mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
245 lines
19 KiB
CSV
245 lines
19 KiB
CSV
0,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
|
||
※本クエストは、クラフタークラス:レベル15以上、
|
||
バトルクラス:レベル47以上推奨です。
|
||
|
||
エカトル実験場のタタラムは冒険者にお願いがあるようだ。"
|
||
1,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
|
||
設定されています。
|
||
|
||
前回までの冒険録:
|
||
「デズル・クワラン号」の開発は、心臓部である動力伝達系の作業まで進行していた。そこで、精密部品の製作に必要な「旋盤」の歯車の調達が、冒険者に依頼される。「ハイウィンド飛空社」の社長令息「タタラム」の記憶を頼りに、タタラムの祖父「タタノラ」の旧工房があったフォールゴウドで、目的の歯車を見つけた冒険者。その表面には「セズル・トトロック」の師匠である「デズル・クワラン」への友情を誓う言葉が彫られていた……。世代を超えた空への夢を胸に、一同は「デズル・クワラン号」の開発を進めていくのであった。
|
||
* * *
|
||
タタラムからゲロルトへの依頼の発注を任された。北部森林のハーストミルにいる「ゲロルト」と話そう。"
|
||
2,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_02,ゲロルトに話しかけたが、聞く耳を持たないようだ。ゲロルトの弟子であるハーストミルの「ドレイク」に「」を渡し、事情を説明しよう。
|
||
3,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_03,"ドレイクに事情を説明した。ゲロルトの心を動かすため、返却された「」をもとに「」を4つ製作し、ハーストミルの「ゲロルト」に納品しよう。
|
||
|
||
※バフステータス「製作施設:部材工作」が終了した場合や、「」を失った場合は、再びドレイクに話しかけましょう。バフステータスと材料が付与され、再挑戦が可能になります。"
|
||
4,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_04,をゲロルトに渡した。その出来に満足した彼は俄然やる気になり、改めて依頼を受けてくれた。エカトル実験場の「タタラム」に報告しよう。
|
||
5,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_05,タタラムに報告し、操縦系統完成の目処が立ったことを喜ばれた。しかし、タタラムは父である「ハイウィンド飛空社」社長のタタバルによって、強制的に連行されてしまった。エカトル実験場の「セズル・トトロック」と話そう。
|
||
6,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_06,セズル・トトロックと話した。タタバルの、息子の意志を踏みにじるような暴挙に、憤慨するセズル・トトロック。設計者であるタタラムがいなくなり、「デズル・クワラン号」の開発は暗礁に乗り上げる。遥かなる空を目指す彼らの夢は、果たして叶うのだろうか……?
|
||
7,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_BANIXA006_01491_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_00,ハーストミルのゲロルトと話す
|
||
25,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_01,ドレイクにを渡す
|
||
26,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_02,製作手帳 友好部族クエストLv15:を製作
|
||
27,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_03,タタラムと話す
|
||
28,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_04,セズル・トトロックと話す
|
||
29,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_05,
|
||
30,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_06,
|
||
31,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_07,
|
||
32,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_08,
|
||
33,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_09,
|
||
34,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_10,
|
||
35,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_11,
|
||
36,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_12,
|
||
37,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_13,
|
||
38,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_14,
|
||
39,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_15,
|
||
40,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_16,
|
||
41,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_17,
|
||
42,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_18,
|
||
43,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_19,
|
||
44,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_20,
|
||
45,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_21,
|
||
46,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_22,
|
||
47,TEXT_BANIXA006_01491_TODO_23,
|
||
48,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_000,"こんにちは、Playerさん。
|
||
機関部の搭載も終わり、「デズル・クワラン号」の開発も、
|
||
いよいよ佳境に入ってきました!"
|
||
49,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_001,"もう少し……あと、もう少しで、
|
||
僕たちの夢、高々度飛空艇が完成します!
|
||
これはまさに、エオルゼアの歴史に残る偉業ですよ!"
|
||
50,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_002,"そこでPlayerさん、お願いです。
|
||
この実験場の先にある「ハーストミル」という集落に、
|
||
「ゲロルト」という武具職人がいるのを知っていますか?"
