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0,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_00,ラウバーンは「マーチ・オブ・アルコンズ」を最終段階に進めたいようだ。
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1,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、青燐精製所の「エデルスティーン少闘士」から再受注してください。**
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※次のメインクエストは、「メインクエストガイド」からも確認することができます。メインクエストガイドの表示/非表示は、メインコマンドの「キャラクターコンフィグ」から「ユーザーインターフェース設定」を選び、変更してください。"
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2,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_02,地上からでは、アルテマウェポンが眠る「工房」への侵入が難しいようだ。カストルム・メリディアヌム前の「ラウバーン」に報告しよう。
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3,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_03,ラウバーンに報告した。次は飛空艇「エンタープライズ」に乗って「工房」へ乗り込もう。
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4,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_04,
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5,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_05,
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6,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_06,
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7,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_07,
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8,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_08,
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9,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_09,
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10,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_10,
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11,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_11,
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12,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_12,
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13,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_13,
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14,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_14,
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15,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_15,
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16,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_16,
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17,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_17,
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18,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_18,
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19,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_19,
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20,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_20,
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21,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_21,
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22,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_22,
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23,TEXT_MANFST502_01136_SEQ_23,
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24,TEXT_MANFST502_01136_TODO_00,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください**"
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25,TEXT_MANFST502_01136_TODO_01,"**本クエストは調整されました。一度破棄し、
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||
青燐精製所のエデルスティーン少闘士から再受注してください**"
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26,TEXT_MANFST502_01136_TODO_02,
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27,TEXT_MANFST502_01136_TODO_03,
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28,TEXT_MANFST502_01136_TODO_04,
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29,TEXT_MANFST502_01136_TODO_05,
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30,TEXT_MANFST502_01136_TODO_06,
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31,TEXT_MANFST502_01136_TODO_07,
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32,TEXT_MANFST502_01136_TODO_08,
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33,TEXT_MANFST502_01136_TODO_09,
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34,TEXT_MANFST502_01136_TODO_10,
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35,TEXT_MANFST502_01136_TODO_11,
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36,TEXT_MANFST502_01136_TODO_12,
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37,TEXT_MANFST502_01136_TODO_13,
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38,TEXT_MANFST502_01136_TODO_14,
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39,TEXT_MANFST502_01136_TODO_15,
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40,TEXT_MANFST502_01136_TODO_16,
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41,TEXT_MANFST502_01136_TODO_17,
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42,TEXT_MANFST502_01136_TODO_18,
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43,TEXT_MANFST502_01136_TODO_19,
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44,TEXT_MANFST502_01136_TODO_20,
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45,TEXT_MANFST502_01136_TODO_21,
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46,TEXT_MANFST502_01136_TODO_22,
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47,TEXT_MANFST502_01136_TODO_23,
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48,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_050,"エオルゼア同盟軍の精兵たちよ、
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不滅隊局長ラウバーン・アルディンである!"
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49,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_051,"東ラノシアの「カストルム・オクシデンス」、
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およびロータノ海上の「カステッルム・マリヌム」、
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双方を封鎖したと「黒渦団」より連絡があった!"
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50,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_052,本作戦、第2段階の成功である!
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51,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_053,"帝国軍の展開が思ったより早く苦戦したようだが、
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さすがは、鋼の提督メルウィブ。
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その卓越した軍略で突破したとのことだ。"
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52,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_054,"これにより「マーチ・オブ・アルコンズ」は、
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第3段階を迎えた!"
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53,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_055,"すでに、カヌ・エ殿の率いる「双蛇党」の別働隊が、
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「カストルム・セントリ」南方の線路を封鎖するため、
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進軍を開始した!"
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54,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_056,"我々「同盟軍本隊」は、目前にそびえ立つ、
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帝国要塞「カストルム・メリディアヌム」に突入。"
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55,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_057,"敵将ガイウス配下の、帝国第XIV軍団の主力部隊を叩き、
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この要塞を孤立させる!"
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56,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_058,「暁の血盟」盟主、ミンフィリアです。
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57,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_059,"国家、組織、種族、言葉……それに主義や思想。
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このエオルゼアには、さまざまな「壁」があります。"
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58,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_060,"しかし、この「壁」とは、
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わたしたちが自我を持っている証でもあるのです。
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だから「壁」を完全に取り除くことはできない……。"
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59,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_061,"でも「壁」は、取り除くものではありません!
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みんなの気持ちをひとつにすることで、
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乗り超えるものなのです!"
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60,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_062,"そう、まさに、エオルゼアを救済するために
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この場に集った、みなさんのように!"
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61,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_063,"ここに居るは、
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これまで幾多の「壁」を超えてきた!
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自らの行動で壁を超え、我々に道を示してきた!"
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62,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_064,"次は、我々が道を造る番だ!
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無事にを、
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アルテマウェポンのもとに送り出すために!"
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63,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_065,"「カストルム・メリディアヌム」を孤立させれば、
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そのまま、作戦は最終段階へと進む。"
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64,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_066,"なんとしても、冒険者をアルテマウェポンのもとへ届ける!
