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0,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_00,灰の陣営のヤドヴ・ガーは、とても慌てているようだ。
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1,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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リトルアラミゴにて、人拐いに荷担する勢力があるとの情報を得た冒険者。戦士「ルーン・ガー」と協力し、犯人である不滅隊の兵卒を追い詰めたとき、「炎牙衆」の首魁「ザゴズ・テー」を名乗るアマルジャ族が現れた。その姿を見るやいなや逆上するルーン・ガー。そう、ザゴズ・テーは彼女の母の仇であった。しかし蛮神「イフリート」の加護を帯びたザゴズ・テーの前に、ルーン・ガーは手も足も出ず、一敗地に塗れる。怒りに息巻く彼女を、「灰の一党」の長「ハムジ・ガー」は憐憫の情なく突き放す。「泣く暇あれば、強くなれ」……そして、南ザナラーンは風雲急を告げる。
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ルーン・ガーが行方不明になったらしい。灰の陣営の「ハムジ・ガー」に報告しよう。"
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2,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_02,ハムジ・ガーは、ルーン・ガーの行方を追う気はないようだ。灰の陣営の「ヤドヴ・ガー」にハムジ・ガーの言葉を伝えよう。
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3,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_03,ヤドヴ・ガーと話した。「ザハラク戦陣」に行き、ルーン・ガーを探して、話しかけよう。
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4,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_04,ルーン・ガーに、ザハラク戦陣最奥の檻から虜囚の解放を依頼された。「」であたりを見渡し、現れた「」を倒して「」を入手しよう。
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5,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_05,から「」を入手した。ザハラク戦陣の「」に「」を使おう。
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6,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_06,ルーン・ガーはザゴズ・テーを追っていった。彼女に依頼された通り、ザハラク戦陣内の「焔神イフリートの聖火台」を3基、破壊しよう。
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7,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_07,焔神の聖火台を全て破壊した。ザハラク戦陣の「」へ向かい、ルーン・ガーと合流しよう。
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8,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_08,冒険者の協力を得て、ルーン・ガーは長年の宿願を遂げることができた。灰の陣営に戻り、「ハムジ・ガー」に報告しよう。
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9,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_09,炎牙衆の起こした事件はひとまず解決したようだ。ウルダハの「不滅隊:作戦本部」にいる「スウィフト大闘佐」に報告しよう。
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10,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_10,冒険者の活躍によって、アマルジャ族による「人拐い」問題は一段落した。ザハラクが本来の聖地としての姿を取り戻す日は来るのだろうか。
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11,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_11,
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12,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_12,
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13,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_13,
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14,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_14,
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15,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_15,
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16,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_16,
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17,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_17,
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18,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_18,
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19,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_19,
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20,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_20,
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21,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_21,
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22,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_22,
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23,TEXT_BANAMA005_01221_SEQ_23,
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24,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_00,ハムジ・ガーと話す
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25,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_01,ヤドヴ・ガーと話す
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26,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_02,ザハラク戦陣のルーン・ガーと話す
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27,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_03,で見渡し、現れたからを入手
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28,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_04,ザハラク戦陣のにを使う
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29,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_05,焔神の聖火台を破壊
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30,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_06,で待機しルーン・ガーと合流
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31,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_07,灰の陣営のハムジ・ガーと話す
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32,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_08,不滅隊:作戦本部のスウィフト大闘佐に報告
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33,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_09,
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34,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_10,
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35,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_11,
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36,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_12,
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37,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_13,
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38,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_14,
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39,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_15,
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40,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_16,
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41,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_17,
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42,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_18,
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43,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_19,
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44,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_20,
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45,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_21,
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46,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_22,
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47,TEXT_BANAMA005_01221_TODO_23,
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48,TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_001,"き、き、危急存亡! 一大事!
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ルーン・ガーが行方不明であり申すっ!"
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49,TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_002,"おそらくザゴズ・テーへの復讐を果たすべく、
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「ザハラク戦陣」に単騎突進、赴いたに相違なし!
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我が長、ハムジ・ガーに報告をしてもらえぬか!"
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50,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_011,"ルーン・ガー、愚かなり……!
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無謀は蛮勇なりて勇気にあらず。
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敵を知らず、己を知らざれば戦う毎にあやうし。"
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51,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_012,"しかし強き者よ、助太刀は無用なり。
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前言のとおり、此はルーン・ガーの戦。
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私闘の邪魔をするは御法度、これアマルジャの掟なり。"
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52,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_013,"いたずらに命を捨てるとも、それはルーン・ガーの選んだ道。
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所詮、彼の者は戦士としてそれまでの器なり。
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これも定めとなれば、是非もなし……。"
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53,TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_020,"な、な、な、なっ! そんなあああっ!
