mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
201 lines
16 KiB
CSV
201 lines
16 KiB
CSV
0,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_00,ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者に頼みたい仕事があるらしい。
|
||
1,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_01,"前回までの冒険録:
|
||
黒渦団からの依頼で、サハギン族に襲われて沈没した民間船の乗客を救助することになった冒険者。ブラッドショアでの救助活動中、サハギン族が遭難した子どもを連れてくる。子どもを助けたのは、西ラノシアにある「ノォヴの育成地」に暮らすサハギン族だった。冒険者は育成地を訪ね、そこに棲むサハギン族全員の父であり、育成地の長でもある「ノォヴ」と邂逅する。サハギン族の過激派「珊瑚の銛」に襲われていた彼の息子を助けたことで、ノォヴと打ち解けた冒険者。種として絶滅に瀕しているサハギン族の現状を聞き、人とサハギン族の共存共栄を目指すため、「ノォヴ一味」への協力を約束したのだった……。
|
||
* * *
|
||
ノォヴの掴んだ情報によると、「珊瑚の銛」が再び民間船を襲っているらしい。商船「スワロー号」に乗りこむには、特別なエルブストに乗る必要がある。ノォヴの育成地の「海獣使いのパァア」と話し、エルブストに騎乗しよう。"
|
||
2,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_02,商船「スワロー号」に乗りこんだ。「スワロー号の船長」と話し状況を把握しよう。
|
||
3,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_03,冒険者はスワロー号の船長に、乗員を避難させる間の時間稼ぎを頼まれた。商船「スワロー号」船上にいる「珊瑚の銛」の一味を、種類を問わず、5体倒そう。
|
||
4,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_04,「珊瑚の銛」の一味を倒した。「スワロー号の船長」と話そう。
|
||
5,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_05,冒険者の働きで、スワロー号の乗員は全員無事にエールポートへ到着した。エールポートの酒場にいる「スワロー号の船長」と話そう。
|
||
6,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_06,スワロー号の船長が聞いたところによると、「珊瑚の銛」を率いているのは「紅珊瑚の海魔」というサハギン族らしい。同席したウルツ・コグルツ少甲士によれば、紅珊瑚の海魔は、15年前に西ラノシアを震撼させた大海賊とのこと。スワロー号の船長は、「珊瑚の銛」から救ってくれた礼として、冒険者にを渡した。ノォヴの育成地に戻り、「ノォヴ」に「」を渡そう。
|
||
7,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_07,ノォヴにを渡した。育成地の子どもたちはお土産を喜び、冒険者とノォヴ一味の相互理解が進んだ。ノォヴは、紅珊瑚の海魔について心当たりがあるようだが……。今後もノォヴ一味に加勢し、サハギン族への理解を深めていこう。
|
||
8,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_BANSAH003_01376_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_00,ノォヴの育成地の海獣使いのパァアと話す
|
||
25,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_01,商船「スワロー号」のスワロー号の船長と話す
|
||
26,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_02,商船「スワロー号」で珊瑚の銛の一味を倒す
|
||
27,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_03,商船「スワロー号」のスワロー号の船長と話す
|
||
28,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_04,エールポートのスワロー号の船長と話す
|
||
29,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_05,ノォヴの育成地のノォヴにを渡す
|
||
30,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_06,
|
||
31,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_07,
|
||
32,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_08,
|
||
33,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_09,
|
||
34,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_10,
|
||
35,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_11,
|
||
36,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_12,
|
||
37,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_13,
|
||
38,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_14,
|
||
39,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_15,
|
||
40,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_16,
|
||
41,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_17,
|
||
42,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_18,
|
||
43,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_19,
|
||
44,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_20,
|
||
45,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_21,
|
||
46,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_22,
|
||
47,TEXT_BANSAH003_01376_TODO_23,
|
||
48,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_000,"フスィーッ……Player、聞いてくれ。
|
||
「珊瑚の銛」と、奴らに従う海賊団「海蛇の舌」が、
|
||
西ラノシアの沖合で、再びヒトの船を襲撃したらしい。"
|
||
49,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_001,"前回は奴らに後れをとり、まんまと船を沈められたが……
|
||
今回こそは、なんとしても阻止しなくてはならん。"
|
||
50,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_002,"フスィーッ……これ以上、ヒト勢力を刺激すれば、
|
||
ヒトの長も黙ってはおるまい。
|
||
……このままでは、いよいよ全面戦争となろう!"
|
||
51,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_003,"フスィーッ……そうなる前に「珊瑚の銛」の愚挙を防ぐのだ。
|
||
Playerよ、急ぎ商船「スワロー号」に向かい、
|
||
「珊瑚の銛」の一味を退けてきてくれ。"
|
||
52,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_004,"我らは海を泳ぎ、海中の敵と対する。
|
||
しかし、ヒレもエラも持たぬお前は、そうも行くまい。
|
||
我が息子、「海獣使いのパァア」の力を借りるがいい。"
|
||
53,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_005,"海獣使いのパァアの飼っている「エルブスト」は、
|
||
ヒトを乗せて海洋を巡航できる、特別に訓練された個体だ。
|
||
フスィーッ……頼んだぞ!"