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各隊、全力で「冒険者選抜部隊」の道を切り開け!
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……総員、進軍準備ッ!"
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65,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_067,"ガーロンド・アイアンワークスは、各隊の情報伝達を行う。
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別々に行動することになるが、
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俺たちの心は、常にお前と共に居るつもりだ。"
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66,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_068,"あなたの帰還を待っています……。
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生きて帰ってきてね……。"
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67,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_069,"この大地を、ガレマール帝国の……。
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||
ガイウスの好きにさせるな!
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エオルゼアの未来は、我々で守る!"
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68,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_070,"全軍、突撃ッ!!
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クリスタルの導きあれッ!"
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69,TEXT_MANFST502_01136_ALLIEDARMIES_000_070,(-エオルゼア同盟軍の将兵-)クリスタルの導きあれッ!
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70,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_071,"行け、!
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「暁」の火と、君の光で!
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このエオルゼアを照らすために!"
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71,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_100_070,"この大地を、ガレマール帝国の……。
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||
ガイウスの好きにさせるな!
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||
エオルゼアの未来は、我々で守る!"
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72,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_140,"おいおい……。
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相変わらず「魔導アーマー」に容赦がないな。"
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73,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_141,"お前が前線に出ているというのに、
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引っ込んでいるのが我慢できなくてな。"
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74,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_142,"あっちはビッグスとウェッジに任せて、
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助けに来てやったぜ!"
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75,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_143,……ウェッジのやつは、ぼやいていたけどな。
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76,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_144,"この規模の要塞だ。
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魔導アーマーの1機や2機、転がってると思ったんだが……。"
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77,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_145,"……ふむ、大したことはないようだ。
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これならすぐに修理できるだろう。"
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78,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_146,"帝国軍の通信を傍受していたんだが、
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俺たちの標的「アルテマウェポン」の位置がわかった。"
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79,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_147,"この「カストルム・メリディアヌム」の最深部に、
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特殊兵装の整備施設、通称「工房」がある。
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……アルテマウェポンはそこだ。"
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80,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_148,"しかし、「工房」がある区画は、
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「高出力魔導フィールド」で囲まれていてな……。
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潜入するには、まずフィールドを解除する必要がある。"
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81,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_149,"「高出力魔導フィールド」は、全部で3層。
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この近くの区画に「フィールド発生装置」があるはずだ。
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まずは、そいつを止めに行く。"
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82,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_150,"見ろ、あそこに廃棄物の放棄口がある。
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あれは、この下の「廃棄物処分場」に繋がっている。"
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83,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_151,"おそらくその先に、「フィールド発生装置」へ
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燃料の「青燐水」を送る設備があるはずだ。"
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84,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_152,"燃料の供給を阻止できれば、
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魔導フィールドの1層を解除できるだろう。"
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85,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_153,"お前は放棄口を使い、
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先に「青燐水汲上場」へ向かってくれ。
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俺はこいつを修理したら、すぐに駆けつける!"
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86,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_200,"よう、Player!
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奇遇だな!"
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87,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_201,"急いでお前に追いつこうと思ってな!
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ようやく追いついたぜ。"
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88,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_202,"フィールド発生装置への燃料供給は、
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上手く止められたようじゃないか。
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||
残る「高出力魔導フィールド」は、あと2層だ。"
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89,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_203,さすがに派手にやりすぎたか……。
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90,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_204,"このまま進むぞッ!
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要塞内に残った帝国兵が集結する前に、
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残りの「フィールド発生装置」を止めるんだ!"
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91,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_205,"よし、いい返事だ。
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お前は先導してくれ!
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俺はこの「魔導アーマー」で、後ろから援護する!"
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92,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_206,"ヒャッハー!!
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シド・ガーロンドが、ぶっ放すぜ!"
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93,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_220,"Player!
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やったかッ!"
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94,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_221,"Player、下がってろ。
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この魔導アーマーの青燐機関を臨界稼働させて、
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最大出力で砲撃する。"
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95,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_222,"とびっきりのヤツを、ぶっ放すぜ!
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こいつを喰らいなッ!"
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96,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_223,"……さすがに、どこか焼き切れちまったか。
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臨界稼働に耐えられる設計じゃないようだな。
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||
これじゃ、もうぶっ放せないぜ……。"
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97,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_224,"「高出力魔導フィールド」は、もう1層あるってのに、
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||
さて、どうしたものか。"
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||
98,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_225,"誰かと思えば……。
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||
裏切り者の、シド坊ちゃんじゃない。
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||
……それに、あの冒険者か……。"
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||
99,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_226,"俺は、何か武器を調達してくる。
|
||
お前は先に進んでくれ。
|
||
最後の「フィールド発生装置」の前で会おう!"
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||
100,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_260,"俺だ、シドだ。
|
||
大丈夫か!?"
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||
101,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_261,"こちらからも飛空艇が見えている。
|
||
そいつは高速魔導駆逐艇だ!
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||
このままだとヤバイぜ!"
