mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
182 lines
14 KiB
CSV
182 lines
14 KiB
CSV
0,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_00,ホライズンのサンクレッドは、冒険者に話があるようだ。
|
|
1,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_01,サンクレッドは、ホライズンに残り、フフルパを手伝うという。西ザナラーンのベスパーベイにいる「アルフィノ」と話そう。
|
|
2,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_02,アルフィノから、東方の辺境都市「ドマ」から来たという異邦の民の話を聞いた。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「異邦の民の指導者」を捜し出そう。
|
|
3,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_03,異邦の民の指導者は、ナナモ陛下への謁見を求めていたが、門前払いを食らっていた。アルフィノが異邦の民の指導者から話を聞くことになった。ウルダハのクイックサンドにいる「アルフィノ」と話そう。
|
|
4,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_04,異邦の民の指導者「ユウギリ」から話を聞いた。アルフィノが、ラウバーンに難民の対応について話をつけている間に、ユウギリたちの世話をすることになった。クイックサンドにいる「ユウギリ」と話そう。
|
|
5,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_05,ユウギリによると、祖国「ドマ」を離れてから、ろくな食事をとっていないという。難民への食事を手配してもらうため、クイックサンドの「モモディ」と話そう。
|
|
6,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_06,モモディは、難民への食事の手配を快く応じ、食材をベスパーベイに送る依頼書を書いてくれた。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「素材屋 フリードウリッヒ」に「」を、「料理屋 カテリーヌ」に「」を渡そう。
|
|
7,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_07,食材をベスパーベイに転送するよう伝え終えた。クイックサンドの「モモディ」へ報告しよう。
|
|
8,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_08,モモディへ報告した。「ユウギリ」に、食材がベスパーベイへ配送されたことを伝えよう。
|
|
9,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_09,ユウギリに食材を手配したことを伝えたところ、大いに感謝された。一方、アルフィノは難民の受け入れについて、ラウバーンと話をつけたようだ。ロイヤル・プロムナードの「ラウバーン」と話そう。
|
|
10,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_10,ユウギリは、ナナモ陛下及び砂蠍衆との謁見を果たした。しかし、ドマ難民の受け入れ要請は、ロロリトをはじめとする砂蠍衆によって拒否されてしまった。
|
|
11,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_GAIUSE203_01347_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_00,ベスパーベイのアルフィノと話す
|
|
25,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_01,ロイヤル・プロムナードで異邦の民の指導者を捜す
|
|
26,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_02,クイックサンドのアルフィノと話す
|
|
27,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_03,クイックサンドのユウギリと話す
|
|
28,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_04,モモディと話す
|
|
29,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_05,フリードウリッヒにを渡す
|
|
30,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_06,カテリーヌにを渡す
|
|
31,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_07,モモディと話す
|
|
32,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_08,ユウギリと話す
|
|
33,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_09,ロイヤル・プロムナードのラウバーンと話す
|
|
34,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_10,
|
|
35,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_11,
|
|
36,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_12,
|
|
37,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_13,
|
|
38,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_14,
|
|
39,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_15,
|
|
40,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_16,
|
|
41,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_17,
|
|
42,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_18,
|
|
43,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_19,
|
|
44,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_20,
|
|
45,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_21,
|
|
46,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_22,
|
|
47,TEXT_GAIUSE203_01347_TODO_23,
|
|
48,TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_000,"さてと、盟主さまからの、ありがたいお言葉だが……。
|
|
俺は、ここに残るよう仰せつかったよ。
|
|
引き続き、クリスタル消失事件を追うように、とね。"
|
|
49,TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_001,"フフルパくんと一緒に、
|
|
姿を消したという衛兵の線をあたってみようと思う。"
|
|
50,TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_002,"お前はベスパーベイへと向かってくれ。
|
|
現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。
|
|
よろしく頼むよ。"
|
|
51,TEXT_GAIUSE203_01347_THANCRED_000_005,"お前はベスパーベイへと向かってくれ。
|
|
現地のアルフィノ様と合流し、彼の手助けをしてほしいそうだ。
|
|
よろしく頼むよ。"
|
|
52,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_010,"やぁ、よく来てくれた。
|
|
ベスパーベイ沖に、ひどく損傷した商船が現れ、
|
|
そのうちの数名が、この小舟を使って上陸したようだ。"
|
|
53,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_011,"目撃者の話では、どうやら上陸した者たちは異邦の民……
|
|
それも、東方の辺境都市「ドマ」から来た難民らしい。"
|
|
54,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_012,"「ドマ」と言えば、ガレマール帝国支配下の属州だ。
|
|
帝国領内からの難民流出となれば、ただ事ではない。
|
|
我々も、状況を把握しておくべきだろう。"
|
|
55,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_013,"異邦の民は、一路、ウルダハ王宮を目指したという。
|
|
我々も、ウルダハの「ロイヤル・プロムナード」へ向かい、
|
|
「異邦の民の指導者」を捜してみよう。"
|
|
56,TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_014,我々は怪しい者ではござらぬ!
