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0,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_00,砂の家のミンフィリアは、冒険者にお願いをしたいようだ。
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1,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_01,ついに「暁」本部移転の準備が整った。このことを伝えるため、砂の家にいる「ウリエンジェ」と話そう。
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2,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_02,ウリエンジェと話している最中に、ミンフィリアの悲鳴を聞いた冒険者。彼女の前に現れたのは、白き衣のアシエンだった。ベスパーベイに行ったと思われる「白き衣のアシエン」を追跡しよう。
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3,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_03,白き衣のアシエンを発見した。再び「白き衣のアシエン」を追跡し、を3体倒そう。
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4,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_04,を無事、倒すことができた。「白き衣のアシエン」を追跡し、を倒そう。
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5,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_05,を無事、倒すことができた。さらに「白き衣のアシエン」を追跡し、を2体倒そう。
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6,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_06,を無事、倒すことができた。「白き衣のアシエン」を追跡し、とを2体ずつ倒そう。
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7,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_07,アシエンたちを無事、倒すことができた。パラタの墓所まで追いつめた「白き衣のアシエン」と話そう。
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8,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_08,「すべてはあるべき姿に戻る」と語ったアシエン・エリディブス。彼は自身と黒法衣たちとは違う、と強調しているようだが……。砂の家に戻り、「ミンフィリア」に報告しよう。
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9,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_09,ミンフィリアに報告することができた。アシエン・エリディブス自身や彼が語ったことについては、彼女のほうで調査を進めるということだが……。
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10,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_10,
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11,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_11,
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13,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_13,
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22,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_22,
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23,TEXT_GAIUSE118_01192_SEQ_23,
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24,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_00,ウリエンジェと話す
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25,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_01,白き衣のアシエンを追跡
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26,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_02,白き衣のアシエンを追跡し、を3体倒す
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27,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_03,白き衣のアシエンを追跡し、を倒す
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28,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_04,白き衣のアシエンを追跡し、を2体倒す
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29,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_05,"白き衣のアシエンを追跡し、と
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を2体ずつ倒す"
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30,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_06,白き衣のアシエンと話す
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31,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_07,砂の家のミンフィリアに報告
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32,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_08,
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33,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_09,
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43,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_19,
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44,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_20,
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45,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_21,
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46,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_22,
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47,TEXT_GAIUSE118_01192_TODO_23,
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48,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_000,"グリダニアからの支援も受けられそうだし、
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そろそろ、準備万端と言ってもいいかしら。
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……なにもかも、あなたが頑張ってくれたおかげね。"
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49,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_001,"わたしたちは、いくつかの班にわかれて
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レヴナンツトール入りする予定よ。"
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50,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_002,"大きなキャラバンでも組もうものなら、
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人にとっても、魔物にとっても、
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格好の的となってしまうもの。"
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51,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_003,"班の護衛役と非戦闘員以外は、
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それぞれ単独で現地へ向かってもらいます。
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光の戦士たるあなたは……当然、後者ね。"
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52,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_004,"わたしたちが移転したあと、この砂の家は、
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「暁」に所属する冒険者の集いの館として開放する予定よ。
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ウリエンジェさんには、引き続きここの執務長を任せます。"
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53,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_005,"ウリエンジェさんから、強い申し出があってね。
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いっしょにレヴナンツトールに行くよう説得したのだけど……"
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54,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_006,"ここの執務長をやりながら、蛮神問題の解決に向けて、
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調査に専念したいらしいの。"
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55,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_007,"それに、まだやり残していることがあるとも言っていたわ。
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……きっと、アリゼーの件ね。"
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56,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_008,"何かあれば駆けつけてくれるらしいから、
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ここは彼に任せて、わたしたちは安心して出発しましょう。"
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57,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_009,"……さてと、準備が整ったことを
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ウリエンジェさんに伝えてきてもらってもいいかしら?
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あなたと入れ違いだったから、まだその辺にいると思うわ。"
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58,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_010,"準備……委細承知しています。
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移転ののちに、この家を訪ね来る者については、
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私がレヴナンツトールへ案内する手はず……。"
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59,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_011,"旅立つあなたに、この言葉を贈りましょう。
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……歴史は記憶に依って成るもの。
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ひるがえって、人もまたしかり。"
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60,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_012,"記憶に依らぬは、薄絹の宵闇にひるがえるがごとく。
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いずれは、闇に溶け行く運命 (さだめ)。"
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61,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_013,"されど、薄絹は暗中に変わらず在り。
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しかして……其は人に、歴史に通ず。"
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62,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_014,"……ふふ、今日ばかりは趣向を変え、
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あなたの言葉で語りましょう。
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どうか、この砂の記憶を、お忘れになりませんよう……。"
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63,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_020,キャァァァァ!