|
||
51,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_003,"「デズル・クワラン号」の操舵装置を完成させるのに、
|
||
「伝説」とまで言われた、彼の加工技術が必要なのです!
|
||
その下準備として、あなたに、ある部材を作ってほしいんです!"
|
||
52,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_004,"どうか、この「」をもとに製作した、
|
||
「」をゲロルトさんに届けてください。
|
||
よろしくお願いします!"
|
||
53,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_005,"ゲロルトさんは、当代随一の武具職人。
|
||
彼が辣腕を振るえば、僕たちの予想を超える、
|
||
逸品を製作してくれるでしょう!"
|
||
54,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_100_010,"なンの用だ? また妙なジジイでもやってきたのか?
|
||
悪いが、厄介事はご免だぜ?
|
||
こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!"
|
||
55,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_200_010,"あぁン? またテメェか!
|
||
こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!
|
||
オレが作ってやった武器で、鍛錬でもしてきやがれ!"
|
||
56,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_010,"あぁン? なんだテメェ、なンの用だ?
|
||
こっちは頭がガンガン……いや、仕事で忙しいンだよ!
|
||
邪魔すんじゃねぇ、この野郎ッ!"
|
||
57,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_011,"……あっ、冒険者さん、すみません。
|
||
お師匠様は、二日酔いが酷いようでして……。"
|
||
58,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_012,"ええっと、どんな大きさのヤカンを御所望ですか?
|
||
……えっ? ヤカンの注文じゃない?
|
||
それは失礼いたしました。"
|
||
59,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_013,"用件でしたら、弟子である私が伺いましょう。
|
||
再度、お声がけ願えますか?"
|
||
60,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_014,"クソォ……バスカロンの野郎……。
|
||
安酒飲ませやがって……頭がイテェのなンのって!"
|
||
61,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_030,"それでは、改めましてお仕事の話を……。
|
||
どういった依頼でしょうか?"
|
||
62,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_031,"……なるほど、新型飛空艇の操舵装置ですか。
|
||
ご所望される品質を満たすには、
|
||
高い加工精度が求められるでしょうね。"
|
||
63,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_032,"お師匠様は武具製作が本業ですが、
|
||
大胆かつ繊細な仕事ぶりは、伝説と謳われるほど。
|
||
必ずや、最高の操舵装置を仕上げることができるでしょう。"
|
||
64,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_033,"……ですが、見てのとおり、お師匠様は気難しい御仁。
|
||
借金取りでもないかぎり、働かせるのは至難の業です……。"
|
||
65,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_034,"見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
|
||
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
|
||
操舵装置の部材……操舵輪を、最高の技術で作ってください。"
|
||
66,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_035,"見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
|
||
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
|
||
操舵装置の部材……ワニスを、最高の技術で作ってください。"
|
||
67,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_036,"見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
|
||
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
|
||
操舵装置の部材……操舵輪を、最高の技術で作ってください。"
|
||
68,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_037,"見たところ、あなたもかなり腕の立つ職人の様子。
|
||
まずは予定どおり、あなたが持ち込まれた材料の一部を使って、
|
||
操舵装置の部材を、最高の技術で作ってください。"
|
||
69,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_038,"目の前で作られた、高品質な部材を4つばかり突きつければ、
|
||
お師匠様の職人魂に火が付くかもしれません。
|
||
そうすれば、きっと仕事を引き受けてくださるでしょう!"
|
||
70,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_100_038,"それでは「」をお返しします。
|
||
施設はこの場所を使うといいでしょう。
|
||
さぁ、存分に腕を振るってください!"
|
||
71,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_039,"目の前で作られた、高品質な部材を4つばかり突きつければ、
|
||
お師匠様の職人魂に火が付くかもしれません。
|
||
そうすれば、きっと仕事を引き受けてくださるでしょう!"
|
||
72,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_100_039,"製作が完了したようですね、お師匠様に渡してください。
|
||
紛失などの理由で、再度製作の必要が生じた場合には、
|
||
私にひと声おかけください。"
|
||
73,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_040,"ふぅ……ようやく頭痛が治まってきやがったか……
|
||
あぁン? まだいたのか、この野郎ォ!
|
||
何だってンだ、チクショーめ!"
|
||
74,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_041,"なンだ、こりゃ…………。
|
||
おい、コイツはテメェが作ったのか?
