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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_00,レヴナンツトールのヒギリは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_01,ヒギリから、追憶の旅のついでに、ラウバーンにを届けるように頼まれた。スウィフト大闘佐に声をかければ、取り次いでもらえるようだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいるスウィフト大闘佐に「」を渡そう。
2,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_02,スウィフト大闘佐にを渡して、ラウバーンに取り次いでもらった。彼は、イルベルドの裏切りについて、自分にも非があると考えているようで、ウルダハとアラミゴ両方の民のため、全力を尽くすと誓うのだった。次は、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場にいる「デュランデル家の騎兵」と話そう。
3,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_03,デュランデル家の騎兵と話した。ちょうど、氷の巫女に従っていた者たちが投降してきたところだという。ゴルガニュ牧場の地下にいる「投降してきた異端者」と話そう。
4,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_04,投降してきた異端者と話した。彼は、氷神シヴァの力で魂を捻じ曲げられていたというが、罪は償うつもりのようだ。冒険者に、氷の巫女の「仲間」になってくれたことの感謝を告げて、異端者は連行されていった。次は、クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「ジャントゥロー」と話そう。
5,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_05,ジャントゥローと話した。彼によると、邪竜を失っても、人に恨みを持つドラゴン族は消えていないようだ。そして、聖竜の眷属との交流が本格化すれば、街道を警備する必要があるため、聖フィネア連隊が、その担い手となるという。次は、高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「マルスシャン」と話そう。
6,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_06,マルスシャンと話した。イゼルの思い出話をした彼は、亡き彼女の想いが、冒険者に受け継がれていると信じているのだった。この先も、追憶の旅を続けよう。
7,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNZ026_01476_SEQ_09,
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24,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_00,ウルダハのスウィフト大闘佐にを渡す
25,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_01,ゴルガニュ牧場のデュランデル家の騎兵と話す
26,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_02,投降してきた異端者と話す
27,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_03,ジャントゥローと話す
28,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_04,テイルフェザーのマルスシャンと話す
29,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ026_01476_TODO_06,
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48,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_010,"Playerさん、
これからも追憶の旅を続けるのですよね?
でしたら、ひとつ頼まれ事をして頂けませんか?"
49,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_011,"ラウバーン局長に手製の「」を届けてほしいのです。
古傷となって痛まぬように、たとえ傷が塞がっていても、
必ず毎日塗るようにとお伝えください。"
50,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_012,"不滅隊作戦本部にいる「スウィフト大闘佐」に声をかければ、
取り次いでもらえるはずですので、よろしくお願いしますね。"
51,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_015,"傷が塞がったと油断し、治療を怠れば、
やがて古傷となって痛みが残り、尾を引きます。
東方での戦いで経験があるのですよ……。"
52,TEXT_HEAVNZ026_01476_SWIFT_000_020,む、私に何用かな?
53,TEXT_HEAVNZ026_01476_SWIFT_000_021,"ほう、この「」をラウバーン局長に……。
なるほど、ヒギリ殿からの使いか……了解した。
局長をお呼びするゆえ、少々待っていてくれ。"
54,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_022,"おぉ、Player。
ヒギリ殿手製の「」を持ってきてくれたとか。
わざわざすまないな……。"
55,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_023,"むっ……必ず毎日塗るようにと、ヒギリ殿が申していたと?
さすがはドマの忍……吾輩が治療を怠りがちだと察知し、
貴様を送り込んでくるとは、何と言う深淵な策!"
56,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_024,"一騎打ちで勝利した貴様の言葉であれば、
敗者たる吾輩としては、無下にはできんではないか……。"
57,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_025,"……しかし、貴様には、世話になってばかりだな。
イルベルドに囚われた吾輩を救ってくれたことも……
改めて礼を述べさせてもらいたい。"
58,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_026,"まさか、イルベルドがあれほどの怨念を、
心の内に秘めていたとは……己の甘さを痛感させられたぞ。"
59,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_027,"後にロロリトから聞いた話では、
当初はイルベルドも、吾輩に期待していたそうだ。
解放軍の先頭に立ってくれるのではないかとな…・・。"
60,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_028,"だが、砂蠍衆となった吾輩は、ウルダハの内政問題に取り組んだ。
難民と化した同胞たちを救いたいとの想いもあったが、
ヤツには腰抜けに見えたことだろう。"
61,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_029,"イルベルドの期待は裏切られ、ヤツは吾輩を恨むようになった。
富と名声と権力を得た「アラミゴの猛牛」がいる限り、
難民たちは戦うことなく、ウルダハでの成功を夢見てしまう。"
62,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_030,"夢があるから、人は苦境に耐えることができる。
では、夢がなくなったとしたらどうなる?"
63,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_031,"吾輩を殺し、難民たちにウルダハでの生活を諦めさせ、
共和派から得た軍資金を使って武装させる……。
絶望に裏打ちされた軍の創設……それがヤツの狙いだったのだ。"
64,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_032,"すまない、Player……。
吾輩の不甲斐なさが、イルベルドを歪んだ復讐鬼に変え、
貴様たち「暁の血盟」を巻き込んでしまった……。"
65,TEXT_HEAVNZ026_01476_RAUBAHN_000_033,"ただ謝罪の言葉を口にするだけでは意味はない。
ウルダハの民とアラミゴの民、その両方を救うため、
全力を尽くすと、貴様に誓わせてくれ!"
