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0,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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※本クエストは、クラフタークラス:レベル6以上、
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バトルクラス:レベル43以上推奨です。
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エカトル実験場のタタラムは冒険者にお礼を言いたいようだ。"
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1,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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前回までの冒険録:
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イクサル族の技術者集団「エカトル空力団」に協力する冒険者は、「セズル・トトロック」からの調達に出かけた「計図のボゾル・エドゥアン」を連れ帰るよう頼まれる。冒険者は計図のボゾル・エドゥアンを見つけるが、「エカトル空力団」を敵視するイクサル族の一団に襲われた彼は、怪我を負っていた。怪我で製作できない計図のボゾル・エドゥアンに代わり、冒険者がを製作する。セズル・トトロックにを渡して事情を話すと、彼は計図のボゾル・エドゥアンが「デズル・クワラン号」の設計主任だと教えてくれた。代理の設計士に名乗り出た「タタラム」と、技師として認められた冒険者も巻き込み、「デズル・クワラン号」の開発は続いていく……。
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* * *
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タタラムから、コルソンという人物に手紙を届けてほしいと頼まれた。まずはグリダニア・ランディングの受付「ヒダ」に、コルソンの居場所を尋ねよう。"
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2,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_02,ヒダにコルソンの居場所を尋ねた。タタラムの名を聞いたヒダは尋常ではない様子で、急ぎ神勇隊司令砦へ向かって欲しいと冒険者に懇願した。グリダニアの神勇隊司令砦の前にいる「シャンステゥル」と話そう。
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3,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_03,シャンステゥルから話を聞いた。どうやら「ハイウィンド社令息誘拐事件」という一大事が起きているらしい。神勇隊司令砦にいる「コルソン」に「」を渡そう。
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4,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_04,コルソンにを渡した。誘拐されたと思われていた「ハイウィンド飛空社」の社長令息とは、タタラムのことだったようだ。目的のを製作するため、フォールゴウドの製作施設に赴き、管理者である「ヒルデヤード」に「」を渡そう。
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5,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_05,"ヒルデヤードにを渡し、注文どおりの材料を受け取った。「」をもとに「」を製作し、エカトル実験場の「タタラム」に納品しよう。
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※バフステータス「製作施設:難関工作」が終了した場合や、「」を失った場合は、再びヒルデヤードに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
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6,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_06,タタラムにを納品した。タタラムは自分の正体を知った冒険者に、心の内を打ち明けた。経営者である前に、技師として「素晴らしい飛空艇を造る」という夢を叶えたいというタタラム。セズル・トトロックは共感し、ふたりは空への夢をいっそう強くするのだった。
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7,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_07,
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8,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_08,
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9,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_09,
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10,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_10,
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11,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_11,
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12,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_12,
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13,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_13,
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14,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_14,
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15,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_15,
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16,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_16,
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17,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_17,
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18,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_18,
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19,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_19,
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20,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_20,
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21,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_21,
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22,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_22,
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23,TEXT_BANIXA004_01489_SEQ_23,
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24,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_00,グリダニア・ランディングのヒダと話す
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25,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_01,シャンステゥルと話す
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26,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_02,コルソンにを渡す
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27,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_03,フォールゴウドのヒルデヤードにを渡す
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28,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_04,製作手帳 友好部族クエストLv6:を製作
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29,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_05,
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30,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_06,
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31,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_07,
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32,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_08,
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33,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_09,
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34,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_10,
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35,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_11,
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36,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_12,
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37,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_13,
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38,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_14,
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39,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_15,
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40,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_16,
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41,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_17,
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42,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_18,
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43,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_19,
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44,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_20,
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45,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_21,
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46,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_22,
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47,TEXT_BANIXA004_01489_TODO_23,
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48,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_000,"こんにちは、Playerさん。
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見てください! 飛空艇の建造はとても順調ですよ!
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僕のアイディアも、いくつか採用されているんです!"
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49,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_001,"Playerさん……
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今さらですが、改めてお礼を言わせてください。"
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50,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_002,"今まで誰も挑戦したことのない、新発想の飛空艇!
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その設計と建造に携われるなんて、
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技術者冥利に尽きるとは、まさにこのことです!"
