_10,
|
|
35,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_11,
|
|
36,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_12,
|
|
37,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_13,
|
|
38,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_14,
|
|
39,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_15,
|
|
40,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_16,
|
|
41,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_17,
|
|
42,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_18,
|
|
43,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_19,
|
|
44,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_20,
|
|
45,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_21,
|
|
46,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_22,
|
|
47,TEXT_GAIUSE103_01177_TODO_23,
|
|
48,TEXT_GAIUSE103_01177_ILIUD_000_000,"フ・ラミンさんと思われる方は、
|
|
コスタ・デル・ソルにいるということでしたね。"
|
|
49,TEXT_GAIUSE103_01177_ILIUD_000_001,"アルフィノさんには、私から連絡を入れておきましょう。
|
|
あなたはコスタ・デル・ソルへ急ぎ、
|
|
フ・ラミンさんを探すといい。"
|
|
50,TEXT_GAIUSE103_01177_ILIUD_000_002,"あの辺りは、ゲゲルジュという方の土地だと聞きます。
|
|
まずは、彼と話をしてみてはいかがでしょうか。"
|
|
51,TEXT_GAIUSE103_01177_GEGERUJU_000_010,"さみしいのう、さみしいのう。
|
|
フ・ラミンちゃんの声が……って、
|
|
あなたはぁぁぁぁぁぁぁ!!!"
|
|
52,TEXT_GAIUSE103_01177_GEGERUJU_000_011,"きょ、今日はどんな用件で参られたんじゃ?
|
|
……な、なるほど、フ・ラミンちゃんを探しに……。"
|
|
53,TEXT_GAIUSE103_01177_GEGERUJU_000_012,"たしかにワシは、踊り子たちの指導役として
|
|
フ・ラミンちゃんを雇っておったがのう。
|
|
少し前に、仕事を辞めたいと言われてしまったんじゃ。"
|
|
54,TEXT_GAIUSE103_01177_GEGERUJU_000_013,"なぜかのう、ザンネンじゃのう。
|
|
最後に「西のほうに行く」と言っておったから、
|
|
今ごろワインポートで踊りを教えておるのかのう。"
|
|
55,TEXT_GAIUSE103_01177_JUNGHBHAR_000_020,"……フ・ラミンさん?
|
|
その人かどうかはわからないが、
|
|
優しそうなミコッテ族の女性なら、たしかにここへ来たよ。"
|
|
56,TEXT_GAIUSE103_01177_BYRGLAENT_000_030,"フ・ラミンという踊り子を探しているですって?
|
|
たしかに先日、ミコッテ族の踊り子が、
|
|
ワインを求めてやってきましたよ。"
|
|
57,TEXT_GAIUSE103_01177_BYRGLAENT_000_031,"彼女が漂わせる香りが、
|
|
あまりにワインの香りを損なうので退店願いましたがね!"
|
|
58,TEXT_GAIUSE103_01177_BYRGLAENT_000_032,"……はて、その踊り子がお探しの方かどうかまでは。
|
|
ンふふふ、保証はできませんねぇ。"
|
|
59,TEXT_GAIUSE103_01177_SHAMANILOHMANI_000_040,"この気配は……冒険者さん、貴方ですね?
|
|
「バッカスグレープ」をみつけてくれた貴方のことを
|
|
忘れることなんてできませんよ。"
|
|
60,TEXT_GAIUSE103_01177_SHAMANILOHMANI_000_041,"……ここを訪れたミコッテ族の女性ですか?
|
|
ええ、今もワインポートに滞在されているはずですよ。
|
|
なんでも、この近くに咲く花を摘みにいらしたようで。"
|
|
61,TEXT_GAIUSE103_01177_SHAMANILOHMANI_000_042,"あの花は香料にも使われますから、そちらが目的でしょう。
|
|
少し強い香りで、ビルギレントは苦手のようですが、
|
|
とても安らぐ香りですから、私は嫌いではないですけどね。"
|
|
62,TEXT_GAIUSE103_01177_SHAMANILOHMANI_000_043,"そういえば、今日はまだ香りが漂ってきませんね。
|
|
彼女はまた、その花を摘みに行っているのかも知れません。
|
|
花の咲く、南のほうを探してみてはいかがでしょう?"
