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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_00,溺れた海豚亭のス・ホジュビは、何かを気にしているようだ。
1,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_01,ス・ホジュビは、悲鳴を聞いたという。魚商「ハイアライン」方面へ向かい、困っている人がいたら話しかけてみよう。
2,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_02,怯えたご婦人は、錯乱した男に斬りつけられたという。「錯乱した男」に、エモート「問い詰める」をしよう。
3,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_03,錯乱した男は心身を奪われたと、わけのわからないことを口走っている。次の3人に話しかけ、彼が求める品を集めよう。リムサ・ロミンサのナルディク&ヴィメリー社にいる「ハ・ナンザ」、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」だ。
4,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_04,錯乱した男から依頼された、、、を手に入れた。集めた3つの品をリムサ・ロミンサの「錯乱した男」に手渡そう。
5,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_05,"錯乱した男こそ、巷で噂の「敏腕美容師」だった。彼は冒険者を命の恩人と称すほど感謝しているようで、冒険者の呼び出しには特別にいつでも応じると約束してくれた。「」をもらったので、ヘアメイクを変えて人生を変えたくなったら「敏腕美容師」を呼び出してみよう。
※宿屋の「美容師の呼び鈴」を鳴らすと「美容師」を呼び出すことができます。
※「」を所持している場合、無料で「美容師」を利用できます。"
6,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_06,
7,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_07,
8,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_08,
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23,TEXT_SUBCTS801_01210_SEQ_23,
24,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_00,困っている人がいたら話す
25,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_01,錯乱した男に「問い詰める」をする
26,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_02,ナルディク&ヴィメリー社のハ・ナンザと話す
27,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_03,木工師ギルドのべアティヌと話す
28,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_04,錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
29,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_05,リムサ・ロミンサの錯乱した男に依頼の品を渡す
30,TEXT_SUBCTS801_01210_TODO_06,
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48,TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_000,"聞いとくれよ、さっき悲鳴が聞こえたんだ。
また、切り裂き魔が出たのかもしれない。
……ちょっと見に行っちゃくれないかい?"
49,TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_001,"切り裂き魔ってのは、最近、巷で噂の悪党でね。
刃物を突きつけて、金品を奪っていくらしい。"
50,TEXT_SUBCTS801_01210_SDHODJBI_000_002,"悲鳴は、魚商「ハイアライン」の方から聞こえたんだ。
あんた冒険者なら、ちょっと見に行ってくれないかい。
もし困ってる人がいたら、話を聞いてやってくれよ。"
51,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_010,"はぁ、はぁ、はぁ、ち、違う、違うんだ。
オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!"
52,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_011,"お、お、お助けを!
この変態男が、突然ワタスに斬りかかってきたんだすぅ!
きっとコイツが巷で噂の切り裂き魔にちがいねえだすぅ!"
53,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_012,"ワタスは、巷で噂の「敏腕美容師」様と
ここで待ち合わせしてたってのによぉ。"
54,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_013,"2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
55,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_014,"はっ、まさかこの切り裂き魔が、
敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
56,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_020,"まさかこの切り裂き魔が、
敏腕美容師様を切り刻んだんじゃあるめえな……!?
アンタ、そこの「錯乱した男」を「問い詰め」てくだせぇ!"
57,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_020,"はぁ、はぁ、ち、違う、聞いてくれ。
オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
ダ、ダメだ、もっと強くオレを「問い詰め」て、くれ……。"
58,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_021,"ち、違う、違うんだ。
オ、オレもヒ、ヒ、ヒ、ヒガイ……うぁぁぁぁ!
はぁ、はぁ、頼む、き、聞いてくれ……"
59,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_022,"さっきショウバイ道具を……奪われちまった……。
アレはオレの心と身体の一部……はぁ、はぁ、はぁ。
握ってねえと不安で、まともに話せな……うぁぁぁぁ!"
60,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_023,"頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
今から言うヤツらに、オレの名を伝えるだけでいい……。"
61,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_024,"ナルディク&ヴィメリー社の「ハ・ナンザ」、
グリダニアの木工師ギルドにいる「べアティヌ」、
ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」の3人だ。"
62,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_025,"はぁ、はぁ、オ、オレの名は……ジャンドゥレーヌ。
オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
63,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_030,"2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
64,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_030,"頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
オレこそが、ビ、ビ、ビヨ……うぁぁぁぁ!"
65,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_040,"ジャンドゥレーヌという挙動不審な男の使いだって……?
ったく、またアレをなくして発作を起こしちまったのかい?"