|
||
54,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_006,"フスィーッ……育成地にいる我が息子のひとり、
|
||
「海獣使いのパァア」に話しかけ、
|
||
エルブストで商船「スワロー号」に乗りこむのだ。"
|
||
55,TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_010,"フスィーッ……ノォヴの親父から話は聞いている。
|
||
こいつは、俺が育てたエルブストでも、格別に強く大きい。
|
||
あんた程度なら、背中に乗せて外海に出ることができる。"
|
||
56,TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_011,"「珊瑚の銛」は、「海蛇の舌」の海賊たちを従えるうえ、
|
||
凶暴な戦闘用のエルブストを何匹も飼ってる。
|
||
敵は多勢、戦の準備は万全にして望めよ。"
|
||
57,TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_012,"フスィーッ……俺のエルブストに乗って、
|
||
沖合の商船「スワロー号」に向かうか?"
|
||
58,TEXT_BANSAH003_01376_Q1_000_000,エルブストに乗る?
|
||
59,TEXT_BANSAH003_01376_A1_000_001,はい
|
||
60,TEXT_BANSAH003_01376_A1_000_002,いいえ
|
||
61,TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_013,"フスィーッ……準備が整ったら、いつでも声をかけてくれ。
|
||
俺のかわいいエルブストは、いつでも快調だぜ。"
|
||
62,TEXT_BANSAH003_01376_Q2_000_000,「ノォヴの育成地」へ戻る?
|
||
63,TEXT_BANSAH003_01376_A2_000_001,はい
|
||
64,TEXT_BANSAH003_01376_A2_000_002,いいえ
|
||
65,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_020,"な、何者ですかぁ!?
|
||
まさか襲ってきた海賊の一味!?"
|
||
66,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_021,"……えっ? 我々を助けに来てくれたのですって!?
|
||
船も無しでこんな沖合まで、いったいどうやって……。
|
||
いや、今はそんな話をしているべき時ではないですね。"
|
||
67,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_022,"私は、商船「スワロー号」の船長。
|
||
……現在、乗組員たちに脱出用のボートを
|
||
用意させているところです……。"
|
||
68,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_023,"……しかし、避難完了には、まだ時間がかかります。
|
||
どうか、甲板にいる敵を討伐し、足止めをしてくれませんか!
|
||
どの敵でも構いません、とにかく数を減らしてください!"
|
||
69,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_024,"私は、ここで船倉を見張っています!
|
||
どうか、甲板にいる敵を討伐してくれませんか!
|
||
どの敵でも構いません、とにかく数を減らしてください!"
|
||
70,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_030,"足止めをしていただいたおかげで、こちらも準備完了です!
|
||
よくやってくれました、私たちも脱出しましょう!
|
||
……船を残すのは悔しいですが、魚の餌になるよりはマシです。"
|
||
71,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_031,"ひとまず、最寄りの港である「エールポート」に向かいます。
|
||
現地の酒場でお会いしましょう!"
|
||
72,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_040,"……ああ、冒険者さん、ありがとうございました!
|
||
船を失ったのは残念ですが、船員と乗客が全員、
|
||
無事に生還できたことは、まさに不幸中の幸いでしたよ。"
|
||
73,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_041,"最近の民間船襲撃事件に用心し、万が一のことを考えて
|
||
脱出用ボートを用意しておいて、本当に良かった。
|
||
備えあれば憂いなし……ですね。"
|
||
74,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_042,"しかし、こう頻繁に船が襲われちゃ、商売あがったりです。
|
||
ここ最近の襲撃事件は、やはりすべて同一犯。
|
||
あいつら……サハギン族の一味の仕業です。"
|
||
75,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_043,"確か、奴らは自らを「珊瑚の銛」と名乗っていました……
|
||
自分たちは「紅珊瑚の海魔」に率いられた、
|
||
最強の海賊団だと……。"
|
||
76,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_044,"(-????-)な、何っ!?
|
||
べっ……「紅珊瑚の海魔」だ……と!?"
|
||
77,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_045,"……失礼、小官はウルツ・コグルツ。
|
||
このエールポートに駐留する黒渦団の少甲士だ。"
|
||
78,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_046,船長、今の話は本当か?
|
||
79,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_047,"今の話……というと……
|
||
船を襲ったのは、「紅珊瑚の海魔」という頭目に率いられた、
|
||
「珊瑚の銛」というサハギン族の一味だということですか?"
|
||
80,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_048,"そ、そんな……聞き間違いではなかったか……
|
||
「紅珊瑚の海魔」……馬鹿な……ッ!
|
||
奴が、再びこの海に現れたというのか……?"
|
||
81,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_049,少甲士さん、何かご存知なんですか?
