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0,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。"
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1,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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リゼットから、グリダニアで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」に話を聞こう。"
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2,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_02,ネモ・マイモーヴから、婚約者の「グウェイン」を探すように依頼された。グリダニアにて「グウェインらしき男」を探し出し、話しかけよう。
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3,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_03,グウェインはすでにグリダニアを去ったようだが、それらしき人物の居場所を聞き出せた。「ネモ・マイモーヴ」と相談しよう。
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4,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_04,ネモ・マイモーヴは、エ・タッタ監視哨で目撃された男こそ、本物のグウェインだという。北部森林のエ・タッタ監視哨にて「グウェイン」を探し出し、話しかけよう。
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5,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_05,グウェインは、記憶を失っていた。「ネモ・マイモーヴ」に報告しよう。
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6,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_06,ネモ・マイモーヴに、グウェインの記憶喪失を知らせた。その話を聞いていたギルバルトは、冒険者に話があるという。北部森林のエ・タッタ監視哨にいる「ギルバルト」と話そう。
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7,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_07,グウェインは、ネモ・マイモーヴから金をだまし取っていた結婚詐欺師だった。ネモ・マイモーヴが真実の愛に気づき、ギルバルトにヴァレンティオンデーのチョコを贈る日は来るのだろうか。
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8,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_08,
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9,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_09,
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10,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_10,
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11,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_11,
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12,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_12,
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13,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_13,
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14,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_14,
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15,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_15,
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16,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_16,
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17,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_17,
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18,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_18,
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19,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_19,
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20,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_20,
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21,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_21,
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22,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_22,
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23,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_23,
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24,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_00,グリダニアのネモ・マイモーヴと話す
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25,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_01,グウェインに似た男と話す
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26,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_02,ネモ・マイモーヴと話す
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27,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_03,エ・タッタ監視哨のグウェインと話す
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28,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_04,グリダニアのネモ・マイモーヴと話す
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29,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_05,エ・タッタ監視哨のギルバルトと話す
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30,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_06,
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31,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_07,
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32,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_08,
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33,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_09,
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34,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_10,
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35,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_11,
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36,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_12,
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37,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_13,
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38,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_14,
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39,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_15,
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40,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_16,
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41,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_17,
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42,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_18,
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43,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_19,
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44,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_20,
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45,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_21,
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46,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_22,
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47,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_23,
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48,TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_110,"「愛の伝道師の助手」のお仕事、順調かなぁ~?
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……もしかして、「愛」を探すのに疲れちゃった?
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そうよね~、世界は広いもんね~。"
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49,TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_111,"しかたないなぁ~。
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じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆
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……むむむ~! 愛、でましたっ☆"
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50,TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_112,"グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」って女の子が、
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「愛」について悩んでるみたいだよ!
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「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆"
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51,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_000,"あっ、もしかして……ううん、なんでもない……。
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……やっぱり、私のお願い聞いてくれる?"
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52,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_001,"……霊災の直前、私はある殿方と夫婦の契りを交わしたの。
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でも、その直後に「カルテノーの戦い」が始まった。
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彼は戦地へ赴いたきり、いまだに帰らない……。"
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53,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_002,"親にも友達にも、彼は戦死したから諦めろと言われたわ。
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でも、私は彼が生きてるってわかる……。
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だって、私と彼は運命の絆で結ばれてるから。"
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54,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_003,"……だから、私は彼の姿を探し続けたわ。
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そして、ついに「ミィ・ケット野外音楽堂」で、
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彼に似た殿方を見かけたの!"
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55,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_004,"あのミッドランダーは、確かに「グウェイン」だった!
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その証拠に、羽飾りがついた白い帽子を被っていたもの!
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私が彼へ贈ったものだから、見間違えるはずないわ。"
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56,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_005,"あの殿方をグリダニアで探して、名前を聞いてきてほしいの。
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グウェイン本人だったら、私がここで待ってると伝えて!"
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57,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_010,"冒険者殿、困ったことはありませんか?
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……こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。
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最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。"
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58,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_011,"おや、尋ね人ですって?
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ふむふむ、その人の尋ね人の特徴に私があてはまったと。
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……なるほど、さてはネモからの依頼では?"
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59,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_012,"(-ギルバルト-)やはり……私は、ネモの幼馴染のギルバルトといいます。
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彼女が捜し求める「グウェイン」の代わりになりたくて、
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グウェインの真似ごとをしているのですが……。"
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60,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_013,"(-ギルバルト-)彼女ときたら、私のことなどまったく眼中にないようで。
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死んだ男に負けるとは、私はどれだけ頼りないんでしょう……。
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ははは……。"
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61,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_015,"(-ギルバルト-)こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。
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最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。"
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62,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_020,"……私が、グウェインという人ではないかと?
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いえ残念ながら、私は最近この地に流れ着いた冒険者。"
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63,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_021,"そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。
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戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。"
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64,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_025,"そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。
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戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。"
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65,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_030,"ふむ、尋ね人を? 悪いが人違いだ。
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まてよ、そういえば……。"
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66,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_031,"「エ・タッタ監視哨」にいた男が、
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確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。"
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67,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_035,"「エ・タッタ監視哨」にいた男が、
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確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。"
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68,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_040,……そう、あの人は都市を出てしまったようね……。
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69,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_040,"でも、北部森林の「エ・タッタ監視哨」にいるという殿方は、
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きっとグウェインにちがいないわ。
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だって、私の直感がそう言ってるもの!"