|
|
57,TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_015,せめて、話だけでも聞いてくださらぬか……。
|
|
58,TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_016,"ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である!
|
|
ここから先を通すわけにはいかん!
|
|
許可なき者は、お引き取り願おう!"
|
|
59,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_017,"この国の王との謁見をお願いしたい。
|
|
我々の話を聞いていただくだけでよいのだ!"
|
|
60,TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_020,"ここから先は、神聖なるウルダハ王宮である!
|
|
ここから先を通すわけにはいかん!"
|
|
61,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_021,(-異邦の民の指導者-)そこを何とかできないだろうか!
|
|
62,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_022,"(-異邦の民の指導者-)この国の王に、我々の話を聞いていただくだけでよいのだ。
|
|
時間を取らせるつもりもない。"
|
|
63,TEXT_GAIUSE203_01347_BARTHOLOMEW_000_023,"何度言われようとも、
|
|
素性も明らかではない者を、通すわけにはいかん!
|
|
さあ、お引き取りを!"
|
|
64,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_024,(-異邦の民の指導者-)……くっ!
|
|
65,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_025,"君たちは、ベスパーベイに上陸したという異邦の民だな。
|
|
揉めていたようだが、いったいどうされたのだ。"
|
|
66,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_026,"(-異邦の民の指導者-)王への謁見を願いでたのだが、にべもなく断られてな……。
|
|
……何としても、直談判の機会を得ねば!"
|
|
67,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_027,"待ちたまえ。
|
|
ここは王宮……下手に騒ぎだてると拘束されるぞ。"
|
|
68,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_028,"私は、アルフィノと言う。
|
|
ウルダハの民ではないが、この国の権力者に顔が利く身だ。
|
|
これも何かの縁、私で良ければ話を聞こう。"
|
|
69,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_029,"。
|
|
私は、彼女たちを連れ、一旦「クイックサンド」へ行く。
|
|
君もあとで来てくれるか。"
|
|
70,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_029,"……アルフィノ殿のお仲間か?
|
|
気が急くあまり、無様なところを見せてしまったな……。"
|
|
71,TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_029,"アルフィノ殿のお仲間の方ですね。
|
|
どうか我らに力添えを……。"
|
|
72,TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_029,"わが主は、祖国を出てからというもの、
|
|
常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。
|
|
わが主のお身体が心配です……。"
|
|
73,TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_030,"……ユウギリ様は、多くの同胞を導いていらっしゃる。
|
|
そんなユウギリ様を護り支える任を受けるのは、
|
|
このカササギの喜び。"
|
|
74,TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_030,"ユウギリ様は、祖国を出てからというもの、
|
|
常に先頭に立ち、苦難に満ちた旅路を導いてこられました。
|
|
キキョウは、ユウギリ様のお身体が心配です……。"
|
|
75,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_030,"……心遣い、感謝する。
|
|
我らは、東州オサード小大陸の辺境都市「ドマ」から
|
|
数ヶ月をかけて、この地までたどり着いた。"
|
|
76,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_031,"準備を整える間もない逃避行でな……
|
|
すぐさま食料は底を突き、多くの犠牲を出した。
|
|
ここしばらくは、ろくな食事も摂れていない。"
|
|
77,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_032,"せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、
|
|
腹にたまるものを食わせてやりたい……。
|
|
どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?"
|
|
78,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_035,"せめて船に残してきた子どもたちだけにでも、
|
|
腹にたまるものを食わせてやりたい……。
|
|
どうか、この店の店主に、頼んでみてはもらえぬだろうか?"
