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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_00,先輩レターモーグリは、冒険者にグリダニアへの手紙を託したいようだ。
1,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_01,先輩レターモーグリから、配達を依頼された。グリダニアのカーラインカフェで店主を務める「ミューヌ」に手紙を配達しよう。
2,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_02,ミューヌに手紙を配達したところ、彼女は大水車を見せてくれるという。その前にグリダニアの旧市街と新市街にて「」を4個摘もう。
3,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_03,「」を集めることができた。カーラインカフェの「ミューヌ」に「」を渡そう。
4,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_04,ミューヌにを渡した。ミューヌには、大水車に冒険者を案内する前に準備があるようだ。中央森林の翡翠湖畔あたりの「」にて、ミューヌを待とう。
5,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_05,ミューヌと合流した。ミューヌは、「フィガガ大水車」にまつわる話を聞かせてくれた。カーラインカフェへ先に帰った「ミューヌ」に声をかけよう。
6,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_06,ミューヌに声をかけた。カフェの名の由来であるチャボアザミは、ミューヌが憧れるフィガガの好きな花だった。フィガガを慕うミューヌの店には、今後ますます多くの人々が集うことだろう。
7,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_07,
8,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_08,
9,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_09,
10,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_10,
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22,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_22,
23,TEXT_SUBPST001_01482_SEQ_23,
24,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_00,ミューヌに手紙を配達
25,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_01,グリダニア:旧市街でを入手
26,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_02,グリダニア:新市街でを入手
27,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_03,ミューヌにを渡す
28,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_04,中央森林ので待機
29,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_05,カーラインカフェのミューヌと話す
30,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_06,
31,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_07,
32,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_08,
33,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_09,
34,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_10,
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46,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_22,
47,TEXT_SUBPST001_01482_TODO_23,
48,TEXT_SUBPST001_01482_LETTERMOOGLE_000_000,"後輩君に、楽しいお仕事があるクポ!
グリダニアにあるカーラインカフェの店主、
「ミューヌ」さんへの手紙クポ!"
49,TEXT_SUBPST001_01482_LETTERMOOGLE_000_001,"カフェのステンドグラスから射す光を浴びながら、
居合わせた冒険者さんとおしゃべりするのが、
モグの密かな楽しみクポ!"
50,TEXT_SUBPST001_01482_LETTERMOOGLE_000_002,"ホントは、モグが行きたいぐらいだけど……
せっかくだから後輩君に譲るクポ!"
51,TEXT_SUBPST001_01482_LETTERMOOGLE_000_005,"グリダニアにあるカーラインカフェの店主、
「ミューヌ」さんに手紙を届けるクポ!
よろしくクポ!"
52,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_010,"やあ、お帰り!
君の噂を聞かない日はないよ、がんばってるようだね。
……おや、僕に手紙だって?"
53,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_011,"やあ、いらっしゃい。
君の噂を聞かない日はないよ、がんばってるようだね。
……おや、僕に手紙だって?"
54,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_012,"なになに……ほう、これは……。
フフフ、良い知らせを届けてくれてありがとう。"
55,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_013,"どうやら、この先、とても忙しくなりそうだよ。
……そうだ。
余裕がある今のうちに、僕の話につきあってくれないかな?"
56,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_014,"僕が、まだ幼かった頃の話さ……。
あるララフェル族の父娘が、グリダニアにやって来た。"
57,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_015,"詳しい事情はわからないが、
故郷を捨て、各地を放浪した末にたどり着いたらしい。
……そう、その親子は移民だったんだ。"
58,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_016,"もちろん、黒衣森の精霊の審判を受けた結果さ。
なのに、今よりも異民族に厳しかった当時のグリダニアの人々は、
この父娘に辛くあたってね。"
59,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_017,"見かねた僕の祖父が、この小屋……
カフェに改装される前の水車小屋に親子をかくまったんだ。"
60,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_018,"ウチは、高祖父の代から続く水車番の一族でね。
生活の基盤である水車を手入れする水車番は、
一目置かれる存在だったのさ。"
61,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_100_018,"祖父の行為によって、グリダニアの人々も、
しぶしぶ親子を受け入れたんだ。"
62,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_019,"そうしたこともあって、移民の親子は恩を感じたようでね。
都市に新しい水車を建てることになったとき、
自ら設計と建築に協力を申し出てくれた。"
63,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_020,"親子の父親は元船大工で、木工に深い知識があったらしくてね。
彼の協力で作られた大水車を、ぜひ君にも見せたいんだけど……
その前に、ひとつ準備をお願いしてもいいかな?"
