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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのリゼットは、冒険者に「愛の伝道師の助手」としての仕事を頼みたいようだ。"
1,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットから、グリダニアで「愛」に悩める人物の話を聞いた。「愛の伝道師の助手」として、グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」に話を聞こう。"
2,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_02,ネモ・マイモーヴから、婚約者の「グウェイン」を探すように依頼された。グリダニアにて「グウェインらしき男」を探し出し、話しかけよう。
3,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_03,グウェインはすでにグリダニアを去ったようだが、それらしき人物の居場所を聞き出せた。「ネモ・マイモーヴ」と相談しよう。
4,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_04,ネモ・マイモーヴは、エ・タッタ監視哨で目撃された男こそ、本物のグウェインだという。北部森林のエ・タッタ監視哨にて「グウェイン」を探し出し、話しかけよう。
5,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_05,グウェインは、記憶を失っていた。「ネモ・マイモーヴ」に報告しよう。
6,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_06,ネモ・マイモーヴに、グウェインの記憶喪失を知らせた。その話を聞いていたギルバルトは、冒険者に話があるという。北部森林のエ・タッタ監視哨にいる「ギルバルト」と話そう。
7,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_07,グウェインは、ネモ・マイモーヴから金をだまし取っていた結婚詐欺師だった。ネモ・マイモーヴが真実の愛に気づき、ギルバルトにヴァレンティオンデーのチョコを贈る日は来るのだろうか。
8,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_08,
9,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_09,
10,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_10,
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23,TEXT_FESVLT003_01299_SEQ_23,
24,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_00,グリダニアのネモ・マイモーヴと話す
25,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_01,グウェインに似た男と話す
26,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_02,ネモ・マイモーヴと話す
27,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_03,エ・タッタ監視哨のグウェインと話す
28,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_04,グリダニアのネモ・マイモーヴと話す
29,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_05,エ・タッタ監視哨のギルバルトと話す
30,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_06,
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47,TEXT_FESVLT003_01299_TODO_23,
48,TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_110,"「愛の伝道師の助手」のお仕事、順調かなぁ~?
……もしかして、「愛」を探すのに疲れちゃった?
そうよね~、世界は広いもんね~。"
49,TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_111,"しかたないなぁ~。
じゃあ特別に、リゼットの「愛の検索」で探しちゃおう☆
……むむむ~! 愛、でましたっ☆"
50,TEXT_FESVLT003_01299_LISSETE_100_112,"グリダニアの旧市街にいる「ネモ・マイモーヴ」って女の子が、
「愛」について悩んでるみたいだよ!
「愛の伝道師の助手」のお仕事、よろしくで~す☆"
51,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_000,"あっ、もしかして……ううん、なんでもない……。
……やっぱり、私のお願い聞いてくれる?"
52,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_001,"……霊災の直前、私はある殿方と夫婦の契りを交わしたの。
でも、その直後に「カルテノーの戦い」が始まった。
彼は戦地へ赴いたきり、いまだに帰らない……。"
53,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_002,"親にも友達にも、彼は戦死したから諦めろと言われたわ。
でも、私は彼が生きてるってわかる……。
だって、私と彼は運命の絆で結ばれてるから。"
54,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_003,"……だから、私は彼の姿を探し続けたわ。
そして、ついに「ミィ・ケット野外音楽堂」で、
彼に似た殿方を見かけたの!"
55,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_004,"あのミッドランダーは、確かに「グウェイン」だった!
その証拠に、羽飾りがついた白い帽子を被っていたもの!
私が彼へ贈ったものだから、見間違えるはずないわ。"
56,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_005,"あの殿方をグリダニアで探して、名前を聞いてきてほしいの。
グウェイン本人だったら、私がここで待ってると伝えて!"
57,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_010,"冒険者殿、困ったことはありませんか?
……こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。
最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。"
58,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_011,"おや、尋ね人ですって?
ふむふむ、その人の尋ね人の特徴に私があてはまったと。
……なるほど、さてはネモからの依頼では?"
59,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_012,"(-ギルバルト-)やはり……私は、ネモの幼馴染のギルバルトといいます。
彼女が捜し求める「グウェイン」の代わりになりたくて、
グウェインの真似ごとをしているのですが……。"
60,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_013,"(-ギルバルト-)彼女ときたら、私のことなどまったく眼中にないようで。
死んだ男に負けるとは、私はどれだけ頼りないんでしょう……。
ははは……。"
61,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_015,"(-ギルバルト-)こんな格好をしていますが、私は鬼哭隊の一員。
最近、報告があった詐欺師の警戒に当たっているのです。"
62,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_020,"……私が、グウェインという人ではないかと?
いえ残念ながら、私は最近この地に流れ着いた冒険者。"
63,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_021,"そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。
戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。"
64,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_025,"そのお嬢さんは気の毒ではあるが……。
戦争で愛する人と引き裂かれるなんて、よくある話だ。"
65,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_030,"ふむ、尋ね人を? 悪いが人違いだ。
まてよ、そういえば……。"
66,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_031,"「エ・タッタ監視哨」にいた男が、
確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。"
67,TEXT_FESVLT003_01299_RASIKIMAN_000_035,"「エ・タッタ監視哨」にいた男が、
確か「グウェイン」と名乗っていた気がするぞ。"
68,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_040,……そう、あの人は都市を出てしまったようね……。
69,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_040,"でも、北部森林の「エ・タッタ監視哨」にいるという殿方は、
きっとグウェインにちがいないわ。
だって、私の直感がそう言ってるもの!"