|
|
79,TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_040,"……まあ、そんなことが!? あの方たちも大変だったのね……。
|
|
ちょうど大口の予約がなくなって、手配していた食材を
|
|
持て余していたところだから、喜んで提供するわよ。"
|
|
80,TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_041,"余った食材をベスパーベイに転送するよう依頼書を作るから、
|
|
ザル回廊のサファイアアベニュー国際市場にいる、
|
|
「フリードウリッヒ」と「カテリーヌ」に渡してちょうだい。"
|
|
81,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_060,"せめて、船に残してきた子どもたちだけにでも、
|
|
腹にたまるものを食わせてやりたいのだ……。"
|
|
82,TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_050,"モモディさんから、食材の転送依頼だって……?
|
|
ああ、余っちまってる食材の件だな。
|
|
どれ、依頼書を見せてくれ。"
|
|
83,TEXT_GAIUSE203_01347_FRIDURIH_000_051,"……わかった、食材は転送するとモモディさんへ伝えてくれよ。
|
|
それにしても、また難民か……。
|
|
貧乏人が増えて、治安が悪化しなければいいんだが……。"
|
|
84,TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_055,"モモディさんが、余らせた食材を転送したいって?
|
|
……いったい、どういうことだい。
|
|
依頼書をよく見せておくれよ。"
|
|
85,TEXT_GAIUSE203_01347_KATHERINE_000_056,"……タダで食材を譲ろうってのかい、お人好しだねぇ。
|
|
まあ、こっちはお代を頂けてるから、いいんだけどさ。
|
|
モモディさんに、引き受けたと伝えとくれ。"
|
|
86,TEXT_GAIUSE203_01347_MOMODI_000_059,"お帰りなさい、依頼書を渡せたかしら?
|
|
……ふむ、無事に、食材はベスパーベイへ送られたようね。
|
|
さあ、早くユウギリさんにも教えてあげて!"
|
|
87,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_061,"食料をベスパーベイへ送っていただいただと!?
|
|
……かたじけない、この恩は決して忘れはせぬ。
|
|
後ほど、私からも店主に礼を伝えなければ……。"
|
|
88,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_070,"どうにか、不滅隊のラウバーン局長を通じて、
|
|
ナナモ陛下に取り次いできたよ。"
|
|
89,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_071,では……!
|
|
90,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_072,"ああ、謁見をしてくださるそうだ。
|
|
ナナモ陛下は、相談役たる「砂蠍衆」も招集された。
|
|
この国の権力者たちに談判できるぞ。"
|
|
91,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_073,……かたじけない、恩に着る。
|
|
92,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_074,"よしてくれ、大したことではないよ。
|
|
……ただ、先程も言ったように結果にまでは責任を持てない。
|
|
何かしら、力になってはやりたいのだがね……。"
|
|
93,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_075,"……心得ている。
|
|
場を用意していただけただけで、ありがたい。"
|
|
94,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_076,"では、「ロイヤル・プロムナード」に向かうとしよう。
|
|
ラウバーン局長がお待ちだ。"
|
|
95,TEXT_GAIUSE203_01347_ALPHINAUD_000_080,"ユウギリたちの処遇は、砂蠍衆の面々が、
|
|
難民になんらかの価値を見出すかどうか、
|
|
それ次第だろうな……。"
|
|
96,TEXT_GAIUSE203_01347_YUGIRI_000_080,"このウルダハは、実利を重んじる都市と聞いた。
|
|
我々に利用価値があると示せば、あるいは……。"
|
|
97,TEXT_GAIUSE203_01347_KASASAGI_000_080,"ウルダハは、ガレマール帝国を相手に、
|
|
一歩も退くことなく、戦い抜いてきた都市と聞く。
|
|
いわば我らは敵を同じくする同志のはず……そうだろう?"
|
|
98,TEXT_GAIUSE203_01347_KIKYOU_000_080,"ナナモ陛下……。
|
|
理解のあるお方だといいのですが……。"
|
|
99,TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_080,"「ミラージュトラスト」総裁のテレジ・アデレジという。
|
|
遊技場「プラチナミラージュ」のオーナー、
|
|
と言えば、おわかりかな?"
|
|
100,TEXT_GAIUSE203_01347_TELEDJIADELEDJI_000_081,"富とは、良き人材から生まれるもの……。
|
|
それには出自は関係ない、たとえ難民であろうともな。"
|
|
101,TEXT_GAIUSE203_01347_RAUBAHN_000_100,"……来たか。
|
|
ナナモ様、それに砂蠍衆の面々は、すでに香煙の間でお待ちだ。
|
|
我輩たちも行くとしよう。"
|