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我が長ハムジ・ガー、薄情至極! 悲痛絶望!
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嗚呼、ルーン・ガーよ……哀れなり!"
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54,TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_021,"冒険者殿!
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誇り高きアマルジャ族にあるまじきことなれど、
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恥を忍んでお願いし申す!"
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55,TEXT_BANAMA005_01221_YADOVVGAH_000_022,"どうか、ルーン・ガーをお助けくだされ!
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彼女を追って「ザハラク戦陣」に赴いてもらえぬか!"
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56,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_025,"ち、ちくしょうっ……ザゴズ・テー!
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どこいきやがったっ!?"
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57,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_026,"Player!? どうしてオメェが……。
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……俺を追ってきただと? フン、おせっかい焼きめ。
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しかし、ちょうどよかったぜ、頼みがある!"
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58,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_027,"戦陣の最奥に、まだヒトが捕らわれている檻があったんだが、
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オメェは、そこの虜囚を助け出してくれねぇか?
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もしかして……い、いや……なんでもない……。"
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59,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_001_028,"檻の鍵は「」が持っている。
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奴は炎牙衆でも一、ニを争う実力者……強敵だ!
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オメェに任せたぜ! 俺はザゴズ・テーを探す!"
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60,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_031,"(-青髪のミコッテ族-)……誰? 誰なの?
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そこにいるのは……誰?"
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61,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_032,(-青髪のミコッテ族-)こ、こないで! こないでっ!
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62,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_033,"(-青髪のミコッテ族-)わ、わかったわ! アナタ、人拐いね……!
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私の……私の愛しいルーンちゃんを奪いにきたのね!?"
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63,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_034,"(-青髪のミコッテ族-)この子はイフリート様に捧げる大事な赤ちゃん……!
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誰にも渡さない……渡さないわ!"
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64,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_100_034,(-青髪のミコッテ族-)あははは、あははははははははははははははは!!
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65,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_035,"なっ……か、母さん……!
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い、生きていた……の……!?"
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66,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONMOTHER_000_036,"(-青髪のミコッテ族-)誰? アナタ……アナタも人拐いね!?
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出てって! 私のルーンちゃんが泣いちゃうの!
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さっさと……さっさと出て行きなさいっ!"
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67,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_037,か、母……さん……。
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68,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_038,"ぐふふふふふ、愛別離苦。
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五年ぶりの親子の再会は、いみじく感無量なり。
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涙なしでは語れぬわ。"
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69,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_039,"ザゴズ・テー!!
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てめぇ……よくも……母さんを……
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母さんををををををををっ!!"
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70,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_040,"そのテンパードは、聖火の加護を過剰に受け、
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もはや生ける屍、正気さえも失っている!"
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71,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_041,"ぐふふふふふふ、見事なり!
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これが「焔神の聖火」の力っ!
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さぁ、逆巻く炎で、我に神の加護を与えたまえっ!"
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72,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_042,まてっ!!
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73,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_043,"俺は奴との決着をつける!
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オメェは戦陣内の「焔神イフリートの聖火台」を破壊してくれ!
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そうすれば……きっと、勝機はある……!"
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74,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_061,"ぐふふふふふふ、子猫が一匹、迷いこんだとみえる。
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貴様も炎の洗礼をうけ、我らが奴隷となるがいい。
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哀れな母親のようにな!"
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75,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_062,はっ!!
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76,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_064,"な、な、な、なんだと……っ!?
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燃え盛る我が魔力が……何故……何故ゆえっ!?
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なじぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?"
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77,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_065,"てめぇの力の源は、戦陣に配置された「焔神の聖火」の力!
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その祭壇の炎が潰えた今、
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もはやイフリートの加護は存在しねぇ。"
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78,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_066,"加護のないてめぇは、貧弱なただのアマルジャ族。
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戦士である俺の敵じゃねぇ……!"
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79,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_067,"ひ、ひ、ひいいいいいッ!!
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大慈大悲、情状酌量ぉ! た、た、た、助けてッ!
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殺さないで! コロサナイデェーッ!"
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80,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_068,"なんて情けねぇ……。
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てめぇは誇り高きアマルジャ族なんかじゃねぇ。
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地べたを這う、薄汚いただのトカゲだ。"
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81,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_069,"……もはや本懐は遂げた。
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てめぇの血で我が矢を汚すつもりはねぇ。
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消えろ、トカゲ野郎!"