|
|
63,TEXT_GAIUSE103_01177_SHAMANILOHMANI_000_044,"そういえば、今日はまだ香りが漂ってきませんね。
|
|
彼女はまた、その花を摘みに行っているのかも知れません。
|
|
花の咲く、南のほうを探してみてはいかがでしょう?"
|
|
64,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_050,"ありがとう、冒険者さん。
|
|
花摘みに気を取られて、魔物に襲われるだなんて。
|
|
……帝国の脅威が去って、気を緩めすぎかしらね。"
|
|
65,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_051,"この花は、とてもよい香りがするの。
|
|
……この香りを好きな知人がいてね。
|
|
その人に贈ろうと思って、採りにきていたのよ。"
|
|
66,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_052,"ええ、フ・ラミンは私ですけど……。
|
|
もしかして、私を探しに?"
|
|
67,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_053,"あら、この香り……。
|
|
あなたアシ……いえ、ミンフィリアという女性をご存知では?"
|
|
68,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_054,"まったく、探したぞ。
|
|
移転準備の合間を縫ってイリュド神父を訪ねたはいいが、
|
|
まさかラノシアまで足を伸ばしていたとは。"
|
|
69,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_055,あなたが、フ・ラミンさんですね?
|
|
70,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_056,……はい、そうですが?
|
|
71,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_057,"ようやく、お目にかかることができました。
|
|
私どもは、あなたを探していたのです。"
|
|
72,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_058,"フ・ラミンさん。
|
|
どうか、ミンフィリアと会っていただけないでしょうか。
|
|
彼女は、霊災で生き別れとなったあなたを探していました。"
|
|
73,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_059,"……まぁ、ミンフィリアに。
|
|
そうね、霊災のあと、しばらく身を潜めていたから……。"
|
|
74,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_060,"フフ、でも良かったわ。
|
|
私も、ミンフィリアに会おうと思っていたところなの。"
|
|
75,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_061,"それはよかった!
|
|
……しかし、なぜこのようなところに?"
|
|
76,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_062,"この花は、彼女が好きだった香水の原料でね。
|
|
……もうすぐ私たちの記念日があるの。
|
|
その記念として、ミンフィリアに香水を渡そうと思って。"
|
|
77,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_063,"記念日の贈り物に……しかし、ここは魔物も多い。
|
|
花を摘み終わったようでしたら、
|
|
一度ワインポートへ戻りましょう。"
|
|
78,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_064,"、助かったぞ。
|
|
ご苦労だったな。
|
|
私たちは、先に「ワインポート」で待っているぞ。"
|
|
79,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_065,"いい香り……。
|
|
きっと素敵な香水ができるわ。"
|
|
80,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_070,"イリュド神父からの情報は、正しかったようだな。
|
|
無事にフ・ラミンさんを保護できて、
|
|
まずは一安心といったところか。"
|
|
81,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_071,"ところで、香水の話を覚えているか?
|
|
察するところ、フ・ラミンさんが作ろうとしている香水は、
|
|
彼女とミンフィリアの思い出の品ではないだろうか。"
|
|
82,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_072,"フ・ラミンさんと香水……
|
|
これらをミンフィリアに引きあわせれば、
|
|
彼女の心も決まるかもしれない。"
|
|
83,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_073,"だが、フ・ラミンさんに聞いたところ、
|
|
香水を作るには、あとひとつ危険を冒さねばならないらしい。
|
|
……そこで、君の出番というわけだ。"
|
|
84,TEXT_GAIUSE103_01177_ALPHINAUD_000_074,"砂の家移転のためにも、
|
|
ここは一肌脱いではくれないか?"
|
|
85,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_080,"さっきは危ないところをありがとう。
|
|
フフ、あなたの活躍を見て、ある人を思いだしたわ。"
|
|
86,TEXT_GAIUSE103_01177_FLHAMINN_000_081,"私と恋人の愚かさから、ウルダハを守ってくれた冒険者。
|
|
そして今は、光の中の影みたいに、顔を思い出せない人。
|
|
……もう10年以上も前のことよ。"
|
|
87,TEXT_GAIUSE103_01177_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
|