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||
102,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_262,"その辺りに「対空砲」はないか!?
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||
そいつを使え!
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||
魔導駆逐艇を狙って、撃墜してやるんだ!"
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103,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_263,"俺も今そっちへ向かっている!
|
||
なんとか踏ん張ってくれ!"
|
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104,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_290,"ええい、バカどもめ!
|
||
死ぬなら被害を最小限にして死ね!"
|
||
105,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_291,"ガイウス閣下の寵愛を捨て、祖国ガレマールを捨てた、
|
||
裏切り者のシド坊ちゃんは居ないか……。
|
||
……消してやろうと思ったのに残念ね。"
|
||
106,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_292,"Player Player。
|
||
ずっと会いたかったわ。"
|
||
107,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_293,"私はあなたを知っていたけど、
|
||
面と向かって会うのは初めてですものねぇ。"
|
||
108,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_294,"私と少し、遊んでみない?
|
||
あなたの力がどれほどのものなのか……
|
||
興味があるわ!"
|
||
109,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_320,"ガイウス閣下は、あなたの「超える力」にご執心だった。
|
||
だから、いったいどんな雄健な者かと思っていたら……。"
|
||
110,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_321,案外、普通の冒険者なのねぇ。
|
||
111,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_322,"わからないものだわ……。
|
||
こんな普通の冒険者が、
|
||
エオルゼアで英雄扱いされているだなんて。"
|
||
112,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_323,"でも、あなたのために、
|
||
私たちが多くの犧牲を出したことは事実よ……。
|
||
リットアティンを殺ったのも、あなたなんでしょう?"
|
||
113,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_324,"……たかが、ひとりの冒険者のために、
|
||
私たちは……アタシは、いろいろなものを失っていく……。"
|
||
114,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_325,"……何が英雄か……。
|
||
……何が「超える力」かッ!"
|
||
115,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_326,"貴様は、アタシから全てを奪っていく!
|
||
部下も、仲間も、そしてガイウス様の心も!"
|
||
116,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_327,もう何も奪わせない……!
|
||
117,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_328,"ガイウス様の夢も、ガイウス様の心も、
|
||
ガイウス様の体も、ガイウス様の唇も!
|
||
全部、全部ッ! アタシのモノだッ!"
|
||
118,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_329,"アタシは二度と失わない!
|
||
ガイウス様に拾っていただくまでの、
|
||
何も持たない抜け殻のアタシには、二度と戻らない!"
|
||
119,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_330,"アタシの名は、リウィア・サス・ユニウス!
|
||
貴様だけは、この手で切り刻むッ!"
|
||
120,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_360,"そんな……このアタシが……。
|
||
……いやだ……奪われたくない……。
|
||
失い……たくない……。"
|
||
121,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_361,"……そうか……これが、あの娘の……。
|
||
ミンフィリアの……感じていた……想いなのね。
|
||
……大切な……モノが……消えて逝く……。"
|
||
122,TEXT_MANFST502_01136_LIVIA_000_362,ガイウス様ァァァァッ!!
|
||
123,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_363,"第XIV軍団分遣隊長、リウィア・サス・ユニウス……。
|
||
……ガイウスからの愛を求めて散ったか。"
|
||
124,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_364,"Player。
|
||
無事だったようだな、よかったぜ。"
|
||
125,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_365,"お前が敵を引き付けてくれたおかげで、
|
||
「フィールド発生装置」をブチ壊すことができた。
|
||
これで「高出力魔導フィールド」が消えたな!"
|
||
126,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_366,"アルテマウェポンが眠る「工房」への道は開けた。
|
||
……ただし、どうやら地上からは侵入が難しいようだ。"
|
||
127,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_367,"一度退いて「青燐精製所」の臨時指揮所に戻るぞ。
|
||
そこに「エンタープライズ」が停めてある。
|
||
そいつで、空から突入するんだ。"
|
||
128,TEXT_MANFST502_01136_CID_000_368,"最後の戦いだ、気合を入れていくぜ!
|
||
準備ができ次第、出発だ!"
|
||
129,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_900,"さすがは、だ。
|
||
よくやってくれた!
|
||
これで「マーチ・オブ・アルコンズ」の第3段階は成功だ!"
|
||
130,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_901,"「フィールド発生装置」を失ったメリディアヌムは裸も同然。
|
||
それに、敵将「リウィア」を討ったとなれば、
|
||
我輩たち「同盟軍本隊」の士気も上がろう!"
|
||
131,TEXT_MANFST502_01136_RAUBAHN_000_902,"いよいよ、最後の戦いだ。
|
||
気合を入れて行くぞ!"
|
||
132,TEXT_MANFST502_01136_ALPHINAUD_000_950,"もはや迷うことはない。
|
||
仲間と共に、力を尽くして前へと進むんだ。
|
||
君の進む先こそが、エオルゼアの未来になる!"
|
||
133,TEXT_MANFST502_01136_MINFILIA_000_960,"みんなが力をあわせて、あなたの道を拓いてくれる。
|
||
信じて進んで……そして、必ず勝利を……!"
|