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51,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_003,でも、実はちょっと困ったことがありまして……。
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52,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_004,"僕の革新的な設計思想を実現させるには、どうしても高品質な
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「」という部材が必要なのですが、
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これは実験場では調達できないのです。"
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53,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_005,"あまり頼りたくはないのですが……
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この際、仕方がありません……。
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知り合いに調達を、お願いすることにします。"
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54,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_006,"Playerさん、すみませんが、
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この手紙を「コルソン」という人に届けてくださいませんか?
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彼ならきっと、皆に内緒で部材を用意してくれるはず……。"
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55,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_007,"彼の居場所は、グリダニア・ランディングの受付にいる、
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「ヒダ」という女性に聞けばわかるはずです。
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不躾なお願いで申し訳ありませんが、よろしくお願いします!"
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56,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_008,"僕がイクサル族と最新鋭飛空艇を造ってるなんて聞いたら、
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コルソンのじっちゃん、どんな顔をするかなぁ……。"
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57,TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_010,"こんにちは、ここは循環飛空艇乗り場です。
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……えっ? 私に何か御用でしょうか……?"
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58,TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_011,"……コルソンさんの居場所を探している?
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タタラムからの手紙を預かっている……ですって?
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い、今……あ、貴方「タタラム」っていいました!?"
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59,TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_012,"あ、貴方っ! も、も、もしかしてっ、
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た、た、タタラム様について、何かご存知なんですかっ!?"
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60,TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_013,"た、た、た、大変ですっ! ぼ、冒険者さんっ!
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今すぐ「神勇隊司令砦」に足を運んでもらえますかっ!?
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神勇隊司令砦の「シャンステゥル」様に報告してください!"
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61,TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_014,"お探しになっているコルソンさんも、
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神勇隊内に設置された対策本部にいらっしゃるはずです!
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は、早くっ!"
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62,TEXT_BANIXA004_01489_HIDA_000_015,"神勇隊司令砦の「シャンステゥル」様に事情を話してください!
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……意味がわからないですって?
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行けばわかりますからっ! は、早くっ!"
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63,TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_020,"おっと、冒険者よ。
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現在、神勇隊は深刻な事件を抱えているんだ。
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中で騒いで、捜査の邪魔をしないでくれよ。"
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64,TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_021,"「ハイウィンド社令息誘拐事件」……
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無事に解決するといいのだが。"
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65,TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_022,"「コルソン」氏を探しているだと?
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彼なら、この神勇隊司令砦に詰めているぞ。
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……何せ、事件の被害届を出した張本人だからな。"
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66,TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_023,"今は、中の待合室で待機しているはずだ。
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話をするなら、言葉遣いには気をつけろよ……。
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彼は、かの大企業「ハイウィンド飛空社」の重役なのだからな。"
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67,TEXT_BANIXA004_01489_CHANSTELOUP_000_024,"「コルソン」氏なら、中の待合室で待機しているはずだ。
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||
話をするなら、言葉遣いには気をつけろよ……。
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彼は、かの大企業「ハイウィンド飛空社」の重役なのだからな。"
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68,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_030,"はいはい、いかにも私がコルソンじゃ。
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何か用ですかな?
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今、のっぴきならぬ状況なもので、用件は手短に頼みますぞ。"
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69,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_031,"ひゃっ!?
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こ、こ、これは……タタラム坊っちゃんからの手紙!?
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ど、どこでこれをっ!? ぼ、坊っちゃんは無事なんですかの!?"
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70,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_032,"ええっ!? イ、イクサル族と一緒にいるじゃと!?
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ぼ、坊っちゃんっ、どうかお待ちくだされ!
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このコルソン爺、命に代えて助け出しますぞっ!!"
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71,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_033,"神勇隊の精鋭と、ハイウィンド飛空社の雇った傭兵……
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合わせて一個大隊規模の救出部隊を編成しましょう!
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タタラム坊っちゃんっ! もう少しの辛抱ですぞっ!"
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72,TEXT_BANIXA004_01489_Q1_000_001,コルソンさん、どうかお願いします……
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73,TEXT_BANIXA004_01489_A1_000_001,落ち着いてください。
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74,TEXT_BANIXA004_01489_A1_000_002,坊っちゃんはご無事です。
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75,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_034,"こ、こんな非常事態に、落ち着いてなどいられますかっ!?