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70,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_041,"彼が私に会いに来てくれないのは、
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きっと深い事情があるからにちがいないの……。
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「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?"
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71,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_045,"グウェインが私に会いに来てくれないのは、
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きっと深い事情があるにちがいないの……。
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「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?"
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72,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_050,"はい、確かに私はグウェインですが……。
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え、婚約者のネモが私を待っているですって!?"
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73,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_051,"じ、実は……私は霊災以前の記憶を失っております。
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「カルテノーの戦い」に参加した時の傷のせいだと、
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幻術士様に言われました。"
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74,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_052,"ですので、そのモネだかネモだかいうお嬢さんには
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新しい人生を歩むように、お伝えください。
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……では、私は急用がありますので、これにて。"
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75,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_060,冒険者さん、グウェインを見つけることができましたか?
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76,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_060,"……グウェインが記憶喪失ですって!?
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そんな……私のことを忘れてしまったの!?"
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77,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_061,"でも……記憶がなくても、命があるなら……
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もう一度出会って、最初からやりなおせばいい!
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だって、私と彼は運命の絆で結ばれているから!"
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78,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_062,"冒険者さん、お願い。
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彼のために作ったヴァレンティオンデーのチョコを
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エ・タッタ監視哨にいる「グウェイン」へ手渡してください。"
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79,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_063,"その時に伝えてほしいの。
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あなたが私を忘れても、私の気持ちは変わらない……と。
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そうすれば……彼の記憶が蘇るにちがいないわ。"
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80,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_064,"あら、ギルバルト!
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ねえ聞いて、グウェインが……。"
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81,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_065,"(-ギルバルト-)……悪い、話は全部聞いてしまった。
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だがネモ……ヤツのことは諦めろ。
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いつまでも過去にこだわってないで前を向け!"
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82,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_066,"なんてこと言うの!
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ふたりが触れ合えば、すぐに彼の記憶は戻るわ!
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だって私と彼は、離れられない運命の相手なんだから!"
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83,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_067,"(-ギルバルト-)記憶がないってことは、
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君が知っているグウェインとは別人ってことなんだぞ!"
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84,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_068,"ひどい!
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あんたは、私と彼の運命を邪魔する悪魔だったのね!"
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85,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_069,"(-ギルバルト-)何をわけのわからないことを言ってるんだ……。
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君の幸せのためだ、わかってくれ。
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私はもう、そんな風に壊れていく君を見たくない!"
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86,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_070,"私は、あんたの顔なんて見たくない!
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もう帰って、帰ってよ!!"
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87,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_071,"(-ギルバルト-)君に話がある。
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……ネモには内緒で、
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北部森林の「エ・タッタ監視哨」に来てくれ。"
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88,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_080,"来てくれたのか。
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……見てのとおり、グウェインは拘束した。"
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89,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_081,"このグウェインこそ……
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最近、あたりを騒がし、我ら鬼哭隊が追っていた詐欺師だ。"
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90,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_082,"……ちっ、まさか男の嫉妬でお縄頂戴とはなっ!
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モネだかネモだかしらねーが、
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ただの遊びの女だったってのによ!"
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91,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_083,"遊びだと……!?
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ネモと婚約までしておいて、遊びだったって言うのか!?"
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92,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_084,"思いこみが激しくて不気味な女だったが、金は持っててな。
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貢がせた金で南洋諸島へ飛んだおかげで霊災を免れたが、
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今となっちゃ、とんだ疫病神だったな!"
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93,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_085,"もう、しゃべるなっ!
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これ以上、痛めつけられたくなければなっ!"
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94,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_086,"驚かせてしまったね。
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本当は、ここまで見せるつもりじゃなかったんだが……
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ネモのことだから、つい余計なことをしてしまった。"
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95,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_087,"ヤツは記憶を失っていないどころか、
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数々の女性をだました結婚詐欺師だったんだ。
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……このことは、ネモには隠しておいてくれ。"
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96,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_088,"ん……その箱はいったい……?
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ネモが作ったグウェインへのチョコか……?"
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97,TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_Q1_000_1,チョコを誰に渡しますか?
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98,TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A1_000_1,グウェイン宛てとしてギルバルトへ託す
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99,TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A2_000_2,ギルバルトへ渡す
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100,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_089,"そのチョコを受けとるわけにはいかない。
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だが、ネモに返すわけにもいかないか……
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そうだ、ネモのために走り回ってくれた君が受けとるといい。"
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101,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_090,"……いつか、彼女が心に平穏を取り戻し、
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私へのチョコを作ってくれる日が来るといいな。
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その日まで、私は彼女を支え続けるつもりさ……。"
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102,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNET_000_100,"いつつつ、お~いてぇ。
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思いっきりぶん殴りやがって……。
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……男の嫉妬は醜いぜ、まったく。"
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103,TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_120,"リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、
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すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!"
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104,TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_121,"リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる
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「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。"
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