66,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_041,"ヤツにとって、アレは身体の一部みたいなもんだからね。
握ってないと、どうにも不安になっちまうらしいのさ。"
67,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_042,"しかも、アレならなんでもいいってわけでもない。
ジャンドゥレーヌの華麗なアレさばきに耐えられるのは、
ウチで特別に鍛えたアレだけさ。"
68,TEXT_SUBCTS801_01210_HNAANZA_000_043,"さあ、早いとこもってってやんな。
ヤツのことだ、アレを握ってないと、
呼吸も忘れちまいかねないからね!"
69,TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_050,"おやおや、ジャンドゥレーヌさんてば、
またアレをダメにしちゃったんですか……。
はぁ……どんどん交換が頻繁になってますね。"
70,TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_051,"「アレはオレの一部だ」とか言っておきながら、
使い方が荒すぎ……あ、いやいや。
彼のアレさばきが超人的だから……でしょうか。"
71,TEXT_SUBCTS801_01210_BEATINE_000_052,"え、アレが盗まれてしまったんですか?
……彼ったら意外と天然さんですね。
そういうことならば、急いで届けてあげてください。"
72,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_060,"ジャンドゥレーヌの使いだと!?
ヤツは先日、大量にアレを仕入れていったばかりだが、
もう使い切ってしまったというのか。"
73,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_061,"ふふ……さすがはヤツ、実にヤツらしいではないか!
……なに、使い切ったんじゃなくて、盗まれただと?
まあ、細かいことはどうでもいい。"
74,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_062,"ヤツとは、珍しく気が合うのだ!
誰もが躊躇する珍妙な染料を喜々として使おうとする
飽くなき探求精神は、実にすばらしい!!"
75,TEXT_SUBCTS801_01210_SEVERIAN_000_063,"さあ、依頼の品を受けとるのだ。
わが心の友に大至急届けてやるがいい。
試作品や新色も多数忍ばせておいたぞ!"
76,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_070,"2年も貯金して、1年も順番待ちしたんだすぅ。
だのに、敏腕美容師様はまだ現れてくれねえし……
踏んだり蹴ったりとは、このことだぁ。"
77,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_070,頼む、とにかくオレの心と身体を……かき集めてくれ。
78,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_071,"あああああああ、息ができる、力がみなぎる……
オレは今、最高に生きているっ!
さあ見てくれ、これが本当のオレだっ!!"
79,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_072,"(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
80,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_073,ぎやああああああああああ!!!
81,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_074,"(-ジャンドゥレーヌ-)どうだ……新世界に生まれ変わった気分はよ?
……バラ色だろ?"
82,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_075,"なんだか、生まれ変わった感じがするわ!
これが……ほんとに私なの……ステキ!!"
83,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_100_075,あなたが、噂の敏腕美容師様だったのね!!
84,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_076,"(-ジャンドゥレーヌ-)そうだッ! 今この瞬間、オメーは新しく生まれ変わった。
だから今日は、オメーの誕生日だッ!"
85,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_078,(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!
86,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_079,"(-ジャンドゥレーヌ-)ヤヴァイところを、ありがとよ。
オレの心と身体を届けてくれた礼をくれてやるぜッ!!"
87,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_080,"(-ジャンドゥレーヌ-)オメーの人生、ザックザクに切り刻んでやんよ!
キィィイイルゥゥゥ オア ダイッ!"
88,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_081,"(-ジャンドゥレーヌ-)……っと、今回はお預けだ。
オメーが新世界に行きたくなったら、オレを呼べ。
そんときゃ必ず生まれ変わらせてやんよ……バラ色だろ?"
89,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_082,"(-ジャンドゥレーヌ-)本来、オレは予約に追われてヒジョーに忙しい。
だが、恩人のオメーだけは特別だ!"
90,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_083,"(-ジャンドゥレーヌ-)オメーが望むなら、宿屋で「美容師の呼び鈴」をならしな。
いつだってオメーの人生、切り刻んでやんよ!"
91,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_084,"(-ジャンドゥレーヌ-)また、必ず会えると信じてるぜ。
その時、生まれ変わる未来のオメーに告ぐ!"
92,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_085,(-ジャンドゥレーヌ-)誕生日おめでとさん!
93,TEXT_SUBCTS801_01210_JANDELAINE_000_086,"(-ジャンドゥレーヌ-)生まれ変わるオメーへの、誕生日プレゼントだ!
その「」を持っていきな。"
94,TEXT_SUBCTS801_01210_GOFUJINN_000_087,"あわわ、敏腕美容師様、お待ちくださいっ!
次の予約もお願いします~!"