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……え? 坊っちゃんはご無事ですと?"
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76,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_035,"…………なんと!
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「イクサル族と飛空艇を造っている」ですと!?
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こりゃまたびっくり仰天、たまげたわい!"
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77,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_036,"申し遅れました……私の名はコルソン。
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「ハイウィンド飛空社」の技術顧問をしております。
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……はい、あの循環飛空艇を運航しとる会社ですわい。"
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78,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_037,"タタラム坊っちゃんは「ハイウィンド飛空社」社長のひとり息子。
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つまり社の将来を背負う、跡取りとなる御令息であります。"
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79,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_038,"坊っちゃんは数日前、私とともにグリダニアへと、
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循環飛空艇視察を兼ねた遊興にやってきたのですが、
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少し目を離した隙に、忽然と姿を消してしまいましてな。"
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80,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_039,"何か事件に巻き込まれたのでないかと大混乱!
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神勇隊を巻き込み、グリダニア中が、そりゃもう、
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蜂の巣をつついたように、大騒ぎとなっとるのですわ!"
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81,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_040,"しかし、まぁ……これで肩の荷が下りましたわい。
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坊っちゃんが無事でひと安心。
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何かあったら、社長に合わせる顔がありませんでの。"
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82,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_041,"……それにしても、坊っちゃんめ。
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「じっちゃんに調達してほしい部材があるんだ。
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どうしても、飛空艇の開発に必要なんだ!」……ですと。"
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83,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_042,"言い訳の手紙かと思ったら、部材調達の無心とは……。
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なかなか、ちゃっかりしておりますわい。
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これも社長の血ですかのぅ。"
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84,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_043,"部材は……機関部接合材ですか……。
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||
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。
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機関部の台座となるマウントフレームのことですな?"
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85,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_001_043,"部材は……機関部接合材ですか……。
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||
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。
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青燐水が漏れないように隙間を埋めるラバーパッキンですな?"
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86,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_002_043,"部材は……機関部接合材ですか……。
|
||
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。
|
||
機関の振動を低減するための革張りの木製フレームですな?"
|
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87,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_002_044,"ふむふむ、部材は……機関部接合材ですか……。
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||
これは青燐機関部を、船体に取り付けるために必要な部材。"
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88,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_045,"この老骨を、どれだけコキつかえば気がすむやら……。
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とはいえ、若者に頼られるというのは、嬉しいことですな。"
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89,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_046,"冒険者殿、この「」を、
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||
フォールゴウドの施設管理者に渡せば、材料がもらえるでしょう。
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||
材料をもとに部材を作るのは、冒険者殿におまかせしますぞ?"
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||
90,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_047,"私は、タタラム坊っちゃんを信じております。
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||
イクサル族と一緒にいるというのも、
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||
きっと何か、坊っちゃんなりの深慮あってのことでしょうからな。"
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||
91,TEXT_BANIXA004_01489_COLSON_000_048,"タタラム坊っちゃんは、昔から飛空艇が大好きでしてな。
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||
私にとっては、可愛い孫のような存在です。
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||
冒険者殿、坊っちゃんをよろしくお願いしますぞ。"
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92,TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_050,"お嬢ちゃん、こ~んに~ちは~!
|
||
あれ? 声が小さいぞぉ? もう一度、こ~んに~ちは~!!"
|
||
93,TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_051,"わぁ! この証書の印は「ハイウィンド飛空社」だね!
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||
こんな高価な材料を惜しげもなく使用するなんて、
|
||
流石は天下の大会社ってところかしら。"
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||
94,TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_052,"じゃあ、注文どおり「」を用意したから!
|
||
製作、がんばってねっ!"
|
||
95,TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_053,"製作、がんばってね!
|
||
お姉さんが見ててあげるから、最後まで諦めちゃダメだぞっ!"
|
||
96,TEXT_BANIXA004_01489_HILDEYERD_000_054,"仕事が終わった子は、納品に行かなきゃだめだぞ~!
|
||
途中でなくしちゃったりしたら、
|
||
お姉さんのところにまた来て、作りなおせばいいからねっ!"