|
||
ほぉ~、意外なことしてくれンじゃねぇか。"
|
||
75,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_042,"まさかテメェが、いっぱしの職人だったとはなぁ……。
|
||
……なるほど、その腕前をもってしても作ることができず、
|
||
このオレに頭下げて頼みてぇ仕事があるンだな?"
|
||
76,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_043,"……その「操舵装置」とやらを、テメェの作った部材を使って、
|
||
武具職人であるオレに作れと?"
|
||
77,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_044,"わかったよ……。
|
||
テメェの腕と心意気に免じて、この仕事を請けてやンよ。
|
||
……だが、少し時間をくれや。"
|
||
78,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_045,"ちっとばかし本気出さなきゃなンねぇ、代物らしい。
|
||
……ちゃんと酒抜いてから作業しねぇとな。
|
||
完成したブツは、届けっからよ。"
|
||
79,TEXT_BANIXA006_01491_GEROLT_000_046,"ふン、飛空艇の操舵装置を作れとは……オレもヤキが回ったぜ!
|
||
だが安心しな! 頼まれたからには、仕事に手は抜かねぇ!
|
||
ヤカンの数百倍は頑丈なパーツを作ってやるからよぉ!"
|
||
80,TEXT_BANIXA006_01491_DRAKE_000_047,"良かったですね! お師匠様も冒険者さんの腕に触発されて、
|
||
俄然、やる気がでてきたようです!
|
||
この調子で、私にも何か教えてくれればいいのですが……。"
|
||
81,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_200,"Playerさん、良かった!
|
||
……ゲロルトさんは、依頼を請けてくれたんですね?
|
||
これで「デズル・クワラン号」の操縦系統は完成です!"
|
||
82,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_201,あっ……あれはっ……!?
|
||
83,TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_202,(-訓練された傭兵-)総員攻撃準備完了! いつでも突入できます!
|
||
84,TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_203,(-訓練された傭兵-)ウム、鳥野郎を一匹も逃がすな。
|
||
85,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_204,"なんだッァ!? なんだッてんだッァ!?
|
||
オメェらはよッォ!"
|
||
86,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_205,"オレ様ッの、大事な大事な実験場にッィ!
|
||
土足で入ってきてんじゃねぇぞッォ!!"
|
||
87,TEXT_BANIXA006_01491_MARCENARY01491_000_206,"(-訓練された傭兵-)だまれ、蛮族め!
|
||
タタラム坊っちゃんを拉致して、何を企んでる!?"
|
||
88,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_207,"あぁッン、拉致だとッォ?
|
||
何言ッてんだッァ!?
|
||
頭沸いてんのか、テメェらッァ!"
|
||
89,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_208,"こんなとこまで乗り込んでくるなんて……。
|
||
僕に構わないでくれと、何度も言ったでしょうっ!"
|
||
90,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_209,(-????-)あまり我侭を言うんじゃない、タタラム!
|
||
91,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_210,と、父さん……!?
|
||
92,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_211,"父さんだとッォ!?
|
||
じゃ、アンタ、ハイウィンドなんちゃらッつー
|
||
ヒトの会社のシャッチョーさんかッァ!?"
|
||
93,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_212,"ここが、飛空艇船渠だと?
|
||
なんて劣悪な環境だ……ロクな設備も資材もない。
|
||
……まるで、廃棄物を集積するゴミ溜めのようじゃないか。"
|
||
94,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_213,"タタラム、お前はいったい何がしたい?
|
||
飛空艇をいじりたいなら、社の工房を使えばいいだろう?
|
||
ガーロンド・アイアンワークス製の飛空艇を用意してやるぞ?"
|
||
95,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_214,"違う! そうじゃない!
|
||
僕たちの目的は、そんな低い空を飛ぶことじゃないんだ!
|
||
わかってくれよ、父さん!"
|
||
96,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_2015,"オウオウオーウ、オッサンよッォ! いきなり何だッァ!?
|
||
チョーシこいてっと、尻の穴に青燐水流しこむぞッォ?
|
||
ああ~ッン!?"
|
||
97,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_216,"……なんと下等で下劣な連中だ。
|
||
タタラム、お前はこいつらに騙されているんだ。
|
||
鳥ほどの脳しかない蛮族が、本当に飛空艇を造れるとでも?"