|
||
82,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_050,"15年前……西ラノシアを恐怖のどん底に叩き落とした、
|
||
最凶最悪、冷酷非情のサハギン族の大海賊がいた。"
|
||
83,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_051,"首から提げた「白珊瑚」の首飾りが、ヒトの返り血により、
|
||
「紅珊瑚」のように赤く染まっていたため、
|
||
ついた名が……「紅珊瑚の海魔」!"
|
||
84,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_052,"その名を聞けば、船乗りたちは舫を結ぶ手を震わせ、
|
||
恐怖によって、心は時化の海のごとく荒れ狂う……。
|
||
当時のバラクーダ騎士でさえ、まるで歯が立たなかった……。"
|
||
85,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_053,"その名を久しく聞かなくなったため、
|
||
てっきり死んだかと思っていたが……
|
||
なんということだ……奴め、生きていたのか……!"
|
||
86,TEXT_BANSAH003_01376_URURUKOGURURU_000_054,"とにかく……これは重大な情報だ。
|
||
キャンプ・スカルバレーのファルクブリダ中甲佐に報告し、
|
||
黒渦団として今後の対策を練ることにする!"
|
||
87,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_055,"はぁ、そんな奴が現れたんじゃ……
|
||
命がいくつあっても足りないですよ。
|
||
……こりゃ、いよいよ廃業かなぁ。"
|
||
88,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_056,"ああ、冒険者さん、お礼がまだでしたね。
|
||
……こんなものしかありませんが、良かったら、
|
||
この「」をもっていってください。"
|
||
89,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_057,"脱出の際に、持ち出せた商品はコレくらいでしてね。
|
||
本当ならば、もっと冒険に役立つものを、
|
||
差し上げたいのですが……。"
|
||
90,TEXT_BANSAH003_01376_CAPTAIN01376_000_058,"せっかく商売が軌道に乗ってきたところなんですがねぇ。
|
||
命は助かったものの……
|
||
これからどうやって生きていけばいいものやら……。"
|
||
91,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_060,"Player……。
|
||
話は聞いた、よくぞ「珊瑚の銛」の野望を阻止してくれたな。
|
||
船は奴らに奪われたが、犠牲者を出さなかったのは大殊勲だ。"
|
||
92,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_061,"フスィーッ……うむ、この香りは?
|
||
それは、いったい……。"
|
||
93,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_062,"フスィーッ、これは何だ?
|
||
ほう、陸で採れる……果実か? これまた珍妙な色だな。
|
||
……お前たち、こっちへ来なさい。"
|
||
94,TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_063,"フスィーッ……親父! 何だこれ?
|
||
食べ物? 丸くて、すっぱいイイ匂いがするぞ!"
|
||
95,TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_064,"……へぇ、「らのしあおれんじ」っていうの?
|
||
オニウツボの丸焼きと、どっちが美味しい!?"
|
||
96,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_065,"Playerの土産だ、ちゃんと礼を言え。
|
||
フスィーッ……「おれんじ」は、後で皆で分けて食え。
|
||
不平不満がないよう、平等にな。"
|
||
97,TEXT_BANSAH003_01376_INFANTSAHUAGIN01376_000_066,"フスィーッ……!
|
||
ありがとう、Player!"
|
||
98,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_067,"フスィーッ……子どもはいい。
|
||
奴らのためになら、私はこの命をいつでも捨てられる。
|
||
Playerよ、お前に子どもはいないのか?"
|
||
99,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_068,"お前ほどの戦士であれば、
|
||
女王から、さぞ多くの卵をもらっているのであろう?
|
||
フスィーッ……なんと、ヒトは卵を産まぬのか!?"
|
||
100,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_069,"フスィーッ……私もまだ知らぬことが多いようだ……。
|
||
……だが、お前も我らのことは多くを知るまい。
|
||
例えば、件の「珊瑚の銛」のことだ。"
|
||
101,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_070,"奴らは「サプサ産卵地」内で、
|
||
最近になって頭角を現してきた一団だ。
|
||
「海蛇の舌」を操り、戦場で多くの功績を挙げている。"
|
||
102,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_071,"奴らの頭目は……「紅珊瑚の海魔」……。
|
||
……お前が聞いた情報は、間違いないのだな?"
|
||
103,TEXT_BANSAH003_01376_NOVV_000_072,"フスィーッ……分かった。
|
||
我らも、あまりのんびりとはしていられないな……。
|
||
……この海に再び……「紅珊瑚の海魔」が現れたとなれば……。"
|
||
104,TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_080,"「サハギン族:ノォヴ一味」との友好関係が
|
||
「認定」になりました。
|
||
珊瑚の銛の暴挙を退け、彼らに認められたようです。"
|
||
105,TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_081,"これ以降、ノォヴの育成地にいる「ホォウ」より、
|
||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||
106,TEXT_BANSAH003_01376_SYSTEM_000_082,"また、「サハギン族のよろず屋」より、
|
||
「友好関係:認定」の商品の購入ができるようになりました。
|
||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||
107,TEXT_BANSAH003_01376_TAMER01376_000_090,"フスィーッ……俺のエルブストに乗って、
|
||
沖合の商船「スワロー号」に向かうか?"
|