64,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_021,"市街を回って、「」を
4個ほど摘んできてもらいたいんだ。
そうしたら、いい場所へ案内してあげるからさ。"
65,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_025,"市街を回って、「」を
4個ほど摘んできてもらいたいんだ。
そうしたら、いい場所へ案内してあげるからさ。"
66,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_030,「」は、集まったかい?
67,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_031,"ありがとう、これは僕にとって特別な花でね……。
それじゃ、僕はこの花を使って準備をするから、
君は、先に中央森林の「翡翠湖畔」で待っててくれるかい?"
68,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_035,"僕は「」を使って準備をするから、
君は、先に中央森林の「翡翠湖畔」で待っててくれるかい?"
69,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_040,やあ、お待たせ。
70,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_100_040,"ここから見る景色も格別だろ?
ご覧、あれがグリダニア最大の水車……
「フィガガ大水車」さ。"
71,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_041,"……とても大きいだろう?
僕の祖父とララフェル族の父親が作り上げた水車だけど……
実は、ふたりとも完成した姿を見ていないんだ。"
72,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_042,"ちょうど設計図面が完成したころに、
その父親は、流行病で亡くなってしまったのさ。"
73,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_043,"だけど話はここで終わらない。
移民の娘……フィガガが、父親の遺志を継ぐと申し出たんだ。"
74,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_044,"まったくの素人だった彼女は、木工師ギルドで技を学び、
10年越しで、父親が残した設計図面を元に、
大水車を完成させてくれたんだよ。"
75,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_045,"グリダニアにやって来た時には、
チャボアザミの花飾りを好んで身に着けるような、
おしとやかな女の子だったフィガガ……。"
76,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_046,"そんな彼女が、父親の死を境に、
自分を「僕」と呼ぶ男勝りの女性になった。
父親の遺志を継ぐ、覚悟の表れだったんだろうね。"
77,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_047,"決してあきらめず、努力し続けたフィガガは、
僕にとって永遠の憧れであり、目標なんだ。
……自分を「僕」と呼ぶマネをするほどにね。"
78,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_048,"そんな彼女も、父親と同じ病で亡くなってしまった……。
だから、親子の思いがつまった大水車がよく見えるよう、
ここで、ふたりを葬送したのさ。"
79,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_049,"君のおかげで、いい墓参りになったよ。
……さあ、帰ろうか。
フィガガが好きだったチャボアザミの名をつけた、僕のカフェへ。"
80,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_050,"わざわざ付き合ってくれてありがとう。
君のような異邦の民にこそ、
この話を知っておいてほしかったんだ……。"
81,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_051,"僕が祖父の水車小屋をカフェに改装したのも、
異邦からの訪問者を歓迎するためなんだ。
フィガガ父娘のように、辛い想いをする人が出ないようにね。"
82,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_052,だからこそ、冒険者ギルドの顔役を引き受けもした。
83,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_053,"そして、君と出会い、
この良き手紙を手にすることができた……。"
84,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_054,"手紙は、冒険者ギルドの本部からでね。
僕の申請が通って、さらに多くの冒険者を、
受け入れることができるようになったんだ。"
85,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_055,"どうしても君と一緒に、フィガガにこの報告をしたくてね。
……だって、君の活躍のおかげで、
冒険者ギルドは発展しているんだから。"
86,TEXT_SUBPST001_01482_MIOUNNE_000_056,"……そう、君はまるで光だね。
これからも、グリダニアを……
いや、エオルゼアを照らし、導く光でいておくれよ。"
87,TEXT_SUBPST001_01482_SYSTEM_000_000,"先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"