|
||
98,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_217,"僕を騙してきたのは、父さんの方だ!
|
||
僕たちが空を飛べるのは、イクサル族のおかげなんだよ!?
|
||
父さんこそ、どうして、その事実を隠そうとするんだ!?"
|
||
99,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_218,"会社に悪いイメージがつくのを恐れているから?
|
||
獣人に学ぶなんて、人としてのプライドが許さないから?
|
||
父さんは、何もわかっちゃいない!"
|
||
100,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_219,"そんな重たい荷物なんか背負ってたら、飛べないんだ!
|
||
体を軽くして、向かい風に翼を広げなくちゃ……!
|
||
僕らの目指す高みには、届かないんだよ!"
|
||
101,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_220,"タタラム……いい加減にしろ……!
|
||
子どものお前に何がわかる……!?
|
||
これ以上、我侭を言うようなら、容赦はしないぞ……!"
|
||
102,TEXT_BANIXA006_01491_HIGHWINDSAECRETARY_000_221,"(-タタバルの専属秘書-)タタバル社長、そろそろお時間です。
|
||
リムサ・ロミンサで大事な商談が二件……。
|
||
その後、財務長官とコーラルタワーで会食が……。"
|
||
103,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_222,わかっている……すぐに向かう。
|
||
104,TEXT_BANIXA006_01491_TATABARU_000_223,"……つれていけ。
|
||
抵抗するなら多少、手荒なマネも許そう。
|
||
しつけの一環だ。"
|
||
105,TEXT_BANIXA006_01491_TATARAMU_000_224,"父さんっ! 待ってよ!
|
||
頼むから、僕の話を……聞いてくれよっ……!!"
|
||
106,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_225,"テメッェ! ソイツに何かあってみろッォ!
|
||
タダじゃ済まねぇからなッァ!
|
||
毛ぇむしって、串刺しにして丸焼きにすんぞッォ!"
|
||
107,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_050,"チックショッォ! なんてこったッァ!
|
||
小僧がいなくなっちまったらッァ、
|
||
誰が図面の調整をするってんだよッォ!?"
|
||
108,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_051,"やっぱり、ヒトってのは、ムカつくぜッェー!!
|
||
オレたちの気球をパクリやがったくせにッィ、
|
||
この空をッォ、ワガモノ顔で飛びやがるッゥ!"
|
||
109,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_052,"……とにかくッゥ、小僧がいなくなっちまった以上ッォ、
|
||
「デズル・クワラン号」の最終組立は中断ッン!
|
||
飛行実験は無期限延期だッァ!"
|
||
110,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_053,"小僧が戻るまで、部材の確保だけは進めるぞッォー!
|
||
それにしても、あのクソシャッチョーめッェ!
|
||
今度会ったら、ボコボコのフクロにしてやっからなッァ!!"
|
||
111,TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_500,"冒険者の活躍により、「デズル・クワラン号」の
|
||
操縦系統が整備され、ほぼ全ての部位の実装が完了しました。
|
||
完成はもう間近……なのですが……。"
|
||
112,TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_100,"「イクサル族:エカトル空力団」との友好関係が
|
||
「敬意」になりました。
|
||
思わぬ危機に直面し、彼らとの結束が固まったようです。"
|
||
113,TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_101,"これ以降、エカトル実験場の「匠人のドゥザル・メイェアン」より、
|
||
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
||
114,TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_102,"また、「イクサル族のよろず屋」より、
|
||
「友好関係:敬意」の商品の購入ができるようになりました。"
|
||
115,TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_103,"さらに、特殊な貨幣「イクサル樫木貨」を入手しました。
|
||
こちらも「イクサル族のよろず屋」にて、取引が可能です。
|
||
今後の冒険に役立てましょう!"
|
||
116,TEXT_BANIXA006_01491_POPMESSAGE_000_300,製作の準備が整った。
|
||
117,TEXT_BANIXA006_01491_SYSTEM_000_400,"本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
|
||
このアイテムは、使用することはありません。
|
||
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
|
||
118,TEXT_BANIXA006_01491_SEZULTOTOLOC_000_006,(★未使用/削除予定★)
|