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64,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_021,今の悲鳴は……ミンフィリア?
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65,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_022,だ、大丈夫よ……。
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66,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_030,"持っていくものは、これで最後ね。
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……ルイゾワ様、少しの間、窮屈でしょうが、
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我慢してくださいね。"
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67,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_031,"(-????-)**……それが賢人ルイゾワが持っていたという、
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名杖「トゥプシマティ」か……。"
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68,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_032,赤き仮面……もしやアシエン!?
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69,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_033,"(-????-)**ほう、私の姿を認識できるか。
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……やはり「超える力」の持ち主なのだな。"
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70,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_034,でも、その白き衣は……。
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71,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_035,"(-????-)**人の伝承には伝わっていないのか?
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まぁ、私がこの世界に来たのも数千年ぶりだ。
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仕方あるまい。"
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72,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_036,"(-????-)待ちたまえ、私は調停者だ。
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黒法衣どもとは違って、君たちと戦う意志はない。"
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73,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_037,黒法衣……アシエン・ラハブレアのこと!?
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74,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_038,"(-????-)彼に痛手を負わせてくれたようだな。
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ずいぶんと悔しがっていた。"
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75,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_039,(-????-)だが、奴等にとっては、いい薬となっただろう。
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76,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_040,"悔しがってって……まさか!
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アシエン・ラハブレアはあの人が倒したのよ!?"
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77,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_041,"(-????-)深淵の司祭を退けた君たちだ。
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少しは我々のことを理解していると思ったが……。"
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78,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_042,"(-????-)我々は不死なる存在。
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人への憑依……闇のクリスタルを破壊したところで、
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その存在が滅するものではない。"
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79,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_043,そんな……。
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80,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_044,"ミンフィリアさん、荷物を送る準備ができたでっす。
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そろそろ出発するでっす。"
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81,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_045,……どうかしたでっすか?
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82,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_046,"ミンフィリアさん、具合でも悪いでっすか?
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お疲れでっすか?
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このところ、引っ越しの準備で忙しかったでっすもんね。"
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83,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_047,"少し休憩するといいでっす。
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荷物は私が送っておくでっす!"
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84,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_048,"(-????-)あの者に、なぜ私が見えないか不思議か。
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……あの者は私という存在を「認識」していないからだ。"
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85,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_049,……認識……ですって?
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86,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_050,"(-????-)そう、肉体という古き器を持たぬ我々は、
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人にとって「不確か」な存在。"
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87,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_051,"(-????-)時には、亡霊のごとき姿に。
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時には、影無き人の姿に……。
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見るものによって、その在り方を変える。"
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88,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_052,"(-????-)私のことが伝承に伝わっていないなら、なおさらだ。
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君たち人にとって、私は「存在していない」のだから。"
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89,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_053,なんてことなの……。
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90,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_054,"(-????-)しかし、超える力を持つ者は違う。
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超える力は、その壁ですら超えることができる。
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わずかなきっかけがあれば、我々の正しき姿を認識できよう。"
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91,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_055,"超える力……。
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この力はいったい……。"
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92,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_056,"(-????-)君たち人は、その力の真なる能力を引き出してはいない。
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受け入れるのだ……「超える力」を。"
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93,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_057,受け入れるですって?
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94,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_058,"(-????-)その時、我々と君たちは、目的をひとつとした同志となる。
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そうなれば、もはや争うこともないだろう。"
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95,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_059,"(-????-)私は調停者……君たちと戦う意志はない。
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今日は、そのことを伝えに来ただけだ。
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いずれまた会おう。"
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96,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_060,ま、待ちなさい!
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97,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_062,キャァァァァ!
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98,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_063,"(-????-)**やはり、超える力を持つ者を
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取り込むことができぬようになったか……。"
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99,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSANCIENT_000_064,(-????-)**「アーダー」も考えものだな。
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100,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_070,"その感じ……過去視で見たのね?
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……フフフ、説明する手間が省けたわ……。"
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101,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_071,"どうやら、私を殺すつもりはなかったようね……。
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もう大丈夫よ。"
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102,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_072,"ミンフィリアさん、ダイジョブでっすか!?
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今の悲鳴はなんでっすか!?"
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103,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_073,"目眩でっすか? 立ち眩みでっすか?