66,TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_034,"ラウバーンとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次はクルザス西部高地の
ゴルガニュ牧場にいる「デュランデル家の騎兵」を訪ねよう。"
67,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_040,"こ、これは英雄殿!
このような辺ぴな場所に来られるとは……。"
68,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_041,"過去を巡る旅……ですか。
なるほど、そういうことでしたら、
良いタイミングで来られたかもしれません。"
69,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_042,"あなたに縁のある人物……氷の巫女に従っていた者たちが、
我々に投降を申し出てきたところなのです。
地下室にいますので、よければ会っていってください。"
70,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_045,"投降を申し出てきた異端者たちは、
牧場の地下にて同僚の騎兵と交渉中です。
よければ会っていってやってください。"
71,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_050,"お、お前は……!?
驚いたな、アクアファー円形劇場で戦ったお前が、
こんなところに来るなんて……。"
72,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_051,"そうか……過去を忘れぬよう各地を巡っていると……。
あのときは、すまなかったな……。
対話を申し出るお前らに対し、問答無用で刃を向けてしまった。"
73,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_052,"「真実」については、氷の巫女様から聞いたよ。
竜詩戦争の発端も、正教の欺瞞も、そしてシヴァの真相も……。
聖女と崇めた我々の信仰心が、氷神シヴァを創った事実もな。"
74,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_053,"蛮神召喚に関わった我らは、すでに氷神シヴァの力によって、
魂をねじ曲げられてしまったのかもしれない……。"
75,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_054,"争いを止め、投降を考えるようになったことすら、
氷神シヴァの影響なのではないかと疑ってしまうほどさ……。
だが、たとえそうだったとしても構わない……罪は償うつもりだ。"
76,TEXT_HEAVNZ026_01476_SAMPLEKIHEI_000_055,"おい、お前たち……
そろそろ皇都に向けて出発するぞ!"
77,TEXT_HEAVNZ026_01476_HERETIC01476_000_056,"さ、最後に一言だけ……ありがとう。
我らは、盲信することで、彼女に責任を押しつけてしまった。
氷の巫女様の「仲間」になってくれたこと、感謝する……。"
78,TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_057,"異端者たちとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次は聖フィネア連隊の露営地の
「ジャントゥロー」を訪ねよう。"
79,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_060,"……あっ、お前、この野郎!
よくも邪竜の野郎をブチ倒しやがったな!
お陰でドラゴン族の勢いはガタ落ちよ!"
80,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_061,"その上、聖竜の眷属だか何だかと友好関係を結んだせいで、
どいつを狩ったらいいのか、わかりゃしねぇ!
これじゃあ、商売あがったりってモンだぜ!"
81,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_062,"……なーんてな!
そんなこと言うわけねぇだろ! ガハハハハ!
お前は、本当に……本当にスゲェ偉業を成し遂げたんだ!"
82,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_063,"だが、邪竜を失って勢いが衰えたとはいえ、
人に怨みを持つドラゴンがすべて消え去ったわけじゃない。"
83,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_064,"それに聖竜の眷属との交流が本格化すれば、
ドラヴァニア方面への街道を、誰かが警備せにゃならん。
俺たちの連隊が、その担い手になってやるさ。"
84,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_065,"ド派手なドラゴン狩りで、一気に爵位持ちなんて、
チャンスは減るが、食い扶持を稼ぐ道はあるってこったな。
……だからよ、誇りに思ってるぜ! ドラゴン狩りの同志よ!"
85,TEXT_HEAVNZ026_01476_SYSTEM_000_066,"ジャントゥローとの語らいで、かつての冒険を思い出した。
さらに記憶を辿るために、次は高地ドラヴァニアの
テイルフェザーにいる「マルスシャン」を訪ねよう。"
86,TEXT_HEAVNZ026_01476_JANTELLOT_000_070,"しっかし、俺が生きている間に、
邪竜ニーズヘッグが狩られるなんてなぁ……。
想像すらしたことがなかったぜ。"
87,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_080,"おう、どうしたんだ?
またグナース族がらみで問題でも抱えてるのか?"
88,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_081,"そうか、過去の記憶を辿る旅を……。
なんだか思い出しちまうな、イゼルのことをよ……。"
89,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_082,"5年前、森の外で倒れてるあいつを見つけた時は、驚いたもんさ。
連れ帰って介抱し、目覚めたまでは良かったんだが、
しばらくは、黙って空ばかりを見つめていてな。"
90,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_083,"家族を失った悲しみは、簡単には癒えはしなかったが、
それでも年月が流れるにつれ、笑顔を見せるようになったんだ。"
91,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_084,"だが、数年経ったある日、
「やらなければならない事がある」と言い出して、
突然、テイルフェザーを去ってな……。"
92,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_085,"その後、しばらくして「氷の巫女」の噂を聞くようになった。
今にして思えば、悲しみの中で、じっと静かに人と竜の関係を、
考え続けていたんだろうな……。"
93,TEXT_HEAVNZ026_01476_MARCECHAMP_000_086,"彼女が選んだ道が正しかったのかどうか、俺にはわからん。
ただ、イゼルの想いは、お前さんに受け継がれている。
俺は勝手に、そう信じているんだ。"
94,TEXT_HEAVNZ026_01476_HIGIRI_000_001,(★未使用/削除予定★)