70,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_041,"彼が私に会いに来てくれないのは、
きっと深い事情があるからにちがいないの……。
「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?"
71,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_045,"グウェインが私に会いに来てくれないのは、
きっと深い事情があるにちがいないの……。
「グウェイン」に話して、事情を聞いてみてくれないかしら?"
72,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_050,"はい、確かに私はグウェインですが……。
え、婚約者のネモが私を待っているですって!?"
73,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_051,"じ、実は……私は霊災以前の記憶を失っております。
「カルテノーの戦い」に参加した時の傷のせいだと、
幻術士様に言われました。"
74,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_052,"ですので、そのモネだかネモだかいうお嬢さんには
新しい人生を歩むように、お伝えください。
……では、私は急用がありますので、これにて。"
75,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_060,冒険者さん、グウェインを見つけることができましたか?
76,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_100_060,"……グウェインが記憶喪失ですって!?
そんな……私のことを忘れてしまったの!?"
77,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_061,"でも……記憶がなくても、命があるなら……
もう一度出会って、最初からやりなおせばいい!
だって、私と彼は運命の絆で結ばれているから!"
78,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_062,"冒険者さん、お願い。
彼のために作ったヴァレンティオンデーのチョコを
エ・タッタ監視哨にいる「グウェイン」へ手渡してください。"
79,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_063,"その時に伝えてほしいの。
あなたが私を忘れても、私の気持ちは変わらない……と。
そうすれば……彼の記憶が蘇るにちがいないわ。"
80,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_064,"あら、ギルバルト!
ねえ聞いて、グウェインが……。"
81,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_065,"(-ギルバルト-)……悪い、話は全部聞いてしまった。
だがネモ……ヤツのことは諦めろ。
いつまでも過去にこだわってないで前を向け!"
82,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_066,"なんてこと言うの!
ふたりが触れ合えば、すぐに彼の記憶は戻るわ!
だって私と彼は、離れられない運命の相手なんだから!"
83,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_067,"(-ギルバルト-)記憶がないってことは、
君が知っているグウェインとは別人ってことなんだぞ!"
84,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_068,"ひどい!
あんたは、私と彼の運命を邪魔する悪魔だったのね!"
85,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_069,"(-ギルバルト-)何をわけのわからないことを言ってるんだ……。
君の幸せのためだ、わかってくれ。
私はもう、そんな風に壊れていく君を見たくない!"
86,TEXT_FESVLT003_01299_NEMOHMAIMHOV_000_070,"私は、あんたの顔なんて見たくない!
もう帰って、帰ってよ!!"
87,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_071,"(-ギルバルト-)君に話がある。
……ネモには内緒で、
北部森林の「エ・タッタ監視哨」に来てくれ。"
88,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_080,"来てくれたのか。
……見てのとおり、グウェインは拘束した。"
89,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_081,"このグウェインこそ……
最近、あたりを騒がし、我ら鬼哭隊が追っていた詐欺師だ。"
90,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_082,"……ちっ、まさか男の嫉妬でお縄頂戴とはなっ!
モネだかネモだかしらねーが、
ただの遊びの女だったってのによ!"
91,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_083,"遊びだと……!?
ネモと婚約までしておいて、遊びだったって言うのか!?"
92,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNE_000_084,"思いこみが激しくて不気味な女だったが、金は持っててな。
貢がせた金で南洋諸島へ飛んだおかげで霊災を免れたが、
今となっちゃ、とんだ疫病神だったな!"
93,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_085,"もう、しゃべるなっ!
これ以上、痛めつけられたくなければなっ!"
94,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_086,"驚かせてしまったね。
本当は、ここまで見せるつもりじゃなかったんだが……
ネモのことだから、つい余計なことをしてしまった。"
95,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_087,"ヤツは記憶を失っていないどころか、
数々の女性をだました結婚詐欺師だったんだ。
……このことは、ネモには隠しておいてくれ。"
96,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_088,"ん……その箱はいったい……?
ネモが作ったグウェインへのチョコか……?"
97,TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_Q1_000_1,チョコを誰に渡しますか?
98,TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A1_000_1,グウェイン宛てとしてギルバルトへ託す
99,TEXT_FESVLT003_01299_SYSYTEM_A2_000_2,ギルバルトへ渡す
100,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_089,"そのチョコを受けとるわけにはいかない。
だが、ネモに返すわけにもいかないか……
そうだ、ネモのために走り回ってくれた君が受けとるといい。"
101,TEXT_FESVLT003_01299_GYLBART_000_090,"……いつか、彼女が心に平穏を取り戻し、
私へのチョコを作ってくれる日が来るといいな。
その日まで、私は彼女を支え続けるつもりさ……。"
102,TEXT_FESVLT003_01299_GWAYNET_000_100,"いつつつ、お~いてぇ。
思いっきりぶん殴りやがって……。
……男の嫉妬は醜いぜ、まったく。"
103,TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_120,"リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハ、
すべての都市で「愛の伝道師の助手」の仕事が完了しました!"
104,TEXT_FESVLT003_01299_SYSTEM_100_121,"リムサ・ロミンサのヴァレンティオンデー会場にいる
「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しましょう。"