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お疲れなら、ぜひ、このタタル特製薬茶を……。"
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104,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_074,"ウリエンジェさん、お願いがあります。
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委員会に連絡して「禁書」の閲覧許可をもらって。"
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105,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_075,"わたしたちは、もっと知る必要があるわ。
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アシエンを……彼らのことを。"
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106,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_076,……まさか、先ほどの悲鳴はアシエンに?
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107,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_077,"ここに来る途中、何者かの気配が街の方へ。
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……もしや、あれがアシエンでは?"
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108,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_078,"Player、追って!
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あの白き衣のアシエンからは、嫌な感じがするの!"
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109,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_079,……タタル嬢、手伝いを頼みます。
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110,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_090,"あのアシエンから、とても嫌な感じがしたの。
|
||
なにか、良くないことが起こる前ぶれ、
|
||
……いえ、前ぶれそのもののような……。"
|
||
111,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_091,"Player!
|
||
あの白き衣のアシエンを追ってちょうだい!"
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||
112,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_095,"なんだか、胸がドキドキするんでっす。
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||
怖いことなんて……もう起こらないでっすよね?"
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113,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_100,"ここは、私が……。
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||
あなたは白き衣の者を追ってください。
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||
彼の者なら、ベスパーベイへと出ていきました。"
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||
114,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_105,(-????-)……そう警戒するな。
|
||
115,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_110,(-????-)……来たか、冒険者。
|
||
116,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_111,"(-????-)ちょっとした趣向を用意しよう。
|
||
我が下僕たちを倒し、私を追ってくるがいい。"
|
||
117,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_112,(-????-)……君の力が本物かどうか、見せてくれたまえ。
|
||
118,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_115,(-????-)……ほう、素晴らしい力だ。
|
||
119,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_120,"……せっかくの趣向も、
|
||
君にとっては、余興にもならなかったかな。"
|
||
120,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_121,"どうやら本物のようだ。
|
||
さすがは、深淵の司祭を退けたという冒険者……。"
|
||
121,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_122,"君も威勢がいいな。
|
||
……彼女の過去を視たのだろう?"
|
||
122,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_123,"私に戦う意志はない。
|
||
勇敢な君の顔を拝みたかっただけだ。"
|
||
123,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_124,"ラハブレアは、黒法衣どもの中でも特異な者……。
|
||
光の加護を受けていたとはいえ、
|
||
まさか、我々を打ち破る「人」が存在するとはな。"
|
||
124,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_125,"ハイデリンの光の使徒……。
|
||
しかし、君は感じているだろうか。
|
||
ハイデリンの干渉が、減りつつあることを……。"
|
||
125,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_126,"直にハイデリンは失われる。
|
||
……いや、本来の姿に戻るのだ。"
|
||
126,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_127,"ハイデリンだけではない。
|
||
星も、世界も、人も……すべては、あるべき姿に戻る。"
|
||
127,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_128,"私は黒法衣どもとは違う。
|
||
すべてを理のもとで正しき道へと導くだけだ。"
|
||
128,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_129,"(-アシエン・エリディブス-)私は、アシエン・エリディブス。
|
||
真なる神と人とを紡ぐ調停者……。"
|
||
129,TEXT_GAIUSE118_01192_ELIDIBUSEORZEA_000_130,"(-アシエン・エリディブス-)いつかゆっくりと話をしよう。
|
||
誰にも邪魔をされないところで、ゆっくりとな。"
|
||
130,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_140,"よかった……無事に戻ってきたのね。
|
||
実はあのあと、とても心配していたの。"
|
||
131,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_141,"本当にごめんなさい、Player。
|
||
動転していたとはいえ、危険なお願いをしてしまって。
|
||
……それで、あの白き衣のアシエンは……?"
|
||
132,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_142,"……ハイデリンが本来の姿に戻る、ですって?
|
||
星も、世界も、人もあるべき姿に戻るなんて……
|
||
いったい、どういう意味なの……?"
|
||
133,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_143,"アシエン・エリディブス……
|
||
黒き衣のアシエンとは、行動を異にしているようだけど、
|
||
話を聞くかぎり、やはり味方とは思えないわ。"
|
||
134,TEXT_GAIUSE118_01192_MINFILIA_000_144,"ともかく、彼についてはこちらで調査を進めます。
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あなたは戦いの疲れを癒して。
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ありがとう、Player。"
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135,TEXT_GAIUSE118_01192_TATARU_000_150,"Playerさん!
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ご無事で、なによりでっす!
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ミンフィリアさんがお待ちかねでっすよ。"
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136,TEXT_GAIUSE118_01192_URIANGER_000_155,"……友の帰還は喜ばしいもの。
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さあ、奥へお進みを……。"
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137,TEXT_GAIUSE118_01192_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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