|
||
97,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_060,"おかえりなさい、冒険者さん!
|
||
どうです? コルソンに手紙を渡せましたか?"
|
||
98,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_061,"おおっ、これ、これです!
|
||
この機関部接合材はハイウィンド飛空社を介さないと、
|
||
調達が難しい貴重な代物なんです。"
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||
99,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_062,"でも、これがあれば、現在建造中の「デズル・クワラン号」に
|
||
僕が改良した機関部を接合することができます。
|
||
いよいよ僕の設計が試される時が来ました!"
|
||
100,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_063,"す、すみません、飛空艇のことになると、
|
||
つい我を忘れてしまう性分でして……。
|
||
……僕の正体を、コルソンのじっちゃんから聞きましたか?"
|
||
101,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_064,"……はい、確かに僕の父は「ハイウィンド飛空社」の社長。
|
||
エオルゼアの各都市を結ぶ循環飛空便を運航する、
|
||
あの国際的な航空会社です。"
|
||
102,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_065,"そんな大会社の跡取り息子ですからね。
|
||
どこへ行っても貴賓待遇を受け、特別扱い……。"
|
||
103,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_066,"かといって、家にいればいたで、
|
||
次期社長としての教育の数々が待っています。
|
||
経営学に帝王学……すべては飛空艇で金を儲けるために……。"
|
||
104,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_067,"でも、僕が本当にやりたいことは、金儲けなんかじゃない。
|
||
こんな立場、もうウンザリなんです!
|
||
……だから僕は自分の意志で、この実験場へと逃げてきました。"
|
||
105,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_068,"僕は、経営者である前に、技術者でありたいんです!
|
||
僕のことを誰も知らない場所で、
|
||
自分の知識と技術を頼りに、設計士としての腕を試したい!"
|
||
106,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_069,"単なるお坊ちゃんの道楽だと、笑いたいなら笑ってください……
|
||
でも……僕は金や名誉なんかいらない!"
|
||
107,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_070,"「素晴らしい飛空艇を造る」!
|
||
何よりも高く、速く、大空を飛ぶ翼が欲しい!
|
||
僕の夢は……たったひとつ……それだけなんです!"
|
||
108,TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_071,"よく言ったッァ、小僧ッォ!
|
||
話は聞いてたぜッェ!"
|
||
109,TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_072,"オメェが大金持ちだろうが何だろうがッァ、関係ねッェ!
|
||
何せ、オレたちゃイクサル族だからよッォ!
|
||
ヒトの金なんざ、溶かして釘にした方がマシってもんよッォ!"
|
||
110,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_073,セズルさん……。
|
||
111,TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_074,"オウオウッゥ! いいかッァ? その心意気はッァ、
|
||
思う存分、「デズル・クワラン号」にぶつけやがれッェ!"
|
||
112,TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_075,"ナメんなよッォ? こいつはオメェに媚びたりはしねッェ。
|
||
だが、かけた情熱の分、こいつはオレたちに応えてくれるッゥ。
|
||
それが「モノを作る」ってコトよッォ!"
|
||
113,TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_076,"打ち上げようぜッェ……!
|
||
尻に火ぃつけて、楽園「アヤトラン」にぶっぱなすッゥ、
|
||
とびきりでっけぇ「夢」って名のッォ……花火をよッォ……。"
|
||
114,TEXT_BANIXA004_01489_TATARAMU_000_077,……はいっ!
|
||
115,TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_500,"冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の
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尾翼部分に機関部が接合され、実装が完了しました!
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開発は順調です、この調子でがんばりましょう!"
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116,TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_100,"「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が
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「友好」になりました。
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彼らの想いを知り、友好関係を築くことができたようです。"
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117,TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_101,"これ以降、エカトル実験場の「財務のロゾル・カットラン」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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118,TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_102,"また、「イクサル族のよろず屋」より、
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「友好関係:友好」の商品の購入ができるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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119,TEXT_BANIXA004_01489_POPMESSAGE_000_200,製作の準備が整った。
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120,TEXT_BANIXA004_01489_SYSTEM_000_201,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
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このアイテムは、使用することはありません。
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売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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121,TEXT_BANIXA004_01489_SEZULTOTOLOC_000_009,(★未使用/削除予定★)
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