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82,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_070,"ぐふふふふふふふふふふぅ!
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油断大敵イイイイ!
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死ねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!"
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83,TEXT_BANAMA005_01221_ZAGOZZTHE_000_071,ぐふあああああああああっ!!!
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84,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_072,ハ、ハムジ・ガーの親父っ!!
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85,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_073,"ザゴズ・テー。
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戦士の矜持を忘れ、アマルジャの誇りを捨てし者よ。
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卑怯者に残された運命は、永劫なる「死」のみ!"
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86,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_074,"戦士ルーン・ガーよ。
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貴様の戦い、しかと見届けた!"
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87,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_075,"……わが子可愛さのあまり、無用の手出しをしてしまったな。
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情に絆されるとは、我もまだまだ未熟……
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至強への道は、はるか遠い……。"
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88,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_076,"……母さん……みてるか……?
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ついに……やったよ……。"
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89,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_081,"「炎牙衆」の野望は潰え、
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ザンラクのアマルジャも鳴りを潜めるであろう。"
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90,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_001_081,"焔神の火種はいまだ消えねど、我らはいずれ、
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その加護をも討ち破る力を手に入れてみせよう。
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それこそが、けだし至強への道!"
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91,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_082,"強き者よ、もはや我に貴君について語ることなし。
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貴君こそ、至強に最も近し者。
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我らは、最大の賛辞を持って貴君を称えるものなり。"
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92,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_083,"アマルジャ族とヒト、互いに憎みし血塗られた道なれど、
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「灰の一党」は、いつでも貴君を歓迎し、
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その門戸を開き遇する所存。"
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93,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_084,母さんは無事、オアシスに送り届けた。
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94,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_085,"一度、テンパードになった者は元通りになることは不可能。
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だが安らかな時間が、きっと母さんを癒してくれる。
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……俺は、そう信じてる。"
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95,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_086,"それと、もうひとつ!
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オイ、Player……!"
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96,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_087,"いいか? てめぇは俺の認めた最強の戦士だ。
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だから、これからもゼッテー負けんじゃねぇぞ!?
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あっ、それから……。"
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97,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_089,ありがとう……。
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98,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_090,"……って、ガラじゃねぇな。
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||
はは、は……。"
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99,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_091,"う、うっせえ! ブサイクなのは百も承知だっつの!
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||
笑うんじゃねえええええええええっ!!"
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||
100,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_092,さぁ、旅立つがよい、強き者よ!
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||
101,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_093,"我らに七難八苦あろうとも、恐れるに足らず。
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||
天地神明に誓いて、いざゆかん、至強の道を!"
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||
102,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_095,"本懐は遂げたが、俺はこの集落に残るつもりだ。
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||
アマルジャ族の習慣ってのが、肌に馴染んじまったんでな。"
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||
103,TEXT_BANAMA005_01221_LLOONGAH_000_096,"あばよ、Player。
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||
負けたら承知しねぇぞ!"
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104,TEXT_BANAMA005_01221_HAMUJIGAH_000_097,"強き者よ、貴君の武、しかとこの胸に刻みつけた。
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||
さぁ、旅立つがよい。
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||
貴君の前途に、輝かしき勝利を願わん!"
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||
105,TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_101,"報告は、リトルアラミゴのギシルベールト少闘佐より聞いた。
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||
見事な活躍だった、Playerよ。
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||
貴公に任せた私の目に狂いはなかった。"
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106,TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_102,"蛮族アマルジャ族の「人拐い」問題も一段落し、
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||
ザナラーンに束の間の平和が訪れるだろう。"
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||
107,TEXT_BANAMA005_01221_SWIFT_000_103,"だが、蛮族の問題は、ほかにもまだまだ山積している。
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||
しかし今は、貴公の労をねぎらおう。
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||
そして大いに喜ぼう、しばしの平穏を……。"
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108,TEXT_BANAMA005_01221_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!
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109,TEXT_BANAMA005_01221_SYSTEM_200_000,"「アマルジャ族:灰の一党」との友好関係が
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||
「信頼」になりました。
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冒険者の活躍は、アマルジャ族の間でも広く語られるでしょう!"
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110,TEXT_BANAMA005_01221_SYSTEM_200_001,"また、「アマルジャ族のよろず屋」より、
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||
「友好関係:信頼」の商品の購入ができるようになりました。
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||
今後の冒険に役立てましょう!"
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